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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-114 待機児童の不平以前に、子ども園園長選びに奔走すべし!?

Because it must be our country finding joy in being a world cash dispenser, we should give money to the parent of the filicide enthusiast laying a lot of children more and yet more(世界のキャッシュディスペンサーであることに歓びを見つけている我が国なのだから、もっともっと子どもをたくさん産む子殺し好きの親にも金をあげるべき)!

使用済み核燃料の最終処分場が世界的に見つからないのに、この世界一と言っても過言ではない地震大国の狭い日本のどこにそれが見つかるのか?
そもそも、核汚染廃棄物の中間貯蔵地すらいまだ見つからないのでは?
つまり、トイレも簡易トイレもナシ。
それだったら、原始の時代に還って、すべてを垂れ流すしかないのでは?
そして、エネルギー対策の名のもとに、生態系を、地球を自ら壊すしかないのでは?
どうあれ、いつになったら原発問題がトイレ問題でしかないとわかるのか?
ところで、東仙坊、実は、我が国の少子化対策も全く同じと苦笑している。
何が少子化の問題化も明確にしないまま、戦争中かのように(?)、産めよ増やせよばかり…。
そのために、「出産育児一時金」、「子ども手当」、「児童手当」をはじめ、なんちゃらかんちゃら助成金と、金、金、金。
一体全体、最終的にどこの誰がその子どもを育てるの?
子殺しが趣味の親?
ヒマな高可処分所得者の祖父母?
それより、その子どもをどこの誰が躾けたり教育を施したり世話をしたりするの?
少子化も、健全なトイレがないことが一番の問題なのでは?
それで、ふと思ったことが1つ。
やたら、第三子が子殺しされるのか?と疑問に感じていたら、第三子への手当は高額というのでは?
それが、新たな子殺しを誘発しているのでは?
と書き込んできて、ここからが今回のテーマ。
東仙坊、かねてから最優先すべきは、経済成長よりも教育改革。
著しく低下した教員の質の向上を図るべきと糾弾し続けてきている。
というのも、市場原理主義と勘違い個人主義の浸透が、教え子をただ嬲りたいだけの情けなくてみっともないジコチュウ・ピンク狂師を量産していると危惧しているからである。
そして、その卑怯で卑劣な性衝動は、「強きをくじき弱きを助く」という日本人本来の矜持を完膚なきまで粉砕し、そのターゲットをさらに弱い幼女に向けるようになってきているから、本当に腹立たしい。
なぜ、ここまでペドフェリアが増殖してしまったのか?
ともかく、大切な自分の幼い娘を「子ども園」なり、「チャイルドルーム」に預けるなら、そこで働くオトコどもがどんなヤツかを十分に吟味すべきだと思うが…。
実は、昨秋、彷徨う大和魂-34  法制度化できない「モラル」喪失社会の現実!?-4を書き込み、
強制わいせつで逮捕された、福島県郡山市小原田の認可外保育施設「チャイルドルームこはらだ」経営者、小林洋一(37歳)なるクソッタレHを断罪したばかり。
そ、そ、それなのに、ほぼ同様な事件が起こってしまうとは、本当に悔しい…。
ちなみに、そのクソッタレHの蛮行は、自分のチャイルドルーム近くのホームセンターのトイレで、保育時間中に就学前の女児を連れ込み、カラダを触ったというもの…。
そのうえ、昨年11月17日、自分が経営していた保育園内で園児にわいせつな行為をし、それを携帯電話カメラで撮影したとして再逮捕されてもいるが、当然、その被害園児の保護者からの被害届はなかったというから、それがこの手の蛮行の恐ろしさでは?
いくらオマセナ幼児が増えたとしても、自分がされていることがどういうことかを到底理解などできないはず。
●6月22日、大阪府警守口署は、幼稚園に通う女児にわいせつな行為をしたとして、大阪府守口市にある学校法人守口東学園経営の「守口東幼稚園」の元(?)副園長江端信雄(30歳)なるクソッタレバカsonを、強制わいせつで逮捕。
何でも、4月、4歳女子園児をスクールバスに連れ込み、下半身を触るなどしたというから、何をかいわんや。
それだけじゃない。
4月と5月に子どもにわいせつな行為をしたとして、3人の男児(?)の保護者からの被害届が警察も受理されていたというから、唖然呆然。
2007年から、自分の母親が経営する幼稚園に勤務し、放課後保育(??)や事務などを担当し、昨年4月に副園長に就任。
5月9日、臨時の保護者会で、クソッタレバカsonの蛮行が追及されると、幼稚園側は「弁護士が全教職員に聞き取りをしたところ、わいせつ行為の目撃者はいなかった。不適切な行為があったと認定する証拠が見つからなかった」と説明。
「証拠がないからじゃないですよ。子どもがどんな思いしたか思わないのか?」
「言われたコトに全く身に覚えがなかったです。別に騒ぎ立てるような行為をしていません」
「実際に転園している子どもも出ている。副園長どう思います?」
「バスに連れ込まれたとか、そういうのは一切していません」
「自分の言葉で説明してくれ?」
「もうしゃべらない」
ついでに、母親は、「気に入らなかったら幼稚園を辞めてくれていいですよ」とうそぶいたとか。
それなのに、なぜかクソッタレバカson、5月12日に幼稚園を辞任(?)していたとか。
そして、警察の取り調べに対しても黙秘しているとも。
どうだろう?
これらの卑怯で卑劣な蛮行に、幼児を持つ親はどう対応すべきなのか?
毎日、子どもが家に帰ってきたら、ボディチェックとDNA鑑定するしかないのでは?
誰と誰が自分の子どもを触ったかを確認するために…。
どうあれ、イヤでも北海道釧路市出身の40代女性の叔父に対する訴訟の話に耳を傾けてもらいたい。
2011年、30代後半の女性が、東日本大震災を機に「自分の命とも向き合わなければ」と考え、性的虐待被害を医師に相談。
PTSDとの診断を受け、叔父を相手取り、慰謝料などの損害賠償請求訴訟に踏み切ったとか。
というのも、この女性、3歳~8歳まで、叔父から性的虐待を受けたというのである。
初めは添い寝をするだけだけだったのが、行為がだんだんエスカレート、体を触られ、sexを強要されたとか。
もっとも、女性がそのことに気づいたのは、中学生になってから。
実は、女性は、6、7歳ごろから視界にモヤがかかったようになり、現実感が薄れる「離人症」の症状を発症していたというのである。
自分が叔父から受けていた行為が性的虐待だったとわかり、初めて「頭を殴られたようなショックを受けた」とか。
それでも、「このことが広まったら大変なことになると思い、誰にも言えなかった」と鬱病を発症。
悪夢にウナされ、自殺も考えたとか。
ともかく、提訴の数日前に、初めて両親に叔父からの性的被害を告白すると、「公にするのは身内の恥。目撃者もいない。オマエが黙っていればなかったことになる」と言われたとも。
それでも、提訴に踏み切った女性。
1審・釧路地裁は、不法行為に対して損害賠償を請求できる除斥期間(20年)が経過したとして、請求棄却。
2審の札幌高裁が、鬱病の発症を新たな被害と捉え請求の一部を認めると、な、な、なんと今度は叔父側が上告。
そのために、現在も、最高裁で係争中というから、ビックリ仰天。
女性は、「心の傷は時間が解決してくれることもある。でも、私の場合、性的虐待は年齢を重ねるごとに被害意識が膨らんだ。被害を受けたそのときが時効のスタートというのはあまりにも酷だ」と言いつつ、今なお週1回、PTSDで通院を重ね、1時間1万円の治療費を自ら支払っているとか。
女性の代理人の弁護士も、「幼児期の性的虐待被害者は防御反応で自らの記憶を封じ込めがちだ。心の折り合いがつくのは一握りの人で、それも30代、40代になってからだ」と指摘しているとか。ちなみに、刑事事件としての強制わいせつ罪は、公訴時効(7年)。
どちらにしても、平和ボケぬるま湯のモラル完全崩壊社会の我が国では、児童虐待件数は増加の一途。
厚生労働省は、全国の児童相談所が2013年度に対応した児童虐待件数は前年度比で10.6%増の7万3802件
ところが、「身体的虐待」、「性的虐待」、「ネグレクト」、「心理的虐待」の4分類のうち、なんと性的虐待はたったの2.1%の1582件
どうだろう?
誰が考えても、そんな数字は氷山の一角で、被害児自体が蛮行を理解できないうえ、仮に大人になってPTSDなどの症状が出ても、訴え出ない人が多いということなのでは?
そもそも、加害者が、近親者や保育士などで、性的虐待の証拠など見つけようもないのでは?
それこそ、子どものカラダに隠しカメラでもつけるしかないのでは?
どうあれ、声を上げた時点で、その「時間の壁」に阻まれることがほとんどなのでは?
被害を受けたときが時効のスタートというのはあまりにも非現実的なのでは?
その札幌の女性が、「今の法律では、多くの被害者が泣き寝入りするだけ。加害者にとってのメリットしかない」と嘆いているのもムリもないのでは?
ちなみに、ドイツでは、性的虐待被害者が満21歳になるまで損害賠償請求権の時効が停止し、30年間(満51歳まで)権利行使ができるよう段階的に法改正をしていて、フランスでも満18歳まで時効が停止しているとか。
とにもかくにも、卑怯で卑劣なクソッタレどもが、性的虐待そのものを理解できない幼児をターゲットにし、誰もいない場所に連れ込み実行すれば、ほとんど発覚しないのが現状なのでは?
まだまだ本当に情けなくてみっともない我が国では?
蛇足的に、4月30日、京都府警少年課に、児童買春・ポルノ禁止法違反(児童買春)で逮捕された、京都府京都市西京区に住む、 滋賀県大津市の認定こども園「びわこきららこども園」園長熊本真季雄(37歳)にも触れざるを得ない。
「いつもたくましく、いきいきと躍動する元気なからだ。子どもたちの真の育ちがここにあります」とウェブサイト上で幼児教育への熱い姿勢をアピールしていた、このクソッタレ園長、昨年4月ごろから、売春クラブが斡旋した未成年少女を20回以上買春を繰り返していたというから、その程度のオトコ。
1月17日、京都市伏見区のホテルで、15歳の中3少女に現金2万円を渡しsexしたとか。
それでいて、警察の取り調べに、売春クラブと少女の年齢を確認するメールのやり取りまでしておきながら、「年齢が18歳以上だと思っていた」とすっとぼけているというから、最低のクソッタレ。
もっとも、「10回以上指名を受けた」と話しているという15歳少女の方も、相当なタマだと思うが…。

In our country, the parent having an infant should be aware that it is not used at all such as the view of human nature as fundamentally good now(今や我が国でも、性善説など全く通用しないことを幼児を持つ親は自覚すべき)!




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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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