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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-92

It might be good that a Korean used to mind a person, but one should recognize a thing more which the world is not only Japan and the world is lots of countries(サプア人が人のことを気にするのは結構だが、世界は日本だけじゃないことをもっと認識すべき)!

東仙坊、正直、サプアからのこのニュースにビックリ仰天、思わず腰を抜かしそうになったほど…。
◎3月29日、KBSは、「今年の春節期間、サプアと日本はともに中国人観光客の呼び込みに成功したが、より中国人観光客の心を捉えたのは日本だった」と報道。
日本は今年の春節前後の10日間で、昨年1~3月の実績とほぼ同数の約45万人の中国人観光客を誘致。
なかには、日本で総額約20万元(約386万円)の「コンテナショッピング」?をした中国人も。
日本マスメディアはこぞってこうした状況を「興奮して」伝える一方、中国マスメディアは便座や電気炊飯器などを日本で大量に購入する自国民の行動を「合理的ではない」と批判。
また、中国マスメディアは、訪日旅行者の急増として4つの原因を列挙。
円安、免税範囲の拡大、観光ビザ発給要件の緩和、航空旅行費用の低下。
だが、より重要な理由が日本人の「親切」と「低価格」。
サプアと日本の両国を訪問したある中国人は、「サプアを訪問して、日本がより好きになった」と語ったとか。
その理由は、サプアで中国人が行かないような店に行ってみると、サプア人は中国人観光客を無視する傾向があったという。
ところが、日本では店員が常に礼儀正しかった。
この中国人はさらに、日本は中国に比べブランド品の価格は2~3割、化粧品では5割程度安く、「真のショッピング天国はソウルでもUSAでもEUでもなく、断然日本だ」と主張。
中国マスメディアに登場するその他の中国人旅行者も、ショッピングに最適な地として東京を挙げる人が多いとか。
こうしたことから、訪日する中国人観光客はさらに増えることが予想されるが、すでにその兆しは表れているとも。
駐上海日本総領事館のHPは、3月11日から当分の間、日本を訪問する中国の団体観光客に白無地のビザを発給するという通知を掲載。
ビザ申請者が爆発的に増えたため、領事館が準備していたビザ用紙が底をついてしまったためだとか。
日本がこうした状況にある一方で、香港では中国人旅行者への反対デモも発生し、観光客が減少。
「サプアが行くべき道は香港モデルではなく、日本モデルだというコトは明らかだ」と、日本を見習うよう訴求しているから、ちょっと気色悪くないか?
ともあれ、この報道に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「私が中国人でもサプアに行くんだったら、日本に行く。親切で安くて品質がいい」
「サプアの商売人は将来を考えていない。今日売れればいいと思っている」
「日本で百貨店に行くと2万ウォンのものを買っても跪いてくれる。親切が体に染み込んでいる。サプアでは他人に被害を与える。国民全体が反省したほうがいい」
「日本人はサプアみたいに騙さない」
「日本は定価。サプアはボッタクリ」
「東大門に外国人の友人を連れて行ったら、私に聞こえる声で悪口を言われた。とても恥ずかしかった」
「サプアはモノを売るのに一生懸命だが、日本は客の心を奪おうと必死」
「明洞に行くと3度驚く。まずは中国人の多さに驚き、次に値段が異様に高くて驚く。最後に中国人観光客に不親切な店員を見て、また驚く」
「先進国と比較すること自体がナンセンス。サプアと同じようなレベルのところと比較してほしい」
「円安で品質もいい。当然、日本だ」
「中国人を無視する根拠のない優越感からなくさなければならない」
「日本はサプアが絶対に乗り越えられない国」

どうだろう?
サプアやサプア人のかなりの核心的本音が見え隠れしているのでは?
◎3月26日、参考消息網が、「フィナンシャル・タイムズが、『世界の大国である米中両国の間で、サプアは自らをクジラにはさまれたエビと自嘲している』と伝えている」と報道。
米中に挟まれはサプアは苦しんでいる。中国は最大の経済パートナーであり、USAの軍事支援がなければ北朝鮮問題で大きな代償を払うことになる。一方、第三者はサプアが米中双方とどう友好関係を維持するか注目している。サプア政府は重要な政策を決定する際、常に北京とワシントンの圧力を感じ、苦悩している。
サプアはこのほど、中国主導のAIIBへの参加を決めた。
サプアはUSAの核の傘に頼り、北朝鮮問題に対処しているものの、経済面で中国の重要性は増している。貿易額で比較すると、対中国は対USAの2倍。サプアはわかっているのだ。最終的に南北が統一したとき、北京とワシントンの協力が不可欠だと。
サプア政府関係者は対米、対中関係の間に衝突は起きないというが、巨大なクジラ同士がぶつかった衝撃は、はまだ誰も感じていないのだ。
サプアは、自分たちでまいた種とはいえ、本当にそんなエビ状態なのでは?
それで、着目したいのが、これ。
◎3月27日、KBSは、「サプアの幸福度は世界118位だとするギャラップの調査結果」を報道。
調査は、世界143ヵ国を対象に、前日の生活について「十分に休んだか」「尊重されたか」、「たくさん笑ったか」、「オモシロいことをしたり、学ぶことがあったか」、「楽しいことが多かったか」などと質問の回答を集計、ポジティブ感情指数(幸福度)として数値化したもの。国連が定める「世界幸福の日(?)」に合わせて発表。
調査結果によると、サプアのポジティブ感情指数は59点にとどまり、中国75点や日本66点を下回ったとか。
パラグアイが89点で1位となったほか、2位コロンビアとエクアドルが84点、3位ホンジュラス、パナマ、ベネズエラ82点、上位には中南米諸国が目立っている。
世界平均は71点。
一方、ポジティブ感情指数とWHOの人口10万人当たりの自殺件数(2012年)のデータを比較し「ポジティブ感情指数が高い国は自殺率が低い」と分析。
ポジティブ感情指数が118位と「最下位圏」のサプアの自殺率は、173ヵ国中の3位
この報道に対し、サプアnetユーザーコメント。
「何をしても楽しくない」
「悲しい現実だ。小さいころは勉強、大人になっては就職。苦痛」
我々は褒めるより、けなす
「内戦中のイエメンより低いんだと?」
「パレスチナより低い」
「サプアが崩壊するのは時間の問題」
「移民を促す広告?」
「子どものころは電車でさえない顔の大人を見ると、ぞっとしたが、今はなぜかわかる気がする。楽しいこともないし、生きるがツラい」
サプアの人の特徴は、せっかち、他人を意識しすぎる、外見で人を判断する。就職のために整形している
「生まれて30年間、一度も経済的にいいと言われたことがない」
「不正腐敗は世界1位」
「精神力の強さは世界1位。その精神力で日々耐えている」
いつでも人と比べ、他人の生活に干渉する文化をなくすべきだ
「大統領…見ているか?」
サプアはお金がないと幸せになれない国
「最近では『サプア』と聞いただけで、切なくなってくる」
「この国で生きて行くための必需品は酒。イヤなことは酒を飲んで忘れるのが一番だ」
日本で働いてみると、サプア社会がいかにオカシイかがわかる。特に、新人はイジメられて当然だという考えはすぐになくすべき
日本に生まれていたら、人生変わっていただろうな…

どうだろう?
ますます、サプア人の本音が伝わってこないか?
その理由を的確に指摘したのが、これ。
◎3月16日、中国網は、「3月15日、中央日報が『サプアが真の国際化を成し遂げるためには不足点が存在する』とするトルコジハン通信サプア特派員アルパゴ・シナシのコラムを掲載」と報道。
サプアで10年以上暮らしてきた彼は、見事なまでに指摘。
サプアには移住労働者や結婚移民者、留学生、専門人材など多様な外国人が居住しているが、サプアでの生活に失望している人も少なくない」。
人種差別が相対的に少ないサプアで、外国人が不便を感じる背景には、サプア人の異質な文化に対する理解不足、すなわち国際化レベルの低さがある」。
サプア人が考える国際社会は非常に狭く、外国といえば主にサプアに大きな影響を及ぼすUSA・中国・日本を考える。これら3ヵ国出身でない外国人には『サプア人は排他的』という誤解を与えかねない」。
海外進出に消極的なのサプア若年層についても、もし海外で博士学位を取得した後、どこで学生を教えたいか?と尋ねれば、多くの人がサプアだと答える。サプア、サプア人が真の国際化を成し遂げたと認められるためにも、USA人やUK人が世界に進出して専門家として活動するように、サプア人の中にも他の国を基盤にして認められる専門家が数多く出てくることを期待する

どうだろう?
サプア人がカンパンゴ人の我々に素直になれない、すべての根源が見えてこないか?
ついでに、なぜ日本のマスメディアが大きく扱わなかったのか?と訝しく思うのが、このニュース。
◎3月10日、聯合ニュースは、「シリア国境に近いトルコ南部キリスで、サプア放送局取材スタッフ3人が軍事制限区域に侵入したとして、トルコ治安当局に一時拘束された」と報道。
何でも、3人は今年、同区域の付近からシリアに入国しISISに参加したとみられる17歳サプア人男性について取材中。
当局の事情聴取後に解放され、取材を継続しているとか。
さて、世界を異常に気にしつつ、卑屈なパフォーマンスを繰り返すサプアの検証に戻りたい。
◎2月4日、朝鮮日報は、「シカゴサプア庭園クラブ」イ・グンム会長は、シカゴ植物園で理事会を開き、同園でのサプア庭園プロジェクトに潘基文国連事務総長の名前を冠することを決めた」と報道。
ニューシスによるイ会長のインタビューも掲載。
「毎年100万人以上が訪れるシカゴ植物園には立派な日本庭園があるが、サプアのことについて知ってもらうためのテーマガーデンはないため、いつも残念に思っていた。日本庭園では、ツツジをはじめサプア民族のアイデンティティーを物語る花や木々までが、まるで日本の植物であるかのように造園されているのを見て、胸を痛めていた(?)
日本庭園は世界各地に約500ヵ所、中国庭園も約70ヵ所あるが、サプアの庭園は約10ヵ所に過ぎないとか。
それにしても、「潘基文庭園」の名前とは、ついつい笑ってしまわないか?
それだけで、花の雰囲気が消えてしまうのでは?
そして、またまたサプア民族のアイデンティティーとはますます失笑してしまうのでは?
国連事務総長を世界的に有名と思い込むこと自体、センスがないのでは?
しかも、無能このうえないと評判がよくない国連事務総長とは?
極論すれば、今の中東のカオスの原因はコヤツのせいなのでは?
それでいて、昨秋の国連総会の際、各国首脳を国連本部で迎える一方、母国・韓国のお嬢さん大統領だけをマンハッタンにある事務総長公邸に特別招待したおバカさんなのでは?
そう言えば、AP通信が、「2月6日、国連駐在北朝鮮代表部外交官が『潘基文国連事務総長から送られた年賀状への答礼として、金ボンボン朝鮮労働党第1書記が潘事務総長に年賀状を送った』と発言」と報道していたのでは?
メチャクチャ変だと思わないか?
国連安全保障理事会が北朝鮮の人権問題を議題とし、昨年12月に国連総会で金ボンボンをICCに提訴するよう求める北朝鮮人権決議案が採択されたばかりだったのでは?
一体このオタンコナス国連事務総長、何を考えているのか?
◎3月27日、文化日報は、「USAは実質主義的な観点から、日韓の歴史問題の解決ではなく、現実的な国益を最優先に掲げた戦略的な歩みに出た」と。
ジョン・ベイナーUSA下院議長が安倍晋三首相に対してUSA上下院合同演説への招待状を発送したのは、USAの国益を重視した結果だと見ている。
ワシントン政界では、日本の過去の歴史歪曲、従軍慰安婦連行の強制性を認めようとしない日本に対し、サプアが拒否感を持っていることは理解しつつも、この問題が解決できない中、サプアは政策懸案でUSAから遠ざかる一方で、日本はUSAと歩調を合わせていることを評価しており、安倍晋三首相がUSA上下院合同演説へ招待されたのは、このような日本の態度へのUSAの対応と思われる。
実際に、これまでUSA議会の内部では、安倍晋三首相の「靖国参拝」「東京裁判に対する『勝者の判断での断罪』発言」などを理由に、議会演説を許してはならないという雰囲気が存在したが、共和党は、USA農産物の輸出促進のために日本の市場開放を必要としており、ホワイトハウスもTPPの妥結を望んでいる。
これと関連し、ワシントンDCの外交消息筋は、「TPP妥結において日米間の暗黙の合意がなければ、安倍晋三首相の上下院合同演説は許可されなかっただろう」と述べたとか。
この報道に、サプアのnetユーザーのコメント。
「USAじゃなくて中国が同盟国だ」
「中国依存のサプアは、中国人民大会堂で演説しよう」
「USAにとっては、地政学的に見て日本よりサプアの方が重要だが(?)、サプアが中国に近づいていこうとすればUSAも黙って見てはいない」
「チャンスがきても、それを逃して危機を招いている無能で寄せ集めのサプアの指導者たち」
「USAがサプアに失望してしまうことが心配だ」
「USAもサプアの永遠の友好国ではないと思う」
「金を払って日本の属国になる方がいい(?)。アジアで孤立したらどうする」
「USAは北東アジアの安全保障を日本に任せて、自分は手を引こうとしている。結局、サプアは日本の下に入ることになる。USAに態度を明確に示さねばならない」
「お嬢さん大統領が親中外交を繰り広げて国を台ナシにした」

◎3月26日、中国新聞社は、「日本外務省が戦後日本の対外援助の実績をPRすることを目的に制作した映像について、サプアマスメディア各社が一斉に、『事実を歪曲するもの』、『サプアを含めたアジアの繁栄は日本の援助によるものだという妄言だ』と批判的に報じている」と報道。
4月下旬にUSAを訪れる安倍晋三首相がUSA議会上下両院合同会議で演説を行う予定であることから、サプアでは歴史問題でUSAが日本の立場に理解を示し、サプアに不利になると予測。サプアマスメディア各社は、日本外務省のPR映像の公開は安倍首相の訪米前に日本に有利な国際世論をつくり出すことが狙いだと分析。
また、映像には1965年の「日韓請求権協定」に基づいたサプア東南部の浦項総合製鉄所などへの経済協力資金投入が援助の例として挙げられているが、「太平洋戦争と植民統治に対する賠償」を「アジア発展に対する貢献」にすり替えていると批判。
映像は、英語、サプア語、中国語など9ヵ国語で制作され、YouTubeに掲載されたほか、CNNテレビのCMでも放送。
対外援助例として挙げられているのは、サプアのほかにミャンマーやスリランカなどで、「ODAを通じて各国のインフラ建設を援助し、アジア発展の基礎をつくった」と紹介。
◎3月25日、サプア・亜洲経済は、「韓流ブームが中国や東南アジア、アフリカ、中東など海外の国々を席巻していると主張し、現地の人々の消費などに影響を及ぼしている(?)」と報道。
大韓貿易投資振興公社がこのほど84ヵ月で実施した韓流ブームに関する調査の結果として、「外国人はサプアのテレビドラマおよびバラエティ番組に追随することに夢中になっている(???)」と主張。
さらに、その最たる例として「中国におけるインナービューティーブームだ(?)」と主張。
インナービューティーとは「摂取する食品の変更や生活習慣の改善を通じて化粧品を使わずに皮膚の状態を改善すること」ということ。
中国で人気となったドラマ「星から来たあなた」に主演したチョン・ジヒョンのような白い肌に憧れる中国人消費者が増えた、各種健康食品が人気になった。
サプアのバラエティ番組が海外に相次いで輸出されているとし、一部のバラエティ番組は東南アジアやアフリカ、中国、中南米、中東などで放送されているとし、特にインドネシアおよび中国で高い人気を獲得していると主張。
また、東南アジアでは同番組出演者のファッションをマネる人が続出している、同番組出演者がマレーシアを訪問した際、多くのファンが詰めかけて交通渋滞が起きた。
USAやEUではサプア料理の人気が高まっている(?)。
大韓貿易投資振興公社関係者は、「サプアの中小企業が海外市場を開拓するうえで活用できる多様な韓流プラットフォームを構築していく方針」と高々に宣言。
この本当に異常な自己顕示って、一体どこから生まれるのか?
◎3月31日、聯合ニュースは、「3月30日、ドイツ・フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥングが、嫌韓ムードが広がる日本社会で戦うサプア学校の苦悩を『平壌への修学旅行(???)』と紹介」と報道。
「サプア学校周辺には嫌韓ムードが広っており、日本の極右団体が拡声器を使い『サプア人は全員出ていけ!』などと叫んでいる。そのせいで、学生らは学校の外へ出るとき、制服を着替えなければならない。また、2013年2月日本政府はサプア学校に対する補助金支給を中断している」と指摘。
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「ドイツは学ぶところの多い国だ。特にサプアの政治家はドイツの政治家を見習ってほしい」
「日本の極右団体は本当に幼稚だ。日本でも小学生のようだと批判されている」
「ドイツマスメディアは、お嬢さん政権よりも100倍マシ」
「ドイツは国連常任理事国入りをめぐって日本にライバル意識を持っている。サプアは日本ではなくドイツを推薦しよう」
「サプア人が日本を嫌う理由は、『日本が戦争を起こした罪を認めないから』だけど、日本人にはサプアを嫌う理由はないはず(?)」
「日本の極右団体の行動は間違っている。この問題を解決するには、サプアが力をつけるしかない」

どうだろう?
ドイツ人のサプアへの気持ちが滲み出ているのでは?
サプア人は、北のキチガイとゴチャマゼにされていることにも気づかないのか?
まあ、実際のところ、ほとんど同じなのだが…。

The world intellectuals should think that both Korea and North Korea are same(世界の知識人たちは、サプアも隣のキチガイの国も一緒としか思っていない)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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