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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-185

In China, even the national flag must be crib of the former Union of Soviet Socialist Republics(中国は、その国旗さえもがかつてのUSSRのパクリ)!

東仙坊、中国ならではの朱色の隣に五芒星の1つのように立つ真っ黄きのサプアのお嬢さん大統領を観ていて、いよいよサプアは末期だな…と嘲笑しつつも、なぜか激怒する気さえ起きなかった。だからこそ、「中韓両国人民は日本の侵略に対する抵抗と民族解放の戦いにおける勝利を通じて団結し助け合ってきた」と親分がのたまい、「両国がともに経験した苦しい歴史が今日の友好の大切な土台となっている」とほざいても、傲岸不遜なデタラメ国家同士の戯言と右左。
まあ、ともにコケてゆく親亀と子亀…とますます鼻先で笑うだけ。
ただ、絶対に信頼できない冗談でも命を懸けて助けたくない経済的瀕死状態の中韓が、日中韓首脳会談を提案してきたのに対し、ここのところ身内のおバカ自民党員の失態続きのせいか、はたまた、病気で性急になり過ぎているせいか、すっかり脆弱になってしまっている我が国の政府が、それを受け入れる姿勢を示したから、メチャクチャ憤怒。
どうしたんだ、安倍晋三!!!とかなり憂慮。
ウソだらけの歴史捏造行事に、ウソだらけの傲岸不遜な中韓のデタラメ首脳。
なぜそんなヤツラの軍門に見す見す下るのか?
それでは元の木阿弥なのでは?
とりわけ、我が国と戦っていないばかりか、24万人もが同じ戦士として一緒に中国人を殺戮し、朝鮮戦争で中国人に自国民を殺戮されたサプアが、まるでWW2で我が日本に勝ったかのように大ボラを吹きつつ、中国の軍拡を批判しないことをどう考えているのか?
今こそ、USAに「日米韓安保協力」などという幻想を棄てろ!とピシッと言明すべきときなのでは?
それでも、サプアに目を瞑れというのなら、日米同盟そのものを再考する決意までして直談判すべきときなのでは
第一、サプアなど、1951年のサンフランシスコ講和条約会議にも招待もされていなかったのでは?
どうあれ、これで、東仙坊、懸念することは、たった1つ。
そうでなくても、これだけ反日、反日一筋なのに、最近やたらと訪日しているサプア人。
それこそ、EUのようにサプアからの不法難民が昔のように増加してしてしまうのでは?ということ。
それも、EUとは違い、その不法難民が一見我がカンパンゴ人と区別がつかないから、実に面倒なのでは?
しかも、この数十年のニンニクブーム、激辛ブームで、ますます困難なのでは?
となると、それによって、我が国のモラルは完膚なきまでに崩壊してしまうと思うが、どうだろう?
そう思う論拠は、あの国会前に集った3万人の平和ボケのタガの緩き切った方々の存在。
仮にも、我が国の首相に、「オマエは人間じゃない」とか、「愚劣」とか、「バカかウソつきか」とか、「バカか、オマエは」と自分のコトを棚に上げ平然と罵声を浴びせていたから。
どこをどう観ても、サプア気質丸出し…。
まだある。
◎8月30日、騰訊体育、「男子バスケットボール中韓親善試合は、中国の佛山ドラライオンズとサプアの釜山KTソニックブームの3位決定戦が行われたが、選手同士の乱闘により試合は途中で終了」と報道。
前半終了時点で38-54と劣勢だった佛山は後半、ディフェンスを強化。双方は接触が相次ぎ、ついに堪忍袋の緒が切れたのか、2人の選手が取っ組み合いを始めた。すぐ近くにいた数人の釜山の選手が加勢し、佛山の選手を取り囲んでどさくさに紛れてひざで太ももを蹴り付けたりした。
仲間を助けようと佛山側も加勢して大乱闘。警備員やコーチ、スタッフらが仲裁に入ってムリやり双方を引き離したが、これ以上の試合続行は不可能だとして終了となったとか。
◎8月30日、聯合ニュースは、「スイス・アルプスの登山鉄道で中国人専用の特別列車の運行開始」と報道。
ただし、中国人「優待」列車ではなくマナーの悪い観光客対策として鉄道会社が出した苦肉の策だとも。
何でも、アルプスのリギ鉄道の乗客から、車内の通路を占拠し写真を撮ったり、混雑する中で床に唾を吐いたりする中国人観光客への苦情がこのところ増えていたとか。
現在、リギ山を訪れる外国人観光客の約半数を中国人が占め、リギ鉄道関係者は「中国人観光客の強烈な存在感は難しい問題だ」と述懐。
結局、リギ鉄道は問題解決のため中国人専用特別列車を用意、トイレ清掃を頻繁に行い、正しいトイレの使用法を表示するなどの対策も取ることにしたとか。
もちろん、中国人の一般列車への乗車が禁止されるワケではないとも。
これを知った、中国netユーザーのコメント。
「アジアの観光客が増えてスイス経済の役に立っているのに…」
それに対し、サプアのnetユーザーのコメント。
「サプアにくる人だけ見ても、中国人はマナーという言葉を知らない民族だと思う」
「同じアジア民族として恥ずかしい。サプア人が海外に行ったら、周りの顔色を窺うのに、中国人ときたら…」
「海外の観光地で中国人が秩序なく、ウルサク、大人げないことは有名だ」
「中国人は、世界中の国にとって頭の痛い問題だ」
「こんな文化意識すらない国が世界の覇権国家になったらどうしよう? 今でもかなりの影響力があるけど、まだUSAがあってよかった」
「飲食店の床に唾を吐くな。トイレでタバコを吸うな。中国人はいつ人間らしくなるんだろう?」
「サプアの市民意識も中国に負けてない」
「ボクが思うに、サプアも中国も大差ない。日本は確実に上を行っている。歴史認識はクズ同然だけどね」
「ボクが日本人を嫌いなのは、自分がサプア人だから。中国人を嫌いなのは、自分が人間だから」

どうだろう?
所詮、中華と小中華。
ウソツキとウソつき。
金の切れ目が縁の切れ目になるのは、自明の理では?
クワバラ、クワバラ…。
心の底から中韓にだけは関わりたくないと思わないか?
それにしても、我が国の贖罪史観左翼のオールドファッションドなお歴々、なぜに言葉汚く安倍晋三を罵るのか?
どう考えても、中韓におもねらないからなのでは?
つまり、そのぐらい媚中派と親韓派しかいないということなのでは?
本をただせば、本当はサプアからのかつての不法難民なのでは?
それとも、浅薄でも自分の意見を持ち旭日新聞を全く気にしないので、頭にきているということ?
あるいは、いくらヒトラーのような極右内閣と指摘しても国民的支持を受けていることに狼狽しているということ?
そう言えば、8月15日、旭日新聞、社説で、「安倍談話を極めて不十分な内容。この談話は出す必要がなかった。いや、出すべきではなかった」と糾弾したのに、8月22・23両日に実施した自社の世論調査で、「安倍談話を評価する 40%」で、「安倍談話を評価しない 31%」を上回り、内閣支持率が1ポイントも上がってショックだったというのでは?
どちらにしても、旭日新聞は、そろそろ誤った記事ぐらいはすべてを撤回・訂正すべきときなのでは?中韓で飯を食おうというサモシイ考えを棄てるときでは?
それとも、すでに社内は中国語やサプア語ペラペラのヒトばかりだということ?
昔も少数民族強制移住だけでも千数百万人の犠牲者を出したスターリン信奉者がいっぱいいたように?
文化大革命で2千数百万人の死者を出した毛沢東信奉者がいっぱいいたように?
もしかしたら、すでにその毛沢東の生家を尋ねる「赤い旅」にでも参加したの?
ところで、USA国立公文書館で、第二次世界大戦における日本の「INSTRUMENT OF SURRENDER(降伏文書)」が展示されたコトを知ってる?
何でも、その「降伏文書」の展示は、今回が初めてではなく、1945年9月7日ハリー・トルーマン大統領に提出された後、そして、2005年にも一般公開されたことがあるとか。
東仙坊、その1945年9月2日東京湾に停泊するミズーリの甲板上で行われた降伏文書調印式のシーンを流したCBSテレビのビデオ映像に、ただただ感慨…。
特に、杖を突き山高帽の重光葵外務大臣と質素な軍服の梅津美治郎参謀総長が毅然と署名をするシーンに、なんともいえない感動。
そして、パイプをくわえていないダグラス・マッカーサー元帥の厳粛な口調と見るからに強うそうな雰囲気と、彼のMacとArthurの間が大きく離れたサインに興味津々。
どこか彼なら朝鮮戦争で不利な戦況を逆転し、その背後にいた中国共産党を脅威と捉え、無能なビビり屋ハリー・トルーマン大統領と対立し解任されたということも納得できるのでは?
その10日ほど後の1951年4月19日、USA上下両院合同会議で、「私は52年の軍務を終えようとしている。…だが、陸軍士官学校入校当時、兵舎で最も流行っていた歌の一つの繰り返し句は今も覚えている。『老兵は死なず、ただ消え去るのみだ(Old soldiers never die, They just fade away)』と、この上なく誇らしげに謳っていた。そしてあの歌の老兵のように私は今、軍歴を閉じて、ただ消え去っていく。神の示すところに従って自らの任務を果たそうとした一人の老兵として。さようなら」と演説したこと。
さらには、「したがって、日本が戦争に突入した目的は、主としてセキュリティ(自衛でも、安全でも、都合よく解釈すべきもの!!)上のものだった(Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security)」と言ってくれた気がしないか?
とにかく、今のUSAにいなくなってしまった心強いソルジャーで、事実、当時の世論調査で大統領による解任への支持がわずか25%なのに対し、マッカーサー元帥への支持率は66%だったとか。
ともあれ、USAも中国とグル?
あの赤と黄の中国国旗は、中国大陸や中国文化と無関係なマルクスレーニン主義のレガシーなのでは?とウリウリ。
そ、そ、そうしたら、ワシントンの外交専門誌「ザ・ディプロマット(8月31日号)」が、アジア安全保障問題研究機関「プロジェクト2049」会長ランディ・シュライバーの「中国は自らの歴史問題を抱えている」と題する論文を掲載してくれたというから、とにかくホッ。
何しろ、東アジア特に中国の安全保障専門家としてクリントン政権で国防総省中国部長、ブッシュ政権で国務次官補代理(東アジア・太平洋担当)を務めたエキスパートとか。
中国の歴史の扱いも精査されるべきだ」という見出しで、「抗日戦争・世界反ファシズム戦争勝利70周年」記念式典を批判
「式典は中国のプロパガンダそのものであり、中国が勝利した経緯の正確な描写が欠けている。それは私たちへの侮辱であり、反対すべきだ。中国による歴史の改竄を許容してはならない」
◇アジアの歴史認識については日本の態度だけが問題にされるが、政治目的のために歴史を歪曲し、修正し、抹殺までしてしまう点で最悪の犯罪者は中国。中国共産党は1931年から45年までの歴史を熱心に語るが、1949年から現在までの歴史は率直に語ろうとしない。
◇戦後のこの期間に、大躍進、文化大革命、天安門事件など中国共産党の専横によって不必要に命を奪われた中国人の数は、太平洋戦争中に日本軍に殺された数よりもずっと多い。北京の中国国家博物館は、大躍進などの人民の悲劇をまったく展示していない。だが、日本の靖国神社の遊就館に対するような国際的な批判は何も起きない。
◇中国共産党は日本の過去のヒドイ過ちに光を当てることに全力を挙げ、日本が戦後70年にわたりアジア・太平洋の平和実現に貢献してきた歴史を無視。中国当局は、2014年だけでも日本の過去の侵略を糾弾するための新たな休日を2日も設けた。日本の過去を罵ることに全力を挙げて、どうして日本と和解することができようか。
そして、日本が戦後、中国へ巨額なODAを供与し、投資してきた事実を報告。
また、BBCなどの世論調査結果で、日本が中国やサプアを除くアジアで最も好感を持たれる国となっているのに、中国の国民は戦後の日本のこうした実績をまったく知らされていないと批判。
中国の子どもたちも、戦後の日本の国際貢献についてはまったく教わらず、戦時中の日本の残虐行為ばかりを教わるために自然と反日感情を増していくと指摘。
中国のこうした態度は、「歴史の倒錯的悪用」で、USAにも大きな悪影響。
習近平政権は、中国共産党の歴史を少しでも批判する声をすべて「歴史的ニヒリズム」と断じ、「中国側の歴史解釈をそのまま受け入れない限り、協調的な米中関係は築けない」と宣言している。
◇USAの政府や関係者たちはこの式典やパレードを単なる見世物として放置せずに、USAの同盟国や友邦、さらにはUSAに対する政治的戦争として位置づけ、注意を喚起すべき。
◇私たちの同盟国である日本は、はるか昔に起きた出来事だけを標的とされ、近年70年間の前向きな国際貢献の評価を完全に否定されている。
◇私たちの友邦であり安保上のパートナーである台湾は、日本との戦争における役割、功績を中国に奪われている。戦時中、中国側の死傷者の90%は中華民国の人間。人民解放軍が日本軍と戦闘することはほとんどなかった。
◇USAは、今回の軍事パレードで誇示される中国人民解放軍の実態を特に警戒しなければならない。その軍事力は将来USAに対して脅威となる可能性が十分にある。
そして、欧米の100人を超える歴史学者たちが安倍晋三首相宛てにアジアにおける第2次世界大戦の正確で公正な歴史の認識を求める書簡を送ったのだから、中国に対しても、歴史認識の正しさが同様に書簡を送るべき。

どうだろう?
世界中の方々に読んでもらうべきでは?
もっとも、BBC、その軍事パレードのリポートで、「最後の最後の生きた白いハト以外平和を表すものは何もなかった」とやってくれていたから、大丈夫かも?

It vomits in the Chinese impudicity which can brag of a symbol of peace to reduce 300,000 soldiers by the unnecessary modern war including the ground troop from 2,300,000 people(地上部隊など必要のない現代戦で、230万人から30万人兵士を減らすことが平和の象徴とうそぶける中国の厚顔無恥には反吐が出る)!

To be continued...

























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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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