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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-181

Because a talk between the Korea nation states of the north and south must be outfoxing of fox and fox, it should become out of control(南北のサプア民族国家同士の会談は、キツネとキツネの化かし合いだから、収拾がつかない)!

このスピーディーでグローバルな情報化社会で、ハイテックでエクスクルーシブな情報アクセス時代で、ただただ上から目線で偉ぶるだけのおバカさんの旧態依然としたマスメディアが、息も絶え絶えであるのは、自明の理。
その意味でも、サプアのマスメディアどもが一心不乱に反日を煽り、ただただ解答の出しようのない歴史認識で反日モンスターを飼育し続けるのも、極めて当然。
というのも、それはどこまでも口ゲンカに止められるだけでなく、未来永劫に継続可能だからでもある。
あーだ、こーだ、こうあるべきだ、こう言っている、こう言い返せ、それが痴話ゲンカのように醜悪であることなど一切お構いナシ。
それは人気タレントや政治家のセックススキャンダルがごとく、ただただエモーショナルなサプア人の大好物。
まさに、サプア人のキモチならぬキムチ。
東仙坊、準戦時状態での緊張した(?)板門店での南北高官会談のニュースを観ながら、タカリユスリとハッタリの同じサプア人同士のウソツキ合戦、どちらが詐欺師としてのスキルが上かの争いと、ただただ嘲笑…。
それはそうだと思わないか?
サプア民族の両国とも、こと反日となると、大声で興奮しなりふり構わぬ遠慮のない暴言三昧なのに?
結局、同じ口八丁の振り込め詐欺師同士でも、金を持つが核のない国の弱みを金はないが核を持つ国が持っているだけのパフォーマンス会談で、あれだけ反日狂いのサプアがその世界一のお人好し国家の日本のように隣のキチガイの国にみっともなく譲歩しただけ。
北は何も人傷つけた対価をまた払わず、同じような行為を二度としないと約束もせず、厳密な謝罪も反省もしないまま思い通りにサプアの拡声器での宣伝放送を止めさせただけ。
思わず、東仙坊、サプアの従北派のマスメディアどもよ、北を得意の口攻撃して見ろ!と一言。
えっ、本当に戦争になったらどうするんだって?
どちらも、振り込め詐欺師なのでは?
ラクして儲けるコトしかやるワケもなく、命懸けで儲からないコトなどしやしないと思うが…。
その点で言えば、イスラム教のシーア派やスンニ派とは間違いなく大違いで、あえて言えば、我が国にだけはISISになるだけ。
さて、本題を続ける。
寝ても覚めても反日、日本を貶めること、日本を引きずり下ろすことこそ使命かのように燃えるサプアのマスメディア、日本を絶え間なく凝視し続けるストーカー。
モグラ叩きでもしているかのように、何でも文句の日々。
当然、「安倍談話」批判だって、まだ発表もしていない8月上旬からパンパカパーンとファンファーレ。
◎8月8日中央日報、「謝罪のない痛切なる反省は虚飾だ」と題する社説。
「自己の過ちによって他者に被害を与えたことを反省する気持ちが真心だったならば、謝罪して然るべきだ。安倍晋三首相が談話の中で、過去の侵略と植民地支配、痛切なる反省を言及しておきながら、謝罪という最重要の言葉を省略するのならば、反省の真実性を疑問視せざるを得ない」。
どうだろう?
私だけを見て! 私だけを愛して! とまるで日本はサプアのために生きているのでしょ?と念を押しているかのようでは?
まさに、貧したときの、困ったときの反日。
もちろん、それは日本人アマンに逃げられたかのように振る舞うお嬢さん大統領も同じ。
36年間に及んだ植民地支配が終わった8月15日の「光復節」は、例年、サプア大統領が国民向けに反日演説をする日。
そう、反日を利用してのイージーな支持率の回復の日。
それで、大失敗したのは、2012年8月、突如、竹島に上陸し、「天皇はサプアへきて、烈士の前で跪け」と演説 した月山明博大統領ぐらいか?
ところが、重度の更年期障害大統領、なぜか戦後70周年の今年、親分同様、控え目。
もはや、完全に中国の属国なのかも。
そのせいで、さすがのサプアのマスメディアまでが、どことなくトーンダウン。
どうだろう?
お嬢さん大統領、ほんの少しでも知性があるなら、ここにサプアのマスメディアの御し方のヒントがあると気づいてほしいものだが…。
◎8月10日、韓国経済新聞は、「サプアを訪れる国賓クラスの大物たち(現職の海外国賓や首相など)の足がサプアから遠のいているが、日本と中国へは続々と訪問し、サプアだけは無視されている」と報道。
何でも、お嬢さん政権発足後の2年4ヵ月間で現職の海外の国賓級の大物らの訪韓状況を調査した結果、訪韓したのは52回であったのに対し、同期間の日本では訪日した大物たちは74回。
そのうえ、今年1月から7月までで訪日した大物たちは21回であったのに対し、訪韓は11回。
これらを前政権と比較。
月山明博大統領就任後、2年4ヵ月間の現職海外国賓級の大物たちの訪韓は67回、お嬢さん政権では20%以上も減少。
現職海外国賓級の大物たちが日本と中国は訪問するが、サプアだけは素通り。
メルケル首相、オバマ大統領夫人、ビル・クリントン大統領などが2015年、日本には訪問したが、サプアには訪問しなかったうえ、フランソワ・オランド大統領も、日・中・韓の3ヵ国で新政府が発足して以来、日本と中国にだけ訪問。
日韓首脳会談が一度も開催されていないこともあげ、日・中が過去の歴史問題で葛藤している中でも、4月に日中首脳会談をしたことは、今後も対比される。米・日・中は国益のためにはお互い手を取り合うこともある反面、サプアはしっかりとした外交をしておらず、サプア国民からの批判が提起されている。
サプアの外交部関係者も、「過去の歴史にとらわれず、積極的かつ包容力のある対外政策で外交の息をふきかえしていくべきだ」と指摘。
どうだろう?
どこまでもサプア的な報道なのでは?
それにしても、一体いつからサプアが世界の大国になったのか?
ともあれ、その増長と錯覚は、メチャクチャ顕著。
そんなかで、興味深い報道が、これ。
日本の国益よりも企業益を優先する情けない「三菱マテリアル」なる売国奴的会社が、我が国にはある。
資本金、連結で1194億5700万円。
売上高、連結で1兆5172億65百万円。
ここでは、このとんでもないセルフィッシュな会社には触れまい。
7月、ロサンゼルスのユダヤ系人権団体「サイモン・ウィーゼンタール・センター」の施設で、この会社が、USAの元戦争捕虜たちに、「当時の労働環境は大変厳しいものがあり、戦争捕虜の方々には大変なご苦労を強いてしまいました。過去の不幸な出来事の道義的な責任を痛感しています」と900人を劣悪な環境で強制労働させたことへ謝罪(???)。
まあ、厳密には、バターン・コレヒドールで捕らえられたほとんどの捕虜たちはすでに死去しているので、その遺族たちにである。
すると、95歳元捕虜団体代表者が「私が日本人に頭を下げるのは2度目だ。最初は70年前。頭を下げなければヒドク殴られたからだ。きょう頭を下げるのは、謝罪にきてくれた日本人の勇気に敬意を表するためだ」と頭を下げたとか。
安倍晋三首相が4月にUSA議会での演説で言及し、それも含めて戦争に「深い悔悟」を表明したのだから、その延長線上のことだったのかも。
とにもかくにも、白人捕虜を「碧眼俘虜」と呼び、日本に連行したとか。
1942年の陸軍の「俘虜処理要領」に、「白人以外の捕虜は速やかに解放するが、白人俘虜はこれをわが生産拡充ならびに軍事上の労務に利用する」とあるというから、日本人の白人コンプレックスを払拭させようというような思惑もあったのかも。
その数3万4千人、そのうち1万2千人のUSA人捕虜を筆頭に、UK、蘭、豪の4ヵ国の「白人捕虜」が全体の95%だったとも。
どうあれ、強制労働問題での日本企業による公式の謝罪は初で、画期的で歴史に残るものになったとか。
ちなみに、USAでは、在米日本企業を相手取った1兆ドルに及ぶ対日戦時賠償要求訴訟が多数起こされたが、連邦最高裁判決で、サンフランシスコ平和条約で決着済みとして全て却下されている。つまり、法的に金銭要求はもうできないはず(?)。
これに対し、いろいろ海外マスメディアが論評しているが、鋭いのが2つ。
UKテレグラフ、「三菱グループはUSAでかなりの事業利益があり、特にカリフォルニアでは、高速鉄道事業の入札が近づいている。そこで、同社がよき企業市民であることを示すことを迫られている」。
エコノミスト、「日本の産業遺産の世界遺産登録に関して、サプアが強硬な態度を取ったこととに関係している」。
そして、サプアのマスメディア、「USA人相手への謝罪を決めた一方で、世界遺産登録問題で注目を集めたサプア人徴用工について三菱マテリアルは口をつぐんでいる。サプア人徴用工の問題は日韓請求権協定により決着済みとの主張を繰り返し、賠償を命じたサプア裁判所の判決を受け入れずにいる」とキャンキャン。
実際、日本は、「強制労働」について、中国とサプアから裁判を起こされている。
サプアが主張する「徴用工」問題は戦争捕虜問題とはかなり性質が異なるが、日本に連れてこられた中国人労働者のケースは、法的整理は異なるが、戦争捕虜と類似している。
そ、そ、そうしたら、7月、三菱マテリアルは、中国の強制労働訴訟で、中国人元労働者原告に1人200万円の和解案を提示。
7月24日、中国国営新華社通信は、「強制労働被害者との和解に向けた最初の積極的なステップになる」と評価。
とたんに、サプアのマスメディア、「戦後補償を求める市民団体などが、三菱マテリアルはサプア人には対応しない姿勢を取っている」、「三菱マテリアルの判断は、日中首脳会談の開催を模索する日本政府と歩調を合わせたものだ」と非難轟轟。
そして、8月3日、第二次大戦中、日本で過酷な労働を強いられたとして中国の元労働者らが日本企業に賠償を求めている問題で、中国側労働者団体が、三菱マテリアルが示した和解案を大枠で受け入れる方針と発表。
和解条件では、「人権が侵害された歴史的事実」を認めたうえで、元労働者に「痛切な反省と謝罪」を表明。
基金に資金を拠出するカタチで、被害者であると名乗り出た3765人の労働者に、1人当たり10万元(約200万円)を支払うほか、記念碑建設費625万元(1億2500万円)、失踪者調査費用1250万元(約2億5000万円)を拠出する日本企業による戦後補償では過去最多で、支払総額は80億円規模。
それに対し、三菱マテリアルと和解交渉をしている5労働者団体のうち、3団体が和解案について「責任を曖昧にする態度と金額には不満があるが、高齢に達している関係者の多くが生存しているうちに解決したいという気持ちをふまえ、受け入れる」と即刻表明。
残る2団体は声明に署名していないが、同じ条件で和解する意向とも。
すると、8月4日、サプア外務省当局者、「中国人の被害者団体の間でも意見の違いがある。動向を注視していく」と表明。
と、と、とたんに、サプアのマスメディア、「政府は型通りの反応だけだ」、「日本企業が中国人被害者には金銭の支払いを伴う謝罪を表明しながら、サプアの被害者は無視している。政府の外交努力が足りない」、「サプアだけを日本は差別している」、「日本はUSAや中国に気を遣うが、サプアをノケモノしている」と持ち前のイジケ的批判。
どうだろう?
まるで日本ナシでは生きてゆけないようでは?
もっとも、それ以上にワケがわからないのが、我が脆弱な政府の反応。
「サプア内で元徴用工らが日本企業を訴える訴訟が続いているから、政府としての立場表明は控える」???
中国元労働者たちだって、これを機に日本コークス工業など他の日本企業にも損害賠償を求めてくるに違いない。
ユスリタカリに応じるということは、そういうことなのでは?
となると、日中友好条約って何だったのか?

It must be different from a country requiring simple apology as a moon and a terrapin in a country to demand apology and compensation from many times(単なる謝罪を要求する国と、何度も謝罪と賠償を請求する国とでは、月とスッポンほど違う)!

To be continued...



                 
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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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