Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-97

If Japan would be at the mercy of such Korea, which futures that rise and are bright have it nowhere(日本がこんなサプアの言いなりになっているようでは、どのみち明るい未来などどこにもない)!

東仙坊、寝ても覚めてもイチロー一筋、MLBが開幕し、眠れぬ日々が続いて、もうヘロヘロ…。そのうえ、サプア検証にハマって、クタクタ…。
そのせいか、今、凄く気になる話が、これ。
◎昨年3月6日、 サプアマスメディアが、「一昨年、サプアプロ野球NCダイノスでプレーしたアダム・ウィルクが、USAマスメディアとのインタビューでサプアでの生活に不満を感じていたことを明かした」と報道。
ピッツバーグのトリップ・ライブは、3月1日、「サプアで驚いたウィルク」と題したアダム・ウィルクのインタビュー記事を掲載。
サプアでの生活を「決していい経験ではなかった」と否定的に振り返り、サプア選手間の上下関係についても紹介。
「私がもし35歳で目の前に34歳の選手がいたとしたら、私はその選手に水を持ってこさせることができる。その選手は当然水を持ってこなければならず、そうしなければ私が殴っても許された」とサプアの上下関係について説明。
「若い選手は外国人選手と遊ぶのが好きだ。外国人選手は若い選手に厳しくしないからだ」
「退団した経緯についても監督は私を望んでおらず家に帰した。しかし、チームはサプアマスメディアに対し、私が腕を負傷したからだとウソをついた。いつも日本に船で逃げられる準備をしていた。私ができることは、ただ戦争が起きないことを祈るだけ」と北朝鮮との戦争に憂慮していたことを打ち明け、「USAが世界で1番生活しやすい国」とサプアでの生活を振り返ったとか。
どうだろう?
一瞬でもデトロイト・タイガースに身を置いたメジャーリーガーのこのサプア人野球選手に対するこの所感は、当たらずも遠からずだと思わないか?
そして、すべてにこの感じがしないか?
にもかかわらず、我が国の世界一のお人好し国家にふさわしいスポーツ界、とりわけ、ゴルフ界、野球界、サッカー界は奇妙なほど寛大。
凄く違和感を覚えないか?
もっとも、我が国自体が今やサプアと五十歩百歩の状態だから、あまり強いことは言えないが…。
確かに、せっかくの日本人らではの美しさや勁さは、どこに消えてしまったのか?
特に、聖なる大地のはずの世の母親どものテイタラクは、目を覆いたくなるばかりでは?
●3月25日午前5時45分ごろ、神奈川県藤沢市柄沢の10 階建てマンション敷地内で、女性と乳児が倒れているのを住民男性が発見し、110番通報。
2人ともすでに死亡していたとか。
神奈川県警藤沢署によると、2人は、東京都杉並区に住む会社員女性(35歳)とその女性の生後1ヵ月の娘。
何でも、3月25日午前6時40分ごろ、近くに住む女性の父親と思える男性から、「娘たち親子がいなくなった」と110番があった。その父親と思しき男性の話では、2人は母子で、藤沢市内の女性の母親実家に里帰り中で、女性は「育児に悩んでいる(?)。死にたい」などと話していたというから、女児を抱えての覚悟の飛び降り無理心中か?
●4月3日午前9時すぎ、千葉県船橋市行田の集合住宅の敷地内で、女性と女児2人が倒れているのが水道工事をしていた男性が発見し、110番通報。
3人とも死亡していたとか。
千葉県警船橋署によると、女性は近くに住む38歳公務員で、女児はその女性の1歳双子。
何でも、育児休暇中の女性、家族に対して(?)、「育児に悩んでいる 」と話していたというから、これまた団地の最上階付近から双子の娘2人を抱いての覚悟の飛び降り無理心中か?
●4月4日午後0時10分ごろ、東京都世田谷区松原のマンション付近で、通行人から「ドスンという音がした」と110番通報。
警視庁北沢署員が駆けつけたところ、そのマンションに住む4歳女児がエアコンの室外機を囲う1階のフェンスの上に倒れているのを発見。
女児はすでに死亡していたとか。
何でも、女児は母親と一緒に自宅を出た後(?)、母親とはぐれ母親の姿を探していて(?)10階付近の非常階段の鉄柵の隙間から誤って転落したというから、メチャクチャ悲劇では?
●4月8日午前9時20分ごろ、さいたま市浦和区上木崎のマンション駐車場で、女性と乳児が倒れているのを通りがかった女性が発見し、110番通報。
埼玉県警浦和署によると、2人はマンション5階に住む30代女性とその生後17日の娘で、娘は死亡していたものの、母親は重傷だが、「夫が出勤後、自ら飛び降りた」と救命士に話していたとか。
とにかく、ああ日本砂漠-64 我が子を紙飛行機にして投げ続けた母親、第2号!? を書き込んでいる、東仙坊、この手のニュースに、ただただ義憤。
この国には、経済よりも大切な喫緊の課題があるのでは?安倍晋三と、思わず大声。
今こそ、美しく勁い国が必要なのでは?
もっとも、その母親どもの質の低下は、さらに深刻。
●4月9日午前0時半ごろ、東京都葛飾区の都営住宅から、母親と思しき女性が、「赤ん坊が溺れた」と110番通報。
駆けつけた救急隊員が、生後6ヵ月の二女を心肺停止の状態で発見。
警視庁葛飾署によると、泥酔した30代母親が二女をと一緒にフロに入っていて、眠ってしまったというから、ただただ唖然。
ちなみに、現代を象徴するような母親には、他に3人の男の子と長女がいるというから、さらに呆然。
どうだろう?
サプアそのものよりも、我がカンパンゴ国家のサプア化の方が問題なのでは?
それこそ、日本の文化庁がHPで朝鮮半島由来の文化財の「任那時代」表記、検定合格した中学校教科書に「任那日本府」記載にまで、反日モンスターでしかない首相自らが「古代史で事実に基づかない歴史歪曲をしてはならない。真実を隠すことはできず、厳しい歴史の評価を受けるだろう」といちいちアヤをつけてくる国など、「隣のワケのわからない国」と1行表記し、何も触れなくすべきなのでは?
とにもかくにも、サプアのごとく株価上昇が動向などとばかり言っていないで、今こそ美しく勁い国にすべきなのでは、安倍晋三と言いたくなっているのは、東仙坊だけではないと思いたいが…。
さて、本題のサプア検証に戻る。 
◎3月26日、コリアデイリー、「ロサンゼルス地域でサプア人が経営する和食店100店以上に、訴訟を予告して巨額の補償を求める手紙が送付。
原因はサプア人経営の和食レストランがメニューに「ホワイトツナ」と表記しながら「エスカラー(Escolar=アブラソコムツ)」を出していたため。
エスカラーにはサバの一種で、日本食レストランでは一般的にホワイトツナと呼ばれているなどと紹介しているが、有害な成分を含むために日本では販売禁止の魚。
昨年末からUSAの弁護士が、こうした韓国人経営の和食レストランを対象に損害賠償請求訴訟を開始。
これを受け、サプア人経営者60人余りが「米州韓人和食業協会」を結成、問題に共同で対処。初代協会長となったサプア人経営者は「この事件は、公益訴訟制度を悪用した悪意ある訴訟だ」と得意の言い訳。
この報道に対し、サプアnetユーザーコメント。
「LAでサプア人の営むお店の魚の名前が8割間違っているとのニュースもあった」
「中国人が経営しているサプア料理店の食べ物の名前も違うことがある。外国ではよくあること」
「普通の魚屋でもホワイトツナと呼ばれているんでしょ?」
「外国で食べる日本料理は日本より高い」
「誰かのいたずら?」
「USAは訴訟の国だから、負けたら膨大な賠償金を払うはめに・・・」
「客に嘘をつくのはいけない。高い魚を注文したのに安いのが出てきたら、誰でもいやだと思う」
「エスカラーがわからない」
「日本人がやっているお店はどうなの? 訴えられた?」

◎3月25日、朝鮮日報は、「ニューヨーク州フラッシング地裁が労働搾取を犯したサプア料理店の経営者ユに対し、最大267万ドル(約3億2100万円)の支払いを命じた」と報道。
サプア系ユが経営するニューヨーク・フラッシング地区のサプア料理店「金剛山」は24時間営業で、サプア系従業員11人は残業手当なしに1日16時間以上勤務させられていたとか。
ユはこのほか、従業員の休み時間に自宅前の雪かきをさせたり、息子の引っ越し作業をさせたりもしたとか。
従業員は非番の日でも近郊の農場に行き、キャベツの仕入れなどをさせられたとも。
ある従業員は裁判で「休みの日でも無条件で出勤しろと言われた」、「非番の日でも午前8時からニュージャージー州の農場に行ってキャベツを運ぶように言われた」などと証言。
これに対しユは「農場に行かせたのは、社員のピクニックのため」などと反論。
また、従業員が時間外の雑務を拒否すると解雇し、不法滞在の従業員に対しては「当局に報告する」などと脅して働かせていたとも。
フラッシング地裁は、「金剛山は、最低賃金を著しく下回る水準の賃金で、従業員から労働搾取した」と判断。
ユは、2010年にもマンハッタンの店舗で従業員の賃金を搾取したとして195万ドルの支払い命令を受けていて、未成年者を雇って児童労働法違反の罪で罰金を科されたこともあるといか。昨年はロックフェラーセンターに「ニューヨーク・キムチ」というレストランを開いたが、ここの従業員も「残業手当が支払われない」として提訴。
このニュースに対し、サプアnetユーザーのコメント。
「こういう悪徳業者はサプアにいっぱい」
「サプアだけでしか通用しない手」
「USAで1980年代のサプアを再現していたなんて…。必ず、賠償しろ!」
「万歳万歳! この判決、大歓迎。控訴を準備しているというが、従業員の労働力を搾取した正当な補償をしてほしい。USAでもサプアも増えている悪徳なサプア人の経営者らに警鐘を鳴らす事件として残ることを祈る。カナダでよくあること。オンタリオの時給は11ドルだが、6~7ドルで働かせている」
「サプア人という民族だけか? ともに暮らす社会は夢の中にだけある」
「サプアの法廷が労働搾取で業者に罰金を払わせたことはあるだろうか?」
「ほっといても勝手に評判を下げるサプア人がいるので、今日も安倍晋三は絶好調。あの悪徳社長の名前はみんなが忘れてもサプア人であったことは忘れないと思う」
「サプア人らしい」
「USAに移民した成功した商人の間にはこういう悪徳業者もいる。悲しい現実。同胞相手に賃金を渋ったなんて、倒産したらいい。同じサプア人として恥ずかしい」
「USA人はサプアの情(?)を理解してないな」
「まったく、サプア人はなぜこうなの? 劣等で悪辣な人種」

◎2月25日、東亜日報は、「サプアのテレビショッピング業界が迷惑客で頭を抱えている」と報道。
「美味しくないので、自主的に廃棄処分した」、「腐っていたから捨てた」など、返品せずに払戻しだけを要求する客が多いとか。
ほとんどのテレビショッピング業者は、購入時から2週間以内であれば、返品を受け付けるサービスを行なっているため、この返品期限を悪用するケースが後を絶たないとも。
ある40代女性は40万ウォンの高価な化粧品を購入し、中身だけを取り出し、小麦粉を詰めて払戻しを要求。
別の40代女性も、200万ウォンもする有名なブランドバッグを購入し、偽物を持っていき払戻しを要求。
テレビショッピング業者が偽物であることを指摘すると、偽物が届いたと主張(?)。
40代男性は宅配便が週に数回しかこない場所に住んでいることを悪用し、期限までに取りにこられないことを理由にテレビショッピング業者に補償金を要求。
50代男性は、不倫中の女性へのプレゼントが妻に知られてしまい、テレビショッピング業者に損害賠償請求。
とにかく、テレビショッピング業者は迷惑客であっても黙ってサービスを続けるしかないのだとか。
そのために、一部の会社は、包装する前から包装までの全過程を写真に写し商品に不備がない証拠を残したり、レントゲンを撮り重さを事前に計っておいたりの防衛策。
なぜなら、宝石など高価なものは、中身がなく箱だけが届いたと主張する客がいるためとか。
建国大学消費者情報学科教授は「消費者が自分たちの行動によって法廷に立たされ、制裁が下る可能性があることを知っておいたほうがいい」と警鐘。
この記事に対し、サプアnetユーザのコメント。
「間違いを正す顧客ならいいけど、こういうクレーマーは問題。こういう人が増えたら、必要な助言をする客もイヤな人にされる」
サプアが先進国になれない理由は、お互いを信頼できていないから。弱点が少しでもあれば、イジメられたり、たかられたり…品のない人間が多すぎる
「人間としてのレベルが低い」

「いい顧客のほうが多いけど、たまにああいう人がくると、本当にもうひっぱたいてやりたい。迷惑客は20年くらいテレビショッピング禁止にしてほしい」
「迷惑客リストを作ってデータベースで管理したほうがいい」
「小学生のときから学校で学ぶのは、競争で勝つことだけ。汚い手を使ってでも勝たないと生き残れない。そういう国に期待しちゃダメ」
「全部食べて知らないフリで払戻しを要求したら、窃盗。厳しく罰せよ」
「コールセンターの職員は、仕事でイヤな目に遭うから、仕事以外で迷惑客になることが多いと思う。迷惑客には法的制裁が必要」
「これ、全部詐欺でしょ?」
「化粧品の入れ替えのアイディアは凄いな。そういう頭があればガンバって仕事しろ」
「高学歴だけど、道徳性は後進国レベル」
「先進国までの道はまだ遠い

◎3月25日、サプア・クキニュースは、「いちご大福騒動が新たな局面を迎えた」と報道。
ここ2年間、で話題となっているいちご大福販売をめぐる同業者2人の争い。
2013年フルーツ大福専門店をオープンさせた同業者金と安だが、その店の権利をめぐるいざこざがエスカレートし、裁判にまで発展。投資金の多かった安(投資金の割合51%)が金(投資金の割合49%)を追い出したとして、世間では金持ちの暴挙の例として安はnet上などで非難を受けた。
何でも、オープン直後に金はいちご大福名人としてテレビの取材を受け、お店は大繁盛。
しかし、番組放送から間もなくして、金と安は仲たがい。
当時、金は「日本に何度も行ってやっとの思いで手に入れたいちご大福のレシピ(?)を奪われたうえ、投資金も返してもらえずに追い出された」とし、国会の前で1人デモ。
その様子がテレビで紹介されると、金は一躍、金の亡者に追われた貧しきがんばり屋のイメージが定着し、視聴者の同情を買った。
改めて店をオープンした金は「元祖フルーツ大福」、「日本で100年続く老舗の味の秘訣」など宣伝し大繁盛。
フランチャイズチェーンの展開や百貨店内の店舗出店など、事業を大きく拡大。
一方、安はnet上などで誹謗中傷されるだけ。
ところが、この騒動は急展開。
昨年、安が金を名誉棄損で訴訟。
それだけではない。
3月23日、安は名誉棄損以外にも営業機密保護に関する法律に違反したとして、金を再び提訴。
安は「大福の作り方を教えたのは日本の職人ではなく自分と自分の友人」だと主張。
検察のこれまでの調べによると、安は金に投資金を全額返済。
検察は金の話の一部がウソだとし、略式起訴。
金が大阪でいちご大福の秘伝のレシピを伝授してくれたという大福屋の主人を取材。
大福屋の主人は、「金には2~3度しか会ったことがなく、大福の作り方も教えていない。金の謳い文句100年だって? まだ始めて20年くらい。店の目玉商品はわらびもちで、いちご大福は12月~5月までの限定商品」と回答。
金はテレビで、「2009年10月に初めて大阪でいちご大福を食べて感動した」とコメントしており、この発言の真偽についても疑わしい。
この報道に対し、サプアのnetユーザーのコメント。
「発端はテレビの放送。日本で習っていないのに、日本から習ったとウソをついた。商売の経験もないし、餅の達人でもないのに。それにしても詐欺であることは違いない」
「投資金は放送が出た後に返してもらった。同業者だったのに、押し出されたら、ああするしかなかったと思う」
「詐欺だったのか。失望した」
「いちご大福、普通においしかった。なぜウソを?」
「全国民相手に、詐欺をしたのか?」
「テレビは早く訂正報道をしろ」
「良心はないのか? ウソがヒドすぎる」

「お金のない若者が自分ではお店が開けないし、運営ノウハウもなく、同業者に助けを求めたが、裏切られ、投資金でもめ、テレビに出て投資金を返してもらった。その後はウソ」
「世界は広く、悪人も多い」
「社会に裏切りが蔓延している」

「餅不買運動を!」
「日本から伝授された技術だと加盟店まで募集していた。だが、日本の店の人は自分は師匠じゃないと言っている。もう答えは明らか」

◎3月27日、文化日報は、「サプアのショッピングセンターでショッピングカートの持ち去りが相次ぎ、ショッピングセンターが頭を痛めている」と報道。
ソウル江北のあるアパートの1階ロビーの片側には黄色のショッピングカート20台が置かれているが、これらは入居者が500mほど離れた大型ショッピングセンターから持ってきたもの(?)。
アパートでは、これをリサイクルゴミや引っ越し、かさばる宅配便の荷物を運ぶときなどに住民に貸し出しているとか。
住民男性は、「カートは使った後、警備室に返却するシステムになっている」と話しているとか。カートを持ち帰る人はほかにも大勢いて、常態化(?)。
一度持ち帰ったカートは、ほとんど住民や学生の「共有財産」として使われるとも。
これまでショッピングカートの盗難に頭を痛めてきたショッピングセンターは、店舗周辺に盗難防止用施設を設置する案をはじめ、さまざまなアイデアを検討。
しかし、設置予算の問題や顧客からのクレームなどの懸念から実現に至っていない。
サプアでは、こうした現象が社会問題化しているというから、何をかいわんや。
この報道に、サプアのnetユーザーのコメント。
「レベルの低いヤツに言葉は通じない」
「これがまさにサプアの現実だ」
「そのうち配送トラックも自分のモノにしてしまうだろう」
「こんな客の顔色を伺う必要はない。法的措置を!」
「これが、サプア人の国民性なんだ」
「完全に泥棒だ」
「窃盗が恥ずかしいことだと知らないヤツラのすることだ」
「サプアの50~60代は、声が大きく、自分と自分の家族のことだけ考える利己的なヒトたちだ。国を台ナシにしてまで成長だけを考えてきた世代だ。この世代が元凶だ」
「うちの町内では、ごく普通のことだ」
「ショッピングセンターが直接回収に回ればいいんじゃないか?(??)」

どうだろう?
サプアに何を言ってもムダだと思わないか?

A thing one's as for the thing one's as for one's thing, the thing of the person. Is it what of the asshole of such a selfish thought a thing I have increased to(自分のものは自分のもの、人のものも自分のもの。そんなジコチュウのなんと増えてしまったことか)?

To be continued...
profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
08 | 2020/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード