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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-69

In forgery countries couldn't believe in each other forever to be able to be related(捏造国同士では、永久にお互いに信じ合える関係になれない)!

東仙坊、恥知らずの黒社会国家中国共産党の露骨な歴史修正主義、躊躇いのない事実の歪曲について、向こうが根回しを終わっている場所での反論など一切止めろ!と前回、書き込んだ。
そして、世界中に、特に中国国民に、その淡々と正しい歴史をさりげなく知ってしまうように、英語と中国語で簡潔明瞭に発信しろ!と書き込んだ。
それに対し、具現化できるエフェクティブでプロダクティブな戦略を考えられなきゃ、人間じゃない。
イヤ、元アドマンではない。
そのためには、相手を決して非難せず、それでいて冗談でも反撃できないようなエビデンス溢れる史実をコンパクトに作成すること。
それこそ、世界的マンガ家に描かせるのがベスト。
もちろん、歴史家に監修はさせるものの徹底的に要約したモノにすること。
ただし、歴史家のように、すでに実際に起きた認識すべき出来事や人びとのあり方は、できるだけ客観的かつ簡素に表現すること。
その意味で、こうあってほしいとか? ここは好きじゃないとか? できればここは替えたいとか? どうしてもこれだけは知られたくないというの一切NG。
無論、政治屋や世論に媚びることなどもってのほか。
まるで、中国・唐の劉知幾の「史通」のように、他国のいいところはそのまま、自国の悪いところもそのまま描くこと。
それこそ、そうすることが日本の矜持、品格と世界に広めること。
そして、万一、それを否定するようなトンチンカンな国が出てきても、怒ることも呆れることもなく、また世界に誇るマンガで応えること。
そして、その際の基本コンセプトは、いかなるときも未来を凝視するためにちょっと過去を振り返ってみておくという程度の感覚であること。
つまり、どこまでも「Back to the future」であって、「Back to the past」ではない、新たなビジョンであること。
とにかく、それを英語と中国語を中心に、世界中の言語で翻訳して無料配布すべし。
えっ、その内容は?って?
それは中国がヒントをくれているじゃないか?
①70年前、我が日本は世界相手に侵略戦争を起こし、敗戦した。その際、迷惑をおかけした国々や人々には心から謝罪しるとともに、その深い反省の念に基づき、可能な限りの賠償責任を今日まで果たし続けてきている。
②戦後70年、1度も戦争をせず、力で領土の拡張を図ることもせず、自由と民主主義、法の支配や人権を尊重し、世界の平和と繁栄に貢献してきた。
③第二次大戦後の第三次大戦と呼ぶべき冷戦期間中も、自由民主主義陣営の一員として、戦闘に参加することなく戦って、25年前にその冷戦に勝利した。
そればかりか、共産主義国家とのバランサーとしても獅子奮迅の活躍をした。
そのために、本来は敵国であるはずの共産主義国家にさえ惜しみない多大な援助をし続けてきている。
④テロとの戦争状態に入った現在も、人道的支援分野においてのみ、精一杯の戦いを繰り広げている。
⑤誰もがご存知のように、70年前、我が国に勝利したのはUSAを中心とした連合軍である。
ちなみに、日本と戦った連合軍の国々は、パナマ/USA/コスタリカ/ドミニカ共和国/エルサルバドル/ハイチ/ホンジュラス/ニカラグア/中華民国/フィリピン独立準備政府/グアテマラ/キューバ/チェコスロバキア亡命政府/メキシコ/ブラジル/エチオピア帝国/イラク/コロンビア/ペルシア/ユーゴスラビア民主連邦/リベリア/ペルー/アルバニア民主政府/エクアドル/パラグアイ/ウルグアイ/ベネズエラ/トルコ/エジプト/シリア/レバノン/サウジアラビア/アルゼンチン/チリ。
そして、我々と戦って勝利したのは中華民国であって中国共産党ではないことは紛れのない真実。
それは、台湾にお尋ねいただければ明白。
⑥もっと正確無比に言うと、中国共産党軍が戦ったのは後方と辺境のゲリラ戦だけ。
我が日本との抗日戦争なる反ファシスト戦争に勝利したのも、国民党が主導した中華民国国軍。
そのために、1945年10月、国連創設メンバーで安全保障理事会常任理事国であったのも、中華民国

だいたい中国共産党の中華人民共和国建国はその4年後の1949年10月。
そして、中華人民共和国建国が台湾に代わって、国連加盟するのはさらに20年以上後の1971年10月、当然、安全保障理事会常任理事国になったのもそのとき(???)。
実際、国連憲章23条に安保理常任理事国として記されているのはいまだに中華民国のはず。どうあれ、世界には、国連憲章1条「人種、性、言語または宗教による差別なくすべての者のために人権および基本的自由を尊重するように助長奨励する」をご存知ない国もあるかもしれないので、その意味は詳細に説明すべき。

⑦1945年、日本との不可侵条約を一方的に無視して、旧満州から朝鮮半島に侵攻してきたのが、USSR(ソ連)。
北朝鮮を占領した後、1950年には中国とともに北朝鮮軍を支援しサプアを侵略。
そう、誰が何を言おうと、USSRと中国共産党こそが、サプアの敵国。
もっと的確に言うと、サプアは、ナチスと戦った連合軍の一員ではなかっただけでなく、連合軍と戦い敗れたファシスト国家(?)日本の唯一の仲間というより、優秀な傭兵。
どうあれ、北と南、どちらが戦争を仕かけたの? イヤイヤ、一体誰と誰が朝鮮戦争を仕向けたの?
そして、今も北とは休戦中なのでは?
ということは、敵は北とロシアと中国共産党なのでは?
どちらにしても、1950年8月、我が日本の外務省が出したパンフレット「サプアの動乱と我らの立場」を読むとリアル。
「民主主義と共産主義という、とうてい相容れない二つの勢力が全世界にわたって拮抗している情勢のもとでは、いかに我々が不介入や中立を唱えてもそれは到底できない相談。共産主義は全世界にわたる民主主義の絶滅を終極の目標としているから、共産主義に全面的に屈伏しない限り、その国はすべて共産主義の敵であり、共産主義国の辞典には中立や不介入などという言葉はありえない。
思想戦の見地からみて、すでに戦場にあるともいうべき我々が曖昧な態度をとることは、実戦における敵前逃亡と同じ結果をもたらし、我々の希望にもかかわらずかえって自由と平和を破壊せんとする勢力に利益を提供することとなり、真の意味における自主独立の回復にはなんら役立たないのである」
どうだろう?
冷戦勝利の数年後、USA共和党大会でドナルド・レーガン元大統領が、「我々は冷戦に勝った。しかし、私はときに疑いを持つ。この我々とは誰か?」。
すると、共和党大会参加者たちから、「アナタが勝利者だ」、「共和党が勝ったのだ」「、民主党は違う」という声が上がったとか。
つまり、そこでよくよく考えると、冷戦という一番最近の戦争における勝利者は、USAと一緒に戦った日本であって、中国は一度もUSAと一緒に戦ったことなどないのが歴史の真実なのでは?
どちらにしても、こんな簡単な歴史も知らないなんて、サプア人はなんと無駄な勉強をしているのか?
ロシアで5月に予定されている「対独戦勝70周年記念式典」に出席を誘われていてどうしようか悩んでいるって?
北朝鮮の金正恩第一書記は行きそうだから、余計に悩むって?
押し詰まってから判断するって?
ヘソで茶を沸かしそうにならないか?
まだまだある。
中国と一緒に「抗日戦勝70周年記念行事」の共同開催をするって?
まあ、ハッタリのウソツキ国家同士だから仲よくなるのもムリもないけど、それは普通の国民以外のヒトどもだけなのでは?
公主さま大統領にいたっては更年期障害が高じて、ついにご乱心なのでは?
南北統一の夢を背景にユーラシア大陸に発展する「ユーラシア・イニシアチブ」構想?
光復70周年を北と共同で記念したい?
歴史の真実は、北と南は鉄条網で分断され、今なお休戦中の敵国同士なのでは?
どうだろう?
我が国の死神? イヤ、貧乏神売国奴、河野洋平といっそのことつき合えば?
とにもかくにも、我々普通の日本人は、どんどん中国人と人海戦術でコミュニケーションするのが一番なのでは?
◎2月27日、新聞晨報は、「中国人男性、日本で20万元費やし買いまくりツアー、コンテナとともに帰国」を掲載。
「ちょっと荷物が多いから手伝いに空港まできてほしい」。
日本旅行中の友人に頼まれて空港に出向いたある中国人は肝を潰したとか。
その荷物の量はちょっとどころじゃない多さだったからだとか。
テレビ3台、エアコン2~3台、音響・映像機器、冷蔵庫、キッチン用品、空気清浄機、それに話題の便座などなど…。
なんと航空コンテナ1つを借り切ったのだとか。軽トラックかミニバンでもなければとても運べない。
友人は最近家を買ったばかり。日本の電機製品一式をそろえたかったのだとか。
日本での買い物代は10万元(約190万円)超。それに輸送費を足すと20万元(約380万円)近い出費(??)となったが、それでも友人は割に合うと考えているとのこと。
中国で日本製品を買うよりも安いし、品質も間違いないと説明しているとか。

◎2月17日、貴州網は、「日本で生活する中国人が日本の施設や商品に施された細やかな心配りや工夫について、中国と比較しながら感想を記した文章」を掲載。
東京での生活を紹介するのは、この都市が偉大であることを讃えるためではなく、この都市を参考にして、自分たちの街がさらにスバらしく変化できることを中国の多くの人に知ってもらうためである。
日本の便器は世界で最も賢く、これを見ただけで都市文明の差を感じる。
温水シャワーの水流や温度を調節できるだけでなく、便座自体にも暖房機能がついていて、冬でも温かい。
文明の差を論ずれば、我々の都市とは少なくとも何十年もの差がある。
日本で売られる商品は、客の好みを考えてさまざまな商品に数多くの選択肢が用意されている。
便箋やラッピング用紙・リボン、靴の中敷きなどは何百種類も用意されている。
ただし、たくさんありすぎて、1つの商品を選択するのに何時間もかかってしまうのが玉にキズだ。
ショップやレストランなどでは、利用者向けの細やかな心遣いがごく普通に行われている。
例えば、食堂やレストランでは、どんな小さな店でも子ども用のイスが用意されている。
駅や電車の中のトイレには、母親のことを考えて、赤ちゃんの世話をするための机やスペースが設置されている。
中国では、このように母親のことを考えて設計された施設は極めて少ない。
地下鉄のほとんどすべての駅には貸しロッカーが設置してあるため、買い物をした後にもう少し街をぶらつきたいと思ったときでも、荷物を持ったまま行動しなくてすむ。ただし、1回300~400円と値段がやや高いのが欠点だ。
一部のコンビニエンスストアには、食べ物を購入した人の衛生を考えて、レジの下に小さな手洗いが設置してある。こうした工夫はさまざまなところで見られる。
また、治安も非常にいい。自転車は、夜中に路上に駐車しておいても盗難に遭うことはほとんどない。自動販売機もいたる所に設置してあり、タバコや飲料、食品類まで販売している。もちろん、無人で、誰かが監視しているワケではない。
特に、飲料の自動販売機はあらゆる場所にある。しかも、自動販売機の設置会社や機種ごとに販売している種類が異なるため、好みの飲料が購入できる。最も感動したのは、ホットとアイスを選択できることで、寒い冬には特に重宝する。
子どもや高齢者への気配りも行き届いている。多くの階段には子どもやお年寄りのために通常の手すりの下にもう1本手すりが設置されている。公共バスの中には、降車を知らせるボタンがすべての座席から手の届く位置に用意されており、ボタンを押すためにお年寄りがよろけたり、転んでけがをしたりしないように配慮されている。
さまざまな工夫や心遣いが、人々に温かさを届ける。これこそが本当の生活である。
日本という文字を見ると、すぐに尖閣諸島や靖国神社を思い浮かべる人々よ、もう少し理性を保ってはどうだろうか?

◎2月24日、新浪網は、「今年の春節長期休暇に中国人ショッピングブームが日本列島を席巻。日本の商店では休暇が始まる前から中国人男性の体系に合わせたスーツを用意したり、福袋を用意したり、中国語のショッピング案内サービスを導入したりと、中国人観光客に財布のヒモを緩めてもらうための準備を真剣に進めてきた」と報道。
日本のテレビ局の報道によると、今年の春節に国外旅行をした中国人数は中国政府発表で519万人
日本にやってくる割合は8.7%であることから、訪日中国人観光客数は少なくとも45万人
微博で34万人以上のフォロワーを持つ中国の経済学教授が「数度の反日運動を経て、中国人は日本をより好きになった。日本観光や日本でのショッピングブームは、日本製品ボイコットが完全に失敗に終わったことを示す要素の1つだ」とツイート。
さらに「ビザがなくなれば数億人が日本に行くようになる見込みであり、さらに面倒なことになる。しかし、尖閣諸島は依然としてしっかりと日本の手中に収まっている。変わるのは、海外での消費が増えることで、中国経済が引き下げられることになるだけだろう」とも。
このツイートに対して、中国のnetユーザーのコメント。
「交流があるのは正しいこと! 狭隘な愛国主義はいらない!」
「人様のいいものをなぜ買わない? 他人のいいものに対して、我々はリスペクトして学ぶべきだ!」
「何で政治上の問題を市民に経済的な面で賄わせようとするのか? 日本製品を買うのは、日本製品がいいから。政府が本当に日本経済に制裁を加えるのであれば、日本製品を買いに行く人など出ないと思う。毎日のように抗日ドラマを流し、毎日のようにあらゆるものを禁止し、国外のnetにも繋げないようにしている状況で、北朝鮮のことを笑う我々を、外国人が嘲笑しているんじゃないか?」
「謙虚に学ぼうじゃないか」

「抗日ドラマのおかげで沢山の日本語を覚えたよ」
抗日ドラマの逆効果だ」
「自分は愛国者だが、自分の生活をもっと愛している」
「我々は日本に征服された」
「日中両国を10点満点で評価するとしたら、日本に行ったことのある友人はきっと日本のどの部分についても満点をつけると思う。中国に対しては3点あれば高評価だろう」
「日本製品のボイコットはそもそもアンチテーゼ。身の回りに日本製品は不可欠だもの。みんな一生懸命お金を稼いで、気に入ったいい製品を買いたいと思うだけのことだよ」

「年中日本製品をボイコットせよと叫んでいるのは、日本に行くお金がない一部のヤツ」
「中国人が日本を好きなのは、円安でモノが安いから。ビザが免除されれば、日本はきっと第2の香港になる」
「チャンスを見つけてまた日本に行きたいな」
「友人に日本から化粧品を買ってくるよう頼んだことを懺悔している…でも、尖閣諸島はやはり中国のもの」
「自国の製品の品質を高めるときがきた」

◎2月20日、中国人観光客は、日本に旅行した自身の体験談に基づき、「日本と中国の差」を書き込み。
日本政府観光局によると、今年1月に日本を訪れた中国人観光客は前年同期比45%増の22万6300人
日本は中国人にとって人気の旅行先で、今後もさらに多くの中国人が日本を訪れると期待されている…。
「初めて日本を訪れた中国人にとって、清潔な街並みが何よりの驚きに違いない。北京市や上海市は東京都と同じく、高層ビルが立ち並び1000万人以上の人口を抱えている。さらに都市のインフラも決して負けてはいないが、衛生状況には大きな差がある。同じ大都市でも中国は衛生面で日本に劣る」

Korea doesn't wanna accept it simply because they fought against the world with pleasure with Japan(サプアは、日本と一緒に喜んで世界と戦っていたからこそ、それを認めたくない)!

To be continued...





























 

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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