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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-86

Korea which has become the Chinese follower materially economically psychologically should throw away democracy and is it to a Chinese bullet in substitution for North Korea(物質的にも、経済的にも、心理的にも、中国の支配下になってしまったサプアは、民主主義を棄て北朝鮮の代わりに中国の鉄砲玉になるのか)?

連日、黄砂がヒドイ、PM2.5がヒドイとブチブチ言いながらも、ドップリと中国の属国になり下がってしまったサプア…。
今後どうなろうと一切関心もないが、その本音に耳を傾けることはヤブサカではない。
東仙坊、もう少し中韓の普通の人々の本音研究を続けてみたい。
◎3月15日、日本を訪れたというサプア人男性が、「日本の海苔巻きを見て思ったこと」とブログにup。
日本でも海苔巻きはよく食べられているようで、スーパーには、具がたっぷり入ったものから、1種類しか入っていないシンプルなものまで、さまざまな種類が売られていた。日本料理は目で楽しむというだけあって、どれも華やかでキレイだった。
よく見てみると、海苔巻きの横には紙が貼ってあり、中に入っている具材の説明が、イラストとともに丁寧に書かれていた。日本人の親切さには本当に驚く。しかし、この親切さは日本人にとっては当たり前のことなのかもしれない。戦後、アピールできるものが何もなかった日本は、外国に対抗するために「親切さ」を自分たちの売りにしたという話もあるくらいだ。世界のどこを探しても、日本ほど親切で安全な国はないと確信した。
◎3月15日、サプアのnet掲示板に、「日本とサプアのロッテは違うのか?」と題するスレッド。
日本旅行で買ってきたロッテのアーモンドチョコとサプアで買ったロッテのアーモンドチョコを比較。
「価格は日本が150円でサプアが1700ウォン(約185円)。それなのに、量は日本がサプアの約2倍(日本21個、1サプア2個)。サプアのチョコには金箔でも入っているのか?」。
この書き込みについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「オレがお菓子を食べない理由」
「箱の大きさはサプアが勝っている」

「サプア人はボッタクられることに慣れてしまっているようだ(?)」
「善と悪、2つの顔を持つロッテは魅力的だね」
「サプアのロッテはなぜなくならない?」
「担当者が以前、『偽物の方がサプア人の口に合う』と言っていた」
「量が少ないのは健康を考えているから。価格も高い方が満足感を得られる!」
「量だけじゃなくて材料も違う。日本はカカオバターを使っているが、サプアはもっと安い材料を使っている。日本では、カカオバターを使用しなければ、『チョコレート』と表記できないらしい」
「日本は食品に対する規制が厳しい。ささいなことが体の健康を作るんだ。チョコだけじゃなく、日本のコンビニ弁当はサプアのレストランレベルで、栄養バランスもいい。日本人とサプア人は見た目は似ているが、日本人の方が絶対に健康だ」
材料まで違うのか…。サプアは何で日本から独立してしまったんだ?

◎3月15日、サプアのnet上に、「日本旅行をキッカケに、一生日本で暮らしたくなった…」と題するサプア人男性のブログが掲載。
1)市民意識がスバらしい
日本人は少し肩が触れただけでも「すみません」と言う。こちらがぶつかったのにもかかわらず謝られたときには驚いた。
道に迷ったとき、言葉が通じなくても、助けてくれる人が多い。日本の駅は複雑で、よく道に迷うが、そのたびに助けてもらった。
「ありがとうございます」は基本、レストランの店員のほとんどが大きな声で挨拶をしてくれる。
多くの人たちが余裕のある生活を送っている。店内が広かったり、利用客が多いコンビ二は、各レジに2人ずつ店員がいる。
また、空港での対応もサプアとは違う。
サプアでは出国の際にキャリーケースを預けると、スタッフは雑に投げ倒し、「取扱注意」のシールを貼るかどうか聞いてもくれない。しかし、日本の空港は2人体制で業務に当たっていることが多く、1人がキャリーケースを預かり、もう1人がパスポートなどを確認する。もちろん、預かったキャリーケースは慎重に扱い、ゆっくりと横に倒す。
2)アルバイトの時給は高いのに、物価はサプアとほぼ同じ
日本のコンビニのアルバイトの昼間の時給は950円、夜間は1200円くらいとサプアよりもはるかに高い。飲食店は1300~1400円だ。アルバイトの求人を出している店も多く、求人票にはちゃんと時給が書かれている。
日本の食堂のメニューは350~600円でサプアと変わらない。
しかし、味の価値はサプアの食堂よりも1000円くらい高い。
3)ロリータ系のファッションをする女性が多い
温泉に行ったとき、ロリータ系の浴衣を着ている日本人女性を見かけて感動した。日本人女性は八重歯があってイヤだという人がいるが、あまり気にならなかった。そして日本人女性は声がいい。サプア人女性はいかにも傲慢そうな声だが、日本人女性はとてもカワイらしい声で話す。日本人がサプア語を話したら最高だろう。
短所を挙げるとしたら、優先席に若者が座っていたことくらいで、そのほかは思いつかない。
サプアは礼儀正しい国だと思っていたが、日本旅行をキッカケに、そのイメージはすっかり消えてしまった…。日本語を勉強しながら何かの技術を身に付けて、日本に移民したい。

◎3月17日、毎日経済新聞は「訪日中国人観光客がホテルの予約を取るのも難しいほど増えたのはなぜか」と題する記事を掲載。
最近、日本行きの旅行は年齢層を問わずに人気があるという。お年寄りには飛行機に乗る時間が短いことや価格が安いことが、若者には観光やショッピングが便利という点が受けている。
旅行会社も日本やサプアといった比較的近場の海外旅行に力を入れており、今年の春節期間中に日本を訪れた中国人観光客は、少なくとも45万人に達したとみられている。
また、4月はちょうど桜の開花の時期と重なるため、日本のホテルの予約が取りづらい状態が続いている。
ある旅行サイトで4月の日本のホテルの予約状況を確認すると、東京や京都の比較的アクセスのいいホテルはほぼ予約が埋まっている。
海涛旅行社担当者は「今年の日本旅行はとても人気。日本行きの飛行機は満席で、京都の民宿でも数千元(数万円)するほど。以前では考えられない」と紹介
これを受け、中国のnetユーザーコメント。
「裏切り者め。たかが桜が咲くだけじゃないか」
「中国にはいつの世にも裏切り者はいるもんだ」
「みんな反日と言ってたのに、顔色を変えるのが早いんだから。どうりで中国人が世界からバカにされるわけだ」
「行きたい人は行けばいいし、行きたくない人は行かなければいい。愛国とか関係ない」
「4月。桜の開花の時期がきた」
「桜の季節は日本でも旅行シーズン。中国人観光客がそれほど行かなかった年も、ホテルは満室だったろうよ」
「香港の反本土がひどい。日本に行くのもいい選択だ」
「日本に行ったことのある人は、口を開けば日本を絶賛」
「日本旅行が人気だということは人々が愚かではないことを証明している」
「日本はサービスはいいし、物は安い。文化産業も素晴らしく、差別されることもない。民族の問題でマイナスの感情を持つこともない」
「私のすべての友達が行ったいろいろな国の中で、唯一、誰も反感を覚えなかったのが日本」
「中国人は反日にはなれない。中国人の言動が一致しないのは、とっくに外国人に見破られている」

◎2月25日、微博で30万人以上のフォロワーを持つ中国人作家のユーザーが、「世界的に有名な日本のアニメドラえもんの作品のさりげないシーンから、日本のモラル教育について考えさせられた」とツイート。
「今日ドラえもんのアニメを見ていたら、ある細かいシーンを発見した。逃げてきたのび太が路地裏の角を曲がってゴミ箱を倒す、ジャイアンがすぐ後ろを追いかけてくる、いったん画面から消えたのび太が戻って来てゴミ箱をなおす、するとジャイアンがゴミ箱のフタを戻してさらに追いかけるというシーン。小さいころにはまったく注意していなかったけれど、日本のモラル教育は本当にスバらしいということに気づいた」。
この「発見」に対して、中国netユーザー
「気にしたことなかったけど、これは学ぶべき」
「小さいころはこういった細かい部分を見逃していたね」
「まさに小さいころからしっかりと教育するってことだね」
「もう一度ドラえもん見てみよう」
「アニメのなかでも体現されているんだね!」

◎3月20日、微博で57万人以上のフォロワーを持つ中国のnetユーザーが、「あるサプアのnetユーザーの二度と桜を見に行かないという話」をツイート。
「桜を見に行きたいと思い、桜まつりがいつ始まるか、見に行くときに注意すべき点は何かについて質問したサプアのnetユーザーがいた。この質問に対して、別のユーザーから『昨年4月、桜が満開の時期に美しい期待を抱いて1人で桜を見る旅に出た。しかし、目的地に到着してみると、ほかの人たちがこんな風に桜を見ているのに気づいてしまった…』いう回答があったとした。
そして、満開の桜の下でカップルたちが手をつないだり、抱き合ったりして桜を鑑賞し、写真を撮っている様子を収めた写真が添付。
それから最後に「もう二度と桜を見に行こうと思わなくなった!」、「彼女ができてから行く!」と締めくくられていたとか。
このツイートに対して、中国netユーザーのコメント。
「死ぬほど笑った」
「自分には自撮り棒というパートナーがいる」
「このサプア人、可哀想」
「自分もそうだった」
「桜を見るのにこんなに悲しいなんて…」
「ハハハ。桜を見るには彼女が必要なのか」
「恐ろしすぎる。行きたくなくなった」
「まだ見に行く前でよかったね」
日本に桜を見に行きたいよ
「止めた。行くの止めた」
「自分には桜を見る資格すらない…」

◎3月19日、東亜日報は、「日本出張のたびにホテルの浴衣を持ち帰っていた公務員男性」を紹介。
公務員男性は、日本出張のたびにホテルの浴衣を持ち帰り、夏、家で着ていた。反日感情もあり、普段から友人にこのことを自慢げに話していた。その行動に呆れる友人に対しては、「サプア占領時代、日本がサプアからどれほど多くのものを奪ったんだ?」と、むしろ堂々としていたという。
しかし、あるとき、出張で訪れた東京のホテルでチェックアウトをするために、財布を取り出そうとカバンを開けたとき、中に入っていたホテルの浴衣が出てきてしまった。そのホテルは出張時によく利用する行きつけで、フロントのスタッフの中には男性の身分を知っている人も多かったという。「スタッフは私を咎めることはなかったが、その瞬間、国の恥をさらしたようで、顔を挙げることができなかった」。
これを受け、サプアのnetユーザーのコメント。
「反日だったら、日本に行くな」
「反日感情を持ってるのに日本の浴衣を着るのはオカシイんじゃないの?」
「公務員が窃盗?」
「客じゃなくて万引き犯だ」
「これは国がどうとかは関係ない。個人の窃盗癖の問題だ」
「ホテルの浴衣が1着いくらすると思ってるんだ? 1万円くらいはするだろう。公務員が1万円の窃盗だって? さっさとクビにしろ」
「大半のサプア人は恥を知っている。数少ない愚か者は自分が間違っていることを知らず、国の恥を晒している。コイツらの海外旅行を制限し、飛行機への搭乗を禁止する必要がある」
サプアの文化レベルがいかに低いかがわかる
「レストランでフォーク、ナイフ、スプーン、それに薬味入れまで持って帰るヤツもいる。それに、トイレに設置されている香水ローションや歯磨き粉を持ち帰って自慢しているヤツもいた。飛行機のトイレの石鹸やローションを持ち帰ってきたヤツもいたな」
「本当に情けない。まあ、どこの国にもこんなヤツはいるんだろうけど」

◎3月15日、CCTVが「世界消費者権利デー」に合わせて放送した「315晩会」で、「日本を訪れる中国人観光客が風邪薬をビタミン剤と間違えて購入していく現象」を報道。
日本のコンサルタント会社の調査によると、春節連休中に日本を訪れた中国人観光客が購入した商品で最も多かったのが医薬品、2位が化粧品。
これを受け、CCTVは1日300人の中国人客が訪れるという新宿のドラッグストアを取材。
店員によると、総合風邪薬をビタミン剤などと勘違いして購入していく中国人客が多い。
中国人の店員は「風邪の予防や滋養強壮の効果があるビタミン剤、または疲れたときに飲む物だと勘違いして購入する人がいる。1人の勘違いからウワサが広がって、誤解する人が多いのだと思う」。
報道は、店側に確認してから購入することを呼び掛けている。
これに対して、中国のnetユーザーコメント。
「頭がおかしい。重症のようだ」
「まったく恥ずかしい。しかも小日本でなんて」
「中国人はどうかしちゃったのか?」
「成金はみんなこんな感じだよ。何も不思議じゃない」
「薬は適当に買っちゃダメだよ」
「ちょっと日本製品に盲目的過ぎるんじゃない?」
「国がこれ以上教育を放っておくならば、こういう笑い話がどれだけ増えるかわかったもんじゃない」
国内に偽物がなければ外国に行ってまで買う必要はない。悲しいな
「中国政府は反省すべきだ。医薬品の安全、食品安全、環境問題について!」
「中国人が一体なぜ中国製品を買いたがらず、外国製品をこれほどまでに信頼しているのか。よくよく考えなければならない問題だ」

◎3月13日、微博で1000万人以上のフォロワーを持つ、中国の週刊誌「三聯生活週刊」のアカウントが、「日本の行列について」紹介。
「初めて日本に行った人は、かならずや日本人の行列に対する熱愛ぶりに驚くことだろう。駅、エレベーター、トイレ、入口、レジ、レストランのテイクアウト窓口と、いたるところで整然とした行列が作られている。日本が行列好きな理由には、まず社会が列に並びやすい環境を提供していることがある。1本のロープや線引きで人の流れを制御でき、それを超えようとする市民が少ないのだ」。
このツイートに対し、中国のnetユーザーのコメント。
「国民のモラルが最高の国…」
「このような秩序のなかで生活できるのは幸せなことだ」
「日本でもっとも印象深いことは確かに行列だった。信じられないほど秩序がいいんだ」
「これは我々が学ぶべきもの。歴史を忘れないだけでなく、さらに彼らの優れた部分を学ばねばならない」

「恐ろしい民族」
「しばらく日本に滞在してから帰国すると、違和感がある」
「我々は行列を作らない。差は大きい」
「我々も列を作る。縦ではなく、横にね」
「どうりでみんな日本は恐ろしいと言うわけだ!」
「10年前に日本に行ったときに、これが『秩序の美』だ、10年経ったら中国でも見られるかな? と思ったんだけど、自分の思い過ごしだったことがわかったよ」

「こんなに礼儀正しい国が、歴史を認めないなんて理解できない」
「まさに恨むべき、そして愛すべき日本人だ」

◎3月18日、 日本情報を紹介しつづけている微博のアカウント「視覚_日本」が、「グルメ:北陸新幹線の開通にともない、ますます多くの郷土料理、ご当地の特色ある弁当が駅に出現した」と紹介。
さらに、「石川県のコシヒカリ米、タラバガニ、アカムツ、加賀の梅肉メニュー、金沢の治部煮、富山駅ではその日に取れた魚介類を使った海鮮弁当を味わうことができる」
海鮮弁当などの写真も添付。
それに対する、中国のnetユーザーのコメント。
「これはスバらしいと言わざるをえない。日本の弁当は絶対に、中国の面白味もなく醜い弁当の上を行く」
「富山駅で降りたら、まず弁当を食べよう」
「見るからに美味しそうだ」
「駅弁文化に興味があります東京駅の浅草牛肉弁当、京都駅のいかすみ弁当、旭川と小樽の海鮮弁当などに期待しています」
何でも、中国では日本風の弁当を「便当(ビェンダン)」と書くとか。
というのも、台湾では戦前の日本統治時代「耳から入った日本語」が漢字で書かれるようになるとことがしばしばで、「便当」もその1つとか。
他にも、「多桑(ドゥオサン:父さん)」、「運将(ウンヂァン:運転手)」などもあるとも。

It must be the truth of the history that we could learn each other after the war and the people who really fought stimulate it and build relations. Therefore the Japanese can make friends with the Taiwanese people who really fought(本当に戦った者同士は、戦後お互いに学び合い刺激し合いいい関係を構築するのは、歴史の真実。だから、本当に戦った台湾の人々と日本人は親密になれる)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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