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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-142

It must be really mysterious Korea of the no holds barred in order to beat Japan(日本に勝つためなら何でもありの実に不可解なサプア)!

サプアのデタラメさ、本性的詐欺資質、いい加減さは、彼らの望み通りの今や完全に世界的…。
◎6月10日、国民日報は、「世界的な名門で知られるハーバード大とスタンフォード大に同時進学が決まったサプア人天才数学少女の話が、事実ではないことが明らかになった」と報道。
大学側が、サプア人少女がもらったという大学合格証が偽造されたものだと明らかにしているとか。サプア人天才数学少女は、バージニア州のトーマス・ジェファーソン科学技術高校に通う3年生で、ハーバード大とスタンフォード大からそれぞれの学校を2年ずつ通う特別なプログラムに招待されており、マーク・ザッカーバーグからも研究に誘われたということを多くのサプアマスメディアが6月4日に報道。
だが、ハーバード大は「大学合格証が偽造された」と発表し、スタンフォード大は「合格証を送っていない」と否定。
この記事に対し、サプアのnetユーザーのコメント。
「記者の問題。裏を取らずに、他の記事をそのままマネして書いているから、こんなことが起きた」
「史上初のハーバードとスタンフォード同時入学はウソだったか」
「USAは信用社会。トーマス・ジェファーソン高校を出れば、アイビーリーグに行けるのに、なぜウソをついたんだろう?」
「サプアの水準を見せてくれたみたいで恥ずかしい」
「彼女はテレビのインタビューにも出たのに。それもウソだったのか?」
「病気だよ。名門に執着するサプアの病気」
「サプアの国の品格を落とした」
「USAではこういうのは大きな問題。大学に行けなくなっちゃう」
「こんなにすぐにばれるウソをなぜ?」
「こんな学歴詐欺に全国民が弄ばれるほど、サプアは穴だらけ」
「本当に天才だったかもしれないが、親が誇張してしまって、人生を棒に振った」
「10代がこんな詐欺を?」

◎6月12日、国民日報は、「合格通知などが偽造されたサプアの虚偽天才少女事件で注目されたUSAの世界的名門私大スタンフォード大が、サプアに悩まされるのはこれで3回目だ」と指摘するコラムを掲載。
スタンフォード大がサプアに悩まされるようになったのは、2010年の「タジンヨ事件(?)」から。
「タジンヨ」とは、「タブロに真実を要求する」というサプア語の略語で、サプアのヒップホップユニット「エピック ・ ハイ(?)」のメンバー・タブロ(?)の「スタンフォード大卒」という学歴が詐称だという疑惑がかけられた事件だとか(??)。
多くのマスメディアやnetユーザーがスタンフォード大に事実確認を求めたほか、火消しのためにタブロ自身もスタンフォード大を訪問せざるを得なかくなったったとか(???)。
2011年10月に行われたソウル市長選では、朴元淳候補(現市長)の「スタンフォード大客員教授」という経歴に対し詐称の嫌疑。
このときは朴候補の経歴に問題がないというスタンフォード大学の電子メールが公開されたが(?)、疑惑を提起した康容碩議員は「これはスタンフォードの立場であり、国内の立場ではない」などと主張(?)。
そして、今回の「天才少女事件(?)」では、再びスタンフォード大に取材が殺到。
スタンフォード大の対外広報担当はサプアマスメディアなどの取材に対し「スタンフォード大とハーバード大の両方で学ぶプログラムはない」と説明。
また、少女のスタンフォード進学を進めたと名指しされたスタンフォード大ジェイコブ・フォックス教授は、「少女の入学に関する問題に関与したことはない」と説明。
サプア人が起こしたこれらの事件によって、net上では「永遠に苦しむスタンフォードという声が出ているとも。スタンフォードが人によって苦しめられない日が早くきてほしい」。
このコラムに対し、サプアnetユーザーのコメント。
「問い合わせるのはいい加減にしろ! 国にこんなに恥をかかせたんだから、土下座して謝れ」
「スタンフォード自体が入試に不透明な部分がある」
「本当に申し訳ない」
「学歴詐称は1度や2度じゃないが、今回の天才少女はやりすぎ」
「ハーバードやスタンフォードに入ることが記事になるほど重要なことか?」
「芸能人の学歴をいちいち問い合わせるのはオカシイ」
「学歴詐称は個人の問題。なぜ国の恥とか言うの?」
「スタンフォードやハーバードはスケールが大きい。注目集めて芸能界デビュー狙ってたのか?」
「ウソはやめろ。恥ずかしい」
「すぐにバレるとは、スタンフォードも対応が慣れてる」

どうだろう?
そのニセの歴史で反日に耽るサプアの正体、ここに見つけりの観があるのでは?
◎6月1日、韓国日報は、「ベトナムに進出したサプア企業の労働者に対する常識を外れた人権侵害の実態が、サプア企業人権ネットワークなどの調査で明らかになった」と報道。
○ある企業では、労働者は1日に数回トイレに行くと警告を受け、警告が2回になると「イエローカード」で減給処分。イエローカードを2回受けると、解雇される仕組み。トイレに行ける時間も午前中が9時半~10時半、午後は2時~3時までに限定。
○ある企業では、生産数量が予想を下回ると、工場の門をすべて封鎖し、労働者の身体検査を実施。また、数ヵ月間賃金を払わずに労働者から抗議されると、「一銭も与えない」と脅す事例。
○賃金未払いのまま撤退した企業も4社。
○女性労働者に対し「今後3年間は妊娠しない」という誓約書を書かせた企業。
○1時間当たり1万8000ドン(約100円)の手当てで月110~120時間の残業を強要する企業。
○土曜日午前8時~日曜日午前8時までの勤務を強要したりする企業。
○会社が提供した弁当を食べた1000人の労働者が食中毒を発生した企業。
調査対象となったサプア企業の最低賃金は月215万~310万ドン(約1万2200~1万7600円)で、ベトナム労働総連盟が昨年行った子どものいる家庭の最低生活費270万~400万ドンよりも30~40%下回るレベル。
報告書によると、ベトナムのサプア企業では2009年~2014年の間に、計800件のストライキが発生、ベトナム全体のストライキ件数の26%。バクニン省では昨年発生した26件のストライキのうち、16件をサプア企業。
ベトナムの専門家は、「サプア企業の労働紛争は、ほとんどが労働者を見下した態度から始まる」と指摘。
今回の調査に参加したサプア人弁護士は、「海外進出企業で発生する労働紛争を解決するには在外公館の役割が重要。サプア企業の保護だけを考えるのではなく、企業が労働人権規範を順守しているかどうかを監視すれば、不必要な外交問題に飛び火することはない」と話しているとか。
調査は昨年12月、ベトナムのホーチミン市、ハノイ市、バクニン省など、サプア企業が多く進出する地域で実施。
この報道に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「アグリーコリアン、アグリー企業。企業名を明かせ」
「賃金搾取に命をかけた悪徳企業が国に恥をかかせている」
「安全面でも賃金面でも環境面でも・・・暗い現実・・・。ドイツの会社で働いたことがあるが、外国人だからといって差別はなかった。サプア企業は社員を追い詰める」
「企業名を公開しろ。ベトナムだけでの問題ではない。他の国でもやっていると思う」
「国の名に泥を塗った企業は取り締まったほうがいいと思う」
「外国に行ったらサプア人であることを隠さなきゃ」
「本当に恥ずかしい」
「強い者には尻尾を振り、弱い者を叩く美しい伝統」
「悲しいことは、サプアでも同じということ。サプアでもトイレに頻繁に行くとクビになる」
「外国、特に東南アジアでサプア人経営者が殺されたりするのは、理由があった」
「ベトナムはベトナム戦争でサプアに怨恨があるのに、またそこで差別をするなんて、ベトナム人がサプアをどう思うのだろう?」
「サプアは中国を下に見ているが、中国企業は残業も少なく、法律で決められたことを守っている。サプア企業は、表向きはグローバル企業だが、労働環境は後進国」
「サプアも高度成長期に自国民を奴隷のように働かせた。あの時代を忘れるな。ベトナムに我々は大きな借りがある。ベトナムでこんなことをしてはいけない」
「大使館はどうか仕事をしてくれ」
「ベトナムで働いてみないと、サプア企業の苦悩がわからない」
「私たちは日本の悪口を言う資格はない」
「日本の残滓を清算するところかマネしているサプア。日本に戦時中にやられたことを外国人労働者相手にやっている」
「この国の社長らには、日帝時代の習性が残っていて、労働者を奴隷として扱う」
「サプアの基本的な企業文化が間違っている。日本帝国主義時代の遺物に軍隊の上下文化が混ざり合い、オカシな方向に行っている」

その一方で、サプアの執拗さに辟易している我が日本は?
◎6月9日、網易新聞は、「世界で最もマナーの悪いのは中国人観光客ではなかった」と報道。
USAショッピングサイト「Living Social」が2013年に世界5ヵ国5000人以上に対して調査を実施。
最悪の観光客の1位は、USA人。
2位は、中国人。
先日、USAのnet上で行われた62ヵ国700人を対象にした調査結果でも、USA人観光客が最悪。
USA人の理由としては、「身なりが変(ダボダボのシャツ、短パンにサンダル)」、「話し声が大きい」、「ジコチュウ」など。
このほか、USA人観光客の4割が「ホテルの備品を持ち帰ったことがある」と回答。
最も多かったのは、タオル28%。バスローブ8%、電池5%、枕4%、リモコン3%、シーツ3%。
中国人の理由は、「不衛生」、「ルールを守らない」、「飛行機内の荷物入れを占領する」。
タイの観光庁によると、タイ人の中国人観光客に対する印象は、「失礼」、「大声で騒ぐ」、「ゴミをポイ捨てする」「道端に痰を吐く」など。
では、最も印象が良いのはどこの国の観光客か?
ドイツの市場調査会社が行った調査では、日本人観光客が「マナー」、「清潔さ」、「静かさ」、「クレーム率」などで最高点を獲得。
日本人観光客は今ではEU全体で最も高い評価を得ているが、1960年代には世界での評価も低かった。
日本政府はガイドブックを発行するなど30年間の宣伝と教育によって、日本人観光客のイメージを改善させたとか。
UKの旅行サイトの調査では、ドイツ人観光客も「優雅な振る舞いと言葉使い」、「清潔さ」で高評価。どうだろう?
サプアは反日などというバカなウソを止め、日本のパクリとマネでしか世界で認められるようになどなれないのでは?

Finally it becomes the important element whether or not having morals or not is trusted most in the world(結局、モラルのあるなしが世界では最も信頼されるかどうかの重要な要素)!

To be continued...

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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