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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-114

As for the Korean, how is it thought that both USA and China should work just as wanted(サプア人はどうしてUSAや中国の両方ともが自分たちの思い通りに動くと考えられるのか)?

東仙坊、完全に井の中の蛙、我田引水の砦に独り立てこもってしまったお嬢さん大統領と我が国の内なる売国奴どものために、USAのバランス感覚と良識について、念のため一言。
①ニンニク臭いサプア票とサプア金の虜でしかない共和党のUSA下院エド・ロイス外交委員長が、「安倍晋三首相のUSA議会演説に対し、性奴隷の侮辱に苦しんだ女性たちに謝罪するべきだった」と非難声明を発表。
すると、即時に、ワシントンのニュース評論サイト「ネルソン・リポート」が、その声明を強く批判する論評を発表。
「エド・ロイスはカリフォルニア州での義父の葬儀に出るため首相演説を直接聞いていなかった。にもかかわらず、外交委員長が直接聞いてもいない演説を声明で厳しく批判した。家族は最優先されるべきだが、これほど重要な演説の場に出席できないのなら、せめて演説原稿を注意深く読んでしかるべきだ。自分の思い通りのことを言わなかったからといって、USAにとり最も重要なアジアの同盟国の首相に不当な言いがかりをつけることが外交委員長の仕事なのだろうか?」
どうだろう?
小気味よく感じないか?
どうあれ、目先の金のために魂を売ったヒトには、必ず何かいつか災禍が訪れると思わないか?
②ベトナム戦争中サプア軍が多くの婦女子を強姦・凌辱した事実を、ベトナムに「サプア軍慰安所」が存在していたことが、発見された1969年(?)の「USA公文書」により、証明されたとか。
当時、サイゴンにはサプア軍ベトナム司令部が置かれ、海軍輸送戦隊の「白鴎部隊」や空軍支援団の「銀馬部隊」をはじめとする多数のサプア兵が駐留し、その数、8年間で延べ2万人。
また、サイゴンは前線で戦う兵士の休息地でも、夜の歓楽街は連日、軍服姿で闊歩するサプア兵でいっぱい。
その「USA公文書」で指摘された旧サイゴン市内のトルコ式浴場は、今、食堂に姿を変え現存しているとも。
当時からこの付近に住む、元南ベトナム政府軍憲兵はこう証言。
「この地域に軍服姿のサプア兵が増え始めたのは1968年ごろからで、ほぼ同時期に浴場がオープン。建物はベトナム人女性所有で、彼女と親交のあるサプア軍幹部と思しき人物が譲り受け、浴場を開業。当時、私は南ベトナム政府軍の兵士として米韓両軍と連絡を取り合う立場にあったので、浴場ができた経緯はよく覚えている 。サプア兵は夜になるとUSA軍MPらとジープでこの辺りを徘徊し、酒を飲み大騒ぎ。その勢いで浴場に遊びに行く。店で働いていた女性は全部で7、8人。いずれもベトナムの貧しい農村からやってきた10代少女。彼女たちは、毎日のように大勢のサプア兵の相手をさせられ、乱暴な扱いを受け、サプア兵のことをとても嫌ってた」。
その浴場が営業していたのは、1968年~1973年の半ば。
そう、これは1973年3月に撤退したサプア軍のサイゴン駐留期間とほぼピッタリ。
まさに、サプア軍幹部が経営に関与した、紛れのない「サプア軍による慰安所」。
もともと、サプア兵の慰安所として作られた浴場は、やがてUSA兵にも開放。
USA兵が利用する際の料金は38ドルだが、なぜかサプア兵は1回3~4ドル。
当時のサプア軍2等兵の平均月給は約50ドル、USA軍2等兵の月給が約240ドル、サプア兵が優遇されていたことは明白。
元南ベトナム政府軍の兵士たちも、次々証言。
「浴場から約1km離れた場所には、USA軍MPの施設。その鼻先には売春斡旋を目的とするバーが建ち並び、サプア兵やUSA兵が入り浸り。付近の『ブイ・ヴィエン通り』と呼ばれる歓楽街は売春婦のたまり場で、別名『麻薬通り』。バーから連れ出したベトナム人女性を連れ込むためのモーテルもたくさん。女性を巡って兵士たちが殴り合う光景を目にしたことも。遊びに行く前に麻薬を使う者も多く、トラブルは絶えなかった。とにかく休暇のため前線から戻ってきたサプア兵は、空港からここに直行し麻薬を購入・使用してから女性を買いに行くのが恒例」
「5区にあるホアビン公園は別名『ダイハン(大韓)公園』と呼ばれてた。ここで商売をする女性を漁るため、毎日のようにサプア兵が押し寄せたからです。女性はいつも20~30人ほどいて、サプア兵の間では『ホアビンの女は質が高い』と評判。ただし、売春婦から聞かされるのはサプア兵の悪評ばかり。女性が服を脱ぐ間もなく乱暴に押し倒したり、ことを終えた後に『オマエは下手だ』と罵り、金を払わないサプア兵がいたから」
どうだろう?
こんなことは、現在のサプアを見ているだけでも容易に想像できるのでは?
③慰安婦問題でのUSAの教科書の誤記への日本側抗議を逆に糾弾した、USA側の歴史学者19人の主張に対して、まだ37歳の新進のUSAウィスコンシン大学博士課程日本史研究者ジェイソン・モーガンから鋭い批判。
ちなみに、この慧眼の主、アジアへの関与は豊富で中国とサプアに研究のため住んだほか、日本では4年ほど翻訳会社を経営した後、USAのアカデミズムに戻るという異色の経歴で、現在は、フルブライト奨学金学者として早稲田大学で日本の法制史を研究中とか。
とにかく、USA側の学者たちこそ慰安婦問題の事実関係を真剣にみず、日本側からの正当な抗議を「右翼」「修正主義」という意味の不明な罵りの言葉で封じ込めているというもので、明快。
また、マグロウヒル・エデュケーション教科書は、「日本軍が組織的に20万人の女性を強制連行した」という虚構を前提に、「日本軍は慰安婦を多数殺した」、「慰安婦は天皇からの軍隊への贈り物だった」と記載。
日本外務省は、昨年11月、マグロウヒル・エデュケーションと著者に記述の訂正を求めたが、いずれも拒否された。
USA側の学者たちはこの動きを受けて今年3月、教科書の記述は正しく、日本側抗議は学問や言論の自由への侵害だとする声明を発表した。
慰安婦問題での長年の日本糾弾で知られる、コネティカット大学アレクシス・ダデン教授が中心となり、コロンビア大学キャロル・グラック教授、問題記述の筆者ハワイ大学ハーバート・ジーグラー准教授ら合計19人が署名。
そして、その要旨を、アレクシス・ダデン教授を代表として、「AHA(USA歴史学会)」の月刊機関誌3月号に声明のカタチで掲載。
それに対し、この声明への反論を4月下旬にまとめて「AHA(USA歴史学会)」の月刊機関誌4月号に投稿するとともに、他のサイトなどで公表したのが、この期待の新星。
◇19人の声明は、慰安婦に関する日本政府の事実提起の主張を言論弾圧と非難するが、非難の根拠となる事実を明示していない。
◇19人の声明は、吉見義明の研究を「20万強制連行説」などのほぼ唯一の論拠とするが、吉見義明も強制連行の証拠はないことを認めている。
◇19人の声明は、USAの研究者も依拠したことが明白な朝日新聞誤報や吉田清治の虚言を一切無視することで、歴史研究者の基本倫理に違反している。
◇19人の声明は、日本側で慰安婦問題の事実を提起する側を「右翼」「保守」「修正主義」などという侮蔑的なレッテル言葉で片づけ、真剣な議論を拒んでいる。
◇19人の声明は、日本政府の動きを中国などの独裁国家の言論弾圧と同等に扱い、自分たちが日本政府機関からの資金で研究をしてきた実績を無視している。
そのうえで、「USAの日本歴史学界でこの19人の明白な錯誤の意見に誰も反対しないという状態こそ学問の自由の重大な歪みだ」とバッサリ。
東仙坊、ただただ拍手喝采。
どうだろう?
ニンニク臭い金の切れ目は縁の切れ目になりそうなのでは?
少なくとも、サプアの末期的更年期障害大統領、オタメゴカシを止めて、そろそろ真剣に自国の国防を考えるべきときなのでは?
それより何より、USAの基本的姿勢が、それこそオプチミストと呼んでいいほどのポジティブ思考だということを肝に銘じるべきときなのでは?
とにもかくにも、明日を信じ、未来を信じ、現社会を信じ、前向きに「未来志向」でないと、USAでの支持は受けられないのでは?
だからこそ、我々日本も、それに従っていると思うが…。
まあ、それ以前に、サプアの異常にベタベタ、ニュルニュル、ウジャウジャの執拗さは、人間として生理的に誰からも嫌われると思うが、どうだろう?
◎4月29日、聯合ニュースは、「日本が攻撃兵器システムを導入、または導入を検討しているとの国内研究機関の分析を紹介し、自衛隊には攻撃型兵器システムはないとしたサプア国防部を安易な認識」と批判。
KIDA(サプア国防研究院)が最近発表した報告書「国防予算の分析・評価及び中期政策の方向(2014~2015)」によると、「日本が北朝鮮と中国に対する防御に重点を置いて推進されている兵器システムの中には攻撃用武器システムに分類されるものが含まれており、周辺国の懸念を買っている」。
日本は防衛大綱や中期防衛力整備計画で、オスプレイやF-35の導入を打ち出している。また、強襲揚陸艦の導入も検討しており、2015年度予算に調査費用を計上する。このほか、巡航ミサイル「トマホーク」の配備についても検討が行われている。昨年度の日本の兵器別予算投資比率を見ると、航空機が2566億円で41.6%を占め、艦艇は2101億円で34.1%、火力・車両が12.7%、ミサイルが9.9%などとなっている。
KIDAは日本の防衛予算を「510億ドルで世界7位」と紹介したうえで、「日本の軍事力は、北東アジア地域全体の安全保障環境に影響を与え、日本がUSAの友好国(?)サプアにも潜在的な脅威になる。これをはっきりと認識して備えをしなければならない」と主張。
一方、サプア国防部は、日米防衛協力ガイドライン改定の際に、自衛隊の役割拡大を懸念するサプア世論に対し「日本の自衛隊の武器体系を見ると、攻撃型システムは、実質的に編成されていない」などとしていたが、これとKIDAの分析を比較し、国防当局の対日認識が非常に安易と指摘。
このニュースに対し、サプアnetユーザーのコメント。
「こんな国防部のせいで第二の文禄の役が起こる」
「日本にやられたのは、1、2度じゃない。気を緩めてはならない。軍は甘い考え方を捨てろ」
「フランスを見ならうべき。フランスはUSAと同盟だが、軍事能力を育てヨーロッパで軍事大国となった。我々は日本以上にUSAと仲よくなることはできない。自ら備えなきゃ」
「国防部には溜息が出る。USA軍がいなければ作戦すら立てられない」
「南北統一すれば、日本を心配しなくてすむ(???)」
「日本もUSAもヒドイヤツラ」
「日本の航空自衛隊が海上輸送路をふさいでしまえば、サプアは1ヵ月で降伏。攻撃型の兵器があるかどうかの問題ではない」
「これからサプアの敵は北朝鮮でも中国でもなく、日本になる。竹島をめぐって日本と戦うことになったら、USAは日本を支援し、竹島を日本に奪われる」
「日本の製造業と経済力があれば、今は攻撃システムがなくても、サプアなど1ヵ月で征服される」
「アジア最強の大日本帝国に攻撃態勢がないなんて、誰も信じない」
「USAの先端武器の部品は日本製を使っている。ジェット機を作ったニュースは見てないか? 日本は武器なんて必要なときがくればいつでも作れる」
「サプアが誇る独島艦は、不良品だった。日本は本物のイージス艦を持っている」
「日本は技術力ではUSAにだって勝てる」
「朝鮮後期の売国奴も今の国防軍みたいなことを言っていた」
「攻撃と防衛は武器が違うと? どう使うかの問題。戦争になったら、武器を持っていて防衛だけに使うことはない」
「サプアの軍事力も悪くない。周辺に日本、中国、ロシアに囲まれている。戦争に備えることより、まずは、周りを監視する手段を確保しなければならない」
「USA軍がサプア軍に代わって永遠に戦ってくれるという考え方自体に問題がある」
「サード配置を拒否した国防部に何も期待できない」
「まったく…税金返せ」

どうだろう?
お嬢さん大統領のパラノイア的独り善がりが、サプアを窮地に押し込めているだけは間違いないのでは?

Of course what is not liked as a human being either is natural for the President if obstinate so she is just strange to here(彼女がここまで異様なほど頑なだと、大統領としてはもちろん、人間としても好かれないのは当然)!

To be continued...



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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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