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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-96

There must be Korea with the aspect that the serious serious problem is the mental of our country in becoming it(我が国の最も憂慮すべき深刻な問題は、メンタルな面でのサプア化)!

金を稼ぐためなら人を騙してもいい。
ダメモトでトライして、ウマくいけば儲けもの。
ウマくいかなかったら、次の騙すことを考えればいい。
それこそが、見かけだけ経済大国になったようかのサプアの本質。
どうだろう?
我が母さん助けて詐欺社会に、かなりのサプアの悪影響が蔓延しているのでは?
どうあれ、自分でまともに働いて地道に稼ぐことこそが、本物の先進国への道。
その意味で、人の国をどうこう言いつつ、それにタカってラクして生きようとすること自体を止めない限り、サプアが先進国に近づく道はないのでは?
にもかかわらず、4月8日、性懲りもなく、太平洋戦争中に女子勤労挺身隊として日本の機械メーカー不二越で働いたサプア人女性5人が、不二越に精神的、肉体的苦痛を与えられた(???)と合計5億ウォン(約5500万円)の損害賠償を求め、ソウル中央地裁に提訴したというから、心の底からウンザリ。
胡散臭いこと極まりない太平洋戦争被害者補償推進協議会のこと、金のためならエンヤコラ。これもそれも、法治国家でも民主国家でもないサプアのソウル中央地裁、昨年10月、元女子勤労挺身隊員サプア人女性13人と死亡した元女子勤労挺身隊員遺族18人の同じ訴訟に、損害賠償として不二越に1人につき8000万ウォンから1億ウォンの支払いを命じる原告一部勝訴の判決を下しているから、それも当たり前。
まあ、世界一のお人好し国家の我が国のこと、ゴルフ界、野球界、サッカー界のように、サプア人たちをやさしく厚遇してあげれいいだけだが…。
さて、本題のサプアの現状検証に戻る。
◎3月25日、世界日報は、「サプアの国家機関が歴史学界の協力を得て作成した『北東アジア歴史地図』が、中国が漢代に朝鮮半島を支配していたことを記したために、日本や中国の歴史歪曲主張を含んでいるなどと批判を浴び問題化」と報道。
地図は、古代国家の領域や日本海表記、竹島などを巡る中国や日本との歴史紛争で、サプア側の研究成果をまとめ主張に役立てる目的で、国会北東アジア歴史歪曲対策特別委員会と教育省傘下北東アジア財団が2008年から作成。
現在は学界による検証も終了しているとも。
だが、サプア内では、この地図が「漢四郡朝鮮半島説」を採用していることが「製作趣旨に反する」、「修正されなければならない」などと問題視。
「漢四郡朝鮮半島説」は、紀元前2世紀に中国の漢が衛氏朝鮮を滅ぼし、朝鮮半島中・北西部に「楽浪郡」「真番郡」「臨屯郡」「玄菟郡」を設置したとする説で、遺跡による裏づけもあることから中国や日本を含む世界の学界では通説。
だが、サプアでは漢による朝鮮支配の歴史を認めず、四郡は中国東北部にあったとする説が根強いとか。
「漢四郡朝鮮半島説」を「日本植民地時代に確立された」、「中国が古代サプアを支配したと主張する根拠」などと攻撃したうえで、「過去の学説を無批判に継承し、視点を抜本から見直そうとしない編纂事業は問題。古代史関連の部分は必ず修正しなければならない」という与党議員のコメントを紹介し、歴史地図が同説を採用したことを痛烈批判。
地図編纂委員会は「学界の研究能力を結集した結果」と反論しているが、この問題のために公開検証を行うことが決定。年内に予定されていた完成は2018年に先送り。
このニュースに対し、サプアnetユーザーのコメント。
「この国に力がないから。政治家は自分の腹を満たすことしか考えていない」
「国力の問題じゃない。上にいるヤツラの頭が空っぽのせい」
「私たちがガンバって作ってきたのに、日本が全部やってくれたように歪曲している。言葉が出ない」
「親日派の作った国に何も望むものはない」
今も昔も中国はヤクザで、サプアは力のない辺境の国
「サプアが失敗する理由は、本当にこの国を思う政治家が既存の汚い政治家にやられてしまうから」
「70年後、サプアと北韓は中国に併合されているのだろう」
「恥ずかしい。サプアの歴史学者は中国の学者か? それとも日本の学者か?」
「他の国はウソの歴史を作り出しているのに(?)、サプアはありのままの歴史も保存できない(??)」
「政治家、政府、軍隊、全部が腐っているのに、国がまだ崩壊しないのが不思議」
「大国の隣にいるという宿命。中国に合併されて独立できない少数民族が10以上ある。それに比べたら、ありがたいこと。そして強くなろう」
「サプアの知識人が国を売り飛ばそうとしている。後世に売国奴として記憶されるだろう」

◎3月30日、聯合ニュースは、「1984年9月全斗煥大統領が国賓として初訪日した際、サプア政府が日本側に対し、昭和天皇が日本の朝鮮半島統治などについて反省を示すよう事前要求していたことが、サプア外務省が公開した当時の外交文書の内容で判明」と報道。
サプア政府は1984年初めに全斗煥大統領訪日を計画。
昭和天皇の反省表明が訪日の「大前提」だと規定。
「反省について、サプア国民感情を考慮し、最大限強い言葉で反省を確かに示さなければ、訪日への納得が得られない」とし、公式に「過去の不幸な歴史を認め、遺憾表明と深い反省を示すよう」に要求する一方で、「昭和天皇の発言が過去を完全に清算するものではない」とし、日本側に具体的な行動も要求。
サプア側は、当時、昭和天皇の歴史への言及について日本側は「不可避」との立場だと分析。しかし、発言内容は外交の対象でないとし交渉はしなかったとか。
昭和天皇は、1984年9月6日宮中晩餐会で、「今世紀の一時期において両国の間に不幸な過去が存在したことは誠に遺憾であり、繰り返されてはならない」とおっしゃられたとか。
◎4月1日、聯合ニュースは、「円安と日本国内の嫌韓感情の拡大で焼酎やマッコリなどサプア酒の日本販売は急減したが、サプアでの日本産ビールの販売は急増」と報道。
4月1日、関税庁と酒類業界によると、昨年、焼酎の対日輸出量は5万2271トンで、前年比9.1%の減少。
輸出額は前年比14.1%減の6780万9000ドル。
焼酎全体の輸出量は7万4338トンで、前年比4.2%減、日本の減少幅は倍以上。
焼酎は輸出全体の7割が日本向け。
また、サプアの代表的なお酒であるマッコリの対日輸出額は、2011年の4841万8000ドルから昨年は914万8000ドルと81%も減少。業界関係者は、「日本の焼酎市場が落ち込んでいるため、値上げをすると売上が激減する可能性があり、大手は値上げせず輸出を続けているが、中小の場合は輸出を諦めることも少なくない」。
また、日本で嫌韓感情が拡大しているのもサプアのお酒が売れない原因となっており、「サプアブランドを強調するとお金を使うだけで、広告効果はむしろマイナス」とも指摘。
一方で、日本のビールのサプア輸入量は30%近く増加。
2013年に2万5047トンだった日本産ビール輸入量は、2014年は27.4%増の3万1914トンと、初めて3万トン超。
輸入額は18.9%増の3321万2000ドル。
同時期、ビールの全体輸入量の増加率は25.5%であり、日本産の輸入量はこれより高い水準。業界関係者は、「国内の酒類市場が縮小している状況で日本を中心とした巨大市場への輸出も減り、円安を武器とした日本産ビールの空襲に業界は悩んでいる」と述べたとか。
この報道に対し、サプアのnetユーザーのコメント。
「日本はとりあえず、集団で動こうとするが、サプアは個人プレー」
「嫌韓を言い訳にせず、いいものを作れ。マッコリの米麹を日本から輸入して作るなら、日本産のにごり酒と変わらない。それに甘味料の多い焼酎が世界で通じるわけがない」
「日本産ビールを飲んでいるのはいったい誰?」
「一度でも外国産の缶ビールを飲めば、サプアの缶ビールなど飲めなくなる」
「国産を愛用したい! だが、愛国のために国産を使っても、我々には何の見返りもない。大企業の製品は、国内産は品質がよくないのに、値段は海外より高い。日本産でも中国産でもいいものを買いたい」
「外国産のビールではアサヒが1位。そのアサヒが今国産のカスやハイトより安い」
「嫌韓は言い訳。ビールの味が問題。嫌韓を口実に国産を買わせるための記事だろうが、安くておいしい日本ビールを飲んだほうがいい。国産は不買!」
「日本人は世界で人気があってもサプア産は買わない(?)。サムスンの携帯も不調」
「日本人には哲学があるが、サプア人には哲学がない。英語や数学だけで日本には勝てない」
「日本は帝国主義時代にサプアにひどいことをしたが、国民性はサプアより優れている。悲しいがこれが現実。日本のいいところは見習ったほうがいい」

「世界中どこに行っても、日本のビールがサプアのより美味しいと答えると思う」
「日本のものを買ったり、日本のビールを飲むのは、少し減らそう。しっかりしろ、サプア!」
「嫌韓感情もあると思うが、商品力の差」

◎4月1日、聯合ニュースは、「日本の中学生の歴史教科書に、『サプアが竹島を不法占拠している』という内容が記載されていることが明らかとなった。日本の外交挑発で(?)日韓関係は悪化の一途をたどり関係修復の道はさらに険しくなった」と報道。
日本の教育界の関係筋によると(?)、4月6日、日本の文部科学省が教科書用図書検定調査審議会を開き、来年から使われる中学校教科書検定の結果を確定する予定だと明らかにした。
日本の中学校社会科の「公民・歴史・地理」の3つの科目の計18冊の教科書のうち1、2冊を除いた教科書には竹島関連の記載され、そのほとんどの教科書に「サプアが不法占拠している」という内容。
この教科書の内容は、天変地異でも起こらない限り(?)、そのまま通過される見通しで、多くの日本の中学生は歴史教科書で「竹島はサプアが不法占拠している」と学ぶこととなる。
ただし、一部の出版社の教科書(?)には、植民地支配と侵略を認めて謝罪した「村山談話」と、慰安婦制度の強制性を認めた「河野談話」を記載している教科書もある。
日本の教科書については、主に民間の出版社で作成され、政府がその妥当性を審査するため教科書検定制度を設けているのだが、今回のように竹島関連の記載を大幅に盛り込んだ裏には、安倍晋三政権の政策が反映したものだと見られる。
また、日本の教科書に竹島関連の内容が記載されたまま検定を通過した場合、サプア政府の反発は避けられないと見られ、日韓関係は最悪の状況となる見通し。
この報道に対し、サプアのnetユーザーのコメント。
「竹島はサプアの領土です」
「日本を主敵にしましょう」
「日本は嫌韓と極右の一塊になっている。絶対油断しないようにしよう」
「我が国の政府の対応をみるとイライラする」
「我々も対馬の歴史を広め、我が国の領土という証拠を宣伝し、教科書にも記載しよう」
「またムダなことにお金を使って…。それよりもサプアの対馬を返して」
「済州島は中国の土地! 竹島は日本の土地! そして、サプアは親日派の土地だ!」
「対馬は日本が不法占拠しているんだからお互いサマ! 何でサプアはその事実を教科書に載せないの?」
「親日政府のせいで、サプアは完全に日本に甘く見られている」
「日本もUSAも中国も、自国の利益を最優先に考えて行動している。それなのに、サプアは日本とUSAの利益を一番に考えて行動する。その結果がこれだ」
「日本がすぐそこまで迫ってきているのに、サプア政府は何をしているの?」
「日本政府よりも、能力のないサプア政府の方が100倍悪い」
不法占拠で正しい。1965年の日韓会談のときに朴正煕元大統領が竹島を日本に売ったことは周知の事実なのに、政府は国民を騙してきた。その証拠は日本が持っている。これが、サプア政府が国際司法裁判を拒む理由だ

◎3月26日、KBSテレビは、「サプアで国宝級と評価される訓民正音解例本・尚州本を保管している住宅で火災が発生」と報道。
3月26日午前9時25分ごろ、サプアの慶北尚州市の住宅で火災が発生。
火は約30分後に消し止められたが、住宅1棟が全焼し、家の中にあった多くのアンティークや古書籍などが焼失。
この住宅に保管されていた「訓民正音解例本」が焼失したかどうかはわかっていない?とか。
この住宅に住むペは、「書物は私だけが知っている場所に保管している」とし、現在まで訓民正音解例本を公開していなかった。
今回の事件を受け、サプアでは「今からでも、当局が文化財を回収し、保存するべきだ」との指摘
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「そんな重要なものを個人に保管させておくなんて…」
「政府のせいでまた大事な文化財が1つ消えた。多額の金を払ってでも、買い取って博物館で保管するべきだった」
「見苦しい。持ち主は一体何を考えているんだ? そこまでして金持ちになりたかったの?」
「国宝級の文化財を個人が保管しているのも理解できないが、それを放っておく政府はもっと理解できない!」
いつも日本に『歴史を忘れた民族に未来はない』と言っているが、文化財を粗末に扱うサプア人こそが歴史を忘れた民族ではないのか?
「本当はどこかに隠しているんでしょ? 焼失したように見せかけるためにわざと家を燃やしたんじゃない?」
「日本に売るのが一番いい。日本の技術なら1000年後も今と同じ状態を保てる。サプアに置いておくことがそもそもの間違い」
「日本人ならすぐに国に返還していただろう。それか国が適当な金額で買い取っていたはず。こんなことは絶対にあり得ない」
「サプアの文化財は日本に置いておくべき。その方が長持ちする」

◎3月25日午後5時18分ごろ、ソウル近郊の京畿道龍仁市南四~華城市東灘を結ぶ道路の橋脚建設現場でコンクリート建造物が崩壊し、作業員16名が10mほど落下。
この事故により、重傷を負って心肺蘇生術を受けた1人が死亡。
救助された8名のうち他の6名は軽傷、8名は自力で非難。
事故は橋脚コンクリート打設過程で発生し、落下した作業員は資材ダミーなどの下敷き。
消防当局は事故発生20分で対応1段階を発令し、消防ヘリなどの装備と特殊対応団、救助・救急隊などを投入。
◎3月27日、国民日報は、「日本の裁判所が、長崎県対馬市の寺から仏像などを盗んだサプア人2人に実刑を言い渡した」と報道。
長崎地裁は長崎県対馬市の寺から仏像と経典を盗んだとして起訴されたサプア人キム・ヨンファン被告(55歳)に懲役3年6ヵ月、アン・スンチョル被告(53歳)に2年6ヵ月の実刑を言い渡した。
宮本聡裁判長は、「被害が高額であり、歴史的・文化的価値まで考えると、結果は重大である」と判決理由を説明。
両被告は、現在裁判中の僧侶と共に、昨年11月、梅林寺の文化財保管倉庫に侵入して、対馬市指定文化財である「誕生仏」と「大般若経」360巻を盗んだ疑いで拘束・起訴。
被告らは事件当日、対馬南部の厳原港で日本の警察に逮捕されていたとも。
この報道に、サプアのnetユーザーのコメント。
「国家的に罪を犯した日本は無罪で、コソ泥は実刑なのか?」
「日本よ、オマエたちが最初に盗んだんじゃないのか? 盗人が盗人を裁くとは笑わせる」
「日本占領時代に略奪していったサプアの文化財はどうしてくれる?」
「仏像を盗むなんて…」
「思い切って実刑にするとは、やはり日本は行動力があるな」
「国の恥さらしだ。当然実刑だ」
「文化財の盗難に2~3年しか求刑しないのか? 日本の法もユルイな」
「彼らは歴史的・文化的価値についてわかっていたのか?」
「なぜこのような考えのないことをして、国全体に恥をかかせるんだ。こんなヤツラを助ける価値はない」
「窃盗したような者たちに、むしろよくやったと称賛するような悪質なヤツが、どうやって日本に『誠意ある謝罪』を要求することができるんだ?」

◎3月29日、聯合ニュース、「ソウルで道路が突然陥没し、車やバイクの事故が相次いで発生」と報道。
3月29日午前6時44分ごろ、江南区のコエックス前の道路が30㎝程度沈下。この沈下により、バイク2台が事故を起こしたが、大きな人命被害はなかった。コエックスはサプア最大のコンベンションセンターでモールも設置されており、観光客も多い。ソウル上水道事業本部の関係者は事故の原因を、「古い水道管の溶接部分が損傷し、水がもれた」と説明、「老化した水道管の交換が投資の優先順位からはずれており、来年から交換を始める」と述べたとか。
今回、事故の原因となった上水道管は36年前に設置されたもので、一般的な上水道管の寿命である30年を超えていた。
また、同じ3月29日午後2時20分ごろ、新村の現代百貨店の駐車場付近の道路が沈下し、その上を走っていた15トンの下水道浚渫車が歩道側に倒れる事故も発生。当時、歩道には4~5人がいたが、車の倒れるスピードが遅く、難を逃れた。事故が起きた場所は、上下水道の工事をした後に、仮のアスファルトで蓋をしていたが、15トンの重さに耐えられず、沈下。
沈下した地盤の規模は縦1m、横3m、深さ1m。
寿命が過ぎた上水道管や工事後の道路の管理が適切に行なわれていなかったことが原因であり、人災との指摘も出ている。
この報道に対し、サプアのnetユーザーのコメント。
「2015年にはもっと大きな何かが起こる気がする。みんな気をつけろ」
「考えてみろ。超高層ビルに地下鉄。地盤が弱くなるのも理解できる。地下鉄に乗っているとき、水道管が破裂して、水が地下に漏れたら、大きな被害を及ぼすだろう。自然を破壊した対価とはそういうものだ」
「ソウルには絶対に暮らしたくない」
「第二ロッテワールドは怖い」
「偶然に見えても偶然ではない。これまでの問題が水面上に出てきた。これからまた事故が起こるかもしれない」
「国が崩壊? 日本がサプアの経済破綻を喜んでいるこんな時期に…」
「うわー、恥ずかしい。ソウルのど真ん中で運がなければ、事故に遭うかもしれない。こんなことが日本やUSA、中国でも放送されていると思うと、本当に残念」
「北が地下にソウルまで通じる穴を掘っているのかもしれない」
「ソウルがこのまま沈下しそう」
「日本が海に沈む前にサプアが先に沈下しそうだ」
「江南の土は砂みたいで、高層ビルを立てたら、耐えられない」
「ソウルは毎日が戦場だ。みんなの無事を祈る」
「外交的には日本、中国、USAの間に挟まれているのに、国内では事故が絶えない」
「東京の地下はソウルより複雑な地下鉄が走っているのに、こんな事故は起きていない。日本では想像できない事故。サプアの建設は信じられない」
「ソウル市長が東京で見学してきたようにシンクホールを防ぐにはソウルの下水道管を全部交換しなければならない」

「もう第二ロッテワールドのせいにはできない。ロッテワールドを立てていない場所で事故が起きている」

◎3月16日、聯合ニュースは、「消防車や救急車などの緊急車両に道を譲らないサプアドライバーの現状について」報道。3月16日午後2時、「第397回民間防衛の日」に合わせて指揮車・ポンプ車・救急車など消防署の車両がソウル永登消防署から出発し、約7㎞の距離を緊急サイレンを鳴らして走行したが、一般車両は道を譲る気配を見せなかった。
あるロータリーでは、指揮車の前を走っていた1台の車はサイレンの音を聞いて路肩に寄せたが、残りの5~6台は微動だにしなかった。
消防車など緊急車両が出動した際は、道路交通法上の緊急自動車の優先通行規定に基づき、他の一般車両は、道を開けなければならない決まりになっている。
この問題について、サプアのnetユーザーのコメント。
「サプアはなぜ、こうなんだろう…。悲しい」
「サプアの先進国への道はまだ遠いな」
「サプアは未開だから…」
「自分が急病人になって初めてわかるのだろう」
「財閥の既得権だけ責めているが、庶民のレベルも問題だ」
「サプア人は、以前のように抑圧されないと言うことを聞かないんだ」
「タクシー、バスが特にヒドイと思う」
「以前、バスに乗っていたとき、後ろからきた救急車がクラクションを鳴らしても、運転手は無視していた」
日本のように先進国の市民意識を持つようにしないと…
「問題解決には、罰金制度を導入した方が早いと思う」


The morals of the country only should fail steadily when they make the society which takes the ease and can live(ラクして生きられる社会作りをしていると、その国のモラルはどんどん壊れてゆくだけ)!

To be continued...




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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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