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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-190

Why is Korea which declared that I crossed useless national China and a hand and a hand openly an important neighboring country(893国家中国と手と手を組んだことを公言したサプアがどうして大切な隣国なのか)?

世界に誇る日本の893山菱が、2つになるという。
東仙坊、それを遠巻きに傍観しながら、2つになるのは、1つになるよりはマシでは?とボンヤリ考えている。
そして、それは北系とサプア系との確執が原因なのでは?と勝手に想像している。
その意味で、もともと傍系だったのに、世界の黒社会893国家中国にひれ伏し、その軍門に下り、反米・反日を鮮明にし、そのチンピラ国家であることを世界に公言し1つになったサプアのなんと劣悪なことか…。
結局、サプアのいい加減な本質は、恒久不変だということ。
そんなサプアをいまだに隣の大切な国と本気で言うヒトがいたら、その奇特なお方も間違いなくキチガイなのでは?
黒社会のドンは、「中華民族のヤングは不撓不屈の精神で徹底して日本軍国主義の侵略者を打ち負かした」と世界に向かって言い放った。
その手のドラマの中ではなく、この現実の社会の中で平然と躊躇なく言えてしまうことがどれだけ恐ろしいことか…。
なぜなら、ドラマの中ではすぐにその手の誇大妄想的世界征服者など、公然と歴史の歪曲・粉飾を行うウソツキの悪党など、正義の味方に簡単に抹殺されてしまうが、現実の世界ではそうはいかないのである。
まして、今、現実の世界には、世界の警察がいないだけでなく、その国が裏で結託しているかもしれないのである。
それはそうだと思わないか。
その国は、第二次世界大戦で、我が国を敗戦させた当事国だからこそ、そのことの真実を他のどの国よりも認識しているはずなのでは?
それこそ、「中国人民の抗日戦争において中国共産党は常に中心的力であり、主導的な役割を果たしている」とは、一体何を根拠に言っているの?と言える国なのでは?
1945年8月15日、我が日本がその国に全面降伏したとき、我が日本の支那派遣軍は、まだ中国大陸の大半を支配下に置き、その105万の兵力はほとんど無傷のままだったのでは?
何が、中国共産党軍が日本を打ち負かしただと思わないか?
中国には、中華民国政府という世界が承認する合法的な政府が存在していて、我が日本軍が戦った主な相手は、「国民革命軍」と呼ばれる中華民国政府軍だったはず。
中国共産党の率いる「八路軍(国民革命軍第八路軍)」など、中華民国政府軍の一部隊でしかなかったはず。
いくら黒社会の中国が、歴史に対しいつもデタラメであることが長い伝統だとしても、あまりにもメチャクチャでは?
確かに、最初の正史「史記」が前漢の時代に誕生して以来、「二十四史」という多くの歴史書が編纂されてきたが、その大半は歴代王朝の官僚の手によるもので、新しくできた王朝の官僚が前王朝の歴史を書くのが当然。
それゆえ、前王朝の歴史をできるだけ悪く書き、自分の仕える王朝のことを賛美するのは「春秋の筆法」として定着しているということもわかる。
だからといって、今の中国共産党政権のように、歴史書や教科書のすべてを捏造し、「前王朝」の中華民国時代を「暗黒時代」として徹底的に貶め、自分たちの一党独裁共産党政権の治世を人民が解放と幸福を享受した時代と賛美するのは、恥知らずもいいところでは?
それどころか、文化革命中に元国家主席劉少奇が粛清されると彼に関するすべての公的記録を抹消し、天安門事件で元共産党総書記趙紫陽が失脚すると「改革開放」における彼の功績を闇に葬ったりしてきたのは、一体どこの誰?
そうだとすると、そんな中国に我が日本を裏切り、跪いたサプアとは、最低の国なのでは?
何が「安米経中路線から脱皮し、米中均衡外交へ舵を切った」だ、「東アジア外交をサプアが主導する流れを作った」だ、「朝鮮半島の平和統一をどう成し遂げるかについて、中国と多様な論議を始める」だ、「自らを小国と考えてはいけない。『クジラのケンカでエビの背が裂ける』と考えるのは敗北主義だ」だと思わないか?
それにしても、「不通公主(プルトンコンジュ:耳塞ぎ姫)」のお嬢さん大統領の発狂度は、すでに人間界を超えてしまったのでは?
何でも、「垂廉政治(女帝が臣下との対面を避け、御簾を垂らし執政する)」と呼ぶそうだが、ご乱心では片づかないレベルなのでは?
もっとも、この更年期障害大統領の後に控えているサプアのお歴々は、もっとヒドイと思うが…。
どちらにしても、我が日本は、ここで明確にサプアと決別すべきときだと思わないか?
東仙坊、その決定打は、国連の半義務無(?)事務総長が、中国の軍事パレードを含む抗日戦争勝利70年記念行事に出席したことだと思うが、どうだろう?
いくら安眠まくらの憲法9条を守れと繰り返すだけの頭の腐ったお人好し国民でも、そろそろ国連がクソの役に立たないだけでなく、我が日本国を貶める卑劣で卑怯な国々の手先機関でしかなということが、十分に理解できたのでは?
さすがに脆弱このうえない我が国政府の安倍晋三首相も、「事務総長は特定の過去に焦点を当てるのではなく、国際社会の融和と発展を推進する立場から未来志向の姿勢を加盟国に促すべきだ。極めて残念だ。我が国の立場はすでに潘を含む国連事務局ハイレベルに申し入れている。今後も国連が特定の立場や主張に偏らないよう働きかけていく」などとノーテンキなことを言っていないで、ひとまず分担金を供託するぐらいのことを言明すべきなのでは?
それは、ユネスコに対しても同じだと思うが…。
実際、国連事務総長に対しては、「国連の中立にそぐわないだけでなく、母国向けの政治パフォーマンスに利用した」と世界中から批判が集中しているというのでは?
◎コロンビア大アンドリュー・ネイサン政治学教授
「潘の行事出席について、国連は第二次世界大戦後、戦争の勝者のみならず世界の国々を代表する機関として創設された。国連が戦争の一方の側の記念行事に関与すべきではない。一党独裁国家が最新兵器を披露する場ともなった軍事パレードへの出席は、パレードが高度に政治化され、勝利主義、愛国主義、軍事強大主義を体現したものだ。事務総長としてたしなめるべきであり、鼓舞すべきものではない」
◎ニューヨーク大ジェローム・コーエン法学教授
「安保理常任理事国という国連内の中国の存在感を考えた場合、行事出席は避けられなかったかもしれない。潘は北京滞在中に中国の大気汚染、南シナ海での紛争、サイバー攻撃、人権弾圧といった諸問題に関して、公的に声明を発表すべきではなかったか」。
◎国連職員
「ICC(国際刑事裁判所)から逮捕状が出ているスーダン・バシル大統領らとともに、潘がパレードを参観したことは問題」
◎国連高官
「潘が抗日記念行事への参加と母国での政治的野心を結びつけた可能性がある。サプアの大統領職に意欲を示している潘は中国滞在中にサプア内で好意的に報道されていた。事務総長職を母国でのPRに事実上利用したのではないか」
どうあれ、我が政府の国連事務総長への批判に対する、サプアのnetユーザーのコメント。
「安倍晋三首相、アナタの存在の方がより残念だ」
「自分たちは100倍以上悪いことをしておきながら…」
「日本の閣僚が靖国神社を参拝することの方が残念だ」
「国連事務総長が閲兵式に出席したのが問題なのではなく、事務総長がサプア人だから問題にしているんだろう」
「国連にたて突いて勝てるとでも思っているのか?」
「中国閲兵式を北京ではなく、東京で開催すればよかったのだ(?)」
「確かに力のある組織だから敏感な問題だが、国連事務総長は閲兵式に出席してはいけないというのはちょっと」
「そもそも国連事務総長が敵味方のあるような場所に参加してもいいものなのか」

どうだろう?
まさにこれでもアナタはサプアを大切な隣国と思いますか?と問いたくならないか?
それにしても、この典型的なサプア顔の潘基文国連事務総長なるご仁に、その天安門広場では1989年国連の象徴である自由と人権を弾圧する流血の惨事である戦車による学生踏み潰し事件があったことを戦車の行進を見ながら、少しは思い浮かべたのか?と訊きたくならないか?
それだけじゃない。
反自由や反人権をどう考えているのか?とも訊いてみたくならないか?
そもそも、このご仁、国連事務総長に就任以来、「無能」、「縁故主義者」、「買収体質」とずっと批判され続けているのでは?
実際、前任者コフィ・アナン事務総長の息子が絡む国連石油食料交換プログラムの金銭スキャンダル事件や国連の巨額なムダ使いを解明しなかっただけでなく、やったことと言えば、サプア元国連大使を国連特別代表に任命したこと、主要な国連ポストにサプア人を多数起用し、自分のインド人の娘婿まで幹部に抜擢したこと。
そのせいで、国連職員組合が、「親類縁者や友人を優先する人事政策批判文書」を採択したほどなのでは?
ともあれ、「名誉学位の収集と誰の記憶にも残らない声明の発表に熱心」とか、「指導力、存在感、管理・調整能力に欠けている点では歴代事務総長の中で最も傑出している」などと欧米マスメディアは、終始一貫非難のオンパレードなのでは?
ある有力な人権団体などは、「人権侵害国や国際的な地位が低い国々には強く出ながら、中国のような大国には何もしない」とそのサプア式事大主義思想まで批判しているのでは?
◎2006年発表されたシンクタンク「アメリカンエンタープライズインスティチュート」研究員アリカハン・ベルシ
「国連は、またも盗人を事務総長に選出する気か?」
◎2010年7月ガーデイアン
「存在不明人間(透明人間)潘基文国連事務総長の活動への動揺広がる」
「潘基文国連事務総長の講演会に出席したワシントンのエリートたちは、空虚な言葉をくり返す余りの内容の乏しさに、携帯のメールをチェックしたりアクビをしながら堪えていた」と言うエピソードを引用し、潘基文事務総長は国連発足以来の歴代事務総長の中で最低の2人に入る」
ちなみに、その2人とは、最悪が、事務総長退任後にナチスに関与していたことが判明して多くの国から入国を拒絶されたクルト・ヴァルトハイム、最低が潘基文とか。
◎2013年9月、サプアの味方のはずのニューヨークタイムズ
「潘基文、一体どこにいるの?」
「6年半前に世界で最も脚光を浴びる職に就いた潘基文は、姿をくらましてしまったのかと思うほどに目立たなくなり『無力の傍観者』とか『行方不明者』とまで呼ばれる国連史上最悪の事務総長と言う評価が確立した。その結果、2010年には有力外交評論誌から辞職を迫られた。潘基文も自分の実績が上がっていないことは認めているが、残虐行為に強力に反対する意見も出さず、残虐行為対策担当の特別代表の任命が1年も遅れるなど、決断力の欠如はヒドすぎる。働き者で、謙虚で、少人数グループでは人柄のよさが出ると言う評判だったが、英語が苦手なうえに、意思の伝達が不器用なため、意図することが相手に中々伝わらず、個人的な集まりでも歯車が噛み合わないことが多い。彼の責任逃れの強さは、国連平和維持部隊が持ち込んだコレラ菌に感染して8000人のハイチ人が死亡した事件でも、最後まで国連の責任を認めず、挙句の果てに外交特権を行使して犠牲者への保証金支払いを拒否したくらいである。とはいうものの、潘基文の前任者であるアナン前事務総長の圧倒的なカリスマと弁論に辟易した安保常任理事国が、次期総長に求めた条件が無能な人物であったこと思えば、潘基文は100%その期待に応えた人物であり、彼だけを責めるのは酷である」と強烈に皮肉。
無論、救いの手の発言も。
2007年に潘基文事務総長に広報担当事務次長に登用された赤阪清隆、「欧米では指導者には雄弁と明確性が求められるのに対し、アジアでは潘基文事務総長のような含みの多い立ち居振る舞いが『賢者のたしなみ』として尊重される。欧米の潘基文批判の根底には東西文化の衝突という側面がある」という弁護。
潘基文の恩師ハーバード大学行政大学院ジョセフ・ナイ教授、「突出したカリスマを持つアナンの後を継ぐのは容易ではないが、あの難しい安保理事会メンバー諸国との関係が上手く行っていることは、潘基文の貴重な才能である」という擁護。
ついでに、このご仁問題も、フタを開ければ国内問題でしかないという証拠も。
2006年潘基文が国連事務総長に選出された当時の麻生太郎外相、「我々もアジアとしても大変誇らしい」と称賛。
日本の外務省、「外交のプロだ」と高く評価。
どうだろう?
一事が万事だと思わないか?
ところで、東仙坊、昔、山一戦争なるものに少しだけ巻き込まれた(?)ことがある。
米子への出張の帰り、飛行機に乗るをイヤがってダラダラ岡山から新幹線に乗り込んだら、乗っているヒトたちが全員なぜか白装束でほとんどが海坊主…。
神戸に着くまで一度も顔を上げられなかったことを思い出して、改めてゾーッ。

The dangerous thing that we are not assigned to thoroughly in various places must be important(危ない方々とは徹底的につき合わないことが肝心)?

To be continued...















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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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