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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-73

We Japan must not forget the fact that helped with one-party rule of the Chinese Communist Party if we ask right history recognition either(正しい歴史認識を問うなら、我々日本が、中国共産党の一党支配を手助けしてきた事実も忘れてはいけない)!

東仙坊、中国共産党を支えてきたのは我が日本だという中国民主化運動指導者に糾弾されて以来、恥じ入ったままである。
それこそ、ロクロ首になって冷や汗タラタラの状態…。
その贖罪意識からか、大丈夫だよ、普通の中国人のみなさん、まもなく中国共産党は崩壊するとひたすら念力。
そう念じる根拠は、1つ。
「無信不立」、信なくば立たず。
精確に言えば、「民信なくんば立たず」。
孔子が言うように、社会は政治への信頼なくして成り立たない。
中国共産党を普通の中国人は信頼などしていない。
その結果、当然のごとく、世界がやがて中国共産党を信頼しなくなる。
そう直感していたからに他ならない。
事実、東仙坊、あるファンションメーカーの中国工場設立に、約30年以上も前に関わった。
そのころは、元などゴミのようなものだったから、その工場の生産性がいくら上がっても円に換えて戻せないというボランティアのようなものだった。
それが、あるとき、向こうで製品のデリバリーが停まってしまって大騒ぎになった。
税関の役人が出荷できないと言っているというのである。
調べると、賄賂を渡していた税関の役人が変わったというのである。
それで、仕方なく、また賄賂を渡すことになった。
それが、1年も経たないうちに、8人の税関の役人に賄賂を渡すハメになっていた。
そうこうしているうちに、中国人工場長が市の規定違反とやらで当局に工場自体を差し押さえられた。
そう工場が事実上当局に乗っ取られてしまったのである。
そ、そ、それなのに、安い労働力欲しさに中国に工場を設置する日本企業が後を絶たなかった。
東仙坊、バカだな、あの国は日本の生産ノウハウと製品のクオリティ・テクニックが欲しいだけなのに、いつか二の舞になるのにとせせら笑っていた。
いつのまにか、中国は「世界の生産工場」になっていたが、東仙坊、中国はジコチュウでウソツキなのに…と、その懸念は一向になくならなかった。
そうしたら、まず日本以外の世界がその生産工場の中国離れを始めたというから、案の定、遅きに失したのでは?と嘲笑。
ただし、不可解なのは、世界一のお人好しの平和ボケ国家の我が日本、そして、日本の企業ども。
あれだけ中国共産党のフェイントによる意図的な反日運動をされながらも、まる汚職官僚がいる限り止められない止まらないとばかりにミステリアスでオールドファッションな政冷経熱を続行。
ようやく直近になって、生産工場を中国以外の東南アジアに移す企業がチラホラ(?)。
◎2月20日、前瞻网は、「シチズングループ中国子会社『西鉄城精密(広州)有限公司』が工場を閉鎖すると通知したことについて、中国の製造業が直面している苦境」という記事を掲載。
「シチズン側と従業員の協議の結果、シチズンが退職金のほかにさらに1ヵ月分の給与を上乗せした額を支払うことで話がついた」と紹介。
そして、「近年の中国ではノキアなどの大企業が工場を閉鎖し、生産拠点をベトナムなど東南アジア諸国に移転させている。相次ぐ外資メーカーの工場移転によって、中国国内の受託生産工場は困難に直面しており、従業員数が1万人を超えるような大規模な工場ですら一夜にして破産してしまう悲劇は中国の製造業に対する警鐘だ。前瞻産業研究院が発表した報告書を引用し、高齢化および人件費の上昇によって中国の労働力に関する優位が失われつつある、世界の製造業の拠点が徐々に中国から東南アジアへ移りつつある。特にベトナムは中国より30%ほど製造業のコストが安い。こうしたなかで中国の製造業は転換を行う必要性に迫られている。中国製造業が転換すべき方向性として、ロボットを活用した自動化による低コスト・高効率の製造業、ロボット技術の絶え間ない発展も必要だ。さらに、モノを造るだけではなく、サービスの思想も取り入れるべきだとし、あくまでも顧客を中心に考え、消費者によりよい体験や経験を提供することこそ価値の創造である」と提言。
◎2月22日、中国経済網も、「世界の工場と称された中国の製造業はかつて中国の経済成長を牽引する存在だった。現在は東南アジア諸国が製造業の分野で力をつけ、中国のコスト優位を奪い始めている。中国の製造業は2015年をいかにして乗り切るべきか」という記事を掲載。
「これまで中国に投資を行ってきた製造業の本国回帰が始まり、中国への投資における強みも失われつつある、東南アジア諸国の台頭と合わせ、挟み撃ちの状況。業界内からは『中国の製造業は果たして2015年を乗り切れるだろうか』といった声が上がっている。シチズンやノキアといった大企業が相次いで中国国内の工場を閉鎖した。大企業の工場閉鎖より前に中国の製造業の倒産はすでに発生が相次いでいた。工場の経営者が自殺したり、金を持ち逃げして行方をくらましたりしたケースまである。中国の製造業の業況を示すデータとして、中国製造業購買担当者景気指数(PMI)改定値が49.7だった、2014年12月のPMIが49.6だったためほぼ横ばい。2014年11月・12月・2015年1月の3ヵ月間における平均値は49.8だったが、前年同期比の平均値が50.3だったことに比べれば明らかに減速している。中国海関(税関)総署のデータによると、2015年1月の中国輸出入総額は前年同月比10.8%減、輸出は同月比3.2%減、輸入は19.7%減。輸出と輸入の双方が減少するなか、輸入がより大きく減少したことは中国経済が警戒すべき状況にあることを意味する。製造業の倒産やPMIの低迷はそれを裏付ける事象だ。中国国務院参事室姚景源研究員は、『PMIが2012年下半期から下落傾向にあり、2015年はCPIがマイナス成長になる可能性がある』と言っている。中国はデフレ圧力に警戒すべきだ。中国の製造業が相次いで倒産していることや数々のデータが示すとおり、中国経済は今まさに今後の先行きを警戒すべき時期にある」と警告。
◎2月23日、香港・星島日報が、「東南アジア諸国が低コストの競争力を強め、日本企業など外資が資本の本国回帰を進めていることの影響で、中国広東省の珠江デルタ地域で製造業投資の魅力が小さくなってきている。業界では広東省東莞市で2月18日からの春節連休前に大型の工場、少なくとも100ヵ所が倒産、または生産停止に追い込まれたようだ」と報道。
「中国の製造業はかつて経済発展を支える大きな原動力だったが、今では東南アジア諸国が低コストの競争力で中国の競争力を奪った。また、各国通貨の下落によって外資の高級製造業も生産を自国に戻し、中国から撤退し始めている。
こうした状況のため中国の製造業は苦境に陥っており、業界では『中国製造業はなんとか2008年の世界金融危機後の不況を乗り切ったが、今年は乗り切ることができないのではないか』と懸念を示す人も出てきた。外資企業では春節連休前、シチズンが広東省広州の工場を突然閉鎖し、約1000人の従業員を解雇。また、マイクロソフトは2月にノキアの東莞工場を閉鎖し、生産をベトナムに移転する計画。ノキアは北京工場も閉鎖し、2ヵ所の工場で計9000人を解雇するとのウワサががある」とも。
◎2月25日、証券時報網も、「外資系企業の中国離れが加速している。マイクロソフトは東莞と北京の工場閉鎖により、9000人を解雇するとしている。春節前夜、シチズンの中国生産拠点だった西鉄城精密(広州)は工場の清算を表明し、1000人余りの従業員と労働契約を解除した。同じころ、マイクロソフトもノキアの東莞工場と北京工場の閉鎖を決め、ベトナム工場へのシフトを加速させている。マイクロソフトは2工場閉鎖により、9000人を解雇するとしている。このほか、パナソニックやダイキン、シャープ、TDKなども生産拠点の本国回帰を進める計画だ。ユニクロ、ナイキ、富士康、船井電機、クラリオン、サムスンなど世界的に著名な企業が相次いで東南アジアやインドに新工場を設立し、中国撤退の歩みを速めている」と報道。
東仙坊、これでいよいよ中国共産党も終わりだな…と微笑していたら、親中派の売国奴である二階俊博が、「国と国は仲よくやらないと観光交流も貿易にも響く。率直に話し合える国同士でないといけない」とのたまい5月には観光業界関係者ら約3千人のビジネスマンを連れて訪中すると宣言。
そ、そ、それだけじゃない。
保育園児政党の民主党が任命した「媚中派中の媚中派」の売国奴、かつて「日本は中国の属国として生きていけばいいのです」と明言していた民間初の駐中国大使として赴任していた、丹羽宇一郎(前伊藤忠商事会長)の伊藤忠商事が、提携するタイ最大財閥チャロン・ポカパングループと共同で、中国政府系複合企業「中国中信集団」の中核企業に1兆2000億円を融資するというのだから、開いた口が塞がらない。
まさに、国賊、内にいるで、東仙坊、普通の中国人の皆様ゴメンナサイと言うのが精一杯…。
どうあれ、金、金、金の変に懐の深い大バカどもがいる限り、この国は本当に中国の属国になるしかないのかも?
こうなると、頼みの綱は、百聞は一見にしかずの普通の中国人の方々。
◎2月20日、微博に、あるnetユーザーが、「中部国際空港のスバらしさを伝える」書き込み。
「中部国際空港には何でもそろっている。エレベーターは広く、通路も広いが、施設同士の距離は近いため、観光客の移動時間は短くて済む。空港内にはウナギやミソカツといったご当地料理や、免税のユニクロ店舗もある。フライトまで時間がある場合は、飛行機を見ながら入れるフロもある」
これに対して、中国netユーザーのコメント。
「生きてるうちに一度は行きたい」
「中国の空港じゃないのか」
「いつの日か中国でも…」
「日本の空港は成田空港でもどこでも楽しい。いくら遊んでも飽きない」
「この世界で最も行き届いたサービスを徹底するのは、日本人だけ」

「フロに入りながら飛行機が見れるのか!?どうして成田に作ってくれないんだ(泣)」
「ほかのは別にして、フロに入りながら飛行機を待てるなんて、完全にやられたな! これなら遅延してもイライラしない」
「快適過ぎる空港。機会があれば行ってみたい」
「こんなところにいたら、飛行機に乗り遅れちゃうんじゃない?」

◎2月20日、微博で、日本旅行にきた中国人旅行者が「日本の空が青い」とツイート。
日本で撮影した青空の写真を数枚添付し、「今回の日本旅行で最も印象的なのは、日本の空がとにかく青いことだ。飛行機の窓から見た空も、横浜のホテルの窓から見た空も、横浜から東京に行く途中の空も、満天の青空だ絶賛。
これに対して、中国のnetユーザーのコメント。
「資本主義国の空はこんなにも青いのか」
「羨ましくてたまらない! 中国もこのような空になることを願うよ」
「東洋文明が最もよく保存されていて、国民の民度が世界一のところだね」

「中国にだって青空はある!」
「オレの実家の方がキレイだけどな」
「日本は四方を海に囲まれているから青く見えるだけだ」
「なんといっても日本は先進国だからなあ」
「これは日本ではごく当たり前のことだけど、中国ではこれがとても贅沢なことになる」

「日本は工場をみんな中国に移動して汚染しているんだ。日本の空が青くならないワケがない」
「たとえ中国がスモッグでまみれていても、日本の青い空はいらない! 愛国は必須でしょ」
「ずっと前はオレもこういう環境の中で生活していたのだが」
「もうこういうことは伝えないでくれるか? 知らない方が幸せなんだよ。知ってしまったら恨みがましくなってしまう」

◎2月16日、微博で48万人以上のフォロワーを持つ中国のnetユーザーが「日本旅行の感想」をツイート。
「日本では至るところで中国人ツアー一行を見かける。どの免税店にも熱狂的に買い漁る人の姿がある。便座や保温マグは売り切れだ。そして互いに『メイド・イン・ジャパンを買うんだぞ。メイド・イン・チャイナを買うなよ』と注意し合う。私は露店で干し柿を買って食べたが、甘くて爽やかな味だった。出会った店員さんはみんな丁寧かつフレンドリーで、お辞儀をして感謝を示してくれた。日本の旅は、正直言って私の心にチクリと刺さった。いつか、我が国、我が国民もこのようになれるだろうか」
このツイートに対して、微博ユーザーのコメント。
「学校の友だちが日本から帰ってきて言った一言。『国の恨みを置いて言うと、この国は本当に好きになっちゃう』」
「世界で最もモラルのある国。とっても好きだ」
「一昨日日本から帰ってきたばかり。いろいろと感じさせられた」
「周りに日本に行ったことがある人が多いけど、みんな日本はいいって言う。携帯電話をなくしても拾った人が届けてくれるって。中国じゃ絶対にありえない。日本は悪いという人には、ものすごく洗脳されちゃってるから、たくさん出かけていろいろ見てきなよとしか言えないね」
「ああ、溜息しか出ない」
「これは、我々の教育の質を高めなければいけないという警告だと思う。学校教育だけじゃなくて、家庭教育もね」

「宮崎駿の映画を見て、日本に対してとても興味を持つようになった。チャンスがあれば行ってみたい」
「日本に対して敵意満々の人に、日本国民のモラルを自分で確かめに行かせたい。きっと冷や汗たらたらで帰ってくるはず」
「なんといってもアジア唯一の先進国。モラルが高い」
「日本を愛している。そして日本人を愛している」

「実際、我が国もお金を持つようになれば変われるさ。我々はまだ道半ばなのだ」
「モラルの問題ではなくて、実際はリソースの問題に帰結する。13億人いる中でリソースを分配して社会を管理するのは、単一民族の小さな国みたいに簡単には行かない」
「違う違う。自分は日本に10年間いるが、表面的な秩序正しさの下に隠れている変態チックな部分は、旅行だけでは見られない。日本は非常に矛盾を抱えた国なのだ」

◎2月16日、中国のnet上に、「日本を訪れた中国人女性がつづった日本に対する印象に関する文章」が掲載。
日本を離れるとき、突然、懐かしさがこみ上げてきて、ここ数日間の日本での体験を思い出した。私は以前、この国に偏見を抱いていたが、小日本が世界で今日の地位にいることは認めざるを得ない。国民経済や科学技術だけでなく、極めて高い国民の素養と道徳レベルによって全世界から尊敬を得ているのだ。
静かさは、私が生活に期待する1つの要素である。
しかし、中国ではそうした環境ははるか遠くにあるように感じられる。一方、日本ではいつでもどこでもそれを感じることができるのだ。
何年か前に蘇州を旅行したとき、私は日本人に静かさを学んだ。
当時は、日本のツアー客と中国人観光客の対比は非常に鮮明だった。
観光地では声の大きさで、彼らの国籍がはっきりとわかった。
一番うるさいのが中国本土人。以下、香港人、台湾人、サプア人、東南アジア人、欧米人と続き、日本人は一番静かだ。公共の場所では、日本人の話し声はほとんど聞こえない。
今回の訪日では、それをさらに深く実感した。どんな場所でも、日本人は穏やかな顔つきで、小声で囁くように話す。
会話をするときにも、声は相手にだけ聞こえる大きさに抑える。
携帯電話で話すときは物陰に隠れて、声を潜めることが習慣になっている。
大声で騒ぐ人も、声を張り上げる売り子も、クラクションを鳴らす車も、傍若無人に大声で電話をかける人もいない。
人々はみな静かにコトを行っていて、決して他人の邪魔をしない。
こうした生活環境や雰囲気は、人々の心と身体に喜びを感じさせることだろう。

◎2月26日、南京在住の中国人netユーザーが、微博上で、「日本旅行時にスーパーで出会った5、6歳くらいの少女の礼儀正しさに感慨を覚えた」とするエピソードをツイート。
「妻とスーパーに水を買いに行った。5、6歳の女の子が棚の上の水を取ろうとしていたのだが、手が届かない。そこで、私が手を伸ばして取ってあげた。すると女の子はお辞儀をして感謝を示した。店を出ると、女の子の母親がやってきて『先ほどは娘がお手数をおかけしました』とお辞儀をするではないか。私たちが中国人だと聞いてこの母親は非常に申し訳なさそうに改めてお辞儀をしたうえで、『日本へようこそ』というのだった。そして、別れを告げると、この親子はまたお辞儀をして見送ってくれたのである」とつづった。
そして、「我が国は歴史的には文明と礼儀の大国だ。しかし、今の状態を見てみると、我が文明である礼儀はどれほど残っているというのだろうか?」と感想をこぼしている。
このツイートに対して、中国のnetユーザーのコメント。
「日本語専攻の学生としては、日本人の礼儀は確かにわれわれが学び参考にする価値のあるものだと言わざるを得ない。日本の政治と国民とは別のもの。多くの日本人はとても友好的に我々に接してくれる。関わりのある日本語講師や日本人学生はみんなとても礼儀やマナーをわきまえているよ」
「サプアは子どもとぶつかったとき、相手がすぐにお辞儀をして謝ってくる。中国だったら、こっちがぶたれるかもしれない…」
「日本の礼儀は骨身にまで深く浸透している。ウソっぽく見えるけれど、これが彼らの習慣であり彼らの間で求められているものなのだ。そして、小さいうちからこのための教育が始まるのだ!」
「日本人とサプア人は年功序列や礼節を非常に重んじる」
「友だちが日本旅行中、コンビニで買い物していたときに嵐に遭遇した。そしたらコンビニの人がホテルまで送ってくれたうえに、傘までくれたって」
「この子は大きくなっても中国に対していい印象を持っているに違いない」
「中国の親だったら、子どもに『なんでそんなに速く走るの。誰かに連れて行かれたらどうするの! 知らない人と話しちゃダメ』って言って、ついでにこちらをチラッと見るだろうな」
「列車で向かいにいた男の子にパンをあげたことを思い出した。その子はパンを受け取ってもありがとうも言わず、その親もお構いなし。しかもだ、その子の親がガムを噛んでいて、私がトイレから戻ってきたら座席にガムが吐き捨ててあった。私のコートにくっついたんだよ」
「日本に一度行ったら、また行きたいとクセになるね」

「実に面倒。一声ありがとうと言えばいいじゃないか」
「全世界でこんなことをするのは日本だけ。そして、中国人がこんなになってしまうことも望まない」


We should let group traitors not be moved out of the blandishments which there is on our country before shuddering with armaments of China(中国の軍備に慄く前に、我が国の内にいる媚中派売国奴どもを片づけるべき)!

To be continued...

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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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