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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

心のブラックホール-43 fr大正大学非常勤講師to福井大大学院特命准教授-3

Though I didn't know at all the Japanese song, “A dragonfly of the happiness starts brag, a tongue, and laugh.Fuck! the fool of this motherfucker teacher …” I've cried with(日本の歌など全く知らないのに、「幸せのトンボが、ほら、舌を出して笑ってらぁ、この教師のバカヤローが」と叫んでいる)!

東仙坊、取り上げたい幼稚極まりない頭の腐った教師どもの現状を象徴する典型的蛮行事件の2つ目が、これ。

■福井大大学院特命准教授教え子絞殺事件

●現時点で知り得る限りの事件の時系列的概要

①1972年、福岡県北九州市に生まれた、前園泰徳なるフォクシー・トンボがいた。
公立高校の中でトップクラスの千葉県立東葛飾高校を首席で卒業し、東京大学に入学。
さらに、東京大学大学院に進み、農学生命科学研究科応用動物科学を専攻。
鳥綱の生態や行動を専門研究の樋口広芳、蜘蛛綱をはじめとする生物を群集生態学や個体群生態学的研究する宮下直、高槻成紀らが主宰する「野生動物システム学研究室」に所属し、主に宮下直から博士課程の指導を受け食物網の構造に関する研究に没頭したとか。
そして、1999年、身近な生物を取り上げた「千葉いきもの図鑑(?)」を丸善メイツから出版。
その際、編集者前田信二(メイツ出版社長?)は、このフォクシー・トンボの思想に傾倒し(?)、その後の2003年「日本のいきもの図鑑 都会編」、「日本のいきもの図鑑 郊外編」、2005年「知識をひろげるまなぶっく図鑑 昆虫」に繋げたというから、このご仁も相当な慧眼(?)の持ち主か?
ともあれ、フォクシー・トンボは、2003年、東京大学大学院農学生命科学研究科博士課程修了し農学博士。
また、この間、 東京大学大学院で4歳後輩の研究パートナーだった極楽赤トンボと後に(?)結婚し、1男1女を設けている。
2003年~2006年、九州大学大学院理学府生物学専攻JSPS特別研究員。
2006年~2008年、京都大学大学院農学研究科COE研究員(昆虫科学が拓く未来型食料環境学の創生)。
2009年~2012年、東邦大学理学部非常勤講師(国内で唯一行政が配置した環境教育専門指導員)。
2013年~2015年、福井大学大学院教育学研究科教職開発専攻(教職大学院)特命准教授 。
また、2006年~2010年、日本学術振興会特別研究員として奄美大島の鹿児島県大島郡龍郷町教育委員会環境教育推進指導員を兼務(日本国内では初めて設置された環境教育専門教員)。
2010年~2015年、福井県勝山市環境保全推進コーディネーター産官学民連携担当を兼務。 2012年~2013年、NPO法人「恐竜のまち勝山応援隊(?)」に参加。
どうあれ、列記とした日本の教育者(?)で、地域環境学ネットワークなどに所属する環境学者(生態学・環境教育)。
ちなみに、福井県福井市文京にある福井大学は、1949年福井師範学校・福井青年師範学校・福井工業専門学校を母体として創設された日本の国立大学。
2003年、福井医科大学を統合し、3学部・3研究科を持つ大学で、2008年から6年連続で複数学部を有する全国立大学中第1位の就職率、卒業生1000人以上の国公私立大学においても2011年から3年連続1位の就職率を誇っているとか。
②東仙坊、この単なるクソッタレでしかないフォクシー・トンボを勘違いはなはだしいジコチュウサイコパスに変容させたのは、奄美大島行と確信している。
「アメリカのフォーブス誌が選んだアジアで最もクリーンな都市、福井県勝山市。
情報発信をするのは、勝山市の環境保全推進コーディネーターとなった前園泰徳です。
私は奄美大島にて日本でただ1人、行政が配置した環境教育専門の教員としてDEEP AMAMIという環境教育プロジェクトを率いてきました。
その経験を活かし、勝山の魅力やESD/環境教育の様子を伝えていきます」
どうだろう?
この短い言葉に強い自惚れと自分は特別という自意識を感じないか?
実際、環境教育を専門とする教員として環境教育プロジェクト「DEEP AMAMI」代表に就任し、龍郷町出身である実業家の渡伸一郎(コーンズ社長などを歴任?)が創設した「龍郷町環境教育基金」を原資に、小説家鳥飼否宇(?)や生物学者藤崎憲治(?)らとともに活動を展開。
それが、月刊誌『婦人之友』に特集記事が掲載されるなど、日本の幼稚なマスメディアに取り上げられたことで、このナルシストをメチャクチャ錯覚させたのでは?
そして、奄美大島においてアサギマダラの渡りの調査に協力し、種子島以外の南西諸島の島から本州に渡っている例は24年間の調査で一例も見つかっていなかったのに、2004年、医師栗田昌裕が奄美大島でマーキングした個体が本州で史上初めて発見され、続いて同じく栗田昌裕のマーキングした個体とフォクシー・トンボがマーキングした個体がそれぞれ1例ずつ見つかったことでアサギマダラが奄美大島から本州に渡っていたことが実証され、完全に有頂天になったのでは?
そこで、注目したいのが、フォクシー・トンボのこの言葉。
他人と関わることを好まないため、それを理由に人より自然を相手にしたいと生態学研究者を目指していた。研究のために訪れた奄美大島にて自然が失われていくところを目の当たりにし、住民に対して自分の思いを伝えたい。何かを変えたり、守ったりするには、人との関わりが不可欠と痛感し、今度は生徒らに対して自然の貴重さを伝える教育者を志し、再び人を相手にする職に就く」。
どうだろう?
このフォクシー・トンボ、根本的に人間の本義が欠落しているのでは?
人間として生まれ、人間が好きじゃなくて、人間として大自然の何が感じ取れるのか?
生きることの本質はすべてが人との関わりなのでは?
その見地からすると、フォクシー・トンボにとって、他人はモノでしかなかったと思うが、どうだろう?
③そんなフォクシー・トンボの未成熟さを証明する言葉は、他にもたくさんある。
「福井県の若者は高校卒業時に3割が県外へ転出し、Uターン時期である大学卒業時も2割が流出したままであるという県の調査結果を知っていますか?
地域に魅力を見い出せない若者が増え続けると、地域活力の低下や住民負担の増加など様々な影響が現れ、荒廃に繋がる可能性があります。私は、地域の魅力や課題を発見し、発信する教育を通し、地域や環境の持続可能性を高める取り組みを行っています。
環境保全推進コーディネーターとして活動している勝山市では、市内の全小中学校を対象として環境教育を行っています。例えば、日本の原風景として浮かぶ赤トンボは、全国的には減少傾向にあるにも関わらず、勝山市では多く確認できます。そこで、これを地域の魅力として捉え、子どもたちと一緒に羽化数や生息場所を調査し、人にも赤トンボにもよりよい生活環境を提案しています。
また、地域の課題として『ゴミのポイ捨て』を取り上げ、拾った空き缶をジュースやコーヒー、ビールに分類することで、空き缶の大半が大人によって捨てられていることを明らかにし、『大人の意識』を改善する活動を子どもたちとともに行いました。
これらの活動で最も大切にしていることは、『子どもたちが地域を好きになること』です。そのために、身近な事柄に目を向けることから提言までを一貫して子どもたちとともに行い、地域社会の一員としての誇りや認識を育んでいます」
「コーディネーターとして活動した3年弱で勝山市の子どもたちに変化が表れました。『学力の向上』と『勝山市に住み続けたいと考える子どもの増加』です。頻繁に訪問している中学校の教員に行ったアンケートでは約7割が生徒の学力向上に環境教育が貢献していると回答し、生徒へのアンケートでは「将来も勝山市に住み続けたい」と考える割合が徐々に向上しています。まさに地域が生き生きと豊かに持続していく可能性を表す結果(?)となり、達成感を感じましたね」
幸せとは? 幸せな社会とは? 生きる力とは? 私は、環境教育やESD(持続可能な発展のための教育)を通して、それが何か探しています。教職大学院において、『幸せに生きる力を育む学校を探究する、プロフェッショナルの教員』の養成に尽力したいと思っています。私は、もともと人と関わることが好きではなく、自然相手の仕事がしたいと思って生態学の研究者になりました。しかし、かつて研究を行っていた奄美大島で、自然が簡単に失われていくのを目の当たりにし、島の住人に自然の貴重さを伝える教育がなければ大切なものがすぐに失われてしまうということを痛感しました。これが、メインの研究テーマを生態学から環境教育に転換したきっかけです。 何かを変えたり、守ったりするには、人との関わりが不可欠です。福井大学では、皆さんの故郷を自らの手で守っていくことができるよう、問題発見力、論理的思考、人や地域を変えるためのプレゼンテーション能力などを伸ばす教育を目標としています。また、学校現場においてそれを実現するために、教職大学院における教師教育にも力を入れ、環境教育の指導者養成に励んでいます(?)。 一緒に、持続可能な福井を構築しましょう」
どうだろう?
メチャクチャ表層的で浅薄で狭小で、実に短絡な思考では?
学力の向上などはないよりはあった方がいいぐらいにモノで、人間として本性的に重要なのは人への思いやりやそれにともなう大自然との共生力であって、その感性は問題発見力、論理的思考、人や地域を変えるためのプレゼンテーション能力によって育まれたりするものではないのでは?
それこそ、子どもたちが自分たち自身でトンボの目を回そうとして目を回したり、いつもツガイでトンボが飛んでいるのはいいなと感じたりすることが大切でも、水田で羽化したアキアカネが夏になると涼しい山間部に移動して過ごしていることを初めて実証することではないと思うが…。
そんなことで、フォクシー・トンボに特別功労賞を授与している勝山市の方が、洞察力がないのでは?
それより、もっと気になるフォクシー・トンボの言葉がある。
「近年の治安や犯罪について「いともたやすく人や動物を傷つけ、命を奪い去るような、凶悪犯罪や少年犯罪のニュースが、毎日のように流れるようになった。すでに人の心の荒廃が問題視されるようになって久しい。このような凶悪犯罪などといった『人の心の荒廃』が生じる要因やその対策について指摘されている要因は様々であるが、今のところこれらに対し、目立った効果のある対策はなく、改善の兆しはほとんどない。人の心の荒廃と地球環境の荒廃は、無関係ではないと考えられる。人の心の荒廃と地球環境の荒廃との間には関連性がある。その対策としては子どもたちへの『環境教育』を最優先に行うべきである。環境教育により凶悪犯罪等の人の心の荒廃を防ぐことができる」。
「『繋ぐこと』です。学校での活動を地域やメディアに繋ぐことで、子どもや教師の自信が高まったり、地域にとっても活力になったりと可能性が広がっていくことに楽しみを覚えています。 今年は、将来を考えるきっかけになるようにと教え子である中学生を福井大学に招きました」
どうだろう?
無念の被害女性には失礼かもしれないが、思わず失笑してしまわないか?
実は、事件直後、フォクシー・トンボが自分のブログで、その被害女性をやたら扱っているとか女性自身が投稿しているという話があった。
そこで、東仙坊、必死で探してみたが、その肝心のフォクシー・トンボのブログを見つけられない。
なんとか、魚拓(??)なるもので見つけたのが、これ(?)。
「発表を組み立てる授業のときは、前園先生は考え方を指導し、子どもたち自身が考えることを重視していらっしゃいます。論理的思考力を鍛えているのです。子どもたちが発表を組み立てるときに、最初から前園先生が『こんなこと言えばいいよ』というようなことはまずありません」
「今のご時世では自分でものを考えられない人間は社会に通用しないですし、これからもその傾向は続くと思います。勝山の子どもたちは小学生から論理的思考力を鍛えられているワケですから、最高の教育を受けていると言っても過言ではないでしょう。全国的に見ても、小学生からそんな機会が与えられているのはメズラシイと思います。羨ましい限りです」。
④フォクシー・トンボは、すでにある程度マスメディアの寵児になっていたのだから、東邦大学理学部非常勤講師時代、次から次への教え子に手を出したに違いない。
とりわけ、その千葉の自宅と大義名分付きで奄美大島とを往復しているときには、おそらく奄美大島旅行をエサに女子大生に手を出していたに違いない。
失礼ながら、東大大学院の印籠を振りかざし、これが目に留まらぬか!と誘うだけで、相当女子大生が自由になったに違いない。
おそらくそんなフォクシー・トンボの餌食の1人に喜んでなったのが、今回の被害女性である25歳の東邦大大学院生である漆黒トンボ。
東邦大を卒業後、東邦大大学院理学研究科に進学し、赤トンボの生態をテーマにした卒業論文を選択しフォクシー・トンボの指導を受けながら(?)、2011年夏から勝山市の赤トンボの研究チームに参加し、千葉県と勝山市を往復しながら生態調査実習(???)。
そして、ついに2012年春勝山市で1人暮らしを開始。
自分の友人たちに「フォクシー・トンボに怒られることはあるけどめっちゃイイ人」とペアルックのシャツを着るフォクシー・トンボの助手として、自身で赤トンボの移動することを国内で初めて確認。
昨年10月、体調不良を理由に東邦大大学院を休学しながら、今年1月、フォクシー・トンボの自宅がある福井県勝山市長山町2丁目に近い福井県勝山市本町1丁目に転居。
フォクシー・トンボといつも一緒に環境教育の現場や講演。
極楽赤トンボの妻と子ども2人の4人暮らしをするフォクシー・トンボの自宅にも頻繁に出入り。
特に、家族のいないときはずっと(?)。
実際、漆黒トンボは自分自身のfacebookは、フォクシー・トンボのことばかり。
2011年8月、「前園先生ステキすぎる…(?)」
2012年7月、「厳しくて有名な前園先生に褒められるって、めちゃくちゃ嬉しい!」
2013年1月、「魔王様のおつかいで谷津干潟へ」
2013年4月、「いきなり魔王様から『明日までに環境教育学会の口頭発表の申し込みしろ。書類チェックするからさっさと送れ』とご連絡をいただいた」
2014年3月、長いツララを持った写真とともに「誰も刺す気はありませんが、このときは私があるお方に刺されそうになりました(?)」
「Katsuyama ESD Blog」という勝山市や福井大学などの関係者により運営されているブログには、雪だるまを作った様子に関し、「前園先生の奥様作成(恐竜です。凄いです。どうやって作ったんでしょう…)」。
ついでに、2012年12月14日、福井新聞。
「赤トンボで人生変わった女子大生 勝山の実習転機、住み込み卒論制作」
福井県勝山市に住み込み、8ヵ月あまりにわたって赤トンボを追った女子大生がいる。卒業論文のため、田んぼの中干しや転作によるヤゴへの影響を調査し、保全に向けて農家へ協力も呼び掛けた。月末には卒論を提出して勝山を離れる。
「赤トンボ1匹で人生が変わった」
と笑い、将来は環境教育のプロを目指している。
この学生は東邦大理学部4年の漆黒トンボ(23歳)=千葉県成田市。昨夏の勝山での実習で、高地への移動を国内で初めて実証した、マークが付いた赤トンボの発見者だ。
「これってもしかして? という感じ。本当に偶然だった」
と振り返るが、この実習が人生の転機になった。
福井県勝山市内の田んぼに赤トンボが舞い飛ぶ季節となり、小学生たちの秋の調査活動が本格化してきた。3年目を迎えた市の「赤とんぼと共に生きるプロジェクト」の生態調査で、ことしは国内3例目となる夏の高地移動を確認。28日には「赤とんぼフォーラム」が開かれ、赤トンボが生息できる環境の保全について考える。
2011年度にスタートした調査に、ことしは小学校や団体・企業、市民ら約100人が参加している。春に羽化したトンボの羽にマーキングし、高地への移動を調査。さらに高地で後ろ羽にマークして秋の移動を調べる。
高地移動の3例目として7月に見つかったトンボは、村岡小で6月にマーキングした個体だった。高地から低地への移動は、まだ実証されていない。同校の児童たちは昼休みに近くの田んぼに飛び出し、印があるトンボを探したり、個体数を調べたりと活動に力が入る。
赤とんぼフォーラムは28日午前10時から市福祉健康センターすこやかで開かれる。参加無料。兵庫県たつの市の「たつの・赤トンボを増やそう会」が活動を発表。勝山市と共同研究する東邦大大学院の菅原みわさんも研究報告する

どうだろう?
確かに、この福井新聞、勝山市、事件が無ければ新年度も任期を更新する予定だったという福井大学、漆黒トンボを夫の助手だったと明言する極楽赤トンボ、そして、フォクシー・トンボ…。
間違いなくトンボがいっぱいいることだけは確かでは?
⑤3月11日、「3月11日の夜、そこに立っていたのはチラッと見た。帰ってきて立っていたのは見ました」との証言があるように、家族と一緒に勝山市内の自宅にいたフォクシー・トンボ。
3月12日早朝(かなりの早朝?)、数10㎝の積雪の中、漆黒トンボが自分の所有する軽自動車で迎えにくると、スリッパのまま、携帯電話以外何も持たず同乗。
勝山市の路上(?)に停めた軽乗用車内で、手で絞殺。
それも、漆黒トンボの首や顔、自分の手には、通常、首を絞められた際に抵抗してできる引っ掻き傷もつけることなく、ゆっくりと窒息死させたというから、何をかいわんや。
それでいて、3月12日午前8時ごろ、フォクシー・トンボは極楽赤トンボの妻に「事故を起こした知人を見つけ、病院に連れてきている」と電話し、110番するように要請。
すると、妻は「交通事故を起こした知人女性を夫が病院へ搬送している」と110番通報。
病院に駆けつけた警察署員に、漆黒トンボの軽自動車を自ら運転し病院に漆黒トンボを搬送していたフォクシー・トンボは「漆黒トンボから車が雪で動かないとの連絡を受け、自宅から徒歩で現場に行き、グッタリしていた彼女を助けようとしただけ」と説明。
一方、漆黒トンボは、その搬送された病院で、3月12日午前8時半、死亡が確認。
だが、遺体に目立った外傷や車も事故を起こした形跡もなく、司法解剖の結果、手などで首を絞めて窒息死させたことが判明。
⑥3月14日午前5時30分、福井県警勝山署は、教え子で大学院生の漆黒トンボを殺害したとして、フォクシー・トンボを殺人で逮捕。
すると、フォクシー・トンボは、「漆黒トンボは死にたがっていた」、「薬を飲んで苦しがっていた漆黒トンボから『殺してほしい』と言われた」などと醜悪に弁明しているというから、ゲンナリ。
さすがフォクシー…。
えっ、フォクシーって何だって?
この前園泰徳の顔がキツネに似ているからだけではない。
foxy…。
性的欲求に貪欲で、相手を自分のモノのように捉え、いいように悪賢く利用するクソッタレ。
そう、今の教師に最も多いタイプ。

In the future, Japan doesn't have it unless we would separate avarice to eat the student from Japanese inexperienced teachers(日本の未熟な教師どもから、その教え子を食べるという強欲を切り離さない限り、日本に未来はない)!

To be continued...



























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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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