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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-145

Japan and Korea-affiliated improvement and politician-likes saying it are only guys filling their pocket from adhesive delicious Korea suddenly(急に日韓関係改善などと言い出す政治屋どもは、癒着のウマいサプアから私腹を肥やしているヤツばかり)!

東仙坊、まるでサプア人のように執拗に摩訶不思議な信頼できないサプアについての言及を続ける。
◎6月11日、騰訊は、「聯合ニュースは、今年のサプアの子どもの日に最も人気だったプレゼントが日本のアニメ『妖怪ウォッチ(?)』の関連商品だったと伝えた」と報道。
「最近、ショックを受けたこと」と題されたスレッドでは、「子どものころ、よく見ていた『トム・ソーヤの冒険』、『太陽の子エステバン』、『ふしぎの海のナディア』などはすべて日本のアニメだと知りショックを受けた。西洋を舞台した作品を創造するなんて!日本は今、アニメを通してアジア人の精神を支配している」。
これに対し、サプアnetユーザーのコメント。
「『太陽の子エステバン』は、これまで見た作品の中で最もスバらしい」
「希望と輝く未来。これが過去の日本アニメの神髄」
「日本が西洋を舞台とした作品を描くのは、心が西洋に向いているから」
「『フランダースの犬』も日本アニメ?…裏切られた感じ」
「子どものころ、小学校のクラスの中にこれらアニメは全部日本の作品だって言うヤツがいたけど、みんなソイツをウソツキだと言って容赦なく教育してやった」
「1970~1990年代にテレビで放映されていたアニメは基本的に日本の作品。『ピーター・パン』や『銀河鉄道999』など」
「『フランダースの犬』のアニメは日本が制作したけど、原作はベルギーだよ」
「実際、日本でアニメが制作されたことで世界中で有名になった作品がたくさんある」

◎6月11日、サプア・クキニュースは、「サプアではnet上で知らない人を相手に金銭を要求する『net物乞い』が爆発的に増加している。物乞いの現場はSNSやnetコミュニティ、ブログなど様々。事例も多様で、空腹のために少額の食事代を要求するものから、社債のために家族が路頭に迷ったと大金を要求するものまである」と報道。
そして、具体的事例として、「自称26歳の女性は最近、SNSでバレエのレッスン費用の一部27万ウォン(約3万円)を支援してほしいと、自分の全身写真とともに「デートもできます」というコメントを付きでup。
netコミュニティ「ローンギャラリー」で、「便器で頭を洗えば1000ウォン(約110円))れるというから洗った」と実際に髪を洗っている写真に本人の口座番号も添えup。
大手ポータルサイトのQ&Aサービスでも、匿名netユーザーが「人を生かすつもりで、一度だけ助けてくれ」と借金の返済金65万ウォン(約7万2000円)を要求。週内に返済できない場合は「どんなことが起こるか保証できない」との文章つきでup。
1300万人の会員がいる中古品売買サイトでは、露骨な物乞いばかり。
あるベビーカーの売り手は、「とにかく必要なので、タダでください」というメッセージに、丁重に断ると悪口が返ってきたとか。
携帯電話を販売するグループには、「最近は無料の携帯電話も多いのに金を取るのか」、「タダでくれ」といった要求があるとか。
もちろん、それは国境を越えても同じ。
昨年、UAEアブダビの王子で世界的な大富豪シェイク・マンスールのSNSには、複数のサプア人netユーザーがコメント。
「金持ちにして欲しい」、「車を買ってください」、「2億融資してください」などと銀行名と口座番号まで書き込んだとか。
当然、アラブ人からは「サプア人には失望した」という声が殺到。
そのために、別のサプア人netユーザーが、「国家のイメージを貶める一部の人の行為で気分を害し、遺憾に思う」などと謝罪したとも。
これに対し、サプアnetユーザーのコメント。
「お金をくれれば何でもするという恐ろしい新自由主義社会」
「10億ウォンを稼げるなら、刑務所にでも行くという最近の若者。人生においてお金がすべてじゃないのに、なぜこうなったのだろう?親の責任が大きい」
「国が狂って行く」
「MERSと一緒に国家的な恥」
「国際的な恥。だが、それくらい経済状況が深刻という証拠。MERSとともに暗いトンネルから脱出できるだろうか?」
「名誉よりお金の世の中。正直、退職後は金が物を言う」
「どうか自発的に、主体的に生きてくれ」
「こういう国を私たち国民が作ってしまった。タダなら何でもいい。自分のお金は大切だが、他人のお金ならどうでもいい。拝金主義が蔓延している」
「子どもをきちんと育ててくれ。外国でまでこんなことをするのは、恥ずかしい」
「今、外国に暮らしていて中国人の友人がいるが、自分に食事をおごるサプア人は私一人しかいないと言う。中国人はカネを持っているからと、食事やら酒を奢ってもらうだけのサプア人が多すぎる」「バイトをしてお金を稼げ。物乞いはいい加減にしろ。お金持ちにはなれなくても、最低限、自分の食べる分は自分で稼げ」
「仕事をせずに、カネをもらいたいなんて、心が腐ってる」

◎6月16日、韓国日報は、「サプアの人気女性小説家で、日本でも作品が多数出版されている申京淑の短編に、三島由紀夫の作品が一部盗用されているとの疑惑が持ち上がっている」と報道。
サプアの小説家で詩人のイ・ウンジュンが、HPで指摘。
何でも、申京淑の短編小説「伝説」の一部が、三島由紀夫の短編「憂国」のサプア語訳作品と酷似しているとか。
「伝説」は1996年発行の短編集に収められており、「憂国」は61年に日本で発行、83年にサプア語に翻訳・出版された三島の短編集に収録の作品。
「純粋文学のプロ作家としては、とうてい容認できない明らかな『作品窃盗行為-盗作』」と指摘。人気作家の盗作問題を長い間放置してきたサプア文壇の問題だ。申京淑作品をめぐっては、過去にも何度か盗作疑惑が持ち上がっており、サプア人作家の中には『作家たちはみんな知っている公然の事実だ』と語る人もいる」。今
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「本当に失望した。本棚の本を全部捨てないといけない。いくつも盗作があるというから、意図的なものだろう。一言、弁明でもするべきでは?」
「サプアから追い出せ。作家としての資格がない」
「好きな作家だけに、失望が大きい。彼女は真実を明かすなり、弁明をして」
「残念。相当たくさんの人が知ってる作家なのに」
「申京淑の本は何冊も読んだ。これは明らかな詐欺だ。本を買った人に補償しろ。物を盗む泥棒より、心を盗む悪いヤツ!」
「過大評価されてる代表的な作家だ」
「前から疑惑があったのに、権力のある作家だから誰も堂々と言えなかったなんて。イ・ウンジュンの勇気に拍手を送ります」
「作家の基本がなってない」
「文壇の絶対権力層に君臨する作家たちは、盗作しながらインテリのフリをしてる」
「イ・ウンジュンはすべての分野で日本の下。小説も例外じゃない」
「これはまだ小さな方。イ・ウンジュンの社会全体が日本の10、20年前の物を盗用してる。一番ヒドイのは放送。日本ではやった番組のコンセプトが、サプアで3、4年後に使われる」

どうだろう?
サプア人は、三流ミステリーよりも興味深い性質をしているのでは?
一方、一党独裁中国共産党はともかく、真摯に勉強している普通の中国人は?というと…。
◎6月11日、新浪娯楽は、「上海国際映画祭の日本映画週間で日本のアニメ『進撃の巨人』が上映中止となった問題で、主催者側は上映中止の理由を技術的な問題と説明」と報道。
「『進撃の巨人』は技術的な問題で、上映期間中に正常な放映を行うことができなくなりました。別の映画に切り替えます。希望する方にはチケットの代金を全額返金いたします。別の映画をご覧になった方でも、30分以内に退出された方には同様に返金いたします」。
これに対して、中国のnetユーザーのコメント。
「まったく救いようがないな」
「技術的な問題?本当のコトが言えないのか?」
「絶対にわざとだ。『技術的な問題』がそんなに頻発するワケはない」
「家に帰って抗日ドラマでも見てろってか?」
「笑っちゃうよ。自国のアニメがつまらないからって他国のは見るなと?」
「逆効果だ。禁止すればするほど興味がわく」
「本当のことを言えば、そんなに残虐なシーンがあるならオモシロくても禁止すべきだ」
「よくやった。日本のアニメは洗脳効果が高い」
「技術的な問題だなんて言う必要はない。どういう映画かわからずにきている親子もいるんだ。はっきりと暴力的なシーンが含まれるからと言った方がいい。理解する人はするだろうし、できない人はやはりできない。結果は同じ」

◎6月10日、USAオンラインメディアKotakuは、「中国文化省は、『進撃の巨人』を含む日本のアニメ38作品のネット配信を禁止」と報道。
中国文化省は、「配信禁止の理由を未成年者を犯罪に誘い、暴力やわいせつ行為、テロ行為などを美化している」と指摘。
アニメファンからは、政府による反日政策と検閲だと批判する声が上がっている。
この報道に、USAのnetユーザーのコメント。
「いずれにせよ、中国人はもう海賊版などで見ているだろう」
「中国人はいつも海賊版の作品だけを見ているということだね」
「中国で禁止されないものなんてあるのか」

◎6月5日、武漢晩報が、「半年前に日本で公開された3DCG版アニメ映画『STAND BY ME ドラえもん』が5月28日中国全土で公開され5日間で興行収入3億元(約60億円)を突破する記録的大ヒット。その後の数日間も、中国映画市場の興行収入ランキングで引き続きトップに君臨」と報道。
何でも、1987年前後、中国本土の複数の出版社が著作権を取得しないまま、「ドラえもん」を相次いで出版。
そのため、中国語に翻訳されたタイトルも、「機器猫(ロボット猫)」から「小叮当(鈴の音ちゃん)」、「機器猫小叮当」、「叮当機器猫」までバラバラ。
当時は「[口多][口拉]A夢(日本語の音訳? 現在の正式名称?)」という名前はどこにも登場しなかったとか。
これが、「ドラえもん」の中国進出の始まり。
1989年、ドラえもんのアニメシリーズの放送権を購入した広東テレビが、「叮当」という中国題でアニメを放送したことをキッカケにして、その後全国の各地方局でも放送。
これが、1970年代生まれを主体とする中国のテレビ視聴者と「ドラえもん」との初めての出会い。
「ドラえもん」が中国に進出したころ、中国では一人っ子政策導入後の初の一人っ子世代が子ども時代。
興味深いのは、「ドラえもん」に登場するキャラクターの多くは「一人っ子」であること。
中国の一人っ子たちも、劇中の登場人物が勉強や生活で遭遇するさまざまな問題や悩みを同様に体験していたが、それを相談できるような人が身の回りにいなかった。
このとき、善良で可愛く、不思議な力を持ったドラえもんが子どもたちの目に飛び込んできた。
まさに「ドラえもん」こそが、一人っ子世代が心から必要としていた最も理想的な友人だった。
さらに偶然なのは、「ドラえもん」に登場するそれぞれのキャラクターは、中国の学校の中で見られる典型的な生徒のタイプにぴたりとはまっていたこと。
遊んでばかりで怠け者ののび太、可愛くて優等生のしずかちゃん、乱暴者のジャイアン、ジャイアンの金魚のフンで、家が裕福なスネ夫。中国の子どもたちもこれらの登場人物に、自分の周りの友人やクラスメートの姿を重ね合わせることができた。
しかも、登場人物たちはそれぞれに欠点はあるが、どこか憎めない。むしろ、非常に親しみやすく身近に感じられる。これも、「ドラえもん」のキャラクター設定の特別なところであり、だからこそリアルで、自分の生活に置き換えることもできた。
長年にわたり、「ドラえもん」の映画やアニメ、あるいは「ドラえもん」のキャラクターは、テレビや映画のスクリーンを通して、子どものころに見た非現実な夢を現実の世界の出来事へと変えてくれた。ノスタルジックな感動作を打ち出した「STAND BY ME ドラえもん」は中国の観客を過去、現在、未来へと時空を超えた旅に連れ出す間に友情や親子愛、恋愛の大切さを実感させ、ノスタルジックな感傷と温かさを体験させてくれる。

If each Japanese citizen must be really responsible for the Japan-Korea improvement, you should begin it because at first you stop that you flatter a Korean more than required(本当に日本国民一人一人に日韓改善の責任があるというなら、まずサプア人に必要以上におもねることを止めることから始めるべき)!

To be continued...


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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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