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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-111

We Japanese should admit that Shinzo Abe is just the prime minister who were good for a knot of 70 after the war obediently(我々日本人は、戦後70年の節目に、安倍晋三が首相でよかったと素直に認めるべき)!

安倍晋三首相が、4月29日に行ったUSA上下両院合同会議の演説が、目に見えるカタチで効果的なモノになったようで、ホッ。
とりわけ、先の大戦の硫黄島での戦いに参加した元米海兵隊ローレンス・スノーデン中将と旧日本軍を率いた栗林忠道大将の孫である新藤義孝前総務相を紹介し、傍聴席の2人が握手を交わすと大きな拍手が送られたとか。
そして、演説直前にワシントンの第二次世界大戦記念碑に立ち寄ったことに言及すると、総立ちの拍手を受けたとか。
その結果、安倍晋三首相の約45分の演説中、議場のスタンディングオベーションは14回、拍手総数35回。
キャロライン・ケネディ駐日大使、ウォルター・モンデール元駐日大使、元サプア人慰安婦女性(?)の姿もあった、500人を超える両院議員で埋め尽くされた下院本会議場と2階傍聴席は、ほぼ満席。
どうあれ、安倍晋三首相の歴史を直視し第二次大戦への「反省」を述べ、そのうえで未来志向の関係や日米の絆を重視する姿勢が好意的に受け入れられたというから、マアマア。
何よりも、あの頑固なオバマ大統領がその姿勢を認めたようだというから、素直にホッ。
前日の4月28日の日米首脳会談は2時間近くに達したが、両首脳が歴史認識に触れることはなかったというから、パチパチパチ。
それこそが成熟した人間同士の関係。
なかでも、◇先の大戦で失われたUSAの人々の魂に、深い一礼と永遠の哀悼を捧げる…◇戦後の日本は、先の大戦に対する痛切な反省を胸に歩みを刻んだ。自らの行いが、アジア諸国民に苦しみを与えた事実から目を背けてはならない…◇USAのリバランス戦略を支持する…◇日米同盟は法の支配、人権、自由を尊ぶという価値観をともにしている…◇USAが世界に与える最良の資産は希望であり、希望でなくてはならない…◇日米同盟は希望の同盟。一緒であれば、きっとできる…という点がかなり評価されたとか。
どうだろう?
このメッセージは、十分に先の大戦に対する事実上の「謝罪」と言えるのでは?
少なくとも、「フィリバスターをする意図、能力はない」などとユーモアで笑いを誘う演説が、キャンキャン大声で謝罪を求めるだけの中国やサプアのステレオタイプ的な「ナショナリスト(?)」という安倍晋三首相のイメージを払拭し、USA国民の心そのものをキャッチできたのでは?
実際、ジョー・バイデン副大統領、「アジア諸国に共感を示したことに最も好感を持った。サプアや中国との歴史問題はデリケートな課題であり、首相は日本側の責任を明確にした。非常に率直な演説で、十分に理解されるだろう」。
ジョン・ベイナー共和党下院議長、「首相が第二次大戦で命を落としたUSAの英雄に賛辞を贈ったことに、心から感謝している。未来の世代が今日という日を、日米同盟の誇り高く歴史的な転機として振り返ることを願う」。
ウォルター・モンデール元駐日米大使、「スバらしい演説だった。訪米全体が大成功であり、日米関係の強さが再確認された。Aプラスだ。首相は河野談話を再確認し、謝罪した」。
ジョン・マケイン共和党上院軍事委員長、「日米が共有する歴史によって和解したことを知らしめる歴史的な演説だった。日本が積極的平和主義の国となり、新ガイドラインが日米同盟の力を強めていくことを歓迎している」。
コリー・ガードナー共和党上院外交委員会東アジア太平洋小委員長、「日米関係が決定的に重要な時期の歴史的な演説だ。日本との緊密な結び付きはこれまでになく重要。貿易、安保協力の拡大を通じて同盟をより強固にできる」。
ダナ・ローラバッカー共和党下院議員、「レーガン元大統領のスピーチ・ライターだった経験から、Aプラスを与えられる。歴史問題を威厳あるカタチで語った。第二次大戦に関し、首相はもう卑屈な態度を取る必要はない」。
ジョン・デラニー民主党下院議員、「歴史の文脈の中で日米関係の重要性を強調していた。母国語ではない英語で演説するため、かなり努力をされたと思う。大変うまく構成され、巧みに作られた演説だったと思う」
元USA海兵隊ローレンス・スノーデン中将、「演説に深く感銘を受けた。首相が言うように、日本におけるUSA軍の存在が長年にわたり極東の安定を保ってきた。日米関係はより強くなるだろう」。
どうだろう?
そこそこだったと言わざるを得ないのでは?
もちろん、エモーショナルなチンピラ国家サプアが、スマートかつクールにその演説を聞かないことは、当たり前。
4月30日、サプア外務省は、「正しい歴史認識を通じ、周辺国との真の和解と協力を成し遂げる転換点になり得たのに、そうした認識も心からのお詫びもなく、非常に遺憾に思う」と批判する的外れの報道官声明を発表。
そろそろ、正確に、「お詫びの金をなかなかまた払うと言わない」と言うべきでは?
どうあれ、4月30日、どこのサプアマスメディアもちょっと脅かしゃ金を払うカモ日本とまだ思い込んでいるご様子…。
◎東亜日報、「謝罪はおろか自賛だけ…安倍晋三の40分間の詭弁」と見出し。
しかし、社説では「米日同盟の歴史的拡大をサプアは直視しているか」、「USAの最も忠実な同盟国として浮上した日本を無視する対日外交を続けるなら韓米日軍事協力は困難になるかもしれない。周辺国の力学の変化を直視し、未来志向的に対応する複合的な安保戦略が必要だ」とちゃんと指摘。
◎朝鮮日報、「過去の敵が不動の同盟に」、「サプア外交は新たな日米同盟時代にどう対処するのか」とかの見出し。
「お嬢さん政権は歴史・領土問題と経済・安全保障問題を切り離し、実利重視の現実路線を強めてゆくべき」と提案。
◎聯合ニュース、「安倍晋三首相は29日午前、USA議会上下両院合同会議で演説を行い、『戦後の日本は第二次世界大戦に対する痛切な反省を胸に歩んできた』と述べた」と報道。
安倍晋三首相は、サプアや一部のUSA議員が求めていた慰安婦問題には触れず、「お詫び」という言葉は使わなかったが、「日本がアジア諸国の人々に苦しみをもたらしたことから目を背けてはならない」などと述べ、第二次世界大戦に対する「痛切な反省」に言及した。安倍晋三首相が演説の中で、「第二次世界大戦によるUSA人の犠牲者に対して深い後悔と永遠の哀悼を捧げる」と述べると、USA議員らは立ち上がって拍手した。
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「安倍首相がUSAにするようにサプアにも謝罪していたら、日韓関係は急速に改善しただろうに…。なんで正しく行動できないんだ?」
「日本人は歴史を忘れてしまった。そんな国に未来はない」
「日本の勝利。世界がそう認めたということだよ」
「サプアの親日派が大喜びしている」
「こんなに器の小さい人間に一国の首相を任せていいの?」
「日本人たちも『安倍晋三首相は卑怯だ』と感じただろう(?)」
「信じられるのは中国だけ。日本を懲らしめて!」
「今回の演説で世界は『日本は過去を謝罪した』と認識した。今後、国際社会がどのように変わっていくのかとても不安だ」
「安倍晋三首相はUSAを抱き込み、アジアの国を無視した。お金っていいな」
「苦しみをもたらしたが、悪いとは思っていないってことだよね?」
「お嬢さん大統領がベトナムに謝罪するのが先だ」
「竹島を武力で略奪したりしないよというメッセージでしょ? よかった!」
「当時は弱肉強食の時代だった。日本だけに責任を押しつけるべきではない」
「安倍晋三首相はガンバった。謝罪と見なしてもいいのでは?」

「自国のために戦略的な広報を繰り広げられる、レベルの高いリーダーがいる日本が羨ましい」

さらに、5月1日、聯合ニュースは、「サプアのキツネ目外相は、『安倍晋三首相がUSA連邦議会演説で植民地支配に触れなかった。正しい歴史認識を示す絶好の機会を逃し残念だ。韓日関係の安定的な発展は正しい歴史認識を基盤としなければならない。日米防衛協力ガイドライン改定に関連し、自衛隊の活動拡大に対する韓国内の懸念をめぐっては、我々の事前同意なく自衛隊がサプア領土に入ることは不可能だ』」と国会で与党セヌリ党と開いた会議での発言した」と報道。
と同時に、サプア大統領府朱鉄基外交安保首席秘書官は、「日韓関係について、今年中に歴史問題を解決しようと努力しており、歴史と安保問題を区別して扱い、韓日関係を必ず解決する」とソウル市内での会合での基調講演で話したとなぜか報道。
そして、「その解決を図れる見通しがあるとする根拠は不明(???)」とも。
どうだろう?
いまだにこのような世迷言を平然とのたまわっているサプアとは、本当に決別するときなのでは?
少なくとも、こちらから友好など世界の終焉がきても言うべきではないのでは?
とりわけ、今回、呆れたのが我が国の不思議なマスメディアどもがなぜか取り上げるあの醜悪なマイク・ホンダ民主党下院議員。
あんなニンニク臭い金に目が眩んで魂を売った不気味なデブのコメントをなぜわざわざ言わせるのか?
「安倍晋三首相が慰安婦に対する旧日本軍の組織的な残虐行為の責任から逃れ続けようとしているのは衝撃的で恥ずべきことだ」とあえてコメントさせる意図は一体何?
ほんの少しでも、モノゴトを見る目があるのなら、「マイク・ホンダの異様な太り方って、北のキチガイの金ボンボンの最近の太り方にソックリと思いませんか?」というくらいなぜ言えないの?
ちょうど4月30日、国連本部での北朝鮮による人権侵害をテーマにしたパネル討論会で、しっかり事前に「USAの陰謀だ」という声明文を配布していた北朝鮮外交官が、「USAでは人種差別や女性への性的虐待など人権侵害が多発している」と突然発言し始め、議場が騒然としたニュースがABCなどで流れたが、もはや世界の完全なサイコパス国家なのでは?
東仙坊、この北と統一するとノホホンと言っているサプアも、本当に同じサイコパスとシミジミ…。
また、サプアとなぜかフレンドリーにつき合うハメになっているUSA人たちも、きっとサプア民族そのものにウンザリしているに違いないと確信しているのだが、どうだろう?
それはそうだと思わないか?
その議場には、計20数人の脱北者が参加していて、まるでニューヨークというよりソウルのムード…。
「動物だって順番を守る」などと大声を上げるのも、マイクを切られても叫び続けるのは、みんなサプア人。
USA人にメチャクチャ同情したくなるのは、当然では?
それでいて、4月28日付ワシントン・ポストには、ニューヨークタイムズの広告案とはまったく別の中韓反日団体の合同の意見広告を掲載。
慰安婦問題で安倍晋三首相を批判し、日本政府がUSA教科書の出版社に「慰安婦」や「南京大虐殺」の記述の削除を要求したと主張し、真珠湾攻撃にも触れているというのだから、読ませられるUSA国民も「またか!」と辟易しているのでは?
そう言えば、それで笑える話が1つ。
在USAサプア系反日団体KAFCが慰安婦問題についての意見広告を掲載しようと4月から呼びかけていたnetサイト募金が、目標額を大幅に下回ったというのである。
それも、ワシントン・ポストに全面広告を載せる場合は7万5千ドル(約900万円)、ワシントンDC議会専門紙ザ・ヒルなら1万1200ドルなどとして実際の広告案を提示したのに、4月29日までに集まったのは、たったの3111ドル。
どうだろう?
さすがのサプア人自身も、内心ウンザリなのでは?とついつい思いたくならないか?
もちろん、尋ねれば、全員が否定するだろうけど…。
そこで、コンテンポラリーなサプアのトピックスをいくつか。
◎4月29日、世界日報は、「サプアの女性弁護士会と女性平和外交フォーラムが、旧日本軍の慰安婦生存者をノーベル平和賞の候補に推薦する案を推し進めている」と公表。
何でも、サプア女性弁護士会と女性平和外交フォーラムは、「さまざまな活動を通して女性の人権や地域平和のために貢献している慰安婦被害者らを認めるべきだとの趣旨で、李容洙ら53人をノーベル平和賞の候補として推薦するための案を議論している」とか。
これについて、頭の腐ったサプアマスメディアは「慰安婦問題を解決しなければ北東アジアの平和を維持することは難しいというメッセージを世界に広めることができる」と評価しているとか(??)。
これを受け、サプアのnetユーザーのコメント。
「可哀想なハルモニたちを笑い者にするな」
「平和のためではない気がする…」
「また世界に笑われる。慰安婦被害者たちの活動を応援しているが、ノーベル平和賞の趣旨とは合わない」
「ノーベル平和賞はオーバーだ。慰安婦被害者をばかにしているの? そんなことをして恥ずかしいと思わないのか?」
「アルフレッド・ノーベルが天国で泣いている」
「慰安婦被害者の次はセウォル号被害者を推薦するつもり?」
「ノーベル女性賞を作れ!と言い出しそうな勢いだな」
「いい考えだけど実現するかな? ハルモニたちが大変な思いをするだけでは?」
「日本がいなければサプアはここまで成長できなかった。これ以上、国民の反日感情を煽るのは止めて」 

そして、その翌日の4月30日、「日本の安倍晋三首相が行ったUSA上下両院合同会議演説で過去の歴史に対する謝罪を行わなかったことについて、今後、荒れた議論が予想される」と報道。
第二次世界大戦に対する痛切な反省を表明し、大戦で犠牲となったUSAの国民に哀悼の意を示した。また、アジアの人々に対して日本が与えた苦しみには言及したものの、謝罪の言葉はなかった。日本の資本と技術投資が、サプアや中国などアジア諸国の成長を導いたと強調した。過去の歴史を無視した詭弁を並べた」とも。
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「まあ、言っていることは合っている」
「日本がサプアを近代化したと言うが、日本がなければ、サプアは直接西欧から学んで近代化を成し遂げていた。最終的には、日本ナシでも成功していた(???)」
「日本の外交戦略が成功したな」
「謝るつもりのないやつに『謝れ』と言っても、意味はない」
「考え方が違うサプア人と日本人は、絶対同じ空の下で共存することはできない。一方が滅びるしかない。まあ、サプア人への支持はないだろうけど」
「USAは今、確かに強者だが、永遠の強者はない。いつかは、強者の座を明け渡すことになる。そのときも日本人はUSAを友好国と思うだろうか?」
「第二次世界大戦の深い反省というが、戦前戦中の日本がサプアに及ぼした最大の害悪は、おそらく民族精神・文化の破壊だ。文化財はサプアにあろうが海外にあろうが確認することが可能だが、伝統文化は日本統治36年の間にほぼ消えた。残っている伝統と風習といえば、韓服と旧正月・お盆くらいではないか? 朝鮮時代には、どのような遊びや文化、娯楽があったのだろう?」

◎4月30日、聯合ニュースは、「ネパール地震で派遣されたサプアの救助隊が、近隣の中国や日本に比べとてつもなく規模が小さく、見劣りする」と報道。
「サプア外交部は511日に追加の人員を送り込むと発表したが、ネパール政府からはくる必要はないと断られた。サプアが派遣した救援隊は10人。サプアの「中央119救助本部」は当初、第1陣として40人を派遣する計画だったが、外交部によって10人に削減されたとか。その中には医療スタッフは1人もおらず、人命救助犬の派遣も見送られた。このため、「国連で最高評価を認められるほど」のサプア119国際救助隊の実力が十分に発揮できない状態だも。近隣国では、中国が震災初期に大規模なチームと物資を支援し、日本は約70人を派遣。これらと比べるとサプアチームはみすぼらしいレベルで、サプア外交部は4月29日午後になって医療スタッフなど32人や人命救助犬の追加派遣を発表したが、すでにネパール政府は『事故現場に投入された海外の救助隊は十分であり、もうこなくていい』と国連に伝えていた」。
「仮にサプアが追加派遣をしたとしても、地震からすでに1週間が経過しており、生存者を発見できる可能性は極めて小さい。早期に救援チームを派遣した中国や日本と違って国際社会のスポットを浴びる機会はすでに逃している」、「海外の災害初期に救援チームを派遣することは、人道主義的な責務であるだけでなく、今後の復興事業への参加にも影響を与える。サプアは救援チーム派遣の『ゴールデンタイム』を逃した」と外交部の対応を批判。
このニュースに対し、サプアnetユーザーのコメント。
「外交部は愚か。南米外交で病気になった大統領より重要なことがある」
「偏見に満ちたサプア。貧しい国だから、派遣した人数も少ない」
「現地にいるサプア人のためにも救助隊の派遣は必ずすべきこと」
「『ハイ、サプアからもやってきました』と恩を着せることができれば十分だと思っている。そんなこと外国では通用しない」
「認めるべきことは認めよう。いくらネットで中国と日本の悪口を言っても、我々は彼らの足許にも及ばない」
「先進国で起きた地震だったら、こんな風にはしなかった。恥ずかしい」
「救助隊を送ってもバカにされるサプア。10人で救助できると思ったか? 10人では、うちの火事も消せないよ」
「外交力が弱いのではなく、外交というものを知らない」
「外交部は国際的な恥をかいた責任を取れ。国際社会から葬り去られたいか?」

「国連事務総長の母国なのに…」
「恥ずかしいよ。こんなことには、お金を使うべき」
「サプアの外交部には問題がある。自国民も保護しないし」
「何か誇れることが1つくらいあるか?」
「言い訳だけは、世界一」


I think the Korean of the Japan enthusiast for the true intention was enough Shinzo Abe as the Japanese prime minister(本音では日本好きのサプア人も、日本の首相が安倍晋三でよかったと思っているはず)!

To be continued...





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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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