Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-65

Look a woman of the paranoia! What are the measures that we can understand of Japan to be concrete(ねぇ、パラノイアのオバサン! 一体日本の納得できる措置って、具体的に何)!?

東仙坊、かねてよりメチャクチャ不可解に思っていることがある。
それは、サプアの更年期障害大統領、大統領に就任以来、ずっと慰安婦問題に関し、「日本政府が納得できる措置を取るように」と要求し続けているということ。
これは、「我々日本政府がサプア政府やサプア国民やサプアの自称元慰安婦なる高齢女性たちが納得できるコトをしろ!」という意味なのか?
それとも、「我々日本政府が自分たちの贖罪意識からそれなりに納得できるコトをしろ!」という意味なのか?
真摯にどう考えてみても、それすらよくわからない。
そんなことだから、その措置の具体的中身がどんなコトなのかなど、ますますわからなくて、お手上げ。
一体、更年期障害大統領は、どんなコトを、何を日本にしてほしいのか?
チンピラ国家らしくなく、なぜ具体的にそのコトに言及しないのか?
お詫びや謝罪か?
それなら、ウンザリするほどすでに我々はしてきたのでは?
では、金、金、金のサプアらしくまた賠償金ことなのか?
それだって、スピッツのような吠え方の脅しに情けなく屈したシェパードのように陰で日向で払い続けてきたのでは?
それこそ、自分たちがシェパードであることを自覚した安倍晋三首相も含め、我が国のみっともない事なかれの歴代首相たちは慰安婦の境遇については深い同情を表明し、そそくさと金を払ってきているのでは?
中には、謝罪文まで送ったりして…。
もう一度国家賠償でもしろ!ということ。
だとすると、メチャクチャ矛盾しているのでは?
毎日のように、サプアは自分たちが経済大国になった、日本のライバルになった、先進国になったと自己喧伝しているのは、一体、何?
あえて、1965年の日韓請求権協定で法的に「完全かつ最終的に解決」されているということを持ち出さなくても、ただの恐喝以外の何ものでもないのでは?
その意味で、このうえなく自分だけイイヒトになりたがった売国奴の河野洋平の談話、いわゆる根拠なく慰安婦募集の強制性を認めた1993年8月の河野談話だって、我々のある種の善意でしかなかったのでは?
それだって、仮にもサプア大統領だった金泳三大統領が、河野談話発表の5ヵ月前の1993年3月、「慰安婦問題では、物質的な補償を日本側に要求しない」と明言したから、言われる通りにしてあげただけなのでは?
それだけじゃない。
そのとき、金泳三大統領は、「元慰安婦に対する生活支援などもサプア政府の責任で行う」と明言していたのでは?
そのうえ、サプア外務省幹部が日本側に、「1965年の請求権協定についての法律論とは離れても、いわゆる過去史に関する問題が提起されるたびに日本側に何らかの補償を求めるという姿勢は慎むべきだとの趣旨が中心で、勇気ある発言だ。サプア政府は日本側に補償を要求して国民の非難をかわそうとするのが通例となってきたが、時代も変わり、日本に補償を求めるのがサプア政府の役割なのではなく、自分で解決していくことが責務だとの趣旨で、大統領の本心だ」とその真意を伝えてきたからこそ、宮沢喜一内閣は「強制」の定義を物理的なものだけでなく、「本人の意思に反する行為」にまで広げてあげたのでは?
まだある。
慰安婦問題で日本を非難した月山大統領も、2011年10月、日本の野田佳彦首相との初会談で、「歴代のサプアの大統領は任期後半になると、『反日』を使いながら支持率を上げようとする繰り返しだった。私はそういうことはしたくない」と明確に宣言していたのでは?
もう一度言う。
サプアの大統領なるものが、その後、なぜか殺されたり自殺したりしてしまうからと言っても、一応大統領は大統領なのでは?
その大統領が自分で明言したことを勝手に反故にしてしまうって、世界の恥なのでは?
我が国を代表する売国奴の首相だった村山富市首相ですら、「サプアへの国家賠償はもうすんでいるという我が国の立場を堅持する」と言っているのに…。
そこで、改めて更年期障害大統領に尋ねるべきでは?
日本に、これ以上一体何をしろ! どんなコトをしろ!と言っているのか?と。
そして、それを具体的かつ詳細に世界に向かって言ってくださいと…。
そこで、大きな疑問が1つ。
オバマ大統領のせいで世界の警察を放棄したUSA。
軍事費も宇宙開発費も削減し、ひたすら内向き。
そのために、すり寄ったのが中国。
もともと、中国共産党、中国を中心にした大東亜経済共栄圏(どこかで昔よく聞いた言葉?)を構築したかったのだから、まさに渡りに船。
G2とただただ有頂天。
それこそ、世界の基軸貨幣をUSAドルから元に替えたい思惑。
すでに、南シナ海では、黒社会の本質剥き出し。
そのチンピラになり下がったのが、サプア。
さて、ここに大きな疑問。
まず、我々は何のためにサプアと倦怠期の夫婦みたいにムリして仲よくしているように見せなければならないのか?
それは宗主国であるUSAを手助けするためだけでしかないのでは?
もっと核心的に言えば、USAの国益を守るために協力するしかないからである。
もちろん、それは我々の選択的運命でもあるのだが…。
サプアは、同じ民族同士でいまだに休戦しているだけの戦争状態。
しかも、我が国の宗主国であるUSAがサプアと平和条約を結んでいるので、あたかも、間接的に関与しているかのように思いがち。
しかし、それこそ、サプアが声高に叫んでくれているように、我々日本は自国が攻撃されない限り朝鮮半島に出兵はできないのでは?
えっ、安倍晋三政権が集団的自衛権を拡大するから、まさかのときには参戦せざるを得ないって?
本当にそうだろうか?
国連安全保障理事会の決議なしでも戦闘中の他国軍を自衛隊が後方支援できるようにすると言ったって、日本周辺で同様の事態が発生した場合のUSA軍後方支援などを規定した「周辺事態法」を変えようとも、サプアを助けようなどとこれっぽっちも考えていないのでは?
もし同盟国の我が国のUSA軍が攻撃されるようにでもなればそうなるかもしれないが、そうではない限り参戦する必要は今のままではないはず。
我々は、サプアと隣のキチガイの国とも友好系関係にあるので参戦しないと明言すればいいだけ。
実は、そうなっていることに忸怩たる思いでいるのは、そうさせたUSA自身だけ。
ちなみに、我々はサプアとさえ軍事同盟を結んでいないはず。
第一、もし本当にそうなったら、今のUSAがサプアのためにまたUSA人を戦死させるようなことはしないはず。
せいぜい中国と協力し、戦争を止めなさいと言うだけだと思うが、どうだろう?
それは、ウクライナ情勢を見ていれば明白では?
それ以上に、もし本当に休戦が破られ戦闘になったら、あっという間に北のキチガイの国の勝利で終わるのでは?
それは、食える者と食えない者との違い。
これまた、ウクライナやISISで明白なのでは?
それは、中国も同じ。
ただし、中国には今なお食えない者が多いから、こちらは厄介。
昔から、戦闘に勝利するのは、食えない者を多く抱えた国であることは、歴史が証明しているのでは?
その意味でも、経済大国を自慢するサプアのモチベーションは相当低いはず。
えっ、朝鮮半島が北に支配されたり、中国が我が国に攻めてきたら大変だから、サプアと協力関係にあるべきだって?
何をおっしゃるウサギさん、サプアは実質的にもう中国の属国。
それに、朝鮮半島で戦闘が始まっても、北は我が国に核ミサイルなど撃ち込んではこない。
それはそうである。
今の北を実質的に支えているのは、我が国。
まあ、それこそが一番の問題とも言えるけど…。
それより何より、仮にサプアと連帯するとしても、その基本的能力を信じられるのか?
すでにサプア軍のモラルはまるで芸能界のごとくグジャグジャに崩壊しているのでは?
実際、パクリ国家の軍事力をアテにできるのか?
◎2月17日、SBSが、「2月24日に締め切られる次世代サプア型戦闘機KF-X事業の2回目の入札も不成立に終わる可能性が高まっている。入札競争が発生しなければ、サプアが熱望する戦闘機技術の移転で不利になる」と懸念。
何でも、入札参加が危ぶまれているのは、エアバスグループと組んで参加の意向を示している、いろんな意味で話題の大韓航空。
締め切り1週間前の段階になっても、エアバス側と事業協力契約を結べていないとか。
エアバス側は当初KF-X事業に参加する予定はなかったが、旅客機大手顧客の大韓航空の要請を受け、無視することができずにズルズル。
エアバスは、入札競争相手となるKAI(韓国航空宇宙産業)も顧客であることを計算しているとの憶測もあるが、ここまで煮え切らない態度。
1回目の入札から参加しているKAIはロッキード・マーティンと事業協力契約を結んでいるものの、技術移転(??)についての交渉が難航。
KF-X事業は、インドネシアが20%を投資することになっているが、USAがイスラム国家への武器技術移転を懸念。
そのため、KAIがKF-X事業を獲得したとしても、USA産部品を輸入し得意の?戦闘機を組み立てるだけの事業になるとか。
どうだろう?
だからこそ、世界はパクリのサプアの入札に参加したくないのでは?
このニュースに対し、サプアnetユーザーのコメント。
「いっそロシアから借款を返してもらってない分、技術移転で返せと言ったらどうだ? 衛星は不安だが、ロシアが名乗り出たら、USA企業も見て見ぬフリはしないだろう」
「できるなら、ロシアのスホーイを巻き込んだら面白そう。プーチンはイヤがるだろうけど。120機以上なら戦闘体系がUSAと違っても規模的にはいいんじゃないか。私たちはほとんどがUSA産。軍事的に従属したら、いつ本当の意味で独立できるんだ?」
「毎回、USA産を購入してあげるから、図に乗る。ヨーロッパのものを買えば、USAも態度を改めるだろう」
「技術移転を約束してくれる方を取れ」
「技術移転もできず、他国の腹を満たして終わりそう。不安」
「どんなに多くの防衛産業の不祥事が発生するのだろう。そういう意味で期待できるプロジェクト」
「金ばかり使うなら、最初から止めろ。あるいはロシアから買えばいい。今回契約を間違えたら、お嬢さん大統領は公聴会の席に立つことになる」
「今回の入札は保留。やり直した方がいい。技術移転できなければ、戦闘機開発は不可能。推進すればいいってものではない」
「中国で輸入しますと言っちゃえば。USAも違う手を出すんじゃないかな」
「ムダに大韓航空が入ってきて時間がかかっている。どうせ技術移転してくれないのは、エアバスも同じ」
「ブラジルのようにPAK FA(前線空軍向け将来航空複合体と呼ばれるロシア戦闘機)をいっぱい買えばいい。USA政府や議会が技術移転に反対するに決まっている。それではお金を使って、何も得られない」
「ロシアの戦闘機技術も悪くない。ロシア半分、エアバス半分」
「自主国防のための努力はなぜ準備しないのだろう。買う立場なのに、売る立場と逆転。しっかり準備して、ルート変更して、堂々と交渉しましょう」
「フランスのラファールが最高」
「大韓航空はこの事業には手を出さないでほしい。グループの財政状態もよくない。今の事業に集中してほしい。イランもいいパートナー。協力したら、いい結果になるだろう」
「サプアには勉強ができる優秀な大学を出た人材がいっぱいいるのに、なぜ飛行機一つ作れない? それでも人材と呼ばれるのか? そういうヤツラがいい待遇を受けるサプアはちゃんとした国ではない」

◎2月15日、聯合ニュースは、「1月の予定が延期されていた日本の研究用ステルス機『先進技術実証機』の初飛行が、8月に行われる見通しになったとする日本報道」を伝えた。
先進技術実証機について、三菱重工業が組立、エンジンはIHI、翼は富士重工業、コクピットは川崎重工業が担当するなど「開発には日本屈指のメーカーが参加」と紹介。
また、「ステルス性能とエンジンの推力が優れている」とも。
防衛省は、実証機の研究成果をもとに次世代戦闘機を国産化するか国際共同開発にするかを2018年に決定する予定だが、初飛行の遅れに応じて決定も延期される可能性があるとも。
この報道に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「我が国では、夢のまた夢。軍事産業の不祥事を解決せず、純粋なサプアの技術で作ることは絶対に不可能」
「羨ましい。戦争中のサプアには各種不祥事が起きている。いつになったら、しっかりするのだろう。サプアのお偉いさんたちは」
「月山大統領が川の開発に捨てた金があれば、ステルスはもう作られているはずだ」
「なんだか羨ましい」
「日本は節約してああいうのを作っているのに、サプアは民族の敵である北韓を食べさせるために、金を出している。これではあんなものを作る余裕はない」
「日本人は正直だ。我が国には中間で搾取する泥棒があまりにも多い」
「率直に言ってみろ。サプア民族に未来はあるのか?いつまで政治家はケンカをし、不祥事を働くのか、これで未来はどうなるのだろう」
「日本はあんなに先を行っているのに、休戦国の我々は…」
「日本は3千億。ということは、サプアだったら、30兆はかかる。不祥事で29兆7千億は消えるだろうから。税金を横領したやつらはスパイより悪い。死刑が答えだ」
「なぜ日本はこんなことができるのか? しっかりした国民性があるから、何をしても順調に進む。サプアはいつになったら、不祥事共和国から抜け出せるのだろうか」
「日本が静かにステルス機を作っているとき、サプアでは芸能人が軍隊で遊ぶ番組を作っている。サプアは精神状態を改造しないと、これ以上発展は不可能」
「サプアはやっと飛行機を飛ばしているのに、日本はステルスか。これが日韓の差だったのか」

「朝鮮時代がオーバーラップする。同じ歴史が繰り返されるだろうか。サプアの女性はまた性奴隷として連れて行かれるかもしれない」
「サプアは技術力がないから、金があってもできない。日本はステルス機の完成段階で、我々はまだF16水準の戦闘機の開発を計画中。30年以上の技術力の差は、金だけでは解決できない」

どうだろう?
スピッツは我々をちゃんとシェパードとみなしてくれているのでは?

I think the sorrow of the big dog must be not to be able to chew a small dog(大きい犬の悲哀は、小さい犬を噛めないこと)!

To be continued...







profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
08 | 2020/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード