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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-98

If a Japanese gets rid of a heart full of the consideration like the Japanese, there must be not at all the value that there is in the world(日本人が日本人らしい思いやりに富んだ心を失くしたら、この世に存在する価値など全くない)!

3月30日、兵庫県教育委員会は、勤務校の女子中学生にわいせつな行為をしたとして、兵庫県内公立中学校20代男性臨時講師を懲戒免職。
昨年6月、twitterを通じ連絡してきた自分の勤務する中学の3年生女子生徒と待ち合わせし、車の中でキスをしたり、胸を触ったりしたというから、東仙坊、再三再四、断罪してきた単に教え子を喰いたいために教師になったピンク狂師。
懲りずに今年2月にも同様の行為をしたというから、明々白々。
それで、ようやく母親に相談したというから、正直、女子生徒も相当のタコと言わざるを得ない。
どうあれ、今、カオスでしかない世界の中で我が国が生き抜くためにも、教育改革こそ喫緊の課題。
それを決定的に証明したのが、高島雄平(64歳)なるデバガメ・オタンチンの存在。
何しろ、このデバガメ・オタンチン、1975年に横浜市で教員採用され、25年前フイリッピン・マニラにある日本人学校に赴任し、3年間理科教師。
その際、そのマニラで、少女などの買春を始め、「買春の快楽(?)を覚えた。フィリッピン少女の体の清潔さに新鮮さを感じたから」とうそぶいているというから、本当にみっともない最低のピンク狂師。
そして、横浜市金沢区富岡西の3階建て豪邸住み、2011年定年退職したときは横浜市立芹が谷中学校校長。
それから、横浜市中学校校長会健康教育部活動健康教育部会部会長。
その後、再任用で1年間教諭、それから、今年3月まで公益財団法人・横浜市教育文化研究所研究員。
また、その退職金も3000万円。
どうあれ、4月8日、2014年1月、フィリピン・マニラで、13歳と14歳を買春しそのsexシーンを撮影し、その画像11枚を保存していたとして、 児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童ポルノの製造)で、神奈川県警に逮捕され、した。児童ポルノ禁止法違反で逮捕、4月9日に送検されたものの、横浜地検の勾留請求と準抗告のいずれも横浜地裁が退け、釈放したというから、ワケワカメ。
それはそうである。
このデバガメ・オタンチン、日本帰国後、フィリピンに65回ほど渡航。
およそ25年間で、13歳から70歳くらいまでのフィリピン女性1万2600人以上を買春し、そのすべてのsexシーンを撮影していたというから、ただただ絶句。
しかも、その買春相手の1割が未成年。
そのうえ、すべての買春相手の女性(少女?)に通し番号を付け、写真枚数約14万7600枚、アルバム410冊というから、もう開いた口が塞がらない。
何が、「自分が人よりも性的好奇心が強いのは認識していて、自分の性的欲求を満たす目的だった」、「違法な行為だとわかっていたが、27年前にフィリピンで買春を覚え、『安いな、これで悶々とすることはないな』と思った」、「タガログ語や英語で話すと、自分が大胆になり、気分が高揚し、抑えきれなかった。仕事のプレッシャーが強ければ強いほど、倫理観のタガが外れ、開放感を感じた」だと思わないか?
こんなデバガメ・オタンチンを教育の責任者にしている我が国が、人の国をどうこう批判している場合じゃない、特にサプアの「皇帝フィリピン買春ツアー(?)」をとやかく非難できないと、東仙坊、メチャクチャ激怒…。
それにしても、教育界がこんなテイタラクでは、我が国のモラルは、まもなくサプアのように完全瓦解してしまうのかも?
どうあれ、こんなことだから、サプアに組みするかような売国奴的ウツケモノが跡を絶たないのでは?
そうしたら、サプアをひたすら喜ばせるだけのこのうえなく恥知らずのバカヤングとサッカーバカガキどもが出現したから、ゲンナリ。
●まずは、東仙坊、観るのも吐き気がする税金で育て上げてしまった世紀の勘違い大バカ者スイマー、冨田尚弥。
ああ日本砂漠-93 恥の上塗りというよりも、人間失格の再烙印!? で書き込んだ通りの、救い難いパーソナル障害のオタンコナス。
本当に胡散臭い弁護士に乗せられ、本当にサプアで冤罪を主張し始めたから、開いた口が塞がらない。
もう一度言及することもはばかりたいのだが、イヤでも触れざるを得ない。
百歩譲って、何でもありのサプア、とりわけ検察が無能なサプア、これが本当に冤罪だとしても、この大バカ者は完全に人間失格。
それどころか、もう人間の域をはみ出してしまっているお化け。
少なくとも、日本人を名乗ることを直ちに止めるべき。
そもそも、最初から無罪なら、自分の名誉以前に我が国の名誉のために「私はやっていない!無罪!」と、その盗まれたと言われているサプアカメラマンのカメラが自分のバッグの中で発見されたときに、「こんなモノは全く知らない!誰かがボクをはめるために入れたんだ!」と命懸けで叫び続ければいいだけ。
それを、「第三者にムリヤリ入れられた」と具体的に釈明しまくり、「危ない目に合いたくない、争いを起こしたくない、バッグを取られたくないと思って、バッグを引っ張り席を立った。アヤシイと思ったが、黒い塊のようなモノは大きなゴミだと勘違いしてしまっていた。だから、ゴミ箱に棄てようとしたがゴミ箱がなかったので後で棄てようと思った。ゴミだと思い込んでいたから、会場警備員はもちろん、一緒になっ経仲間にも、日本代表関係者にも相談しなかった。選手村のバスに乗ったときも、バスが空いていて1人で座ったので誰にも言わなかった。選手村に戻って食事や休憩しているときも誰にも言わなかった。それから、部屋へ戻って水着を乾かすためにバッグを開けたところ、黒い塊が壊れたカメラであることを初めて知ったが、部屋にもゴミ箱がなかった。次の日には一番苦手な50m平泳ぎでメダルを取らないといけな意図ばかり考えたので頭が回らず、同部屋の先輩選手にも話すこともなかった。自分のスーツケースの上に置いとけばゴミとして棄ててくれると思ってそのままにしておいた」、初めて警察の取り調べを受けたとき動揺していて、警察官に「犯行を認めれば日本に帰れるし、否認すると帰れない」などと言われ、「身柄を拘束される恐怖から、窃盗容疑を認めた」と言い訳しているだけでも、残念ながら、完全に推定有罪(?)。
単なるジコチュウ誇大妄想狂の大バカ者のストレス性発作的犯行…。
その意味で、サプア警察の信じ難い時代遅れの不鮮明な監視カメラ映像を頼りに開き直るんだったら、その無能な弁護士どもが感じているように「第三者の存在」を仕立てたことが、致命的な失敗。
どうあれ、こんなサプアに口実を与えるだけの売国奴大バカ者は、個人的には、サプアで拘束されたまま二度と日本に帰ってきてほしくはないが…。
●次は、東仙坊、自然に穴に入りたくなるほど低級な、新高校3年生サッカー部員22人によるサプアでの集団万引事件。
4月10日、サプアのソウル中部警察署が、埼玉県の学校法人島原学園・本庄第一高等学校サッカー部員22人をソウル市内のショッピングモールで万引きをした、特殊窃盗で書類送検。
何でも、極めて悪質なサッカーハイスクール窃盗集団22人、3月27日午前10時半ごろ、ソウル・東大門のショッピングモール「ミリオレ」5階で、事業主や従業員らがまだ出勤していないアクセサリー売り場を狙って徘徊。
最終的に、2時間で、9ヵ所の店舗から、学生が家族などへのサプア土産にしようと、1人当たり平均10万ウォン(約1万円)をメドにし、ベルト、財布、キーホルダーなど総額252万ウォン(約28万円)相当のアクセサリー約70点を盗んだというから、何をかいわんや。
おかげで、冨田尚弥なる大バカ者に続き、日本のスポーツマンは盗みばかりやるとの格好の攻撃材料提供。
それにしてもメチャクチャ不可解なのはこの私立高校。
3月23日~3月27日の4泊5日のスケジュールで訪韓し、ソウル市内の高校クラブチームとの練習試合。
それも、この単なる恥知らずの新3年生サッカー部員22人を含む、新3年生36人と新2年生1人(?)、教師でもある48歳監督、コーチ1人、学校が雇った通訳1人、女子マネジャーら計41人の大所帯。
しかしながら、サッカー部員は全部で約130人。
「お金のかかることなので全てのご家庭がいけるワケじゃない。ご家族の希望や生徒の希望、赤点がないとか全てを考慮し選出(?)。基本的には希望者のみが参加した」というのである。
それだけじゃない。
すでに、このサプア遠征は10回目???
しかも、このブランドコピー商品販売で名高い「ミリオレ」での帰国前ショッピング、現地添乗員の親戚がやるショッピングモールにぜひ寄っていただきたいというリクエストに応えたものというから、ますます胡散臭いだけ。
さらに、そのショッピングモールの警備会社から「示談」の連絡を受け、4月2日から4日まで、監督とその万引チームメンバー22人全員が訪韓。
その盗んだ品々を、それぞれが言われるままに代金を支払ったうえで返品。
その総額が42点15万5千円だったというから、もうミステリー(?)。
どうあれ、防犯カメラを徹底的に調べられ、その遠征ジャージーから特定されたという万引チームの22人全員は、4月6日から自宅謹慎処分で、サッカー部は関東大会県予選出場辞退をするというが、それでチョンでいいのか?
起訴相当の意見をつけて送検され、少年犯罪で海外から出頭していることから起訴猶予か罰金刑になって、貧するサプアを助けたことで、日本では重罪にすべきなのでは?
どちらにしても、この不気味な学校法人島原学園・本庄第一高等学校はマークすべきなのでは?
どうあれ、さすがに、しばらくはサプアを糾弾することすら躊躇わざるを得ないのでは?
もっとも、まだほかにもワケのわからないサプア派のオタンコナスはいるが…。
◎3月25日、ソウル市内ホテルで、宿泊費を支払わずにホテルを出ようとして従業員に引き留められた日本人女性が、従業員の頬を叩くという事件が発生。
ソウル西小門派出所によると、25日午後1時頃、ソウル市内のホテルで観光に訪れていた40代日本人女性が、クレジットカードで3泊4日分の宿泊費50万ウォン(約5万5000円)を支払おうとしたが決済できないまま、そのままホテルを出ようとしたとか。
これに対し、客室チーム長がホテルの外に出て40代日本人女性を引き留めると、その過程でカバンを掴まれたことに腹を立て(?)、その客室チーム長の頬を一発叩いたとか。
ホテルの連絡を受け出動した警察と観光警察隊員が状況把握をすると、40代日本人女性はそこでカード会社に電話し(?)、限度超過のため決済できなかったことを知って別のクレジットカードで支払ったとか(??)。
決済を終えた40代日本人女性がホテルの外に出ると、今度は警察がついて行き、チーム長への謝罪と状況把握を完結させようと説得。
しかし、40代日本人女性はこれには応じず、さらにモメゴトに発展。
そこで、女性に対し処罰を望んだ客室チーム長が告訴の意志を変え(?)、そのまま終わらせることにしたとも(?)。
頬を叩かれたことに憤慨しながら「ガマンするしかない」と言って、支配人とともにホテルに戻ったとか。
40代日本人女性はチェックイン時にも、連れてきた愛犬を部屋に入れると言って騒動を起こしていたとか。
これに対し、警察は「客室チーム長が処罰を望まないと考え直してくれたため、単純な暴行として調査はせずに40代日本人女性を送った」と説明しているとか。
どうだろう?
今なお、サプアに行くヒトたちは、ハナからどこかオカシイ気がしてこないか?
逆に、また凄く変なのが、これ。
◎3月23日、聯合ニュースは、「一昨年、サプアの江南で道に迷った日本人観光客が自分を助けてくれたサプア警察官を1年5ヵ月振りに見つけ、感謝の手紙を渡した」と報じた。
22日午前11時ごろ、50代の日本人女性観光客6人が、ソウル江南警察署サムスン1交番を訪れ、警察官にたどたどしいサプア語で「ありがとうございます」と礼を言い、小さな贈り物と手紙を手渡した。日本語が話せなかった警官は日本語ができる知人に電話で通訳を頼んだところ、観光客が2013年10月にサプアの警官に助けてもらったお礼にきたということがわかったとか。
2013年10月中旬、警官2人はサプアの俳優所属事務所を探して道に迷っていた女性らを発見。
電話で事務所に確認した後にパトカーで送り届けた。女性らはスケジュールが合わずに俳優には会えなかったが、事務所にプレゼントを渡した。その後、2人の警官は女性らを再びパトカーに乗せ、駅まで送った。
女性らを送った警官は「そのとき、女性らは何度もお辞儀をしていて、かえってこちらが申し訳なくなった。警察として当然のことをしたまでなので恥ずかしい」と言っていたとも。
この報道に、サプアのネットユーザーのコメント。
「警察は自慢するな」
「ニュースにまで…、ちょっとオーバーだぞ」
「いいニュースだ」
「朝から明るいニュースを見て、心が温まる」
「これがまさに日本の国民性だ」
「サプア人には無理だな」
「こんなイイ警官も多くいるけど、ごく少数の悪い警官のためによく見られないこともある」
「昨晩、夜遅く道端でサッカーをする子どもたちの声がうるさくて眠れず、仕方なく警察に連絡して、申し訳ない気持ちで待っていたら、凄くいかつい警官がきて解決してくれた」
「警察の方のおかげで、日本の人がサプアにイイ印象を持ってくれたね」
「警察のレベルが上がって、イイ仕事をしてくれている」
「これこそが外交じゃないか? 一つ一つの出来事が積み重なって、サプアの国の品格が上がる。警察の方に感謝します」

どうだろう?
サプア、サプアの警察、あえてサプアに行くカンパンゴ人と思しきヒトたち、みんな何かが変だと思わないか?

The soul of sociopath going to Korea under such situation must rot from the beginning(このような状況下でサプアに行くヒトの魂は初めから腐っている)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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