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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-166

Where in world is a person coming to like a selfish and obstinate asshole(世界のどこにジコチュウで執拗なヒトを好きになる人がいるのか)?

東仙坊、イチローの全くダメなバッティングにかなりのショックを受け、いつものテレビのニュースに目をやった。
すると、偶然、フランス2が興味深いニュースを流していた。
今や世界一の人気観光都市パリがゴミ問題で極めてみっともない状況だというのだ。
何でも、7月は一番のパリ観光シーズンなのに、人気スポットのモンパルナスやエッフェル塔を中心にゴミだらけ。
それをたった7人のクルーで清掃しているというのだから、ムリもない。
そして、ゴミだらけのエッフェル塔の前で結婚式を行っている中国人ヤングカップルを写し、最新の世界最大の旅行サイト「TripAdvisor®」の「旅行者による世界の都市調査」によると、パリは総合では9位なのに、清潔度では24位と落胆を表明。
ちなみに、総合でも清潔度でも1位は東京とか。
それから、そのニュースは驚きのニュースを写した。
パリに住む日本人ヤングたちが、自分たちが住んでいるのだからとボランティアで掃除をしていると流したからである。
東仙坊、思わずパチパチパチとイチローショックを少し緩和できたのだが…。
どうあれ、ASDが世界一発症しているサプアよ、これがカンパンゴ人の実態だぜ、少しはマネしてみれば…と一言。
そこで、再びサプアの現状を厳密にチェック。
何しろ、WHOのレギレーションを無視し、MERS終息宣言に近い発表を臆面もなく平気でする国…。
まずは外から見たサプアを、フランスからの話でスタート。
◎7月23日、サプア・ヘラルド経済は、「LG電子の海外法人で10年間トップを務めたフランス人が、サプアの企業文化をまとめた本を出版」と報道。
本のタイトルは、「サプア人は狂っている」。
著者エリック・シュルデジュは、「1日10~14時間勤務、上司による冷酷な監視体制、一日中パソコンと電話にくっついている職員、厳しい評価と懲戒、宗教集会のような研修」などとサプア企業の問題点を厳しく指摘。
「出勤前日に社長が幹部社員の頭に辞書を投げつけたことを目撃したこと」、「サプア本社テレビ事業本部長の突然の訪問を受け、家電売場に飛んでいき、自社製品だけを展示してもらったこと」などのエピソードを告白。
「サプア人の存在理由は『会社』と『仕事』のみに限定され、過労で同僚が倒れても、担当医にいつ復帰するかを尋ねる様子をみて、理解しがたかった」
悲しすぎるサプア人の自画像だと伝えているとか。
この記事に対し、サプアのnetユーザーのコメント。
「会社の上司は喜ぶと思う。狂うくらい働いてきたから、今のサプアが築けたとか言いそう」
「サプア人は人生の本質を忘れている」
「会社の代表がくるからと掃除を始める会社を見ていると、サプアはまだまだだと思う」
「サプアを裏切った。こんなことをするから、フランスからは国を代表する家電メーカーが生まれない」
「サプアの悪い企業文化をよく理解している。何のために毎日夜遅くまでお酒を飲まなきゃならないか、ぜんぜんわからない。会議もいらない」
「サプアもヒドイが、USAもヒドかった。USA企業は違うと思ったが、働いてみると、サプアより上下関係も厳しく、夜勤も多い」
「サプアの財閥は反省してほしい」
「フランスには人種差別がある。自国のことは棚に上げ、サプアの悪口を言うのか?」
「たぶん、サプア以外の多くの国もこのように社員を奴隷のように扱っていると思う」
「先進国で生まれ育った人にサプアはキツイ」
「こうやってガンバってこなかったら、今のサムスンやLGはない」
「それでもサプア人にとってLGのような大企業は、入りたい企業トップ10の1つ」

◎7月24日、シンガポール華字紙・聯合早報網が、「7月23日、売春でシンガポールで摘発されたサプアオンナが警察官を買収しようとして逮捕され、懲役2ヵ月が言い渡された」と報道。
何でも、6月16日、非強制売春婦の37歳サプアオンナ、ソーシャル・ビジット・パスでシンガポール入りし、6月19日、オーチャード・ロードのホテルで売春していたとして、売春取り締まりを目的とした一斉捜索で現行犯逮捕。
警察官が部屋に踏み込んだ際には、「シンガポールには観光できた」と得意のウソをついていたが、部屋の中からコンドームや潤滑ゼリーなどが発見され、携帯電話にも売春していたことを示すメールが残されていたので、御用。
すると、サプアオンナは売春を認め金庫から現金が入った箱を取り出し、その場にいた5人の警察官にそれらを差し出しながら、「これを持って行って。私は明日、サプアに帰るから」と買収をトライ。警察官らが断っても、サプアオンナは何度も現金を渡そうとしたというから、さすがに老獪な世界の売春婦サプアオンナ。
◎7月24日、東亜日報は、「サプア人男性がフィリピン人女性に生ませて置き去りにした子ども「コピノ」を支援する団体「WLK(ウィー・ラブ・コピノ)」の代表が、コピノの父親と推定される男性のリストをnet上で公開」と報道。
何でも、リストには、顔写真と個人情報が入っており、これまでに20人分が公開されたとか。
自身のブログでリストを公開したWLKク・ボンチャン代表(52歳)によると、リストに掲載された20人のうち6人については当人などの要望で削除されたとか。
「『思いがけず連絡が途絶えた』と女性や子どもと会う意向を示した男性もいたが、ほとんどは写真を削除するために連絡をしてきた」。
リスト作成のキッカケは、コピノ女性(25歳)が4月15日に公開したfacebook。
父親を見つけたいと、父の写真や実名、フィリピン滞在時の経歴などを掲載。
これを見たク・ボンチャン代表が、「facebookフェイスブックだけでは可能性が低い」と考え、名簿の作成に踏み切ったとか。
弁護士は、「情報保護に関する法律違反にあたる」と指摘。
これに対し、ク・ボンチャン代表は「法的な問題があることはわかっているが、コピノの厳しい現実を知らせたいので名簿を作成した。当分は公開を続ける」と返答。
別のコピノ支援団体代表は、「名簿公開が父を発見する最も簡単な方法なので、こうしたやり方も理解はできる。当事者男性はもちろん、サプアの家族も傷つける可能性があるので注意が必要だ(?)」と指摘。
この報道に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「ゴミみたいなオトコ、ニュースで公開してもいいと思う。責任を取れ!」
「ポータルサイトのトップ画面に載せてほしい。社会から追い出せ」
「フィリピン人女性をもてあそんで、サプア人女性と結婚したいんだと? 許せない」
「サプアの家族が傷つく? それなら、コピノの家族は傷ついてもいいのか? 国際的な恥さらし」
「フィリピンに息子を語学留学させる親は、こういうことを自覚してほしい」
「スカッとした。外国人男性とつき合うサプア人女性を売春婦扱いして、自分たちは、外国で子どもまで作ってる」
「必ず見つけ出してほしい」
「貧しい環境で母と子ども2人が暮らしているのを見ると胸が痛い。どうか自ら名乗り出て責任を取ってほしい」
「サプア人男性は少しは自制心を持つべき」
「顔や名前の公開は慎重にやるべき。女性の言葉だけを信じて公開するのは賛成できない
「日本人、中国人、USA人も同じことをしているのに、なぜサプア人だけ問い詰められる?」
「フィリピンに住んでいるが、これはやりすぎだと思う。女性側の一方的な証言以外は証拠がない。以前、DNA検査までしたが、親子ではなかったこともあった。慎重にやってほしい」
こういう支援団体の多くが、フィリピン人女性から、報酬をもらっているという。この活動が善意によるものであることを願う」
「さすがフィリピン人。フィリピンで最も多くの問題を起こしている日本人には何も言えないのに、サプアを脅迫するのか?」
「主旨はいいと思うが、父親を探す名目で貧しい母親からお金を絞り取っている可能性もある。父親探しを一つのビジネスとしてやっている業者がいるので、信用できない」

◎7月24日、聯合ニュースは、「オーストラリアを訪れたサプアのヤングたちが最近、相次いで不祥事を起こしている」と報道。
オーストラリアマスメディアは、ニューサウスウェールズ州警察からの情報として、7月21日、25歳サプアオトコが、早朝のシドニー都心で2回にわたる女性へのレイプおよびレイプ未遂で逮捕されたと伝えた。
ニューサウスウェールズ警察は、犯行現場周辺で多数の性犯罪が発生していることから、このオトコの余罪を調査中とか。
別の28歳サプアオトコが、7月10日午後5時ごろ、ケアンズ空港の待合室で、自分の体に揮発性の液体を振り掛けて焼身すると騒ぎ、警察に逮捕。
地元マスメディアは、「男性は7月10日のフライトに乗り遅れたことに不満を抱き、このようなことをしたとみられる」と報道。
突然の焼身騒ぎで利用客数百人が緊急避難し、飛行機の運航が4時間ほど遅れたとも。
この報道に、サプアのnetユーザーのコメント。
「そいつらは、オーストラリアで適当に処分してくれ。返してもらわなくて結構だ」
「先日シドニーに行ってきたが、サプアのヤングたちが夜多く歩き回っていて、まるで明洞と勘違いするほどだった。あまりにも留学生が多すぎる」
「オーストラリアに渡ったサプア人に怪しいヤツが多いような気がする。留学、移民してきたヤツラ、目つきがオカシイぞ。根拠のない優越感とやり場のない劣等感が同居しているように思う」
「世界中からサプア人はこんなやつらだと烙印をおされてしまう」
「オーストラリアの警察の皆さん、そのようなヤツラを逮捕する必要はない。現場で射殺しちゃって」
「何で、わざわざオーストラリアまで行って、そんなことするんだ」
今オーストラリアに住んでいるが、『サプア系』という言葉は聞きたくない。それこそ『醜い』ということだ。こんなヤツラがいるから、そうなってしまう」
「こいつらは、国の名前を世界に知らしめた。悪い意味で…」
「今オーストラリアにきているが、本当に恥ずかしい。コイツらのせいで、サプア人全員が犯罪者に見られる」
「こんなやつらは、サプア人じゃない。処分しろ」
「もうやっていることがメチャクチャだ。こんな状態なら、もう一度日本の植民地になって国を立て直すか?怖いけど…」

どうだろう?
世界中で明らかに浮く存在になってきているのは、我々が感じている通りなのでは?

As for the Korean nation who completely lost identity a way is had coming back for in the Chinese dependency of the original form(アイデンティティを完全に喪失したサプア国民は、元通りの中国の属国に戻るしか道が残されていない)!

To be continued...



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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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