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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-71

We'll always come over in the times in Japan as far as we common Japanese are diligent faithfulness(我々普通の日本人が勤勉実直である限り、いつも日本の時代はくる)!

東仙坊、我が国のリーダー、確かに周辺には相変らずの個益しか考えない勘違い金の亡者のようなロクでもないヤツしかいないが、消去法で選べば安倍晋三はそこそこなんとかなっていると評価している。
官房長官に菅義偉、外務大臣に岸田文雄を起用している点もまずまず。
個人的には、防衛大臣は小野寺五典のままであってほしかったが…。
では、世界は?
バラク・オバマ、就任前の読み通り???
習近平、いっそ女房を国家主席にしておけばよかったのに?
デービィッド・キャメロン、スピーチの仕方だけ合格?
フランソワ・オランド、女好きのところはかえって喰えるが…?
アンゲラ・メルケル、第二のサッチャーになれるかも?
東仙坊、秘かに買っているPuさん、元KGBらしくちょっと巧妙にやり過ぎ?
更年期障害大統領、どうか生きている間に本物の恋愛を経験してみてとしか言えない。
どうあれ、世界中に本物のカリスマ的リーダーがいなくなったことが、誰もが幕下力士の観になったことだけが、世界をカオスにしているのでは?
そこで、ふと考えた。
なんか凄く今チャンスでは?
世界は、とてもバランス感覚のいい日本が好きなのでは?
卓越した工業技術品だけでなく、宗教色のないコミック、ヘルシーでビューティフルな和食、生来のお人好しに近いホスピタリティ…。
何もこちらからムリに近づかなくても、向こうの方から近づいてくるのでは?
いいモノ、オモシロくて感動的なモノ、オイシイモノ、ここちよいモノ、それは一度味わったら忘れられなくなるのが、人間の生理的原則のはず。
となると、わざわざ気分の悪いヒトたちとつき合う必要など必要ナシ。
まあいいか、損してもまた働けばいいだけ…と悟っている我々普通の日本人がいる限り、向こうの方から日本を好きになってくるに違いないのでは?
その意味でも、気の狂った民主党や共産党や社民党などがリーダーにならない限り、そこそこの安倍晋三首相で十分に我が国は安泰なのでは?
その見地から、もう一度、サプアとの関係を整理してみたい。
◎3月6日、環球網は、「安倍晋三首相のUSA議会演説が既定方針に、サプア国会議長は不満」と掲載。
3月4日、USA訪問中の鄭義和韓国国会議長は、ニンニク派のエド・ロイス米下院外交委員長らと昼食をともにし、「安倍晋三首相が4月にUSAを訪問する際、議会演説を行う見通しだが、慰安婦問題について謝罪していないのに演説することは問題だ」と不満の意を表明したとか。
また、ジョン・ベイナー下院議長とも会談し、「日本側の誠意ある謝罪がなければ前進できない。もし演説があるならば侵略の歴史の枷を脱するものであるべきだ」と言ったとか。
本当にオモシロい国の議長だと思わないか?
ところで、今回の駐韓大使襲撃事件に何とコメントしたのか?ぜひ訊いてみたくならないか?
でも、こんな話は無視、無視、無視。
◎1月14 日、中央日報に、1月6日中央日報が安倍晋三政権の歴史認識を批判する論説室長名のコラム「誤った道を行く安倍晋三の日本」を掲載し、「日本では嫌韓と反米の雰囲気が高まっており(?)、これらは日本の正統保守とは違う、安倍晋三首相に代表される改憲保守の流れを汲んでいる。安倍晋三首相が暴走すれば、日本は孤立を深める」と批判したことに、在韓国日本大使館佐藤勝公報文化院長が、「安倍晋三首相は、過去の植民地支配と侵略を認めた1995年の村山談話を含む歴代内閣の立場を全体として引き継いでいくと明言している。日本は今後も平和国家の道を歩む」とメチャクチャ要約された反論を掲載。
本当に頭の芯が溶けた外務省では?
第一、サプアの新聞に出して何になるの?
金の無駄遣い、ただのナンセンスでが?
そんな対応は、ダメ、ダメ、ダメ。
どこまでも、我が国は世界から愛されるソフトパワーを利用すべき。
それこそ、アンパンマンか、ピカチュウか、キティちゃんのヌイグルミで街頭で訴えた方が、まだマシ。
◎2月15日、サプアのnet上に、「サプア人の愛国心伝説」と題するスレッド。
あるサプアのテレビ番組が調査した(???)「美男・美女が多い国ランキング」を紹介。
その調査によると、世界で最も美男が多い国は、サプア(?)。
2位以下には、ブラジル、イタリア、スペイン、香港、フランス、ハンガリー、UK、USA、日本(?)。
世界で最も美女が多い国は、ロシア。
2位以下は、サプア(??)、ベネズエラ、ウズベキスタン、インド、フランス、USA、ギリシャ、ウクライナ、ルーマニア。
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「これは恥ずかしい」
「どこで調査した? サプア大好きのオレでも、正直この結果はオカシイと思う」

「正しい結果だと思うけど?」
「サプアに美男美女が多いのは事実。人工的かどうかは別として」
「整形して1位、2位になってもウレしくない」
「キムチにサムスンにキムヨナ…サプア人の愛国心は凄い」
「ブサイクランキングの間違いじゃないの?」
「調査する前にキムチを配ったとか?」
「美女ランキングで、どうしてウクライナが9位なんだ…」
「美男ランキングはイタリアが断トツ1位でしょ」
「普通に考えて、ルックスでヨーロッパ圏には勝てない」
「サプアは捏造の国。中国のミニ版だ」
「アジア圏だと、美女1位は中国。中国の女性は本当にキレイだ

何でも、これには伏線があるのだとか?
◎昨年12月29日、「USA映画宣伝会社TC Candler(?)による恒例の『世界で最も美しい顔100人』で、サプアのガールズグループAFTERSCHOOLのナナ(?)が1位」。
ナナは昨年同ランキングで2位。
サプア人が1位となったのは同ランキングが25年前に発表されてから初めてとか。
アジア勢では、サプアが1位のナナを始め14人(?)、日本が8位の桐谷美玲ほか4人(??)、中国は20位の朱珠、61位の劉亦菲、66位の范冰冰の3人
このランキングについて、中国のnetユーザーのコメント。
「どうせ整形でしょ」
「整形でもOK?」
「整形だとしたらランキング対象外にすべき。ニセの美しさ」
「ランキングの基準は? 世間の声を代表していないでしょ」
「選考委員はサプア人か?」
「サプア人によるヤラセでしょ。所属事務所が大金を積んだんじゃない?」
「ナナが1位って、確かに美しいけど、世界一ってほどじゃないでしょ」

「美しいか?」
「中国4000年の美女がサプアに負けるなんて…」

そこで、注目すべきが、これ。
◎2月21日、サプアのnet掲示板に、「サプアはなぜ美的センスが足りないのか?」と題したスレッド。
スレッド主は、サプアの寺院などにある「水飲み場」と日本の「手水舎」の写真を掲載し、その違いを紹介。
日本は自然との調和がとれている一方で、サプアは自然に似つかわしくない姿。
その例として「柄杓」。
日本では木でできているものが一般的だが、サプアでは赤や青の原色のプラスチック製。
スレッド主は、「ささいなことではあるが、柄杓一つで雰囲気がガラリと変わる。サプアはなぜ気を使わないのか」と疑問を投げかけている。
これを受け、サプアnetユーザーのコメント。
「プラスチックの方が安いからじゃない?」
「何を勝手に論理立てやがって。日本人は見た目重視だからだろ」
「素朴な美のスバらしさを持ったサプアの美的センスを無視するな」
「日本のは木だから腐りそう。口をつけたくない」
「サプア人は、自分の得にならないことには金を使わない傾向があるからね」
「瓦屋根の継ぎ目をセメントで塗り固めたのを見てもわかるように、サプアは昔から美に無関心なところがある」
「サプアは何でも無難にこなすけど、卓越した分野がない。つまり、創意力がないってこと」

「日本のように木の柄杓を置いておいたら、みんな持って行っちゃうよ」

その根本的な流れが感じられるのが、これ。
◎3月4日、サプア・マネートゥデイは、「サプア大手ファッション企業イーランド(?)が日本に進出して2年で全店舗を閉鎖」と報道。
イーランドは、2013年、サプア大手ファッション企業の中で唯一、日本に現地法人事業展開してきたが、円安で価格競争力が落ちたと昨年5月から「SPAO」、昨年8月から「MIXXO」の閉店を開始。
イーランドは「日本で事業をして2年間で円の価値が下落し負担が大きくなった。反応のよい中華圏にまずは集中する計画だ」
イーランドの売場閉鎖によってK-ファッションが日本市場進出の拠点を失ったとか。
一方、サプアに進出した日本のファッションブランドは、円安効果で事業拡張。
サプアに進出した日本の大手ファッション企業(?)は、ファースト・リテイリング、セイユウ、ワールドグループ、オンワード樫山、ワコールなど6社。
それらの売上は、昨年1兆5000億ウォンに迫るものと推定。
積極的な割引で販売を増やしており、ユニクロや無印良品のように年中、割引をしている店もあるとも。
「日本のファッション業者は内需が長期的に落ち込んでいたため、それに対応できるコスト削減のノウハウがある。このような競争力が円安と相乗効果を生み出している」と分析。
このような報道に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「円安じゃなくても撤収した。サプアでも買う人はいない」
「ユニクロを見ろよ。あの価格で日本でもサプアでも売上1位。ブランドロゴ1つつけて高い値段で売っているサプア企業は反省したほうがいい」
「ユニクロに追いつくのは難しいと思う」
「SPAOは今一つ」
「日本はがサプア嫌いだから、サプアの物は買わないし、追い出す。劣等感があって、心が狭い」
「ユニクロの本場でユニクロになろうとしたのか?」
「イーランドは中国ならまだしもサプアでもウケがよくない。日本で人気がないのは当然」
「中国でサプアファッションの話をするときに欠かせないのがイーランド」
「日本とサプアの流行が違うからかもしれない」
「日本は髪の色が明るい若い人も多かったし、ファッションもちょっと独特だったけど、最近はユニクロの影響かサプアと変わらない」

東仙坊、実はこのファンションセンスの違いこそが、サプアと関わるべきではないという結論に繋がるのだが…。
ちなみに、ファンションの仕事に半世紀近く携わってきて、サプアにも行った経験も少なからずあるが、イーランドなんか全く知らなかったので、仕方なくwebチェック。
これがもし日本で売れたら、メチャクチャ恐れる日本のサプア化が深刻化したとしか言えないが…。
そこで、ちょっと視点を変えて、これ。
◎2月16日、サプアのnet掲示板に「日本の女子高生のレベル」と題するスレッド。
愛媛県・長浜高校水族館部所属の1年生の2人を紹介。
2人は、異なる液体がついた指でイソギンチャクに触れると、刺される指と刺されない指があったという先輩の実験を基に、海水中のなんらかの物質が関係しているという仮説を立て実験を重ね、マグネシウムの濃度が海水より低い場合のみ刺胞が出ること、カクレクマノミの体表の粘液に含まれるマグネシウム濃度は海水より濃いことを発見。
この研究結果は、昨年12月、日本学生科学賞高校の部で、最優秀内閣総理大臣賞を受賞。
2人は5月にUSAで開かれる世界最大の学生科学コンテストにも出場予定。幼い頃から生物が好きだった2人は、中学生のときにこの高校の水槽を見て、この学校に入ることを決心。将来は水族館で働きたいと話している」と2人を紹介。
これについて、サプアnetユーザーのコメント
「凄過ぎる。サプアとは次元が違う」
「さすが先進国の学生」
「世界を変えるのはこういう若者だ」
「サプアも、子どもの進む道を親が決めるのではなく、USAや日本の子どもたちのように、さまざまな経験を通して、自分で決めさせなければならない」
「サプアの学生は整形について研究を重ねている」
「日本とサプアの教育環境はまったく違う。そしてどんどんその差が開いていっている気がする」
「日本とサプアのロケットを比較すれば、その差は一目瞭然」
「日本の学生は好きなことをしながら、自分で進路を決めるが、サプアの学生はみんなと同じ道を進みたがる」
「課外活動や部活動…日本の学生は本当に羨ましい」
「水族館部なんてあるの?カルチャーショック…」
「こんなに凄い人たちの夢が水族館で働くことか。日本の水族館はレベルが高そうだ」
「このスレッドを見て、危うく日本を好きになりかけた」
「心から日本で生まれたかったと思う」

◎2月12日、KBS ニュースが、「1月9日、KAIST未来戦略大学院の主催で、『サプア人はどのような未来を望むのか?』という討論会で、若者世代に関する衝撃的な結果が明らかになった」と報道。
若者世代(20~34歳)対象としたアンケート調査結果で、「望む未来像は?」という質問に対し、「崩壊。新たな始まり」と回答した人が42%、「持続的な経済成長」と回答した人は23%に過ぎなかったと公表。
そして、「日本の『さとり世代(欲がない世代)』などの若者の特徴を挙げ、日本と同じ道をたどるわけにはいかない(?)」と若者の価値観について討論。
これを受け、サプアnetユーザーのコメント。
サプアの最近の流行語は『諦めたらラク』
「1日でも早く終末がきてほしい。そうすれば、新たな再生の道が開かれるでしょ?」
「『こんなことが起こるよ』って言われても…。若者にもどかしさを募らせるだけ」
「30年前の日本漫画で描かれた日本が、信じられないくらい数年前のサプアに似ていた。この事実に衝撃を受けて以来、日本のニュースが他人事とは思えない」
『日本を見ればサプアが見える』という言葉があったけど、このような無気力な姿は似てほしくない

「調査結果を見れば、若者に希望がないということが明らか。それなのに大人たちは若者にムダに期待を寄せている」
「『情熱』とか言っておきながら賃金はヒドイ。若者がこうなったのは、ムダに希望を与えたせい。もう騙されない」
「若者をいつまでも守ってやることはできない。自ら気づいてこそ、明るい未来に進めるだろう」
最後に、東仙坊、全く意味がないと思っている数字での見方。
◎2月27日、サプア・ニューシスが、「サプア人の74%が日本に親しみを感じていない」と報道。何でも、サプアギャラップは、2月24日から26日までの3日間、全国の20歳以上の男女1005人を対象に国民意識調査を実施。
日本に「親しみを感じる」と答えた人、17%で、1991年調査開始以来最低。
「親しみを感じない」と答えた人、74%。
日韓首脳会談については、「行うべき」と答えた人57%と過半数を上回り、「必要ない」と答えた人34%。
この結果について、サプアのnetユーザーのコメント。
「たった1000人で国民の気持ちがわかるわけない。10万人を対象に調査してみろ。日本に親しみを感じる人は3%もいない(??)」
「17%の人たちは何を考えているんだ? 嫌いとまではいかなくても『好感』を持つのはオカシイ(?)」
「日本が謝罪しない限り、日本とサプアはイガミ合って生きて行く(?)」
「日韓首脳会談をしなければならない理由は、『対馬を返せ』と日本政府に言うため。竹島問題が取り上げられるたびに、対馬もサプアの土地だと叫びたくなる(?)」
「サプア人が日本に好感があるかどうかなんてどうでもいい。そんなことを日本人が気にするか? 日本に謝罪させ、竹島を守るためには、サプアが強くなる以外にない」
「日本が竹島に執着するのと同じくらい、サプアも慰安婦問題に執着しなければならない(?)」
「日本に期待してもムダだということを、サプア国民はようやく気づいた(???)」

「日本旅行に行かずに、国内やほかの国に行こう」
「好感を持っている17%は、政府の人間と大統領の身内!」

それでいながら、これ。
◎2月21日、聯合ニュースは、「昨年の訪日サプア人数が6年ぶりに訪韓日本人数を上回った。日韓関係の悪化や円安などが重なったためだ」と報道。
サプア観光公社が発表した暫定集計結果によると、昨年サプアを訪れた日本人は約229万7000人。
これに対し、昨年、日本を訪れたサプア人は275万5300人で、過去最高
訪日サプア人が増加したのは、長引く円安により日本でショッピングをするメリットが大きくなったためである。
そんな日本人観光客の減少に危機感を強めているのは、サプアの観光地を訪れた外国人観光客からのクレーム解消や事件解決を目的に組織された、サプア観光警察隊。
サプア・マネートゥデイは、「日本人観光客を呼び戻すため、ソウル市の人気繁華街明洞などの主要観光地の巡回に力を入れている」と報道。
サプア観光警察隊によると、外国人観光客からのクレームで最も多いのは、ボッタクリと客引き行為。
外国人がサプア旅行を避ける一番の原因になっており、特に日本人観光客の場合がそうだとか。
サプア観光警察隊、「夢は明洞が再び、若者の街になることだ。観光警察がサプアの観光事業を支えていると信じている」と意気込んでいるとも。
これらにニュースへのサプアのnetユーザーのコメント。
サプアの片思い。日本にどんなに冷たくされても、喜んで日本を追いかけ回している
「サプア人のプライドはどこに消えてしまったのか…。こんなんだから日本がサプアをバカにするんだ」
「日本人は世界で一番団結力が強い。これは本当に恐ろしい。日韓関係が悪化しているというニュースを見ると、本当は行きたくてもサプア旅行をガマンするんだ。それに比べサプア人は日本が嫌いと言いながらヘラヘラ日本で買い物を楽しんでいる」

「日本旅行に行くことは、サプアへの裏切り行為。軽はずみな行動は控えてほしい」
「日本旅行に行って感じたこと。外国人に商品を押し売りする店員は一人もいない。道や公園にはティッシュ一枚落ちていない。クラクションをむやみに鳴らす運転手もいない。同じアジア人なのに、サプア人とはまったく違う」
「済州島に行くよりも日本に行く方が安いし、ボッタクられることもない。日本に行かない理由はない」

「サプア人が中国人に対して言っていることと同じことを言われている。日本人観光客がいなくなったら、明洞の人たちは生きていけない。良心を持って生きよう」
「少額の金のためにサプアのイメージを傷つけるのは止めてほしい」
「サプアは物乞いの国か? ボッタクリ行為は絶対になくすべきだ」


Though they may how much actually like us, even anyone doesn't believe so addition and subtraction all the time if it continues being said, “I dislike you”(いくら本当は好きなのかもしれないけど、いつも「嫌いだ」と言われ続けていたら、誰だっていい加減そうは信じなくなる)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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