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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-78

We should give top priority to the disposal of the traitors whom there must be on Japan instigating a Korean of the frankness slyly above all(直情径行のサプア人を狡猾に煽動する日本の内にいる売国奴どもの始末を何よりも最優先すべき)!

東仙坊、ガタガタの自国よりも、我がカンパンゴ民族の一挙手一投足に目を配り、相変わらずエモーショナルになり続けているサプアが、お気の毒。
でも、一切同情はナシ。
人の国を貶めることを止めない限り、コミュニケートしようとさえ思わない。
もっとも、そのサプアの反日を煽るのが、我が国の内なる媚韓派なる売国奴どもだということは、今回のサプアでのUSA大使へのテロでますます明確になったはず。
とりわけ、我が日本のマスメディアにそんな非国民がゴロゴロ、ザクザク。
それはそうだと思わないか?
従北勢力のスパイ・テロリストでしかないあの大バカキチガイ金基宗を、何が何でも反日と繋げようというイヤらしい作為丸出し。
いっそ、本社をみんなサプアに移せばいいと思うが、どうだろう?
とにかく、反日に勤しんでいるヒマがあったら、もっと世界中の気になる話を取材しろよ!と言いたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
ブラジルの干ばつ、大都市サンパウロの2000万人へ水を供給している最大の貯水池の水も後6%…。
カリフォルニア州の史上最悪の干ばつ、山火事、地震、コーヒー、オレンジ、アーモンド、米がほぼ全滅…。
ベトナムの本格的乾期到来前からの深刻な干ばつ…。
イヤイヤ、低劣で幼稚なマスメディアらしく中国のCCTV人気キャスターの情夫スキャンダルでもリポートすれば?
昨年7月、CCTVの夜のニュース番組「経済信息聯播」から忽然と姿を消した英語ペラペラの人気キャスター、芮成鋼(37歳)。
2010年ソウルで開かれたG20では、「私がアジアを代表する」と、オバマ大統領にしつこく質問する姿が話題となった中国の「国際派キャスター」。
父親が小説家で、母・姉ともにアナウンサーという王毅外相を輩出した外交官養成専門大学「外交学院」を卒業の文化人。
自身のブログで、スターバックスが北京の故宮内に店舗を開いたことを『スタバは故宮から出ていけ』などとブログで非難し、店舗閉鎖に追い込んだこともある国粋主義者。
それが、実は、50代後半から60代後半の次官(副部長)級以上の党・政府高官の夫人たちを20人以上を相手にしたマダムキラーの高級情夫。
その高官夫人からベッド上で聞き出した数々の内幕ネタを巧妙に利用し、「自分は党・政府高官とコネクションを持つキャスター」と豪語。
胡錦濤番頭格だった令計画・前党中央弁公庁主任(58歳)の夫人である谷麗萍(57歳)との「姉弟のような間柄」を売り物に、山西省出身の中央官庁、党幹部や財界指導者らを集めた秘密クラブ「西山会」を牛耳っていたというのだから、よくやるもの。
それでいて、自分の安全確保のためにそのsexビデオを撮影し、しっかり謝礼を取っていたというから、大したボール。
それだけじゃない。
党内序列第5位の思想・メディア担当の政治局常務委員劉雲山(67歳)に取り入るために同僚美人キャスターを斡旋していたというから、とんでもないクソッタレ。
その結果、中国の検察当局に拘束されたご様子。
党・政府高官たちは、妻の不貞を知っても告発は憚られ、「クソッタレはUSAのスパイだ。死刑に値する」と地団駄を踏んでいるが告発もできないでいるとか。
どうやら、習近平国家主席の政敵潰しに利用されたというのが真相のよう?
どうだろう?
反日を仕かけるよりもオモシロいのでは?
もしくは、少しはジャーナリズムらしく2月17日、ソウル東部地裁が、「昨年6月、一昨年8月にサプアで出版された『帝国の慰安婦』の著書である世宗大学朴裕河教授に対して、元慰安婦9人が『虚偽の事実を記載して名誉を毀損された』として出版差し止めの仮処分請求した件で、34ヵ所の文言を削除しないかぎり出版を差し止める」との決定を出し、その書籍は書店店頭から消える事実上の発禁処分になったことを取り上げるべきなのでは?
この朴裕河教授、2007年4月、元慰安婦への償い事業を続けてきたアジア女性基金が解散したのを受け、日本外国特派員協会で会見。
「慰安婦問題に対する日本の対応が、サプアではほとんど理解されていない」
「『日本は謝罪も補償もしなかった』というような言葉がまかり通っている」
「慰安婦動員の過程において、サプア人も関わっていた事実があります」
「戦時中の日本を全面的に擁護するつもりもない。慰安婦問題が植民地化という被害の中で起きたことである」
とまで、正しい歴史を述べていた普通のサプア人だったのである。
それなのに、「朴教授は冷静な議論のできる人だから、ハルモニからも信頼を得ていた。朴教授に日本軍と自分を売った父親のどちらが憎いか、と問いかけられて『それは父親だ』と答えるハルモニもいた。ただし、慰安婦支援団体の中には朴教授への反感がくすぶっていた。朴教授と最も信頼関係が深かった91歳の元慰安婦が昨年6月に亡くなると、その1週間後に今回の訴訟を起こしたのです」と都合の悪い「事実」を証言する元慰安婦がいなくなった途端に訴訟。
それを裁判所が、「親日は非国民」と認めたことはこのうえなく異常なのでは?
事実、彼女は、「慰安婦のすべての姿を見ないままでは問題は永遠に解決しない」と書いた 「帝国の慰安婦」でも、日本の植民地支配が慰安婦を生んだ原因だとしつつ、サプア社会に根付いた「20万人の少女が強制連行された」という認識は歴史事実に反すると論証。
ちなみに、彼女は1957年ソウル生まれで、高校卒業後に来日。
慶應義塾大学文学部を卒業後、早稲田大学文学研究科で博士号を取得。
サプアに日本近現代の文学を紹介し、夏目漱石などをサプア語訳。
歴史問題で日韓の「和解」の道を模索してきた極めてノーマルな学識者なのである。
こんな言論弾圧を仮にもジャーナリズムを名乗るなら、冗談でも看過してはいけないのでは?
その意味からすると、次のことも着実に取り上げるべきなのでは?
日本の「歴史歪曲」にはやたらとナーバスなサプアが、新たな攻撃材料に選んだのは何と100年も前の明治時代の「錦絵」。
昨年9月3日、サプア不戦独立記念館は、教養書(?)「明治日本の錦絵はサプアの歴史をどう歪めたか」を出版。
執筆したのは、胡散臭いサプア独立運動史研究所ユン・ソヨン研究委員。
何でも、「最近、日本でサプア史を歪曲した書籍の出版や強制占領支配を美化した右翼の論調が強化される傾向に能動的に対応するため、このシリーズを発刊することにした」と約200ページの冊子に、1870年代後半~1890年代半ばまでに日本で描かれた65点もの「錦絵」を掲載。
そのデッチ上げのポイントが、「壬午事変」を描いた絵で、李朝末期の1882年7月23日に発生した王妃・閔妃暗殺の風聞を基に、恐れ慄く閔妃ともう1人の女性の前に、鮮血のついた刀を持った男が立っているもの。
男は大院君、閔妃の舅とか。
しかし、この計画は、閔妃が極秘で清国の下に身を隠したために失敗。
ところが、冊子は、「閔妃の暗殺は未遂に終わったのだから、大院君の王妃殺害を連想させる錦絵は歴史歪曲だ」とアヤをつける内容。
それはそうだと思わないか?
錦絵とは、もともと「ニュース版画」のような役割。
画家は、閔妃が大院君に殺害されたという風聞を元に絵を描いたに過ぎず、しかも、未遂の事実は当時の日本に伝わっていなかっただけ。
報道写真とは大違いのモノ。
それを「史実を示す史料」かのように言う方が、詐欺。
それは、そのとき日本公使館放火した「朝鮮変報」も同じ。
サプア民衆が日本公使館を襲撃する様子を描いたように見えるが、日本公使の報告ではサプア軍人や民衆が火をつけたというのが事実。
何でも、騒乱のなかサプア人暴徒が公使館に隣接する建物に放火、公使館周辺は火の海と化し、花房義質公使ら職員は、敷地内の建物に立てこもり応戦したが公使館の放棄を決断し、自ら火を放ち脱出に成功。
ところが、冊子では、「公使館を燃やしたのは日本人公使だ」とだけ言っているというのだから、典型的な歴史の捏造。
一事が万事そんな内容。
絶対に言い返してこない明治の日本人を攻撃相手に選べば反撃できまいとでも思ったのかもしれないが、お生憎さま。
我が日本人はサプア人と根本的に違って、几帳面で、すべてに記録があるもの。
それにしても、難癖が過ぎるのでは?
こんなアヤツケを放ったらかしにしていては、ジャーナリズムの沽券に係わるのでは?
それなのに、毎日、毎日、サプアのマスメディアかのようにサプアサイドの視点での報道垂れ流し。
◎2月23日、「サプア外務省は、島根県が2月22日に松江市で開いた竹島の日の式典に、日本政府が松本洋平内閣府政務官を出席させたことに対し、在サプア日本大使館金杉憲治総括公使を呼んで猛抗議」とか、「サプア外務省は、2月22日にも、極めて嘆かわしい。新たな関係を創りたいとする日本の誠意を疑わせる歴史に逆行する行為だ」と日本を非難しているとの報道ばかり。
「EUの女王」であるドイツのアンゲラ・メルケル首相の就任約10年で3回目の約7年振りの来日だって、中国に傾斜していたドイツと日本は疎遠な関係にあったが、ギリシャ危機やウクライナ危機などを受けて両国の「距離」は縮まりつつあるとノーテンキな対応ばかり。
それでいて、「総括が和解の前提となる。ナチスによるホロコーストの歴史に向き合った結果、我々は隣国と和解した。隣国の寛容な態度がなかったら和解は不可能だったとフランスに触れた」と言うと、まるで「慰安婦問題などは、きちんと解決した方がいい。日本に反省を促した」とまるでサプアのマスメディアのようなトンチンカン報道。
東ドイツ出身の戦後生まれの彼女が、一体日本の戦後処理にどれだけの認識を持っているのか?
大切な中国やロシアやUSAとの板挟みになることだけは避けたいのは当たり前では?
ましてや、今なお飾り窓の国の首相が、慰安婦問題についてどんな知識があるのか?
をもっているのか
無能な外務省のせいで、相当中韓のロビー活動の悪影響を受けていることだけは確かでは?
そもそも、今回、彼女が急遽来日したのだって、ギリシャやウクライナにこれ以上一銭も出したくなくて、日本のキャッシュディスペンサーを使いにきただけなのでは?
実際、今、ドイツは老朽化した橋や電線などインフラ整備がままならないばかりか、軍備も旧式のまま、そのうえ右派排他主義の急激な台頭でIUの土台自体がグラついていて人の国に構っていられないのでは?
それなのに、何で彼女が、戦前・戦中の日本では兵士らの暴走による戦争犯罪はあってもナチスのような組織的な特定人種の迫害・抹殺行為など全く行っていないこと、東京裁判でインド・パール判事が「本件被告の場合は、ナポレオンやヒトラーのいずれの場合とも、いかなる点でも、同一視することはできない。日本の憲法は完全に機能を発揮していた」と主張していたこと、今年1月末に死去したワイツゼッカー大統領が1985年「ユダヤ人という人種をことごとく抹殺するというのは、歴史に前例がない」と認めたナチスの戦争犯罪を裁いたニュルンベルク裁判で有罪となった19人のうち16人までが一般住民に対する殲滅・奴隷化・人種的迫害による「人道に対する罪」で有罪とされたのに東京裁判では誰もこの罪に問われなかったことを知っていると思うのか?
ましてや、日本の隣国は日本と一緒に世界と戦ったサプアや日本と戦っていない戦勝国の中国共産党であって、ドイツが和解を果たしたというフランスやポーランドではないのでは?
とにかく、彼女は、5月にモスクワで開かれる対独戦勝70年の記念式典にロシアの招待を断り出席を見合わせると言いつつも、翌日の5月10日に訪露しプーチン大統領と無名戦士の墓を訪れると言っているほど強かななのでは?
彼女の発言に手放しで、中央日報「安倍晋三首相に歴史の反省促す」、 東亜日報「ドイツは過去ときちんと向き合った。ドイツ人記者も首相が訪問国で歴史問題についてこれほど強い発言をするのは異例と言っている」、朝鮮日報「ドイツは過去と向き合ったと日本を牽制した」と歓んでいたサプアのマスメディアさえ、「隣国の寛容な態度がなかったら和解は不可能だった。『寛容』をサプアが示さなければならない日がくる」と指摘しているのでは?
そもそも、ドイツでは、「日本の占領地域で20万人の婦女子が軍の売春施設で売春を強いられた」と記述したドイツ「クレット」出版の中等教育用歴史教科書が使用されているというのでは?
「民主主義と独裁のはざまで欧州と東アジアにおける第二次世界大戦アジアをアジア人の手に」と題された7章目。
「経済的搾取、数多くの戦争犯罪および占領地域における民衆に対する差別は抵抗運動の高まりを招いた(???)」
そ、そ、それなのに、メルケルのご託宣とアリガタやとひれ伏す我が日本のマスメディアのなんという情けなさ。
そして、自民党の鳩山由紀夫である二階俊博総務会長が、「慰安婦問題について日本にも大いに言い分はあるが、解決していないことは事実。ドイツのメルケル首相にも『ちゃんとやりなさい』と言われた。あらゆる機関が努力して、一日も早く正常な姿にすることが大事。大人の責任として今の時代に早く解決しておくことが大事だ。大統領に『この問題はすんでいる』と外交官のようなことを言って道が開けるのか」と語らせ拍手喝采のようだから、アンゲラ(?)。
あるいは、3月11日、クソの役にも立たない国連の潘基文事務総長に、3月14日から仙台市で開催される国連防災世界会議を前に、「産経新聞加藤達也前ソウル支局長が訴追された問題では、承知しているが、私は自身の立場を表明しない。私は通常、事務総長として、司法の手続きが進んでいるとき、自分の立場を表明しない。こうした事情を理解してくれることを望む」」と答弁され、沈黙。
それだけじゃない。
「防災会議で強力で野心的な防災の枠組みを採択することを望む。会議は『地球市民』の精神を前進させる機会になるだろう」と開催する日本側に謝意まで表明され、戦後70年に関連し、日本政府はアジアや太平洋地域で、平和や調和の取れた関係を維持するため、未来志向で臨むことを期待したい」とまで言われてしまうテイタラク。
なぜ、「一緒に世界相手に戦ったサプア国民として、また国連事務総長として、戦後70年に何を思う?」と訊けないのか?
あるいは、「なぜに貴殿の母国はあそこまで極端なも非常識な民族主義になったのか?」と率直に訊けないのか?
どうあれ、東仙坊、思わず目を丸くさせられたのが、飛行場から病院まで直行し、駐韓大使を見舞った更年期障害大統領の言動…。
いきなり、「私も2006年に顔を切りつけられてこの病院で手術を受けたの。その後の人生はオマケだと考えて国のために生きてきたの。同じ病院なんて凄い偶然ね。これも何かの縁。大使もこれから国と韓米同盟のために多くのことをしてくれるだろうと考えている」と語りかけたから、ビックリ仰天。
相手は、仮にも自分たちの国の安全を支えてくれている同盟国の代表者のようなものではないのか?
その大使が命を落としたかもしれないような状況を作っておいて、その言い草はないのでは?
おかげで、呆気にとられた大使、「私もオマケとして得た人生と時間で、家族と米韓関係発展のために最善を尽くしたい」と答えさせられる始末。
東仙坊、このお嬢さん、我が国の本物のキチガイの鳩山由紀夫よりも最悪かも?とホッとするやら、驚くやら…。

It must be the essentially same structure to be attacked by Yukio Hatoyama at choice and to be done self-indulgence by China and Korea(鳩山由紀夫に好き勝手にやられることと中韓に好き勝手やられることは、本質的に同じ)!

To be continued...



























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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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