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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 奈良県香芝市小6女児監禁未成年者略取事件

Education to teach only personality and personal human rights of Japan raises an egocentric criminal of the death personality(個性や個人的人権ばかりを教える日本の教育が、没個性の自己中心的犯罪者を育てている)!

東仙坊、教育改革を声高に叫び始めてから、かなりになる。
なぜなら、教育を受けても教養の身につかないみっともない恥知らずのヤングが増殖していることに危惧を覚えているからに他ならない。
サイエンステクノロジーの世界にドップリ浸かり、まるで人類の叡智が大自然をも動かしているかのような錯覚のなかで、大自然の営みなどには目もくれず、それこそ大自然とと無関係に日々生きられるとさえ思い込んでしまっている。
そのせいで、大自然のいろいろな示唆に感受性豊かに学ぶことができないばかりか、その大自然さえを自分たちが傲慢に支配できると思い込んでしまってもいる。
とんでもない勘違いだと思わないか?
大自然の営みに率直に耳を傾け目を向けることなくして、どうして大自然と共生できるのか?
たかが人間が本当にそこまでスグレているのか?
それは人間同士でも同じでは?
人間は誰もがみんな違う。
それなのに、自分は人を理解できると思い込んだり、自分は人から理解されているとか思い込んだり、傍若無人、傲岸不遜。
それゆえ、人づきあい音痴の未熟なヒトびとばかり。
その最たる欠陥が、人を自分のモノとして扱うことなのでは?
卑怯で卑劣な性犯罪を忌み嫌う、東仙坊、その思い上がったクソッタレどもを野放しにしている、我が国にメチャクチャ懸念を覚えているのだが…。
ところで、7月10日、法務省内に設置された有識者(?)会議「性犯罪の罰則に関する検討会」が開催され、強姦罪の法定刑の下限引き上げに積極的な意見などを盛り込んだ報告書案が提示されたとか。
そして、8月に開かれる予定の次回会合で正式に取りまとめる見通しとも。
何でも、その報告書案では、①魂の殺人である強姦罪の法定刑(3年以上20年以下の懲役)の下限を引き上げる ②強姦罪の加害者を男性、被害者を女性と規定している性差をなくす ③家族や教師などの地位・関係性を利用した性的行為の処罰規定創設 ④被害者の告訴がなくても捜査機関が性犯罪を立件できる「非親告罪化」などについて、賛成意見が多数を占めたとか。
そのほか、性犯罪の公訴時効の撤廃・停止、強姦罪の構成要件である「暴行・脅迫要件」の緩和、暴行・脅迫がなくても強姦罪が成立する「性交同意年齢(13歳)」の引き上げなども、論議されたが賛成派は少数だったというから、何をかいわんや。
このあたりの有識者や実務者では、スネに傷を持つヤツラばかりということか。
そのヒアリングの席で、「思い出すこと自体が苦痛。人の心身を踏みにじり、傷つけた行為を犯人にはしっかりと認識してほしい」と告発したことを一体どう受け取っているのか?
そもそも、「強姦の量刑の方が強盗より重くなってきており引き上げる必要はない」と反対意見を出したというアンポンタンがその会議にいること自体ナンセンスなのでは?
「強姦は加害者に侵害される性の自由だけでなく、人間の尊厳を侵害する」と賛成した委員が半数以上しかいないというのは、なぜ?
それだからこそ、恥じ入ることにつけ込んだり、脅迫することで親告させないようにするクソッタレどもが後を絶たないのでは?
それより何より、これだけ自分のセルフィッシュなリピドーのハケグチに、何をされているかもわからないような幼児を狙うようになった最悪のクソッタレどもが増えていることをどう考えているのか?
実の父親・祖父・兄弟・伯父・叔父、育ての親、保育士、教師、医師などによる性犯罪の多発をどう考えているのか?
なぜに児童ポルノがここまで蔓延っているのか?
それこそ、AVチックで、マンガチックで、ジコチュウ丸出しの「paedophilia(:ペドフィリア:小児性愛)が大ブームなのでは?
自分に自信のない、マトモな恋愛経験さえない、リピドーのコントロールどころかそれが何かさえも知らない、性未熟児ヤングがゴマンといるのでは?
どうあれ、東仙坊、世の娘を持つ親にあれほど警告しているのに、なぜ娘を商業施設のトイレに1人で行かせる無知蒙昧な親がいるのか?と義憤。
率直に言って、商業施設のトイレは、とりわけ大型商業施設のトイレは、世界中わいせつ者どもの巣窟。
ゴキブリ撃退スプレーなどでは全く意味をなさない場所。
念のために言うと、ロスアンジェルス郊外のある大型モールでは、男だって命懸け。

■奈良県香芝市小6女児監禁未成年者略取事件

●現時点で知り得る限りの事件の時系列的概要

①今年4月、奈良県黒滝村から奈良県香芝市内の新興住宅地にある団地に引っ越してきた家族がいた。
その家族には、奈良県香芝市立小学校に通う11歳二女(便宜上、「ノンチェックメイトガール」と呼ぶ)がいた。
ノンチェックメイトガールは、バトンダンス部に所属し、クラスメートが宿題を提出したかどうかを確認する「チェック係」をしていた。
②7月4日午後1時半ごろ、ノンチェックメイトガールは、父親(46歳)、母親(43歳)、姉(14歳)と4人で、近くにある奈良県香芝市高のリサイクルショップ「開放倉庫香芝店」を訪れた。
それは、JR和歌山線の志都美駅から南に700mほどの線路沿いにあり、周辺には住宅や飲食店などの店舗が立ち並び、普段から車の交通量が多く、北館は家電やオモチャなどが陳列され、週末には家族客らで混み合う場所とか。
当然、そのせいか、ストリートボーイズも集まり、近くでは露出魔やヒッタクリ、夜中に声をかけてくる不審者情報がいっぱいで、1人で出歩いたらダメと言われていた場所だったとも。
③7月4日午後1時50分ごろ、ノンチェックメイトガールは、母親と北館で別れ、道を挟んだ向かい側にある大人向けのフィギュアなどが並び北館に比べ人の少ない南館のトイレに1人で向かった。
な、な、なんとトイレが南館の南西隅の奥まった場所にあるので、いったん店を出て、片側1車線の道路を渡って、壁伝いに回り込まなければならないというのにである。
しかも、その前には駐車場。
④ノンチェックメイトガールがトイレから戻ってこないため、家族が捜し始める。
すると、7月4日午後2時半ごろ、母親が女子トイレの個室でノンチェックメイトガールのサンダルの右片方のみを発見。
姿がないので、父親が110番。
⑤駆けつけた奈良県警署員が、捜索開始。
すると、南館の店員が、7月4日午後2時ごろ、トイレ付近で「キャー」という女性の悲鳴を聞いていたことが判明(?)。
それで、飛び出して、トイレ近くから青のミニバンが走り去るのを目撃
また、悲鳴を聞く前に青のミニバンがトイレ近くにとまっていたのも目撃。
さらに、店の防犯カメラを分析し、7月4日午後1時50分ごろ、北館出入り口から外に出るノンチェックメイトガールを確認。
⑥この手の事件にしてはメズラシク迅速に、奈良県警は、7月5日午後、ノンチェックメイトガールを公開捜査。
身長145㎝髪は肩までのストレートの黒髪、グレーのTシャツ、紫柄のキュロットスカート、水色のサンダル、携帯電話ナシ」。
⑦奈良県警は、周辺の防犯カメラに映る不審な青のミニバンを特定。
約500台の車を1台ずつ捜査した結果、ホシの絞り込みに成功。
7月5日午後、奈良県警捜査員が1人暮らしのホシのアパートの部屋を訪れたが不在で車もナシ。
⑧7月5日午後9時過ぎ、リサイクルショップから南に約11㎞離れた奈良県御所市の近鉄御所駅前で、奈良県警捜査員がホシの青のミニバンを発見。
約7㎞追跡して奈良県大和高田市築山の信号で止まった際、後部座席にいるノンチェックメイトガールを確認し、ホシを逮捕。
ちなみに、ノンチェックメイトガールはプラスチック製の結束バンドで手首を後ろ手に縛られ、裸足だったとか。
⑨監禁の現行犯逮捕で逮捕されたのが、奈良県橿原市南八木町に住む、無職(?)、伊藤優(26歳)をなるクソッタレ。
何でも、2013年7月、奈良県大和高田市から転居してきて1人暮らし。
郵便局で車を洗う仕事など、短期間に転職を繰り返していて無職。
約3年前まで橿原市のデイサービスセンターで介護職員として勤務していたが、「一生懸命やっているのにうまくいかない」と次第に無断欠勤や遅刻を繰り返すようになって3ヵ月で退社という典型的なジコチュウのつき合い下手のクソッタレ。
どうあれ、トイレ付近の駐車場に車を停め、結束バンドと粘着テープを用意し、1人でトイレに入る女性を待ち伏せていた大バカ者。

●東仙坊がプロファイリングするこの事件の不愉快な点

①いつになったらそこそこ体躯の大きい娘を持った親たちよ、いつになったら娘を性犯罪から徹底的に守る行動を取れるようになるのか?
東仙坊、それもある種のネグレクトだとさえ思うのだが、どうだろう?
一緒にトイレについて行く時間も惜しいのか?
第一、かなりリスキーなトイレだとこれっぽっちも感じないのか?
それで、どうしても気になることが、1つ。
奈良県警は、無事保護、ノンチェックメイトガールに目立った外傷はないと強調するが、本当にそうなのか?
保護されるまでの30時間以上も、「女の子に興味があった」というクソッタレと2人だけだったのでは?いくら自宅や宿泊施設に立ち寄らず、最初南下し五條市方面に向かった後、再び北上して、土地勘のある御所、大和高田市内に戻って走行していたといっても、百数十枚のAVDVDやAVコミック本数十冊などを押収しているのでは?
その間、ノンチェックメイトガールは、飲み物や食べ物、それこそトイレはどうしていたのか?
どう考えたって、ノンチェックメイトガールの精神的ダメージは相当なのでは?
それこそ、ヘタするとノンチェックメイトガールの一生にハンデになってしまうのでは?
②東仙坊、無職で車を乗り回しているヤツラのことが全く理解できない。
赤貧になって、真っ先に手放したのが車であり、また、赤貧のせいで車が欲しいなどと考えたりもできないから、なおさら。
どこかこのぬるま湯社会の盲点になっている気がするのだが、どうだろう?
そもそも、車がなければ、これほどの卑劣で卑怯な犯罪を考案できないのでは?
どちらにしても、こういうクソッタレを必要以上に甘やかしているのが、現代社会なのでは?
平和、平等、安全…これほどウソ臭い言葉もないと思うが、どうだろう?
それにしても、こんなクソッタレの顔を奈良県警はそこまで慎重に隠すのか?
この手の犯罪の抑止は、晒し首にすることなのでは?
何も考えない思いつき的ジコチュウ性犯罪は、被害女児や女性の一生のPTSDになるのだから、そのホシも一生それを背負わせるべきなのでは?
少なくとも女児に、ひいては女性全般に、人を見る目を養わせるためにも、そのクソッタレの顔の公表が必要なのでは?
どうあれ、人づき合いのできない、もちろん、異性とつき合えない未熟なクソッタレを育て上げているのが、個性とか人権ばかり教える日本の教育の欠陥なのでは?
そう、没個性的でジコチュウで、AVDVDとAVマンガしか見ない一冊の本も読もうともしない恥知らずばかりになって、日本の未来はどうなるのか?

The sexual crime damage girl who doesn't know what you are doing either is troubled throughout the life by the PTSD(何をされているかもわからない性犯罪被害女児は、一生そのPTSDに悩まされる)!





















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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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