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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-89

It must be only the ugly self-protection and propaganda only by the stupid land ream to pay tax 100 million yen in a new Japanese record of the marathon(マラソンの日本新記録で税金1億円を払うなんて、バカな陸連ならではの醜悪な保身とプロパガンダ)!

東仙坊、あれだけサプアの味方をし、中国におもねり、安倍晋三首相にギャーギャーネガティブなNHKが、高校野球の大阪桐蔭について何も触れないことに、地獄の沙汰も金次第、報道の倫理も視聴率次第ということか?と呆れていた。
そうしたら、今度は日本陸連などというトウヘンボクどもが、マラソンの日本記録を破ったら1億円、それを指導したコーチに5000万円などというトンチンカンなことを言い出して、ゲンナリ…。
もともと、日本人トップであることが日本代表条件と言い出したときにも唖然とさせられていたから、なおさらシラッ。
それはそうだと思わないか?
レースで6位とか、7位のアスリートを日本代表にして世界大会に出して、何になるの?
すべては自分たちの得体の知れない保身と金儲けのためでしかないのでは?
そんなことなら、1日にも早く日本で活躍するアフリカ人を日本代表にすべきときなのでは?
それが今や世界標準なのでは?
それにしても、世界記録から3分も遅い日本記録を破って1億円の大盤振る舞いを税金でしようとする腐った頭は、何?
もしかして、サプアの影響?
そうなると、東仙坊、日々の著しい温度差と花粉にメロメロになりながら、忍の一文字で、自国自体のことよりも世界で自国がどう思われているかばかりにこだわる世にも不思議なサプア人の本音を解析。
ちょうど、3月31日、BWCHINESEに、「中国人民大学重陽金融研究院王文院長の『サプアはなぜ大国を装うのか?』と掲載された記事に勇気づけられて…。
仁川国際空港に到着し、飛行機を出ると、「世界一」というスローガンが数多く目に入ってくる。スクリーンには「仁川:世界最高の空港、世界一便利な空港」という言葉が繰り返し表示され、サプア料理のポスターには「世界一美味しい食べ物」というキャッチコピーが書かれている。空港ロビーのカートには「最高の下着」という広告があった。
サプアの国土面積は世界106位の約10万㎢、人口は世界25位の5000万人。
世界的に見ても決して大国ではないにもかかわらず、なぜサプア人は大国を装おうとするのだろうか?
サプアの大統領官邸である青瓦台の前で、ソウル市の随行員に「青瓦台は英語で何というのか?」と尋ねてみたところ、すぐさま「ブルーハウスです」との答えが返ってきた。
「どうしてそのような訳語になっているのか?」と質問すると、その職員は誇らしげに「USAのはホワイトハウスですから、サプアは当然ブルーハウスですよ」と答えた。サプアの政府職員が「済州島は世界七大自然奇観の一つです」と語ると、疑念を抱いた中国の記者団はざわついた。
サプアで勤務して10年になる編集者によると、サプア人は歴史的に自国が大国であることを願ってきたため、「大韓民国」や「大韓航空」などの「大」がつく命名を行ってきた。1960年代の急成長で、日本には及ばないものの、他のアジア諸国を大きく引き離した。
歴史について、サプアの思想界、史学界はさらに緊迫した使命を負っているようだ。ここ10年あまりで、サプアにとって最も重大な研究課題は、サプア史を書き直し、歴史的な大国としてのサプアを描き出すことだ。サプアの古代史はずっと中華の朝貢体制に埋もれ、近代では日本の植民地とされた。サプア史の多くは中国と日本によって書かれたものだとして、現在サプアの学術界では古代からサプアの歴史を独立した存在として取り扱おうとしている。
例えば、氷河期について、サプアの「新編サプア史」第2章では「黄海と大韓海峡(朝鮮海峡/対馬海峡)の形成により、朝鮮半島は中国大陸、日本列島と分離した」との、サプアを東アジアの中心として描く記述がある。

どうだろう?
メチャクチャ共感しないか?
今、絶頂の桜満開の気分にならないか?
そこで、サプアが執拗に主張し続ける、我が日本の桜サプア起源説にも触れておきたい。
◎3月9日、サプア済州特別自治区道が発行するハンラ日報は、「USAのワシントンに咲く桜は日本から送られたものだが、実は済州島が原産地だ」と報道。
ワシントンのポトマック河畔の桜について、サプア研究者らによるDNA分析で、済州王桜の複製品(?)であることが確認されている。
ニュージャージー州バーゲン郡には昨年11月、サプア式の庭園が造園され、サプア桜が植えられたのだが、これはポトマック河畔の名物となっている桜が日本の木だと誤認されている事実(??)を正すためだというから、何をかいわんや。
相変らず桜の起源がサプアであることを世界に伝えたいのだとか?
一言、SFW(So Fucking What:だから何)?と言ってやりたくならないか?
どこのアフリカンニグロの人が、黒人差別に怒ったからといって、白人に「キミも元はオレたちと同じで、オレたちこそが人間の起源だ」と言い返す?
◎3月20日、 サプアNEWSISは、「日本の桜はサプアが起源。日本の桜は自生種ではなく、済州島の王桜の子孫だというのが学会の定説」と説明。
ソウル経済は、「桜祭りに対するもっとも代表的な誤解は、日本の文化だというものだということ(?)。日本に桜の自生地はなく、外部から流入したものだが、長い歳月の間に交配を繰り返し、さまざまな品種が交じることで、原産地が日本なのかサプアなのかという区分は意味がない。桜祭りには日本のイメージが色濃いが、あくまでも桜の原産地は済州島だ」と強調。
日本のマスメディアも幼稚だと頭を抱えているが、サプアのマスメディアにいたっては頭自体がないのでは?
もっとも、ソウル経済が本当に言いたいのは、こちら。
◎3月25日、ソウル経済は、「日本は多くのサプア人観光客によって恩恵を受けながら、歓迎していない」という記者コラムを掲載。
「日本の観光庁の役人が、中国や東南アジアの観光客誘致については熱心に説明するものの、サプア人観光客については冷淡である。2014年の訪日外国人の中で、国別で台湾に次ぐ2位の276万人も訪日しているにもかかわらず、冷遇されている理由は2点。1つ目は、日本の観光市場が基本的には内需中心のため。百貨店売上高に占める外国人観光客の割合は1%未満で、自国民だけでも国内のホテルはいっぱいになるため。2つ目の理由は、隣国の二重感情(?)。日本人は朝鮮半島侵略の加害者にもかかわらず、相手を不快に思っている。お金のために身を屈することはできない。サプアは西日本の観光産業を支えるほどの多くの観光客を送り込んでいるにもかかわらず、受ける待遇はよくない。今年1~2月の訪日サプア人は国別ではトップとなる68万人で、前年同期比39.6%の大幅増。3~4月には花見シーズンで訪日サプア人がさらに増える傾向にあって、助けてやっているのに裏切られるような状況(?)がいつまで続くのだろうか?」
これに対し、サプアnetユーザーのコメント。
「日本に行くお金があったら、国内観光をしろ。サプアにも見るところはたくさんある」
「サプアよりはマシだと思うが…」
「サプアの美しい島、竹島や済州島に行こう」
「日本に行きたい。観光ではなく、暮らしてみたい」
「日本は自国民を大切にする。だが、サプア政府はサプア人を大切に扱わない」
「日本で地下鉄に乗っていたときに、日本人に変な目で見られて、不愉快だった」
「日本人観光客を相手にボッタクリをしたり、不親切にしたのは、サプアの商売人。サプアのイメージがダウンしている」
「どの国に行ってもおもてなしをしてくれるところはない。日本はマシなほう。いや、日本のサービス精神はスバらしいと思う」
「外交的な問題と個人旅行は関係ない」

◎3月27日、サプア・漢拏日報は、「済州島でソメイヨシノの自生木100本が発見され、日本との起源論争に終止符が打たれた(?)」と報道。
「毎年3~4月に通りを華やかに彩るソメイヨシノは、日本と長い間起源論争が続いてきた。伊豆大島自生説や雑種説、伊豆半島発生説、そして済州島自生説の4説がある」
済州島自生説は複数の研究者の調査をもとに提起されたが、個体数が少ないために否定されてしまったものの、その後の研究によって韓国国立山林科学院がソメイヨシノが韓国の在来種であり、済州島原産であることを確信するに至った。
韓国国立山林科学院暖帯亜熱帯森林研究所によると、済州島の漢拏山に自生するソメイヨシノは今までに100本余り発見されている。実際の自生木はこれよりはるかに多いと推定され、樹齢も若木から200年以上まで多様。海抜450~850mの天然林に均等に分布し、葉や花、種子などの変化の幅が大きい。
植物分類学者ムン・ミョンオク博士は、「植物の原産地を確定するためには自然な状態で育っていることが基本的な必要条件。個体数の多さや周辺に近縁種が存在していることなどと合わせ、ソメイヨシノは済州島が起源であることが確実だ」と断言。
暖帯亜熱帯森林研究所長でソメイヨシノ研究の世界的権威(?)キム・チャンス博士は、「済州島が唯一のソメイヨシノの原産地であり、交雑種と呼ばれる根拠もない」と主張。
一方で、日本については「ソメイヨシノは1901年に日本人の松村任三博士が発表して学名が与えられた。しかし、当時から植栽された木をもとに発表されており、自生地がない問題が提起されていた。現在も日本には確認されたソメイヨシノの自生地がないことが知られている」と紹介。
日本で有力な「園芸家による人工的な品種改良説」には全く触れないまま、日本起源説(?)を否定。
この報道に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「花見シーズン。日本が改良した花でも、サプアが原形の花でも、不必要な感情の浪費はせず、花を楽しみましょう」
「地理的に近いから、どっちが元祖が闘うことは、意味がないと思う」

「サプア、日本、中国は権力者は争っても仲よくしよう」
「桜は桜。民族主義に走ってはいけない」
「必ず覚えておきます」
「私たちがいい加減な主張をしているのではなく、学会で(?)証明されたこと」
「どちらかまだはっきりしていないんじゃないか?」
「日本は、品種を改良して自分たちのものだと言い張っているが、200年以上済州島に自生してきた」
「原産地を判断するのに、一番大切なことは自生地」

念のために、3月28日、サプアのnet上に、掲載された「日本を旅行したサプア人女性のブログ」を…。
友だちと行った今回の日本旅行では、念願だったお花見を体験した。泊まったホテルの近くにあるスーパーでお弁当と飲み物を購入し、桜の木がたくさんあるという都内の大きな公園へ向かった。入場料を支払い公園に入ると、ゴミ箱がとてもキレイに並んでいた。さすが日本。サプアとは違い、ゴミ箱も清潔に管理されている。
座る場所を探してさまよっていると、原っぱで一人お昼寝をする女性を発見。日本人は一人で食事をし、一人で映画を観に行くというのは知っていたが、まさかお花見まで一人で楽しむとは…。
公園には屋台がたくさん出ていて、クレープやお団子などを販売していた。そこで、私は一度も食べたことがなかった桜餅を購入。桜を眺めながら公園内を一周し、お弁当と桜餅を食べるため、一番大きな桜の木の下に座った。
そこで悲劇は起こった。少し目を離した隙に、私の230円の桜餅を、どこからか飛んできたカラスが持って行ってしまったのだ。日本にはカラスが多いことを忘れていた…。初めは悲しくて腹が立ったが、だんだん笑えてきた。あのカラスは、桜餅の包装ビニールをちゃんとむけたのだろうか?

どうあれ、ここは普通の中国人の方々にまたお任せしたい。
◎3月23日、経済導報は、「日本では桜のシーズンを迎え、円安でショッピングに有利ということも相まって、中国人観光客の日本旅行熱がさらに高まっている」と報道しているのだから…。
◎3月9日、新華社通信は、「日本、間もなく桜のシーズン到来!」と題し、日本観光での注意点を紹介。
そろそろ春の行楽シーズン。海外旅行を計画している人も少ないないだろうが、日本で桜の鑑賞は悪くない選択。
温水洗浄便座と炊飯器は忘れて、日本で桜を存分に楽しもう。
桜を存分に楽しむためにも、日本のマナーについて知ってほしい。
まず、ゴミは指定された場所か、持ち帰って捨てよう。騒ぎたくなる気持ちはわかるが、周りに迷惑をかけない程度に抑えるべきだ。
桜はキレイだが、決して枝を折ってはいけない。花びらを揺すって落としてもいけない。
そして、桜の名所では事前に場所取りし、周りに迷惑をかけないよう日本の桜を満喫してほしい。

とまで、言ってくれているのだから…。
◎3月30日、南方都市報は、「最近、日韓のマスメディアで桜の起源をめぐって舌戦が繰り広げられていることについて、中国桜花産業協会が広東省広州市で記者会見を開き、真の桜の起源は中国だと主張した」と報道。
サプアマスメディアは先日、日本の有名な桜の品種であるソメイヨシノの原産地はサプアの済州島であるとし、花見もサプアの文化であると主張し、日本マスメディアの猛烈な反論に遭っている(?)。
桜の起源の論争について、中国桜花産業協会代表・何宗儒は「日韓双方にその資格はない。我々は日韓と論争するつもりはなく、事実を語りたいだけだ。多くの史料が桜の起源は中国だと証明している。中国人として、この歴史を多くの人に知ってもらう責任がある。桜の国である日本にはもともと桜はなかった。日本の権威ある専門書『桜大鑑』には、桜の原産地は中国で、日本には唐代にヒマラヤ山脈地域から伝わったと記されている」と述べた。
中國植物学会植物園分会理事張佐双は、「世界には野生の桜が約150種あり、中国には50種余りがある。世界の40種のうち、中国が原産のものは33種」と紹介。
何宗儒は「簡単に言えば、桜は中国で生まれ、日本で発展した。サプアは何も関係ない。桜のソフトパワーは日韓ともに重視している。桜の起源の地として、中国でも多くの人が桜を知り、花見を楽しんでほしい」と語った。
この何宗儒の主張に、中国のnetユーザーのコメント。
「桜は誰のものでもなく、自然のもの。人が大事にして初めてその価値が出る」
「やっぱりだ。日中友好はサプアのおかげ」
「サプア人は本当に泥棒のようだ。何でもかんでも奪おうとする」
「サプアが『ヒマラヤ山脈はサプアのものだ』と言い出すぞ」
「サプアでは地理や歴史は教えられていないのでしょうか?」
「他国で奪い合いが始まって初めて、中国は重視し始める。中国人として、中国の未来が心配」
たとえ日本のものだと言われても納得する。日本が桜をここまで発展させてきたのだから、日本にはその資格がある。でも、サプアの主張には納得がいかない」
「自分のものだと言うなら、中国はなぜ今まで保護も宣伝もしてこなかったんだよ」
「どうして人々が桜で日本を連想するのか。それは、中国が桜を発揚してこなかったから」
「中国人も恥知らずだ。自分の物を他人に育ててもらって、人気が出てから自分のものだと主張する。意味があるのか?」

◎3月31日、北京・新京報は、「日韓、さらに中国までが加わった桜の起源論争を批判する」コラム作家潘采夫の論説を掲載。
「世界の文化史においては伝播と融合が絶え間なく発生したので、中国人が自国の古い文化を自慢することも批判」。
「私は日本語もサプア語もわからないから、直接読んだわけではないが、中国からも『桜の原産国は我が国』との主張が出たことは問題。多くの中国人が『古代中国は歴史上のスーパー大国であり、日韓に対する影響は極めて大きかった』」といった話を喜ぶ。ただし、歴史上の偉業は古い祖先の話。今を生きる我々には関係ない。毎日、口に出すのは、現代中国人の自信のなさを示すもの」。
「中国が世界の他の文明から受けた恩恵も考えるべき。トウモロコシ、サツマイモなど10種類以上の農作物を挙げ、すべて欧州人がもたらしたもの。中国人が重要な主食である小麦も西アジア産として、それらがなければ今の中国人の生活は成り立たなかった。そのことについてなぜ言及しないのかと、歴史や文化における自国自慢」を批判。
中国ではサプア人に対してさまざまな文化を自国起源と強弁するとの批判があるが、中国人も同様のことをしている。例として『サッカーの起源は中国で春秋時代に確立された蹴鞠』という言い方を挙げた。現在のサッカーにつながる競技は12世紀にUKで始まった。さらに、現行ルールは100年余り前に定まった。起源は中国にありと強弁することに、どんな意味がある?」「政治ならば勢力争いをしてもよい。経済は競ってもよい。ただし、文化は相互に尊重せねばならない。文明は享受せねばならない」と主張。
実際、日本人が「桜の原産国は日本」と主張しているワケではなく、論争の発端は、日本における品種改良で出現したはずのソメイヨシノについて、サプア原産と言われたこと。
もともと、日本人は、古い時代から中国など周辺国から文化面で大きな恩恵を受けたことをそのまま認め、伝えられたものを守り、場合によって改良したことをむしろ自らの誇りとしているから、起源などには興味などないはず。
どちらにしても、まだ中国人の方がマシと感じてしまうのは、東仙坊だけではあるまい。
それゆえ、俄然気になる話が2つ。
◎3月8日、福州新聞網は、「中国福建省福州市の森林公園で大勢の観光客が桃の花見を楽しむ中、子ども4人を連れた女性5人のグループが、桃の花びらが降り注ぐシーンを写真撮影しようと数名の大人が桃の木を揺らし始めた。大量の花びらが舞う様子に子どもも大人のマネをし始め、木にぶら下がって枝を折ってしまった子どももいた。他の観光客から注意を受けた大人の返事は『どうせ花はいつか散るんだから』との一言」と報道。
この情報に、中国のnetユーザーのコメント。
「なんて理屈だ」
「大人が悪い。子どもは親のマネをするものだ」
「子どものマナーの悪さは、生まれつきでもなく、学校のせいでもなく、すべて親の責任だ」
「マナーの悪い人は国内どこにでもいる。すぐに改善できる問題ではない」
「重罰あるのみ!」
「氷山の一角に過ぎないよ。集団意識の問題だ」
「マナーの向上に法律の強化が必要な場合もある」
「欧州のような民度は、もしかしたら重い刑罰を与えることで根付いたものなのか」
「報道はデマだ。中国は文明大国。どうしてこんなことが発生するだろうか。きっと外国人の仕業に違いない」
「教育の失敗の表れだ。誰も子どもを叱らなければ、この子どもたちは大人になった時に『あの時大人は桃の花を揺らしたけど、あれは間違った行為なの?』と困惑するに違いない」
「レベルが低すぎて、コメントする気もしないよ」
「こういう大人が、子どもを思いやりのある人間に育て上げることができるだろうか」
「花はいつか散るもの、人はいつか死ぬものだ。かと言って、人は死ぬ時期を早めるだろうか」
◎3月29日、微博で872万人のフォロワーを持つ中国のnetユーザーが、東京の代々木公園で一部花見客がゴミを放置して帰った」とツイート。
桜の木の下でビニールシートやゴミ袋が散乱している様子の4枚の写真が添付。
この画像への、中国netユーザーのコメント。
「日本人はそもそもゴミをポイ捨てしないんじゃないのか」
「日本でもこんなことが起こるんだ」
「こんなに教養のある民族でもこうなの?」
「ああ、日本国民もみんながモラルが高いワケじゃないんだな」
「極めて環境保護を愛すると言われる日本人も、言われているほどモラルはないんだな」
「今回日本に行ったら、モラルが下がっているのを感じた…本当に、行くたびに汚くなっている」「日本が好きな人間として、ちょっとがっかり」

「我が国の観光客がすでにこの公園を陥落させたようだ」
日本人がやったんじゃないと思う。きっと日本にいる外国人だ。私は、思ったことを言ってるまでだよ
「実際、日本人がやったとは信じられない。だからといって全部中国人の仕業だと言うわけではないけど」
「日本の地上には確かにゴミは落ちてない。誰がやったのだ」
「中国人がやったって言う人、きっといるだろうな」
「中国人がまた濡れ衣を着せられる」
「今回は中国人観光客じゃない。悠長に桜なんか見ている中国人がどこにいるというのか。みんなショッピングに忙しいんだから」


Does the Korean confirm a fact to have only cherry tree full bloom of Japan in news of Germany(サプア人は、ドイツのニュースで日本の桜満開しか扱っていない事実を確認しているのか)?

To be continued...

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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