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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-193

I was a shock that I thought like Korea in front of the Diet also in the Diet(国会の中も、国会前も、サプアのように思えてショック)!

東仙坊、真摯に穴があったら入りたいと空虚な気持ちになっている。
そして、国民の代表という大バカ政治屋どもがこのテイタラクではサプアにどうこう言える立場ではないと暗澹とした気持ちにもなっている。
それにしても、親の七光りと金でノホホンと政治屋をやりたがっているヒトたち、タレントがないのにタレントやアスリートから転身し政治屋をやっているヒトたちに、なぜここまでサプア派、サプア系が多いのか…。
どこから観ても、サプアの国会かのようで、世界的な恥。
コヤツらに共通するのは、どこかサプアやその親分の中国へのおもねりとへつらいだけ。
我が世界一のお人好しの平和ボケ国民、いつになったらコヤツらがこの状況下で平然と安心や安全を謳える本物の詐欺師どもと気づくのか?
まあ、まもなく3.11を超える大地震か想定外(?)の火山爆発があっても、金のためにサプア語や中国語を流暢に操るタレントたちのように、自分たちでサプア語か中国語を日常的に話すようになっても、それはムリかも…。
何しろ、国会前でバカ面を恥ずかし気もなく晒して非生産的で表層的なデモをやるご仁があれだけいるのだから…。
つまり、国会内にも、国会外にも、幼稚園児や保育園児しかいないというのが、今の日本の現状。
まあ、すべては低級な日本のマスメディアどもの思うツボということ。
そう言えば、その低劣かつ下品極まりない被災地に行って被災民たちに何を言わせたくてインタビューしているのか?
かなり意図的に被災者に不満を言わしたくてインタビューしているだけなのでは?
ついつい気骨ある気ぐらいの高い人が、「昔だったら他の国だったら路頭に迷うだけだけど、我が国は避難所を用意してくれるばかりか、食事、寝具はもちろん、健康の面倒まで看てくれる人たちまでいて、天国のようだ…」と言ってくれるのでは?と期待しているのは、東仙坊だけではあるまい。
それは、無念このうえない殺人の被害者遺族や周辺のインタビューも同じ。
「あのヒトは殺されて当然のヒトよ」とか、「殺されて愉快だよ。今宵は赤飯だ」と冗談でも答えるヒトがいるとでも思っているのか?
くだらないインタビューするくらいなら放っておくマナーを少しは身につけるべきなのでは?
おかげで、大切な日本の未来の問題も、深刻なモラル完全崩壊の日本社会の根幹的問題も、何もかもが軽くされてしまっているのでは?
その意味で、日本のマスメディアは、我が日本を自ら貶める国賊そのものと言えるのでは?
また、「イヤー、マー、もっともターロー」というような何のタレントもない大バカタレントを冗談で立法府に立たせるようにしたヒトたちは、万死に値するのでは?
どうあれ、我が国のマスメディアがサプア並みの、イヤ、サプア以上に国民はどうせバカだからと煽動していることだけは確かでは?
その明確な証左がある。
なぜかやたらと安保法案が国民の理解を得られていないと断言し続ける我が国のマスメディア、ついこの間の中国の張り子の虎的プロパガンダ軍事パレードを見せつけられ、迫りくるジコチュウ893国家丸出しの中国の軍事的脅威を取り上げていたのでは?
本当にそう感じていたなら、今の脆弱な日本の安全保障体制などガラスの城状態だということは、バカでもわかるのでは?
その点からだけでも、安保法案は最低限の絶対必要不可欠なものでは?
それなのに、なぜ、何を根拠に大昔の誇大妄想的非武装中立平和主義を唱えられるのか?
そもそも、「戦争をさせない」とプラカードを掲げると、我が国を含めどの国がどうして戦争をしないの?
本気でそう考えるなら、今すぐシリアにそのまま行って、世界的な問題に拡大されているシリアの内戦をストップさせてくればいいのでは?
それこそ、間違いなく切迫した我が国の問題でもある隣のキチガイの国に行って核ミサイルを放棄させてくれば?
なぜ、そこまでリアリティのない世界の恥的軽佻浮薄な日本人を創出させたいの?
少しでも知性があるなら、とっくに21世紀に入っている現代でも、国民の安全を守るための最も重要な手段はいまだに誰が何と言おうと、その国の持つパワーなのでは?
もちろん、それには外交力も必要だが、やはり軍事力も絶対に必要なのでは?
そう、「パワー・バランス」によってこそ、辛うじて平和を保てるのでは?
そんなことは、本気でケンカをしてみれば子どもでもわかるのでは?
相手が自分よりもガタイが圧倒的に大きい、相手が何か武器を持っているのに素手、相手が圧倒的に多勢なのに自分は1人…それでも、かつて独り善がりの侵略戦争をした(?)無知蒙昧の思慮なき我が大日本帝国軍人のように無謀な無手勝流で玉砕しろ!とでもいうのか?
それより何より、ウクライナ、リビア、エジプト、イラク、トルコ、イエメン、ソマリアを視れば、そして、南沙諸島や度重なる領海侵犯や領空侵犯を視れば、世界がこれっぽちも平和でないことをイヤでも認識できるのでは?
そのような状況に対応し、未然に無益な殺生を阻止するには、最先鋭の軍事力を備えるしか道はないのでは?
それさえ、せっかくの平和を壊すとんでもない愚行だとのたまうようなトンチンカンこそ、平和ボケのプロトタイプで現実を直視しない時代遅れの自虐史観の塊か、陰で中国語を会得している国賊なのでは?
ともあれ、象徴的な我が国のマスメディアの煽動は、これ。
9月13日に実施・開票された山形市長選。
これは、安保法案を争点化した紛れのない選挙戦。
自民、公明、次世代、改革が推薦する元経済産業省職員佐藤孝弘と、民主、共産、社民、生活が推薦し、吉村美栄子山形県知事と市川昭男山形市長が全面支援する元防衛省職員梅津庸成との事実上の一騎打ち。
そう、あの維新の党の当時の柿沢未途幹事長なるただの親の七光りが個人的に梅津庸成の応援に入り、維新分裂騒動のキッカケにもなったヤツ。
当然のごとく梅津庸成は、ハナから「違憲との指摘が多い安保法案が国会で審議されている。強行採決はどうしても認められない。明確に反対」とか、「安保法案の強行採決に象徴される『力』に頼った、押し付け政治」とサプア人のごとく目ざとく見かけのポピュリズムに迎合し、安保法案への批判票を取り込もうという狡猾な戦略。
実際、もはや人間としての魂を売り単なるサプアの手先と化した保育園児党の岡田克也代表、枝野幸男幹事長、長妻昭代表代行、蓮舫代表代行…と軒並み梅津庸成の応援のために山形市入りし、反安保法案の野党共闘だと「憲法そのものを変えないで、解釈だけを変えて海外でも戦争をできるようにする。そんな法案を、ゴリ押ししようとしている」とサプアのように大声で合唱。
それはそうである。
山形市は、1966年以来非自民主流の市政。
そのせいか、選挙戦で衆議院議員近藤洋介保育園児党役員室長は、「市民の力で安保法案に待ったをかけよう。この市長選の結果が安保法案の審議に影響を与える」と豪語。
列記しとしたサプア派の我が国のマスメディアも、その勝利を信じ、ガンガン梅津庸成を擁護。
ところがである。
その姑息な保育園児党の思惑は見事に外れる。
イヤ、彼らがどうせバカと見なしていた山形市民の見識は、彼らの軽薄な読みなどを超えていたのである。
す、す、すると、佐藤孝弘が勝利した選挙結果は、旭日新聞にいたっては、9行のベタ記事というのだから、メチャクチャ恣意的では?
ところで、東仙坊、どうしても日本のマスメディアの安保法案報道で引っかかることが、1つ。
なぜ憲法学者なる胡散臭いオタンチンどもが安保法案を違憲と言っていることが正鵠を得ているかのように伝えるのか?
違憲かどうかを決定するのが司法であることは子どもでも知っているのでは?
そもそも、憲法学って何?
そんなことを学んでラクして暮らそうとするご仁って、人間的にどんなヒト?
世界中の憲法を比較したりリサーチして、それらの条文を懸命に解釈して、現実と合っているかどうかとかベンチマークしたりして、我が国の憲法をよりよくしようとでもしているの?
だとすると、まず敗戦後、GHQに占領されているときに、主権を奪われいたときに、GHQのアマチュアスタッフがにわか仕立てで作成した日本国憲法が十分に日本の現実に適合していないことに気づくのでは?
それでも、学者はあくまでも学者、現行の日本国憲法が、違憲だとか、護憲だとか、改憲だとかさえ言わず、淡々と法的かつ論理的に整合かどうかを解釈したりその矛盾を指摘したりするのが使命でしかないのでは?
なぜたかが学者モドキが、越権して、司法マターや立法マターのコトに口を出せるのか?
とりわけ、今回の政治的決定事項である安保法案に関し、いくら自分が護憲派だからといって違憲だというのは、飛んでも八分なのでは?
まさか立憲主義とは、憲法学者が政治に介入することだとでも言うのではあるまいな?
どちらにしても、世間ズレしていない机上の空論好きの頭でっかちのたかが憲法学者などに政治に関しどうこう言われるようでは、この国に未来などないのでは?
特に、国の安保など砂上の楼閣では?
そう言えば、サプア人のように反省することが好きじゃないサプア派旭日新聞がその不気味な憲法学者209人にアンケートをしたとか。
回答は122人。
安保法案が違憲だとするご仁、104人、違憲にはあたらないとするご仁、2人。
これで安保法案反対の重要な根拠だとおバカ旭日新聞は叫んでいるのだが、ちょっと待ってと思わないか?
209人にアンケートを依頼し、回答者が122人で、違憲だとするご仁が104人ということは、基本的に憲法学者がどう考えようと構わないが、過半数にさえ1人足りないのでは?
第一、日ごろから少数派の意見を尊重することこそが民主主義だと謳っているのだから、違憲にはあたらないと回答した2人の意見も尊重して報道すべきなのでは?
とにもかくにも、サプアのために命懸けの旭日新聞、何が何でも我が国の軍事力の強力化だけは忌避したいだけなのでは?
そのためにも、国の防衛問題をどうしても平和主義の否定にしたいのだろうが、「本当にいつまでも国民をバカと思うっじゃないよ、旭日新聞」と言いたいのは、東仙坊だけではあるまい。
それにしても、あのライフガードのような気概さえない無知蒙昧なパラノイアのヤングどもまで洗脳して、憲法9条第2項の一切の戦力不保持を堅守させ、北や中国の核ミサイルの前で跪け!と言っている旭日新聞、いつまでこの日本に存在するのか?
どうあれ、いっそのことロッテのように、「自分たちはサプアの新聞です」と正直に言ってしまえばイイのでは?

Is it said that a constitutionalist can just do an unconstitutional judgment in place of a judge(憲法学者が、裁判官の代わりに違憲判断ができるとでもいうのか)?

To be continued...



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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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