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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-85

We have to ask Koreans who acquire Japanese nationality and stay illegally the reason by all means(日本国籍を取得したり不法滞在しているサプア人たちに、その理由をぜひ聞くべき)!

東仙坊、中韓の抱えている根幹的な共通問題は、どちらもそのDNAからきていると言っても過言ではない怠け病、ラクして稼ごうとする本質、そのためには人を陥れたり騙したりすることも厭わない曲がった根性…。
だからこそ、それを忌み嫌う人だけは必要以上に日本に憧れるに違いない。
そして、そんな母国からスタコラ逃げ出す人が後を絶たないに違いない。
USA国籍を取った人が、中国人で約400万人、サプア人で約200万人。
正式に日本国籍を取った人だって、毎年、中国人が約10万人超、サプア人が1万人超と言われているのでは?
それを証明するのが、逆に日本にいる不法残留者数。
3月20日、法務省入国管理局は、今年1月1日時点の不法残留者数が6万7人と発表。
前年に比べ1.6%増え、22年振りに増加に転じたとか。
国・地域別にみると、サプアが最も多く1万3634人、次いで中国8647人、タイ5277人の順。
タイで前年比20.2%憎、6位ベトナム2453人で前年比66.8%増。
何でも、技能実習生の失踪などが増加したからだというのだが…。
一方、昨年1年間の日本への入国拒否者数は3580人、前年比25.2%増。
国・地域別でみると、タイ1039人前年比112.5%増、19年ぶりに千人を超え22年ぶりに国・地域別で最多、サプア622人、トルコ328人の順。
どうだろう?
人口減が深刻だからと移民政策を取ったら、この狭い日本、たちどころに混迷する世界以上に移民問題が顕在化してしまうのでは?
今、世界で起きている問題のすべての原因が移民問題なのでは?
ましてや、人一倍大らかな我がお人好し民族、あっという間に奴隷化してしまうのでは?
イヤ、その前に、今以上にモラルが完璧に崩壊し消滅してしまうのでは?
そこで、実に興味深い事件が起きた。
●3月19日、サプア仁川国際空港で、大韓航空バンコク便の搭乗券を持って搭乗ロビーに入った中国人2人が、搭乗ロビーで大韓航空カナダ便の搭乗券を持ったサプア人2人と入れ替わってカナダへの密入国を図ったとか。
いわゆる行き先が違う搭乗券を交換し、互いに成りすます手口だったが、失敗。
何でも、カナダ便搭乗口ではパスポートによる身元確認があったため、中国人2人は搭乗を断念したが、バンコク便は確認がなく、中国人に成りすましたサプア2人を乗せた便は離陸。
しかし、中国人の供述で、サプア人2人も機内で拘束。
ちなみに、中国人は1人当たり1500万ウォン(約162万円)の報酬をサプア人に支払っていたとか。
3月16日、香港発仁川行きのアシアナ航空便でも予約とは別のオトコが乗っていたことが発覚、同便は香港に引き返したとも。
どうだろう?
お互いに金に目のないカタガタ、こんなことは日常茶飯事なのでは?
逆に、我が国では、看過できない事件が発生。
●3月20日、長男の外国人登録を虚偽申請したとする外国人登録法違反などで、大阪府警に逮捕された、大阪市に住む、中国籍の貿易会社代表取締役オトコ(62歳)が、諜報部門を傘下に持つ中国人民解放軍総参謀部と定期的に連絡を取っていたことが判明。
しかも、このオトコ、軍事転用が可能な技術を持つ機械工業メーカーなど複数の日本企業関係者とも接触していたというから、何をかいわんや。
どこをどう見ても、正真正銘のスパイ。
事実、中国人民解放軍総参謀部に在籍している機関員(インテリジェンス・オフィサー)とか。
何しろ、中国内陸部の河南省洛陽にある解放軍系外国語学院を1970年代に卒業。
この学院、中国人民解放軍直属スパイ養成学校外で国の軍事情勢を偵察する任務を負う人材を育成する機関。
1976年に初来日し、大阪大外国語学部で日本語を専攻。1978年卒業後、短期滞在で頻繁に来日
1993年以降は、在留資格(人文知識・国際業務?)を得て、日本にある知人の会社で勤務。
2004年6月、現在の大阪市の貿易会社の代表取締役に就任。
生活拠点は中国。
逮捕までの数ヵ月では、月に1~2回の頻度で来日し、約1週間滞在しては中国に戻る生活。
逮捕容疑は、2008年10月、長男の外国人登録を新規申請した際、長男は大阪市都島区に住んでいたのに居住地を東京都江戸川区と偽り、江戸川区担当職員に記載させたとか。
何でも、中国には、共産党、人民解放軍、官僚機構がそれぞれ複数の諜報機関が存在。
オトコが所属する中国人民解放軍総参謀部は4機関。
軍事・科学技術を担当する「第2部」、通信の内容を解析する「第2部」、サイバー攻撃を担当する「第4部」、対外的な政治工作にあたる「総政治部連絡部」に分離。
どうあれ、スパイ初心者でしかない我が国、中国の情報機関の活動実態にはほとんど盲目。
日本だけでも中国のスパイは数千人が活動していると言われているのだから、その押収した資料やパソコンにある大量のデータを適切に解析し、少しはその活動実態を把握すべきなのでは?
そもそも、スパイ防止法がないこと自体、極めてナンセンスなのでは?
どちらにしても、中韓から伝わっている普通の人々の本音は、日本に興味津々ということだけ…。
◎3月15日、サプアのnet掲示板に、「東南アジアの人たちはなぜ日本にペコペコするの?」と題するスレッド。
「東南アジアの人たちは日本に好意的だ。むしろ、戦犯国である日本に堂々と謝罪を要求するべきなのに…。サプアや中国よりも相対的に被害が少なかったから? それとも、国に力がないから謝罪を要求したくてもできないのかな?」
この書き込みについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「確かに、東南アジアの人たちが日本に謝罪を要求したことはないね」
「シンガポール以外の国はお金がないから、謝罪を要求したくてもできないのだろう。お金のために親日派になったんだ」
「日本から金銭的な援助を受けているから、日本に都合のいいように、国がウソの歴史を教えているんだ」
「東南アジアのほとんどが独裁国家。サプアにもそういう時期があったから、人々の行動を見ればすぐにわかる」
「今の東南アジアは、朴正煕大統領時代のサプアと考えればいい。経済発展のためにお金を優先させるしかない」

「サプアが恨む相手は日本だけだが、東南アジアの国々が恨む相手は日本だけじゃない。多少、鈍感になっている部分もあるのだろう」
「意識の違いでは? 民族主義が強いサプアは先祖をとても大切に考えるから」

◎3月12日、微博で1万7000人のフォロワーを持つ中国のnetユーザーが、「伝統文化の保護において、中国は町や村単位から日本に惨敗している」とツイート。
「日本人は極めて短い時間に全面的な西洋化を実現し、各方面で西洋文明を積極的に学んだ。これを中国人は『脱亜入欧だ。アジア人の自尊心を失った』などと嘲笑している。しかし、本当に日本人と伝統文化保護で競い合った場合、村や街レベルで日本人は中国人を秒殺する。彼らは成人式にみんな和服を着る」。
このツイートに対して、中国のnetユーザーのコメント。
「本当のこと言っちゃダメ、それが一番傷つくんだから」
「ストレートすぎて、罵倒されるんじゃないだろうか」

「日本人がどうだというのか? 無恥な民族と我が中国を比較する資格などあるのか?」
「相手を攻撃することは、自分に自信がないことの表れ」
「どんな衣装が中国を代表するものなのか? 漢服だとか言うなよ」
「確かにそうだけれど、今変えようと思っても実際はとても困難だと思う」
「文化は長い歴史の積み重ねによって徐々に醸成されるものであり、急速な経済発展を実現させるのとはワケが違う。仮に今から伝統文化を大事にしようと一念発起したとしても、伝統文化を守る文化を根づかせるためにはやはりある程度の時間が必要」
 
◎3月15日、北京晨報が、「日本で間もなく桜の満開シーズンを迎えるが、今年は例年にない規模の中国人観光客が桜見物に訪れそうだ。すでにホテルの予約が取りにくくなっているほか、日本政府が発給するビザも用紙の供給が追いつかず、白地の「臨時版」に切り替わった」と報道。
日本政府が発給するビザ証紙は通常ピンクが主体で、桜の絵が印刷。
しかし、日本の上海領事館公式サイトは「中国人観光客の急増に伴い、3月11日より一定期間、原則として団体ビザには無地の臨時ビザ証紙を使用する」との通知。
今年の春節期間中、訪日中国人観光客数は少なくとも45万人。
観光、レジャー、そしてショッピングにやってくるヤングに加え、距離の近さから近年では中高年者の間でも日本観光は人気が高いとか。
4月前後の桜シーズン、各旅行社は桜の鑑賞をメインとした日本観光商品を打ち出しているとも。
桜シーズンの日本観光について中国国内の旅行社は、今年は一時期の落ち込みから完全に回復するのみならず、「特に特にアツい」と分析。
日本行きの飛行機はいずれも満席で、京都の民宿までも値上がりして、一部屋数万円の状況は「以前は想像もできなかった」とのこと。
中国の旅行予約サービスサイト・携程旅行網で4月の日本のホテル予約状況を調べてみると、ロケーションのいい東京のホテルはいずれも満室。
4月1日~4月28日の間、556軒のホテル中空きがあるのはわずか5軒。
京都も177軒中2軒しか空きがない状況。
旅行会社の担当者は「個人旅行を計画する際はまずホテルの予約状況をチェックしておかないと、現地で泊まる宿がない状況になる」と呼びかけているとか。
◎3月13日、国際商報は、「日本への観光旅行ブームがますます加熱」と報道。
北京市のOLは昨年、フリープランで日本を3回旅行。
7月に女友だちと沖縄でリゾートを楽しみ、10月に家族と北海道へ行き、12月に娘を連れて東京ディズニーランドに行った。
「日本の風土や人の感じが好きだし、特別価格の航空券や旅行社の大割引のフリープラン商品もある。それで3回も日本に行くことになった」
今年の春節連休期間を過ぎると、何人かの同僚や友人が日本観光を計画し始めている。
データによると、2014年に日本を訪れた中国人観光客は約220万人に上り、前年比約82%増加。
今年の春節連休期間には、45万人が訪れて60億元(約1125億円)近くを消費し、1人当たり平均1万3000元(約25万2000円)を使った。このうち約半分が買い物。
確かに経済という点で考えると、円安の流れやビザ発給要件緩和により、ますます多くの中国人が日本を訪れて独特の文化や自然を楽しむとともに、評判の高いメード・イン・ジャパン製品を買うようになったといえる。
だが、筆者と友人たちの受けた感じや多くの観光客の感想を踏まえると、日本の魅力は景色と買い物だけにあるのではなく、観光産業の粋を凝らしたサービス精神により大きな感銘を受けるようだ。
筆者は昨年春にフリープランで日本の関西地方を旅行した。関西国際空港で電車の切符を買ったとき、中国人職員が切符を買うために並んでいる乗客たちに電車の乗り方や観光情報をアナウンスしている情景をみた。非常に礼儀正しく、忍耐強い様子だった。関西地方の鉄道各社は中国人観光客をよりよく迎え入れるため、先を争って中国人を採用し、切符の買い方、観光情報、路線バスの乗り方などの情報を提供するサービスをうち出しているのだ。
同じ製品や同じ品質の製品であれば、日本では観光地でも観光地外でも値段はほとんど一緒で、観光地だからといって値段をつり上げるようなことはしない。多くの観光地で売られている関連グッズは非常に独特で、他の場所では手に入らないものが多い。観光客はあれこれ考えて交渉する必要はないし、騙される心配もない。
スーパーでも、コンビニエンスストアでも、ホテルでも、店員や従業員は会計のときに礼儀正しく挨拶し、感謝の言葉を述べ、両手でレシートと釣り銭を渡す。釣り銭に硬貨があれば、カウンターには置かず、客の手の中にそっと入れてくれる。
こんなことも見た。多くのファーストフードチェーンでは効率の高いサービスが提供されており、2~3人の店員が複数の職種をこなす。注文を取る、会計をする、品物を準備する、掃除をするなどすべてをこなし、混み合った時には店内の交通整理までする。
京都の老舗旅館で朝チェックアウトしたときのことは忘れられない。玄関まで見送りに来てくれた従業員に、とある観光地までどうやって行ったらいいかを訪ねたところ、非常に詳しく教えてくれた。数百mほど歩いて角を曲がるときに振り返ってみると、その従業員は旅館の玄関にまだ立っていて、「そこで曲がるんですよ」と手で指し示している。筆者が道を間違うのではないかと心配して、ずっと見ていてくれたのだ。これには心から感動した。
台湾の学者蒋員力の言葉に、「観光というものは我が身を振り返る大きなもので、異なる文化を通じて、自分の文化にどれくらい振り返るべき点があるかを教えられる」というのがある。
確かに、サービスというものは文化の重要な現れの1つだ。
つまり、日本のサービス産業はすでにブランドを樹立しており、国のソフトパワーの重要な現れになっているということなのだ。
中国観光研究院戴文武院長は最近の中国人の日本旅行ブームについてメディアの取材に答えた際、「サービスや製品の品質を極限まで磨き上げる日本の精神は、中国の観光産業にとって学ぶ価値があるものだ。私たちには資源があり、市場もある。足りないのは品質の高い製品とサービスだ」
筆者は次のように考える。サービスは観光地や企業の総合的な実力の現れだ。
サービスの態度は重要だが、より重要なことは管理の能力と効率とプロセスだ。
そして、最も重要なことは、経営者が顧客第一とする価値観を持ち続けることができるかどうかだ。
◎3月16日、CCTVの微博アカウントが、「お花見シーズンを迎えて増加が見込まれる訪日中国人観光客に対して注意を呼びかける」ツイート。
お花見のついでにショッピングをすると思われる観光客に対して、「免税と称してあらかじめ高い価格を設定するエセ免税店」、「日本製と書かれた製品が日本製でない可能性」、「店員が健康食品の効能を説明するのは違法であること」、「免税店と手を組んで消費者に買い物させようとする旅行会社があること」、「辺鄙な場所での買い物は安全でないこと」の5点を注意事項として紹介。
このツイートを見た、微博ユーザーのコメント。
「騙す店は中国人がやっている」
「店内に日本人がいるかどうかを見ればわかる」
「中国人観光客を騙す大部分が我々中国人だということが、行ってわかる」、
「大部分は中国人ガイドが客を騙しているらしい」
「中国、香港、台湾、サプアのガイドが連れていく店に行かなければ、騙されることはない」

「国内でも見られるのに、なんで小日本に行って見なきゃいけないのか」
「日本の宣伝だ」

最近、中国国内でもこの時期に桜に関連したイベントを開催して地域を盛り上げようという動きが出ているようだ。
今後、「日本の桜もいいけれど、中国国内でのお花見もなかなかのもの」といった認識に変わるかも?
◎3月17日、聯合ニュースは、「円安が続く日本への花見旅行の需要がサプアで大幅に高まっている」と報道。
サプア大手旅行代理店「インターパークツアー」によると、日本の花見シーズンとなる3月21日~4月19日の間に日本に出発するパッケージ旅行の予約件数は昨年同期比70%増、個人旅行で日本への航空券を予約した件数も24%増。
人気の高い地域は、東京38.1%、大阪32.8%、福岡14.5%の順。
「特に今年は円安で桜の本場である日本に花見に行く顧客が増えたとみられる東京では3月24日ごろが桜の開花時期で、おおよそ1週間後に満開になると予想」。
この報道に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「サプアにも西海岸、南海岸、東海岸などいいところがいっぱいあるのに、なぜ日本に行く? プライドはないのか? 日本に行く人はみんな親日派だと思う」
「魂のない人々」
「あえてこういう記事を出すのはなぜ? 今、韓日関係は最悪なのに。周りを見てみろ。上には北韓、左には中国、右には日本、遠くにUSA。みんながサプアを潰そうとしている。サプアの未来には何があるだろう」
「日本に行くお金があったら、タイに行ける。食べ物もおいしいし、安い。象も見られる」
「放射能が怖くないか?」
「円安だし、日本の高品質のものを安く輸入してほしい」
「これだから、サプア人は理解不能。あれだけ反日を叫びながら、カネを持って日本旅行へ。金融危機がくるかもしれないのに」
「日本に行くのは避け、日本のヤツラのポケットにカネを入れてあげてはならない。親日派の悪口を言う前に、自分のやっていることが親日ではないかを考えてほしい」
「嫌韓デモをやっているのに、なぜあえて日本へ? プライドを持て!」
「景気がよくないから、円安になっているだけ。日本も国民を騙さないでしっかりとこれからのことを考えたほうがいい」

◎3月17日、杭州網は、「中国ではこのところ、花見の時期の日本旅行が大人気で、ツアーが次々と完売しているほか、日本の駐上海総領事館では中国人に発給する訪日ビザの用紙が足りず、代替の紙で対応している状況だ。中国・毎日商報の報道として、
中国の旅行会社では4月前後の日本の桜の時期、花見ツアーを主力商品として売り出している。
浙江省杭州のある旅行会社ではすでに5月10日分までツアーが完売。3月、4月に送り出す旅行客は2000人超。
日本ツアーが人気を集める理由について、浙江中山中国国際旅行社査証部兪敏達総経理は、「近くて、代金が安いこと、また買い物に便利なことがある」。
訪日中国人客に対して上海総領事館が発給するビザは通常、桜の模様などの入ったピンク色が主体の用紙を使用している。しかし今年は発給数が急増して用紙が足りなくなったため、3月11日以降、白黒の代替用紙を使用。
日本総領事館はこのほど、公式サイトでこうした状況を説明し、「用紙は違っても有効なビザだ」と強調。

We must not become lazy like a Chinese and a Korean so that we continue being loved by an ordinary Chinese(普通の中国人に愛され続けるためには、我々が中国人やサプア人のように怠惰になってはいけない)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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