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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-56

As much as the Chinese nation becomes common, the Chinese Communist Party must do the true character of the black society openly(中国国民が普通になればなるほど、中国共産党は黒社会の本性を露わにしてくる)!

本当に摩訶不思議な平和ボケ日本。
中韓が、隣のキチガイの国が、どんなに傍若無人なことをやっても、「テロに屈しない」というかけ声は全く聞こえてこない。
おそらく、東仙坊、生きている間に、この答えだけは見られないに違いない。
「テロの罪を償わせられない」国に、一体どんな未来があるのか?
戦勝70周年とか勝手にうそぶきながら、反日テロがその度を増すことだけは確かだと思うが…。
実際、あの麻薬犯罪になぜか異常に反応する黒社会国家中国が、メチャクチャ不可解な行動を取ったことをどう感じているのか?
●昨年12月18日、中国当局は、広州の白雲空港で、麻薬密輸で、サプア人14人も逮捕。
何しろ、その14人が所持していた麻薬は計20kg超。
そ、そ、それなのに、14人のうち12人を1月26日に保釈。
残りの2人も、2月3日に保釈したというから、メチャクチャ変。
どうだろう?
反日テロリストとして利用する魂胆なのでは?
●2月11日、中国の劉結一国連大使が2月初め潘基文国連事務総長に1通の書簡を送付。
「今年は『国連創設・世界反ファシズム戦争勝利70周年』、安全保障理事会閣僚級公開討論会の月内開催を呼びかけた」というのだが、果たして本当の狙いは?
ちなみに、その公開討論会は「国際平和と国際安全の維持」。
副題が「歴史を鑑とし、『国連憲章』の趣旨と原則に対する揺るぎない約束を重ねて表明する(??)」というもの。
そして、その議長は、なんと中国の王毅外相。
どうだろう?
プロデュースはもちろん、ディレクター、キャスト、クルー、セットは国連、主役も脇役も中韓で固めて製作するつもりの反日公開討論会なのでは?
そもそも、公開討論会の目的が、「国連創設の背景を全面的に回顧し、国連憲章の揺るぎない約束を重ねて表明する」というもの。
また、国連は元来が第二次大戦の戦勝国による「連合」。
敗戦国の日本やドイツが加盟するのもオカシイだけでなく、戦勝国でもない中華人民共和国や南北サプアが加盟していること自体も矛盾しているのでは?
第一、旧敵国条項により敗戦国に不穏な動きがあれば容易に攻撃できる条文が残されているままなのでは?
この条文は、一応国連決議によって否定されているものの、削除はされていない不思議なモノなのでは?
それより何より、ウクライナ戦争でも、シリア戦争でも、ISISやボコ・ハラムやタリバンに対しても、クソの役にも立っていないのでは?
世界一のお人好し国家の我が国、万一日本を貶めるような公開討論会にしたら、負担金の支払いを停止すると先制攻撃しておくべきだと思わないか?
というのも、ラジオプレスが伝えた人民日報の「占豪」の署名論評で、「9月3日の戦勝70周年の抗日戦勝記念日に行う閲兵式の狙いを日本を震え上がらせるためである」と明言しているのでは?
トチ狂った中国が、イヤイヤ我が国と一緒に世界と戦ったサプアが、戦後70年という節目を狡猾に利用し、「日本が戦後の国際秩序を覆そうと企み、日本の敗戦国という地位の変更を企む」と吹聴しようとしているのでは?
そのためにも、ISISへの対応と同じに、今すぐ「反日テロ対策室」でも立ち上げるべきなのでは?
少なくとも、USAやEUに、そしてイスラム社会に、中韓から「過去からの攻撃」をこれだけ受け続けていると訴えるべきなのでは?
その意味でも、頼みの綱は中国の普通の人々。
◎2月9日、中国のnetユーザーが、「鎖国の歴史があり、海に囲まれた日本には、外国人が不思議に感じる風習が多く存在する」と外国人から見た日本の不思議な点についてスレッド。
日本の「ありがとうございます」を多用する文化にドイツ人、「コンビニで100円、200円程度の買い物でも、店員は何度も『ありがとうございます』という。これだけお礼を言われると、『もっと買った方がいいのかな』と困惑してします」。
髪の毛をカラーリングする日本女性についてUK人、「欧米では黒髪に憧れる人が少なくない。それなのに日本人はなぜか髪の毛を茶色に染めてしまう。これでは美しい黒髪がもったいない!」
中国人、「日本のアニメと現実。アニメで、日本人が遅刻しそうなときに口に食パンを加えて疾走する場面があるが、この光景を日本で実際に見られると期待するとガッカリすることになる。現実にこんな人はまずいない」
◎1月31日、ある中国人netユーザーが微博で、「日本人の実直ぶりに言葉も出ない。netで目薬を10個注文したら、『短期間のうちに複数回ご注文が立て続くなど、通常の個人使用では考えにくい数量のご注文となったお客様の購入目的に懸念があるなどの判断から、使用状況など医薬品担当者より電話で詳細確認を取らせて頂き、販売が適切でないと判断した場合は、ご注文をキャンセルさせて頂く場合もございますので、ご了承ください』と書かれた返信メールきた」とツイート。
それには、受け取った日本語メールの本文を撮影した画像も添付。
これに対して、中国netユーザーのコメント。
「日本人は本当に違うなあ」「買った目薬を飲んじゃうんじゃないかって心配してるんだな」
「死ぬほど笑った。『俺はお金持ちなんだ!』って返信してやれ」
「『なんてことはないです。この味を飲むのが好きなだけですから』って言いなよ」
「一家全員が必要なんです、って言いなよ」
「ハハハ。なんだか萌えるな」

◎2月5日、中国のあるブロガーが自身のブログに日本を旅行した際の「日本で見かけたある薬に、日本の国民性を感じた」と感想。
最近、日本に行って東京と大阪を観光した。日本ではあちこちで頭を下げながら話す人を見かけた。こういう礼儀が日本ではごく普通で、中国とは対照的。中国では頭を下げようとする人はいない。
日本には絆創膏とは別に、傷口に塗る液体絆創膏がある。
これはケガをした場所にアルコールを刷り込むようなもので、塗ると非常に痛い。私はガマン強い人間だと思うが、液体絆創膏を塗ったときの痛みは耐えられない。痛みが1分以上続くのだ。
こんなに痛い薬がなぜ、日本で売られているのか? 大人でも痛いのだから、子どもはもっと耐えられないのでは? USA人が発明した絆創膏は、日本の液体絆創膏よりもずっと人間にやさしいとさえ思う。
しかし、液体絆創膏にもいいところがある。塗ってすぐに傷がふさがり、水に濡れても大丈夫なのだ。違和感はない。
私はこの液体絆創膏に「痛みに堪える」という日本の国民性を感じる。
日本とUSAの違いは、だいたいそんなところだろう。

◎2月3日、来日4年目の中国人妻はときどき日本の大らかな豊かさに驚くと語った日本での体験談。
友人に会うため、新幹線より割安な長距離バスで、東京から名古屋に向かった。名古屋まで5時間もかかるが、事前に予約すれば新幹線の半額以下で行くことができる。バス車内はキレイに清掃されており、乗り心地もよく快適だ。運転手さんは穏やかな口調でシートベルトの着用を促し、乗客も素直に指示に従う。やはり日本人はマナーがいい。
足柄サービスエリアで20分間の休憩があった。バスにもトイレがついているがかなり狭いので、サービスエリアのトイレを利用した。目に飛び込んだのは、予備のトイレットペーパーが4ロール手の届くところに置かれていた光景。中国だったら、すぐに全部持って行かれてしまう。中国の地下鉄駅トイレには、入り口に特大のトイレットペーパーが置かれており、利用者は必要な分だけ取り出して使う仕組みで、各便座周辺にはトイレットペーパーが置かれていないのだ。中国で予備のトイレットペーパーが置かれているとすれば、高級ホテルぐらいではないだろうか?それでも4ロールも置かれていない。
蕎麦を食べた後、もう一度同じトイレに行ってみた。
そこには、先ほどと同じようにトイレットペーパーが4ロール鎮座していた。自宅に持ち帰って使おうなどと考える日本人はいないのだ。少しでも得をしたいと考える人の多い中国。
他人への思いやりに欠けている人が多い気がする。泥棒の少ない日本。
この当たり前に慣れてしまうと、中国がどんどん恥ずかしくなる。

◎2月4日、微博で、日本から送られてきた荷物が届いた際、重量が1kg減っており、中身のお菓子が税関か郵便局で食べられてしまったようだと訴える投稿
荷物の外観や中身の写真を紹介。
荷物にはたくさんの日本のお菓子が入っていたようだが、無残にも箱や袋が開けられ、食べられてしまったように見える。
しかも、郵便局へ苦情を述べたところ、「1kgくらい減るのはごく正常な事」と言われた
「これが中国人の民度だ。5000年にわたる文明が伝えてきた結果であり、変わりようがない」
これに対して、中国のnetユーザーのコメント。
「段ボールが破けちゃっているからな。食べられてしまうのはごく普通のこと」
「仕方がないよ。俺も前に荷物を開けられたことがある。明らかに人がやった形跡だった。宅配業者にはムカつくが、職業モラルがなっていないのだ」
「お菓子は犬に食べられちゃったんだよ」
「それはネズミに食べられんだと思うぞ。空の袋をそのまま入れておくことはしないと思うが」
「彼らは毒見をしたのさ。君が食べる前にしてくれたんだから良かったじゃないか」
「次は毒粉ミルクを入れておいてやつらに食べさせた方がいい」
「輸送は大変な仕事だから、ちょっと食べることが習慣になっているのだ」
「外国のお菓子は国内とどう違うのか、ちょっと味見したのさ」

◎1月28日、ある中国人netユーザーが、「日本人の長所」とするブログを公開。
もし「日本人に長所はあるか?」と質問されたなら、その答えは「イエス」だ。
5年前、娘2人が日本を旅行し、私にお土産を2つ持って帰って来てくれた。1つは電動シェーバー、もう1つは大型の爪切りだった。日本の電動シェーバーは小さくて精巧、そして丈夫。前に使っていた物は、モーターがまだちゃんと動くのに、網刃部分が破れてしまった。
そして最も敬服すべきは、日本人の仕事の細かさだ。大型の爪切りはお年寄り専用として作られており、刃の部分が大きめになっていた。そして、視力の低下を考慮して、側面には小型のルーペが付いている。これなら、よく見えずに指の皮を切ってしまう心配もない。小さなことだが、常に新たなアイデアを生む日本人の頭の回転ぶりが表わされている。すべてにおいて、実際に使う上でのニーズが考慮されているのだ。
以前、ある文章で日本人によるある発明について読んだことがある。雨傘の持ち手にある半円状の部分に浅いクボミを作ることで、傘を畳んだときに買い物袋などを掛けることができる。買い物袋が滑り落ちなくなり、持ちやすくなるのだ。そして、外観にも傘の使用時にも影響を与えない。これだけでも、日本人に刮目せざるを得ないが、とくに頭を動かすことに長け、いつも新しいアイデアを生み出すことについては本当に恐れ入ってしまう。
実を言うと、日本人に対する私の印象はヒドイものだった。以前、ブログで「日本は希望のない民族」と書いたことがある。彼らはこれまで懺悔の心を全く持ってこなかったうえ、自らが犯した悪行に対しての罪悪感もないからだ。
しかし、客観的に見れば、いかなる民族の長所からもわれわれは学ぶべきなのである。さもなくば、民族的なニヒリズムに陥り、自力で抜け出せなくなる。それは身の程知らずでもあり、巡り巡って損をするのは己なのだ。作家・周作人は日本人を「生活において自然を愛し、質素を崇める」と賞し、魯迅も日本人の真面目ぶりを評価している。
不意に日本人を褒めることになったが、これによって誤解が起きることはあるまい。

◎昨年9月26日、環球時報は、中国社会科学院日本研究所馮昭奎研究員の署名記事「日中はともに敗者となった、日中のどちらが損をしたかを議論しても意味がない」を掲載。
「過去最高となる200人超の参加者を集めた、日本の日中経済協会代表団が9月22日から9月27日にかけて中国を訪問した。筆者は9月22日の招待会に参加したが、日本財界関係者の日中経済・貿易関係の発展にかける熱意と現状に対する懸念を直接感じる機会となった。日中関係の悪化は両国に深刻な打撃となるばかりか、アジア経済の成長にも影響しかねない。
2014年上半期に日本を訪問した中国本土観光客は前年同期比88.2%増の100万9200人。
もちろん、円安の影響も大きいが、日本のサービスのスバらしさ、清潔な環境、中国人に対する友好的な態度も背景にある。
日中関係が悪化しているからといって、日本の長所まで否定するべきではない。環境汚染や資源不足に対する対策。食品安全、社会秩序、民度など日本は多くの面で模範生と言える。中国は今後も日本の長所と経験を学ばなければならない」

◎昨年7月15日、香港・中国評論通信社は、「サプア外国語大学国際関係学部黄載皓教授にインタビュー。彼が『中韓関係がポジティブな関係だとすれば、日韓関係はネガティブな関係、サプアの反日的態度が鮮明すぎたため、日本はサプアを完全に捨てた』と話した」と報道。
「安倍晋三首相の行動を見る限り、日本はあくまでも中国に対抗する道を歩むと決めたのだろう。2010年に中国の経済規模が日本を超えて以来、日本は国際舞台や外交上で軽視されることが多かったが、安倍晋三が首相になってから他国は日本に明るさを見出した」
「EUや東南アジアでは歴史問題がないため(?)、日本はとても歓迎されている。歴史問題を気にしているのは中国とサプアだけであり、中韓のヒトびとは多くの国が日本をないがしろにしていると思っているが、実は、そう思っているのは我々だけだ」
「現在の日韓関係について、我々が案じているのはUSAとの関係。安倍晋三首相が「日韓関係悪化の責任はサプアにあるとして、USAに圧力をかけさせている。安倍晋三首相はサプアが中国と接近することを見抜いていた。安倍晋三首相は聡明だ」
「サプアの外交には態度が鮮明すぎるという問題がある。外交には曖昧さも求められる。サプアの反日的態度が鮮明すぎたため、日本はサプアを完全に捨てた」

●2月4日、サプア観光公社と中国ポータルサイト百度の調査で、「2014年に中国のnetユーザーがサプアに関して最も関心を寄せたのは、韓流スターとサプア旅行と解析。
人気検索ワードは東大門や明洞でのショッピングに関するもの。
このニュースに、サプアのnetユーザーのコメント。
「中国でサプアの話題というと、このへんしか出てこない」
「百度の検索エンジンで『サプア』と入力すると、関連ワードに『サプア人売春婦の写真』や『サプアの売春婦』、『サプアの女』がリストされる。中国人の頭の中には服を脱いだサプアの女しかないらしい」
「中国語で呼び込みしてるヤツ、中国人のために無料奉仕でもしてるのか」
「そのうち中国は明洞も東大門もパクって、似たような場所をつくるんじゃないか。そうなったらサプアの小売業は立ち行かなくなる」
「東大門でも明洞でも、買えるのは中国製ばっかりなのに。笑える」
「ちょっと前に外国人から『二度ときたくない場所』に選ばれたんじゃなかったっけ」


If Japan doesn't continue showing a posture to fight against anti-Japan terrorism resolutely, anti-Japan terrorism must just add to intensity(日本が反日テロと毅然と戦う姿勢を見せ続けなければ、その反日テロは激しさを増すばかり)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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