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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-109

I were interested for some time, but we must not trust the Mainichi Shimbun very much as well as the Asahi Shimbun(前から気になっていたが、我々は廃日新聞を旭日新聞同様あまり信用してはいけない)!

東仙坊、柄でもなく大爆笑しながら、このとめどないサプア検証を続けている。
前回の「彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」」で、あれほど懲りたのに、まるでサプア人になってしまったかのようにシツコクなって、恥じ入りながらもなんとか早く終わらせようと努めている。
えっ、何で大爆笑しているのか?って?
その理由は、2つ。
1つは、4月27日、南米4ヵ国歴訪を終え早朝に帰国したサプアの更年期障害大統領が、ついに過労による慢性疲労から胃痙攣と咽頭炎の症状で、閣議を欠席するというニュース。
何でも、全体的に健康状態は非常によくなく1~2日間の絶対安静が必要(?)とか言い出しているというから、いよいよ袋小路に追い込まれたご様子。
裏金疑惑を受けて辞意を表明した自分で勝手に選んだトンチンカン李完九首相の辞表の受理をするのは、まさに自縄自縛で、そのくらいタフなことなのでは?
天に唾棄する、因果応報、ブーメラン…。
人を貶める人は、必ずそのバチが当たるもの。
「我が国は、残念ながら日本に併合された。しかし、日本は我々を奴隷のように決して扱うことはなかった。日本国民同様に扱い、貧しかった我が国のありとあらゆる社会基盤を創造してくれた。それは他の誰よりも私が知っている。そして、第二次世界大戦でUSAに負け廃墟から復興するやいなや、我が国に賠償金を払ってくれた。それだけじゃない。ありとあらゆるテクノロジーとノウハウを我が国に供与してくれた。そのおかげで、我が国の今日の繁栄がある。慰安婦問題だって同じ。我が国に限らず、日本にだって貧しさから生活のために家族のために、カラダを売る女性はたくさんいたし、今だっている。どんなことがあっても、我が国と日本には兄弟のような絆がある」…。
どうだろう?
こんなふうに普通に言っていれば、最終的には自国民からはもちろん、日本国民からもリスクペクトされたと思うのは、東仙坊だけではないと思うが…。
どうあれ、更年期障害に胃痙攣とは、やはり笑ってしまわないか?
2つ目は、サプアのある機関が昨年夏に学生約18万人を対象に調べた結果、中・高校生では将来の職種希望が男女とも「教師」が断トツ1位だったということ。
何でも、「官僚や政治家になって国に尽くしたい」というが一昔前の学生だったのに、挑戦精神がなくなり安定性と退職後の年金がしっかりもらえる「教師」を望むのだとか。
今、世界中、教師こそが性犯罪犯と確信しているのから、これでますますヤル気のない教師によるサプアの性犯罪は増加するに違いないと大笑いしてしまったという次第。
そのうえ、2003年1万人超とあれほど海外移住で逃げ出していたサプア国民なのに、「移民を考えたことがある」76%もいるサプア国民なのに、なんと昨年の海外移民は249人と過去最低だったというから、ますます大笑い。
それはそうだと思わないか?
今、サプアには自国に幻滅した愛国心さえないどうしようもないヤツラばかりになってしまっているということなのでは?
とにかく、大笑いしながら、サプア検証…。
◎4月27日、朝鮮日報は、「日本人観光客が急減し、業績不振に悩むサプアの高級ホテルの間で、激しい客の奪い合いが生じている」と報道。
サプアホテルチェーン最大手、ホテルロッテの昨年の営業利益は243億ウォン(約27億円)で、2012年(447億ウォン)と比べて約半分に減少。また、ホテル新羅の昨年のホテル事業営業損益は206億ウォンの赤字。
ウォーカーヒルの昨年の純利益はわずか1200万ウォン、新世界朝鮮ホテルの昨年のホテル部門営業利益は前年の半分以下に減少。業績不振の最大の理由は、高級ホテル業界の主な収益源だった日本人観光客の減少。
宿泊客を獲得するため、高級ホテル同士での激しい客の争奪戦が生じている。
net上のホテル割引予約サイトでは、5つ星ホテルの客室も販売開始。
また別のホテル予約サイトでは、新羅ホテル、ウェスティン朝鮮ホテルなど、高級ホテルの宿泊料が通常より約50%安い価格に設定。
漢陽大教授は、「高級ホテルの成長を安定させるためには、日本人や中国人に依存せず、病院と連携したメディカル・ツーリズムを活性化させ、東南アジアや中東などの顧客を獲得しなければならない」と指摘。
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「元々の値段が高過ぎただけ!割引後の価格が正常な価格だ」
サプアの反日感情と日本の反韓感情は、ほぼ同じレベルになった。今後、日韓関係が改善することはなさそうだ
「サプアの高級ホテルは値段とサービスが釣り合っていない」
「なんだかんだ言っても、サプアで一番お金を使ってくれるのは日本人観光客。サプアの経済のためにも日韓関係を改善させるべき」
「日本人観光客減少の原因は円安だけではない。日本人がサプアにきても楽しくないでしょ…。街には中国語が飛び交い、お客様扱いをしてもらえないんだから」
「安くてもサプアの高級ホテルよりよいサービスを提供する日本のホテルを見習え」

「日本旅行よりもサプア旅行の方が安くてお得! という時代は終わってしまったようだ」
「こんな状況なのに、サプア人は次々と高級ホテルを建設している…」

◎4月25日、サプア・MBCニュースは、「平昌へ行こうとした外国人が、間違えて北朝鮮の首都・平壌へ行ってしまったという事件が発生した」と報道。
あるケニアのマサイ族が、昨年9月、平昌で開かれる国際会議に出席するため飛行機に乗った。ところが、飛行機を降りると、そこは金、金、金父子の肖像画が飾られた北朝鮮の順安空港。北朝鮮のビザがなかったので取調室で数時間拘束され、北朝鮮法違反で罰金を支払い、自己負担で北京行きの飛行機のチケットを買わされたとか。
何でも、旅行会社職員が予約システムに英語で「ピョンチャン」と入力した際、よく似ている「ピョンヤン」行きのチケットを発券してしまったのだというから、どこか納得。
このケニアのマサイ族のご仁、「アフリカ人が平昌と平壌を区別するのは難しい。2018年の平昌冬季五輪に行く人たちは注意するように」と呼びかけているとも
これについて、ニューヨーク・タイムズは、「平昌を平壌と勘違いした外国人らが冬季五輪の開催地訪問をためらう可能性があり、対策が必要だ」と指摘。
これを受け、サプアのnetユーザーのコメント。
「違う国なのに…(?)。広報活動にもっと力を注ぐべき!」
「そんなことある? サプア人には理解できない」
「間違いに気づいたとき、どんなに怖かっただろう…。平昌という地名を変えるしかないのでは?」
「平昌には空港がないから、十分に起こり得ること。外国人の皆さん、気をつけて!」
「次から次に問題が起こる。やっぱり平昌五輪は中止にした方がいい」
「罰金を支払わせるなんてヒドイ」
「『これは稼げる!』と金ボンボンが大喜びしているだろう」
「悲しい事実だ。サプアと北朝鮮が分断されなければ、順安空港で降りても大丈夫だったのに」
「日本、中国、北朝鮮に囲まれたサプアは、地理的に世界最悪の国だ」
「東京と京都も紛らわしいから、日本も東京五輪の時は気をつけた方がいい(?)」

◎4月26日、KBSは、「今月初めにサプアで湖南高速鉄道(湖南線KTX)の運行が開始され、303.8kmの走行区間を最大1時間4分短縮できるはずだったが、目論見通りにいっていない」と報道。
サプア政府とKORAIL(サプア鉄道公社)は湖南線KTXの開通で龍山駅から光州松亭駅までの303.8kmを最短1時間33分で走破することができると発表していた。
これは、従来の2時間37分かかっていた走行時間を1時間4分短縮することになる。
湖南線KTXの開通式で、国土交通省鉄道局長は、「湖南高速鉄道の開通は全国が半日の生活圏となる交通サービスの革命」と評価していた。
開通後2週間が経過した湖南線KTX列車の現状を調査するため、KBSが取材を行った結果、予定された時間通りに運行されているのは45%。
つまり、定時到着が基本である列車の半分以上が定時に到着していなかったのだ。
最高33分遅れた列車もあり、10分以上遅延した例も10件。
この報道に、サプアのnetユーザーのコメント。
「サプア政府と自治体はウソばかりだ」
「まったく恥ずかしいことだ。KORAILの技術水準はこの程度」
「不満ばかり言っているヤツがいるが、何か改善のためのアイデアを出したのか? 国のために何かしたか?」
「KORAIL民営化闘争に突入だ」
「こんな調子なら料金を下げてくれ」
「さすが、誠実な泥棒工事の結果だ」
「そんな路線は閉鎖してしまえ」
「試験運転は何だったんだ?」
「KTXには乗るな、飛行機に乗れ」
「線路を増やせ」
「国を信じた国民がバカだった」
「まあ、こんなもんだろう」
「KTXはバスよりは速い」

◎4月26日、聯合ニュースは、「日本政府が、ネパールで発生した大地震に関連し、国際緊急援隊の救助チーム派遣を決定した」と報道。
4月25日、安倍晋三首相は、ネパールのスシル・コイララ首相に災害支援の用意を表明する慰問の電報を送り、岸田文雄外相もマヘンドラ・バハドゥル・パンディ外相に同じ内容の電報を送った。
この報道に、サプアのnetユーザーのコメント。
「日本が世界の警察のフリをしようとしている。サプアは救助隊をすぐに派遣せずに何をしている」
「他国が日本を好きになる理由がわかる」
「大統領が海外出張中だから何もしないのか? この程度の事案であれば関係部署長官級が大統領に口頭報告して救助チームを派遣できるだろう。ネパールにも電報で伝え、メディアにも発表しなければならないのに、この件でも日本と比較される」
「サプアはユニフォームを合わせるのに時間がかかっているのか?」
「サプアも早く救援隊員を派遣しろ。ボランティアも募集するんだ。ネパールはただでさえ貧しい国なのだから、こんなときにサプアが率先して模範を示すべきだ」
「サプアはなぜ日本のようにすぐに派遣の決定をしないんだ? 何か時間をかける理由があるのか? ああ、そうだ! 今、大統領はバカンス中だった」
「大統領は海外歴訪を終えて帰国する前に、ネパールの事故現場を訪問してこい」
「サプアの公職者たちは私腹だけ肥やしている。緊急救助隊派遣も文字通り緊急の場合はすぐに体制を固めて派遣すべきなのに、周辺国の動きに気づいてから対応する。専門家不在。人間性欠落」
「サプアは何をしている? 国内の騒動で忙しいのか?」
「やはり日本はサプアが超えられない国だ」

今回の一番のポイントは、これ。
◎4月26日、聯合ニュースは、「安倍晋三首相の訪米を控えて、USAの日本に向けた露骨なラブコールが相次いでいる」と報道。
NSC(USA国家安全保障会議)のエバン・メデイロス・アジア上級部長は、「日本はアジア政策の中心」
ベン・ローズ大統領副補佐官(国家安全保障問題担当)も、「日米同盟はアジア太平洋地域の同盟・友好国ネットワークの中央」
「USAは招待国の慣例的な外交的儀礼の次元を越え、日米同盟の質的な変化を象徴するというのがワシントン外交筋の評価だ。単に民主主義と市場経済を共有する価値の同盟を超え、お互いの戦略的な利害関係が一致する運命共同体としての関係へと進化していることを示しているとした解釈も出ている」
この報道に、サプアのnetユーザーのコメント。
「世界で唯一USAを攻撃した国が日本であるという事実をUSAは忘れてしまっている。笑顔の後ろにナイフを隠していることに注意しろ」
「サプアは昔も今も変わらない。大国に挟まれた弱小国の運命だ。大国に従わねばならない」
「アジアの中心というのも理解できる。日本は漫画・ゲームなどを通じて、すでに文化的・思想的に世界中に浸透しているだけでなく、中国やサプアよりも好印象を持っている人が多い」
「USAの立場では、信用の置ける友邦は日本しかないだろう。USAはこれまでサプアに多くの支援をしてくれたけど、今、サプアは中国にシッポを振っている。この状態でサプアを信用できるワケがない。私でも日本を選ぶ」

「USAの考えは間違っている。アジアの中心は中国であることを理解しないといけない。日本を大きくしようと持ち上げると、中国を中心としたアジア諸国が連合して日本と敵対関係を形成する。USAは考えが浅い」
「AIIB問題でUKに裏切られたUSAのヤツラは、日本と手を結べばバランスがとれると考えているのだろう」
「地政学的には、東アジアの中心はサプアであり、経済的には中国が中心だ。日本は東アジアの単なる島国なのに、USAは何を言っているんだ」
「日本を近くにおいておかないと、独自に武器を開発し出すだろうし、何をしでかすかわからないからな」
「日本のような戦犯国をアジアの中心と思っていたUSAとは、もう同盟関係は必要ない」
「日本が好きなワケじゃないが、正直、日本がアジアの中心であることは間違ってない。アジアで日本を嫌いな国は中韓ぐらいだ」

どうだろう?
サプア自身ががこう言っているのに、我が国の内から日本を貶める旭日新聞と同じ、廃日新聞は、4月28日、「4月28日の首脳会談を前に、USAマスメディアで日本の歴史認識問題などを取り上げる辛口の報道が目立っている」と例のごとくネガティブ報道。
「日米は連携して関係強化と軍事面での日本の国際的役割拡大の利点を強調しているが、一部のUSAマスメディアに根強い安倍晋三政権への警戒感が改めて浮上したカタチ」とまで言及。
そして、今やほとんど反日サプア新聞化したニューヨーク・タイムズが、「安倍晋三首相が報道機関による政権批判の抑え込みを図り、一定の成功を得ている」との東京発記事を掲載。
「日本の主要報道機関が自己規制を行い、権力の監視が不十分だ」との識者(???)の指摘にも触れているから、メチャクチャ作為的。
ちなみに、この金のために魂を喪失したニューヨークタイムズ、4月20日付社説で安倍晋三首相の歴史観を批判。
4月27日、日本外務省の反論を掲載しつつ、ニューヨークタイムズの主張を支持する投書も2本掲載。
どうやら、ニューヨークタイムズを手に取っただけでガーリックの香りいっぱいになりそう。
東仙坊、違和感を覚えたのが、この記事。
4月27日、ウォール・ストリート・ジャーナルが、「安倍晋三の日本のビジョンにつきまとう歴史」、「安倍晋三首相が今回の訪米でより力強い対等なパートナーとして日本を売り込んでいるが、歴史に関する彼の見解がかき立てた疑念を抑止する必要がある」と指摘していると言っているのだが、東仙坊、原紙を読んでみると、かなりの意図的誤訳(???)。
「安倍晋三首相が第二次大戦中の日本の行動に関する謝罪について曖昧な態度を取っており、アジア地域の緊張を高め、USAの不信を招いている(?)。旧日本軍の従軍慰安婦問題で、サプア系USA人の抗議活動が予定されていることやUSA議会に謝罪を求める声があることにも言及し、悔恨の新表現をどこまで示すかが、訪米の最も重要な問題かもしれない」との見方を示したとまで書くとほぼ捏造(?)。
我々日本人は、旭日新聞同様、廃日新聞にも十分すべきでは?
少なくとも、ウォール・ストリート・ジャーナルが言っているのは、次のようなこと。
「朝鮮半島が1945年に日本の植民地支配から解放された数年後、USA作家ウィリアム・フォークナーは『尼僧への鎮魂歌』を出版。そこには「過去は決して死んでいない。それは過去ですらない」という有名な一文。
それはサプアにとって、訪米する安倍晋三首相に心に留めておいてもらいたい感情。
サプアは、安倍晋三首相が4月29日にUSA上下両院合同会議で演説する際、日本の戦時中の行為を素直に謝罪してほしいと願っている(?)。演説に先立ち、サプアの立場を強調するべくワシントンのPR会社BGRグループを雇った。
とはいえ、サプアは日本との歴史をめぐる論争で「持ち札」が弱いことをますます強く自覚するようになっている。
サプア政府の計算によると、USA政府の優先課題の中には、歴史問題で安倍晋三首相に強い圧力を掛けることは含まれていない。USAにはより大きな懸念材料がある。それは中国との摩擦に対して協調することとTPP交渉。
歴史問題をめぐってUSAの共感を得られるというサプアの確信も揺らいでいる。2月末、ウェンディ・シャーマン米国務次官が講演で、『北東アジアの歴史論争には苛立ちを覚える』と発言。サプアの政治家や評論家たちは警戒感を抱いた。同次官は『どの国の政治指導者も旧敵を中傷することで安易な称賛を得るのはそれほど難しくない』と述べたが、それはサプアと中国の指導者を指しているように見えた。
これに対してサプア与党は『USAが犠牲者を無視する姿勢を続けるならば、世界の警察官としての役割は長く続かないだろう』とする抗議の声明を出した。
サプアはまた、安倍晋三首相の表現をめぐる懸念をUSA政府が共有しないと考えるようになった。安倍晋三首相は2月半ば、国会で先の大戦に対する『深い反省(deep remorse)』を表明。USA国務省報道官は、この発言を『歴史問題に関する極めて前向きのメッセージだ』と評価。
安倍晋三首相は4月22日、ジャカルタでの演説で同じ文言を使った。これに対しサプア外務省は、安倍晋三首相が明確な謝罪を口にしなかったとして深い遺憾の意を表明。
安倍晋三首相が発するメッセージが一貫しているため、大きく譲歩する見込みはほとんどないとの見方がサプアで生まれている。安倍晋三首相は日本国内で人気があるため、サプア政府がしばらくは安倍晋三首相に対処せざるを得ない公算が大きい」。

Traitors of left wing growing wild in our country origin begin to counterattack it using the childish Democratic Party(我が国にはびこる左翼系売国奴どもが、オコチャマ民主党を使って反撃し始めている)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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