Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-149

As for the doctor, there might be likely only an orthopedist in Korea(サプアには、医者は整形外科医しかいないのかのよう)!

この間のインドネシアでの「バンドン会議60周年記念」の国際会議での安倍晋三首相の演説に、過去の歴史に対し反省だけがあって謝罪が入っていないと批判した国が1ヵ国だけあるという。
もちろん、それは正しい歴史を学べないジコチュウの権化のサプア…。
しかも、サプアは自力で独立していないから、参加もさせてもらえていないはず。
そもそも、バンドン会議は、第二次世界大戦後に自分たちの力でやっと独立したアジア・アフリカ諸国が「反植民地主義、民族自決、世界平和」などを掲げ1955年に開催開始したもの。
インドネシアのスカルノ大統領、インドのネール首相、中国の周恩来首相、エジプトのナセル大統領が中心となって、後の非同盟運動のキッカケになった画期的なもの。
では、サプアが「日本はサプアを支配した植民地主義の侵略国」とギャーギャー喚く我が国がなぜ招かれたのか?
ほとんどの東南アジア、中東、アフリカ諸国では、「日本はアジアがEUの植民地支配から解放されるキッカケを作った」と評価しているからに他ならない。
サプアの薄っぺらな頭では、確かに数年間日本が占領した国々はあるが、ほとんどの国々はEU諸国による長期植民地支配から解放されたことの方がはるかに重要に決まっていることさえ理解できない。
その証拠に、すでに日本は60年前のバンドン会議にも招かれいる。
もっとも、大中華の影響か、はたまた生来の小中華の発想か、傲慢な差別主義者のサプアにとってのアジアとは、自分の国と中国のことだけ。
本当に臆面のない民族…。
そう言えば、日本の外務省が、戦後日本の対外協力の実績を紹介した映像の広報資料を発表したときも、サプアだけがデタラメだといって非難したというから、完全な歴史音痴。
にもかかわらず、KBSテレビや朝鮮日報が先頭に立って、「サプアの経済発展は日本のおかげとはとんでもない。妄言だ」と我が国を非難しているというから、救いようがない。
今やサプアが、ありとあらゆるテクノロジーをはじめ、日本にオンブでダッコで経済発展したことなど、国際常識。
それすら感じていないのだから、完全にイカレテいると思わないか?
そんなことだから、MERSのパンデミックも一向に沈静化しないと思うが、どうだろう?
6月28日、サプア保健福祉省は、MERS感染により55歳男性が6月27日に新たに死亡し、死者が計32人、感染者は182人と発表。
それだけじゃない。
ソウル東部にある病院(???)で、MERSコロナウイルスに約2100人が接触した可能性があるとも発表。
何でも、MERSに感染して別の病院に入院している親戚を見舞ってMERS感染と診断され持病もないのに2日後の6月25日に死亡した70歳女性が、この病院にウイルスを持ち込み広めたというのである。
それも、この女性、症状が出ていたのに感染の可能性を伝えず、MERSコロナウイルスが活性化した状態で少なくとも8日間勝手に行動できていたというから、開いた口が塞がらない。
どうやら、女性が「スーパー・スプレッダー(感染力が非常に強い患者)」だった恐れがあるというから、冗談じゃないのでは?
また、ソウル東部の江東慶熙大病院に勤務する27歳看護師女性が、病院では6月上旬に治療を受けた75歳女性(6月10日死亡)から感染させられた入院中の79歳男性に接触したために隔離されていたが、症状がないまま潜伏期間とされる14日間を経過した後に感染が確認されたというから、メチャクチャリスキーでは?
さらに、感染者の約半数の90人がすでに退院したが、治療中の13人が今なお不安定な状態だというから、真っ青では?
そ、そ、そんなシビアな状況でも、サプアの眼は、日本を凝視し、日本との比較ばかり…。
ついつい気持ちはウレシイけど、ストーカーだけは止めてくれ!と叫びたいのは、東仙坊だけではあるまい。
◎6月24日、サプア・亜洲経済は、「日本を訪れる外国人旅行客の数が7年ぶりにサプアを超えた。MERS感染拡大を背景にサプアを訪れる外国人客が減少しているのだから、それぞれの国を訪れる外国人客数の差は拡大を続けている」と報道。
「日本政府観光局がこのほど、2015年1~5月の訪日外国人客数が前年同期比44.9%増の753万7800人に達したと発表。同期間にサプアを訪れた外国人客数592万4683人を大幅に上回った。日本を訪れる外国人客がサプアを上回ったのは、訪日外国人客数が年間を通じてサプアを上回った2007年以来のこと。日本がサプアに対する逆襲に成功(?)した理由として、巨大な購買力を持つようになった中国人客が大挙して日本を訪れているから。日本と中国には歴史認識などの課題が存在していて、反日感情を抱く中国人も少なくないため、2008年から2013年にかけては日本を訪れる中国人客数は100万人から131万人の間にとどまっていた。近年は円安が進行していることを背景として、多くの中国人が日本を訪れるようになった。2014年に訪日した中国人客数は前年比約83%増の240万9158人。2014年にサプアを訪れた中国人客数は612万人に達しており、日本はサプアの39.3%にすぎないとはいえ、2015年1-5月に日本を訪れた中国人客数は171万6400人に達し、前年の71.2%の水準にまで達した。訪日中国人が増加しているのは円安や査証発給要件の緩和、免税制度の拡充が功を奏したためだ。それなのに、サプアではMERSがいつ終息するか見えない状況となっている。今後もMERSの感染拡大が続けば、中国人が渡航先を選ぶ際にサプアではなく、日本を選ぶ人が増える。サプアの旅行関係者も『日本と韓国は距離的に近いうえ、両国共に外国人旅行客にショッピングの魅力を打ち出しているため、競合関係になるのは避けられない』」と話している。円安が今後も継続し、MERSの感染拡大が続けば、サプアは日本に外国人旅行客を奪われてしまう」。
どうだろう?
どうして何もかもを我が国から勝ちたいの?
東仙坊、ウンザリだから、率直に言って挙げる。
「キミたちが勝利者! だから、少し我が国に構わないで!!!」
それで、どうしても言っておきたいのが、これ。
◎6月26日、中国マスメディアが、「中国・広東省恵州市の病院で、MERS感染したとして治療を受けていたサプア人男性患者が無事退院。退院の際に病院側から花束を贈られた男性患者は、「言葉のわからない私のそばに病院スタッフがいつも付き添って看病してくれたことを一生忘れない」と述べ、感謝の意を示した。男性患者は約1ヵ月にわたる治療を受けているが、入院から半月が経過した時点で地元当局が治療のために負担した費用は800万元(約1億6000万円)。集中治療室の医師13人、看護師50人が男性の治療に当たった」と一斉に報道。
これを受け、ある中国人netユーザーが、微博に、「みんなは忘れているかもしれないけど、このサプア人は入院当初、病院スタッフに悪態をつきまくっただけでなく、海外メディアに『病院の食事が口に合わなくて4日間も絶食している』と文句を言ってたんだぜ」と同病院の看護師が証言している画像や海外メディアの記事を証拠として投稿。
この投稿へ、中国人netユーザーのコメント。
「こんなヤツのために800万元?」
「バカな政府がバカを助けた」
「治療しないで、そのままサプアに送り帰せばよかったのに」
中国人がサプアでMERSに発症したら、同じようにしてくれるのか?
「感謝の言葉より金返せ!」
アイツらは中国人をバカにしてるからな
「オレがこの病院の医師だったら、その場でぶっ飛ばしてるぞ」
金の問題じゃない。サプア人が恩知らずで恥知らずだから怒ってるんだ

どうだろう?
勝手に取らぬ狸の皮算用をしてる場合ではないのでは?
今や味方は中国だけなのでは?
もっとも、それは我が国の金の亡者どもにも当てはまるが…。
どうあれ、それでヌケヌケとUSAに甘えるかもしれないので、念のためにUSAの現状を。
オバマ政権内外でサプアの反日ぶりをあまりに理不尽とする認識が一気に加速。
ワシントンのアジア政策関係者たちが注視している最近の論文が、これ。
オハイオ州立大学政治学博士号を得て現在は釜山国立大学准教授であるロバート・ケリーの「なぜサプアはここまで日本に妄念を抱くのか?」という論文で、「ディプロマット」というアジア外交問題雑誌6月号に掲載され、USA側専門家のnet論壇でもすぐに紹介されたものとか。
「近年のサプア暮らしの体験から、まずサプアで少しでも生活すれば、サプア全体が日本に対し異様なほど否定的な執着を抱いていることが誰の目にも明白となる」
「異様な反日の実例として、サプアの子どもたちの旧日本兵狙撃遊び、日本軍国主義復活論、USA国内での慰安婦像建設ロビー工作などがある。これほどの官民一体の日本叩きは70年前までの歴史だけが原因だとは思えない」
「サプアの反日は単なる感情や政治を超えて、民族や国家のアイデンティティーの自分中心の探求に近い」
「だが民族の純粋性を強調することでは北朝鮮には劣ってしまい、国家の民主主義を強調するには人的コネや汚職が多すぎる」
「だから日本を悪と位置づけ、叩き続けることがサプアの民族の純粋性のレジティマシー(正当性)誇示の絶好の方法となる」
「サプアの国家や民族の正当性の主張は、サプアの存在自体を否定する北朝鮮に向けられるべきなのに、日本叩きを代替の安易な解決法としているのだ」
「官民の反日傾向を病理的なオブセッション(強迫観念)」
このロバート・ケリー、5月には「日本の『サプア疲れ』がついにUSAでも広まり始めた」という論文を発表したばかり。
「サプアの文句にはもうウンザリ」という現象のことを言及。
事実、オバマ政権のウェンディ・シャーマン国務次官は、最近の訪韓で歴史問題についてサプアに注文をつけ、サプア側の反発を買ったばかり。
ブッシュ前政権の国家安全保障会議で、アジアやサプアを担当したビクター・チャやマイケル・グリーンも、最近はサプアの対日姿勢への批判を滲ませるようにやっとなったとも。
それで、極めつけが、これ。
慰安婦問題で日本を長年、叩いてきたコネティカット大学アレクシス・ダデン教授が、サプア政府高官に「お嬢さん大統領の訪米では日本に触れないことをワシントンも望んでいる」とついに助言したとか。
どうだろう?
そして、振り返ると、そこには誰もいないということになるのでは?

Both the Korean doctor and the journalist should wear minimum basic education(サプアの医者もジャーナリストも、最低限の一般教養を身につけるべき)!

To be continued... 


profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
08 | 2020/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード