Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-180

At first the Korean mass media should be destroyed earlier if we ignore Korea thoroughly. But then it becomes the Chinese mass media and may be an island(サプアを徹底的に無視すれば、まずサプアのマスメディアが先に壊滅してしまうはず。でも、そうなると、中国のマスメディアになってしまかも)!

東仙坊、なぜサプアの執拗な反日が止まないのか?それには、自己陶酔と自己顕示のためだけに反日の火をあおる日本の内にいるサプア派売国奴どものせいであるということは、すでに喝破している。
えっ、そんなことをして何のトクがあるのか?って?
サプアは、キックバックやリベートが性癖であること、反日モンスターを味方にすれば儲かることが歴然としていること。
それを一番活用しているのが、両国のマスメディア。
我が国のマスメディアは、サプアは擁護に見て見ぬフリをし、サプアのマスメディアはひたすら日本攻撃。
どちらも、それでジリ貧の売り上げをリカバーしているというコト。
ともあれ、前回、その先陣を切る代表格として、アグリー民主党岡田克也代表とクレジー鳩山由紀夫を取り上げた。
そうなると、どうしても取り上げざるを得ないのが、河野談話のレイジー河野洋平と村山談話のシーナイル村山富市…。
6月9日、そのピンボケ2人が、揃って日本記者クラブで対談。
そして、河野洋平が、色紙に「真実」と書き、「ジャーナリストの仕事は真実を追求すること。とにかく、まず最初は事実を認めることが大事。真実、事実を認めることからやらなきゃダメだ。一つ細かいことを持ってきて、だからなかったんじゃないかと言って否定する。よそでもやっているからいいじゃないか、と言わんばかりの言い方をする。こんなことが、どのくらい日本人の名誉を傷つけているか。私は非常に怒っている」とほざいたというから、大失笑ものでは?
このトンチンカン、かつてマスメディアのインタビューに、「河野談話の根拠はサプア人元慰安婦16人への聞き取り調査だ」と平然と回答していたが、実は聞き取り調査の前に談話原案が作成されていたことがバレ、しかも、聞き取り調査の実態はアリバイ作りのための儀式でしかなかったこともバレたはず。
そして、河野談話の趣旨・文言をサプア政府との間で事前にすり合わせたことを否定し続けていたのに、実は緊密な協議のうえ大幅にサプア側の要求を取り入れた共同制作だったことまでバレたはず。
第一、その日本政府が自主的に独自の判断で作成したとされた偽りの河野談話で日韓関係がほんの少しでもよくなったのか?
我が国の国益よりもサプアの国益を優先させた、その独り善がりで軽薄な言動にどれだけ我々日本人が屈辱を味わっているのか?
それなのに、よくまあシャアシャアとまるでサプア人のように人のコトを非難できるのか?
我々日本人の名誉を傷つけているのは、まさにキサマ自身なのでは?
そもそも、政治決着を早急に図って点数を上げたいと企んだキサマの責任なのでは?
ライバルの同じトンチンカンの加藤紘一と効を競って、自分こそが親韓派の大物と謳いたいためにそうしただけなのでは?
そう言えば、このトンチンカン、7月29日、名古屋市で講演を行い、その内容が、7月30日、根っからの親韓派の東京新聞と旭日新聞が掲載したとか。
自民党が政府に対し、慰安婦問題に関する事実誤認に基づく海外報道などに適切な反論や働きかけを求める提言をまとめたことを
「なぜ『申し訳ありませんでした』とできないのか。そこから新しい日本の行くべき行動をとるのは当たり前ではないのか」とまたほざいたというから、万死に値するのでは?
その提言は、慰安婦問題に関し、「慰安所が設置され、女性を民間業者が募集し働かせたことは事実であり、根本的に女性の人権と尊厳を著しく傷つけたという点に議論の余地はない」と反省しているのでは?
それより何より、提言が、1993年8月の河野談話発表時の発言を、「重大な問題」と指摘したことに焦っただけなのでは?
そう、あの例の政府の共通認識が「強制連行は確認できない」というもので、河野談話自体にも強制連行とは一言も書かれていないにもかかわらず、記者の「強制連行があったとの認識か?」との質問に、「そういう事実があったと。けっこうです」と答えたコト…。
そのやり取りが「強制連行があったかのような事実に反する認識を、サプアをはじめ世界に広める大きな原因になった」と結論づけられる根拠になったはず。
それを「物理的ではなくても、強制的に、断ることができない状況で連れて行く(??)。河野談話を発表した当時の記者会見では、そういう広義の強制性を含む意味で強制連行と申し上げた」と苦しい言い訳。
そのために、わざわざ宮沢喜一内閣が、1993年3月、「強制連行」の解釈を、「強制の定義について、物理的に強制を加えるのみならず、脅かして、畏怖させて本人の自由な意思に反してある種の行為をさせた場合も含む」とムリヤリ拡大してまで、「何らかのカタチで強制を認めてほしい」とサプアの要求に応える愚を犯したのでは?
そんな甘い姑息な政治判断がユスリタカリ国家に通じるワケもないばかりか、世界にも評価されなかったのでは?
事実、昨年6月20日、内閣官房と外務省によって設置された河野談話作成過程等に関する検討チームの報告書「慰安婦問題を巡る日韓間のやりとりの経緯~河野談話からアジア女性基金まで~」によると、「サプア側との調整の際に、主な論点となったのは、1)慰安所設置に関する軍の関与、2)慰安婦募集の際の軍の関与、3)慰安婦募集に際しての『強制性』の3点であった」ということとか。
その調整で、サプア側は、1)慰安所の設置については、日本側は軍当局の「意向」という表現を提示したのに対して、サプア側は軍当局の「指示」という表現を求めてきたとか。これに対して、日本側は「軍の『指示』は確認できないとしてこれを受け入れず、『要望』との表現を提案」したが、最終的には「要請」。
2)慰安婦募集の際の軍の関与については、「サプア側は『軍または軍の指示を受けた業者』がこれに当たったとの文言を提案」してきたが、「日本側は、募集は、軍ではなく、軍の意向を受けた業者が主としてこれを行ったことであるので、『軍』の募集を主体とすることは受け入れられない、また、業者に対する『指示』は確認できない。軍の『要望』を受けた業者との表現」を提案。これに対してサプア側は、「改めて軍の『指図』という表現を求めてきたが、最終的には「軍の『要請』を受けた業者」ということで決着。
3)慰安婦募集に際しての「強制性」については、強制連行を裏づける資料は発見されなかったにもかかわらず、サプア側の意向を受け入れ、「甘言、強圧による等本人の意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接これに加担」という表現が盛り込まれることとなったとか。
どうだろう?
ほとんどサプアの言いなりと言っても過言ではないのでは?
ともあれ、軍による強制を強く示唆する内容で作成されたのが、河野談話。
核心部分でサプア側に譲歩を行うことで慰安婦問題での政治決着を図ろうとしたこのうえなく情けなくてみっともないモノ。
そのうえ、このトンチンカン、強制連行を裏付ける資料がなかったことに関連して、「強制ということの中には、物理的な強制もあるし、精神的な強制もある。精神的な強制というのは、官憲の記録に残るというものではない部分が多い」などと勝手に答え、サプア側の受けを狙ったこのうえなく卑屈なモノ。
そ、そ、それなのに、政治決着にも至らなかったというから、最悪。
そのときのサプアのニンジンが得意のウソと攪乱。
「元慰安婦への補償を要求しない」という甘い言葉…。
1993年3月13日、金泳三大統領は、「慰安婦問題で日本政府に物質的補償を要求しない方針であり、補償は来年からサプア政府の予算で行う」と表明。
その後も、サプア側は、金銭的な補償は求めない方針であることを再三説明。
と、と、ところが、反日モンスターの大元である「サプア挺身隊問題対策協議会(挺対協)」などが、日本の国家補償を求めてきたために、サプア政府の方針もたちどころに豹変。
そこで、仕方なく日本側で、「女性のためのアジア平和国民基金(アジア女性基金)」を立ち上げ、民間からの募金による「償い」をすることになったが、何の解決策にもならなかったというのが、真相。
そう、河野談話は、日韓関係の改善どころか、ユスリタカリ国家に「反日」のエサをあげただけ。
もう一人の国益を損なうだけの老害のアンポンタンも同じようなモノ。
色紙に、「思いに邪なし」と書き、「私の気持ちに邪なものはありません。まっすぐです。河野洋平の『真実』と同じですよ、表現が違うだけで。河野談話発表後、日韓関係は前進していたのに、現政権が寝た子を起こした」と天に唾棄する尊い(?)お言葉。
ドイツの政治家で社会学者マックス・ウェーバーが、講演録「職業としての政治」で、「善からは善のみが、悪からは悪のみが生まれるというのは、人間の行為にとって決して真実ではなく、しばしばその逆が真実であること。……これが見抜けないような人間は、政治のイロハもわきまえない未熟児である(?)」と述べていることも、知らないご様子。
ちなみに、民主党野田佳彦首相でさえ、2014年8月自身のブログに、「2011年12月月山大統領と会談した際、向こうは時間の大半を費やして慰安婦問題解決を求めてきた。それに対し、1965年の日韓請求権協定によって法的には完全に決着しているという態度を貫いた。両国関係の悪化は残念ながら自分の政権のときから始まっていた。そのとき、日本は右傾化していたのでしょうか? むしろ、ナショナリズムとポピュリズムを連動させる動きがサプア側から始まったと見るべき」と書いているとか。
ようは、我が国にも貧すれば鈍するタコ政治屋がいっぱいいるというコトでは?
どちらにしても、狂ったジコチュウのサプアの反日には終わりはない。
とりわけ、我が国のサプア派マスメディアの後を追うサプアのマスメディアは、寝ても覚めても反日だけのストーカー状態。
親分の中国でさえ、安倍談話にメズラシク大人の対応をしたのに、ほとんどパラノイア。
重症の更年期障害大統領でさえ、「安倍談話は物足りない部分が少なくない。謝罪と反省の言葉を評価し、今後、日本政府の誠意ある行動に期待する」と言ったにもかかわらず、世界の主役であるサプアへの直接的な自分の言葉で謝罪がないと半狂乱。
どうあれ、サプア経済がドン底の今、反日で日本にタカルれば必ず金を払うといまだに確信しているご様子?
そこで、サプアのマスメディアに、東仙坊、どうしてもお聞きしたいことが1つ。
オタクの国の大統領は、USAのリクエストを無視し、中国の抗日戦勝記念に参加なされるとのことだが、オタクの国は歴史的に中国共産党軍の偽りの抗日戦争と何か関係があるの?
我々と一緒に中国国民軍と戦ったはずでは?
それに、かつて中国共産党軍に加わっていたのは北のキチガイの国で、1950年からの朝鮮戦争でサプア打倒の「血盟関係」を結びオタクの国を侵略したのでは?
そして、中国共産党軍はソウルの南まで侵攻したのでは?
それどころか、中国共産党軍の介入で朝鮮戦争は長引き、オタクの国は膨大な死傷者を出したのでは?
もし国連軍を率いるUSA軍がいなければ、オタクの国は滅びていたのでは?
もし中国共産党軍が介入しなければ、逆に北方に追い詰められた北は崩壊し、南北の自由統一は実現していたのでは?
その正しい歴史認識で言えば、中国は侵略者であり、南北統一の妨害者なのでは?
では、その中国に一度でもおたくの国は「謝罪と反省」を要求したことがあるの?
そもそも、オタクたちは、1992年の韓中国交正常化後、朝鮮戦争をめぐる「歴史認識」、「歴史清算」、「謝罪と反省」を中国に要求するような報道をしたことがあるの?
もちろん、例えそうしたところで、あのタカリユスリの親玉が応じるワケもないだろうが…。
どうだろう?
少しは自由国家のマスメディアらしい行動を取れば?
もしかして、すでに実質的に中国に乗っ取られてしまっているの?
それとも、反日に明け暮れたせいで本当に発狂してしまったの?

Does the Korean mass media not think that you should do an anti-day after calling at the top of the voice, and compensating China for courage with apology once(サプアマスメディアは、勇気を振り絞って、一度ぐらい中国に謝罪と賠償をしてから、反日をすべきだと思わないか)?

To be continued...

profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
09 | 2020/10 | 11
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード