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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-194

Don't you feel considerably hopeless when you think that most of the politicians of our country must be a former Korean or pro-South Korea group and pro-North Korea groups(我が国の政治屋のほとんどが元サプア人か親韓派や親朝派だと考えると、かなり絶望的な気持ちにならないか)?

東仙坊、保育園児党の福山哲郎なるソシオパス的パラノイアのガナリ方が途轍もなく不快になって、柄でもなくググってみた。
そうしたら、この学校法人龍谷大学理事、学校法人瓜生山学園理事で、京都府が地盤の参議院議員、保育園児党幹事長代理なるアンポンタンが、東京都大田区西糀谷出身の陳哲郎だったと判明して、やっぱりと得心。
自分のこのテーマでプロファイリングがまんざらピンボケではないことがわかって、ホッ…。
しかし、残念ながら、この国の政界、スポーツ界、芸能界、裏社会は、間違いなくサプア系、親サプア派、サプアDNAに席巻されてしまっていることだけは、確実。
本当に複雑な気分…。
さて、サプア系政治屋どもや日本人の仮面お被った南北サプア系日本国民による、軽佻浮薄な躁鬱病的反対も空しく安保法案は何とか成立した。
これだけのシビアな海外事情を考慮すれば、日本を本気で守りたいならこの安保法案を迅速に通過させるのが、せめてもの政治屋の義務。
では、なぜこれほどまでに成立が簡単ではなかったのか?
もともと、安保法案はその保育園児党が成立を進めていたものなのでは?
それは絶対多数を占める自民党なる腐った利権屋集団、数の論理で成立させるのは容易だったのに、自民党の内にもゴジャゴジャいる親サプア派はもちろん、媚中派にも気づかったから…。
そう、朝鮮半島の不安定化や時代遅れの帝国主義的新覇権国家中国の軍事力強大化を言及し、いまだに世界での冷戦は終わっていないから集団的自衛権行使など初めの一歩だと正々堂々とそれらのニセモノ日本国民に説明できなかったから…。
もちろん、本物の日本国民は十分にそれを理解しているのだが…。
実際、安保法案成立直後のサプアの反応は今までになくどこか柔らかく、中国にいたってはちょっと嫌味を言った程度???
まあ、外交だから、それも仕方がない面があるのかもしれないが、やはりどこか情けない。
それを予見させることが、あったとか。
安倍晋三首相の戦後70年談話のための「21世紀構想懇談会」の報告書。
結果的には、安倍談話とはかなり違うモノになったというが、看過してはいけない内容だったとか。
①中国一党独裁共産国家に迎合し、東アジアでの冷戦を含め過去100年間の共産主義による大規模な虐殺、主権・人権侵害などを意識的に避けていること。
②当初、中韓との和解に必要な具体策として、靖国神社の「A級戦犯」分祀推進、「代替施設」建設の必要性、慰安婦に対する日本政府の一層の謝罪と補償ないし賠償のための新基金設置などを提言しようとしていたこと。
どうだろう?
安倍晋三首相が元気がなくなるほど内にいる中韓シンパの跋扈は凄まじいのでは?
それにしても、個別的自衛権だけ外敵に対処できるなどという戯言をのたまうトウヘンボクどもは、占領国USAが日本のキモを抜き実質的統治に便利にだというだけで採用した現行憲法の何を取り上げて護憲と言うのか?
まるでこの憲法が70年間戦争で国民を1人も死なせてこなかったかのように平然と寝惚けて言うヒトがいるが、バカも休み休み言えと思わないか?
それはUSAの最強の軍事力、核の傘のおかげの何物でもないはず。
そのUSAが9.11以来、世界の警察官を放棄し、USA本土防衛メイン戦略に変更し、ピボット(東アジア基軸戦略)などというオタメゴカシで東シナ海・南シナ海への中国の膨張にほとんど見て見ぬフリをしている現在、我が日本国がなくなりそうになってもそのいい加減な憲法を抱いて心中しろとでもいうの?
そんなアホな国が世界のどこにあるの?
国の存続や国民の生命よりもそんなに憲法が大切なの?
国際秩序を守るメカニズムが勢力均衡だということは自明の理なのでは?
ある意味、そのために、中国だって必死に軍事力増強をしているのでは?
その中国が黒社会らしく世界情勢を功利的かつ戦略的に分析し、今ならどの国も自分たちに歯向かえないと東アジア進出を企んでいるのでは?
核抑止力を持たない我が国は、どう考えても日米同盟に頼るしかないのでは?
それしか中国との勢力均衡を計るスベもないのでは?
それとも、世界の核保有でも宣言するの?
おくまでそのための集団的自衛権と個別的自衛権のセットなのでは?
少なくとも、それは世界中のすべての主権国家が持っていい唯一固有の権利なのでは?
どうあれ、今、USAの威を借りて安穏としているときではなくなってしまったのでは?
もちろん、誰だって戦争なんかしたくない。
でも、それはUSAだって同じなのでは?
それなのに、USA人だけがなぜ一方的に我が日本人のために血を流すと決めつけるの?
まさか、それが日米同盟だとでも言うの?
メチャクチャ虫のイイ話なのでは?
どちらにしても、ようやく当たり前の集団的自衛権を持てることになった我が日本でも、サプアのために朝鮮半島に向かうことはない、今サプアでニンニク臭い天下泰平を謳歌している日本人たち(?)は万一の場合を自分で覚悟していてと言明しておくべきなのでは?
さて、東仙坊、実に興味深い記事を見つけた。
北朝鮮亡命元高官や拘束された北朝鮮工作員ら450人以上を通算約40年間で事情聴取したという北朝鮮スペシャリスト中のスペシャリストCIA元要員マイケル・リー(81歳)に関するもの。
何でも、サプア西部忠清南道扶余に生まれた彼は、在サプアUSA軍情報部隊勤務で、1970年代にはUSAに移住し(?)、CIA情報要員として、2000年まで対北情報戦前線にいたとか。
そして、1970年代に北朝鮮に拉致されたサプア人女優と映画監督夫妻がEU経由で脱出するのを裏で支援したり、1987年大韓航空機爆破事件実行犯金賢姫の事情聴取をしたりして、「いろいろな国からたくさんの人々を拉致していた。なかには、中東の女性もいた。北朝鮮は必要なら日本人拉致をやるだろう」と早い段階から日本人拉致の存在を把握していた1人とか。
実際、「金賢姫から自分の日本語教師役だった拉致被害者田口八重子から直接『彼女は生きている』」と聞かされた。死亡したとする時期以降の目撃情報もある。私も、彼女は生きていると信じている。心証がある」と言っているとか。
そのうえで、「日本人拉致は、犯罪行為、すなわち、対南工作に関係のある犯罪行為であり、拉致問題を解決するためには、自分たちの秘密と犯罪行為を全て明らかにしなければならない。北朝鮮が多くの拉致被害者を死亡したと主張し続ける理由はそのためだ。金正日総書記が2002年に拉致を認めて謝罪し拉致被害者5人を帰国させたのも、犯罪性の問題で、日本に戻って、いろいろなことを話しても、自分たちには、被害が及ばない人は帰した。犯罪性を立証できたり、暴露できたりする人は帰していない。対南工作に関わる秘密工作に利用した人や犯罪性のある仕事に携わった人については、隠すしかない。これらの人々に関しては、いろいろ説明するのも煩わしく、『死んだ』と言っている。犯罪性を隠蔽するため、絶対に真相を公開しないだろうし、できない。やるフリはするが、しない。金ボンボン政権が昨年、拉致被害者の再調査を約束したのも、時間稼ぎのための一つの巧妙な方法にすぎない。日朝合意が履行されている間は少なくとも、日本がUSAなどと組んで対北強硬策に出ることはないとみており、日本がUSAとの連携を強めるのを足止めさせる一定の効果も上げている。日朝がいくら時間をかけて協議し、合意に達したとしても、完全な解決はあり得ない。金ボンボン政権が崩壊するまで、真実を明らかにしないだろう。北朝鮮が真実を語るというのは、自分で自分の犯罪を暴露することを意味するからだ。ただ、現在の北朝鮮内外の情勢から、逆に解決のチャンスでもある。今、非常に不安定な状態で、金ボンボン政権が崩壊し、南北統一すれば、全ての真相が明らかになる(??)。日本人拉致被害者は、全員帰国できる。けれども、その最大の阻害要因はサプア政府の弱腰姿勢だ。その対北戦略は完全に失敗だ。また、USA政府のこれまでの対北政策も戦略的忍耐で、その忍耐政策の過程で、北朝鮮の核を廃棄させるという戦略だった。しかし、北朝鮮は、核廃棄を絶対に受け入れない。そのせいか、最近1年間にUSAの対北戦略は変わった。北朝鮮の核廃棄についての言及が目に見えて減り、南北統一を優先させ、統一されれば、核問題は自然と解決するという方向にシフトしてきた。USAを動かしているのは、大統領だけでない。政府官僚、CIA、研究者ら多くの戦略家がおり、大統領はそのメンバーの1人に過ぎない。オバマ大統領が任期を終えても、USA政府が移行しつつある対北戦略の方向性は変わらない。しかし、問題は、サプア政府が北朝鮮体制の崩壊を見込んだ南北統一に対し積極的な態度を取っていないことだ。それが頭の痛い問題だ。朝鮮戦争後に500人を超えるサプア人が北朝鮮に拉致されたとされるにもかかわらず、サプア国民がほとんど関心を示さない現状だ。サプア政府は本当に、ダメなところが多い。覚醒しなければならない。USA市民の立場からいえば、サプア政府の約70年間の対北政策は完全に失敗だ。現在の北朝鮮体制を認め、共存しながら統一を模索するのは不可能だ。理論的にも間違っている。苦難の深淵であえぐ北朝鮮同胞を解放するためには、金王朝(?)を破壊しなければならない。ともあれ、サプア政府の消極姿勢は、次の世代が歴史を振り返るとき、我々の先祖は過ちを犯したと評価するだろう。サプア国内に左派勢力がはびこっているので、政府さえも崩壊を見据えた統一に対する意思が非常に弱い。2013年末に処刑された金ボンボン第1書記の叔父張成沢こそが金ボンボンを守る存在だったが、自分を過信し過ぎた。それが彼の大きな失敗だった。現在、金ボンボン政権を動かす4人組は、朝鮮労働党人事を握る党組織指導部趙延俊第1副部長、朝鮮人民軍を管理する黄炳瑞軍総政治局長、黄と金ボンボンの最側近の座を争う崔竜海党書記、秘密警察である国家安全保衛部金元弘部長だ。北朝鮮国内で2000年以降、約1300人が公開処刑され、金ボンボン政権発足後も70人以上の高級幹部が処刑され、サプアへの高官亡命も相次ぎ、秘密資金を管理する党39号室の幹部まで亡命した。そうしたなか、サプア政府に積極性がみられず、決断できないことが本当に惜しい」と言及。
さらに、「経済的実利のために、中国と関係を維持するのは構わないが、対北問題解決で、中国に依存するには問題がある。パイプ役だった張成沢粛清で関係が冷え込んだとはいえ、北朝鮮経済は、中国に大きく依存している。その意味で、北朝鮮情勢の行方の鍵を握るのは依然として中国だ。しかしながら、中国は同盟国として、依存できる国ではない。安保問題で中国に依存してはならない。信じてもいけない。体質的に中国は永遠に排他的な国だ。サプアが最優先すべき国はUSAと日本だ。日米に嫌悪感を与えるほど中国と北朝鮮に接近するのは、外交的にミスを犯すことだ。サプア世論を日米と離間させ、中国や北朝鮮接近の方向に誘導しようとしているのが親北左派勢力だ。ともかく、中韓など周辺国は嫌がっているが、世界史的な次元で考えると、安保法政成立は非常によいこと。日本はとても、よくやっている。北東アジアに強力な国家がいて、初めて中国を牽制できる。USA1国でやるのは難しい。日本がもっと大きくなり、朝鮮半島も統一されれば、秩序は維持される。日本が強くなったとしても、他の国を侵害することなど、あり得ない。サプア国内で日本やUSAが南北統一を阻んでいるとの主張が幅を利かせてもいるが、それも親北勢力の影響だ。日本やUSAが統一に反対しているというのは、操作された世論だ。事実ではない。北と統一したサプアと、日本との関係は、はるかによくなるだろう。悪いヒトたちが『日本が統一に反対している』という方向に世論を持っていこうとしているだけだ。日米、米韓の同盟関係は中途半端な三角同盟であり、北東アジアの安保と繁栄のために、いかなるリスクを払っても、日本とサプアが直接、同盟関係を結ばなければならない。サプアにとっても、USAという同盟国に加え、日本が国家的に発展し、強力になれば、強い友人がもう1人増えるだけだ。それなのに、サプアは、ことあるたびに歴史問題を持ち出し、現在、国交正常化以降、最悪の日韓関係だ。古い考え方から脱皮しなければならない。互いに排他的な感情を抱いていてはダメだ。北東アジア情勢が安定してこそ、サプア経済も日本経済もよくなる。相互協力のシナジー効果も期待できる。朝鮮半島の統一はやはりサプアが主導し、日米がそれに協力するカタチが一番望ましい。これから世界をリードするのは日米韓だろう。日本には統一国家建設に、統一したサプアが世界に貢献できる一流国家になることに協力してくれることを期待したい。昔のサムライ精神は、刀を抜かずに相手を制することが最高の境地とされたそうだが…この戦わずして相手を圧するサムライ精神に金ボンボン体制を突き崩す極意がある。一部のヒトたちは『北朝鮮に先制攻撃を仕掛けるべきだ』とか、強硬な主張をするが、サムライの境地のように、先制攻撃ではなく、『先制宣言』をすべきだ。すなわち、統一されたら、北朝鮮住民をどう処遇するつもりなのかを言うべきだ。例えば、幹部たちに対し『報復はしない』とか、『全て許す。協力すれば、過去は不問にする』とか、サプア大統領が先んじて統一後の朝鮮人民軍兵士約120万人の処遇についてメッセージを発すべきだ。統一されれば、産業ブームが起きる。内需経済に、とてつもないブームが起きるだろう。世界の企業が朝鮮半島への投資に列を作るはずで、武装解除された北朝鮮軍人を産業建設の前線に吸収すると宣言するのだ。北朝鮮内部は動揺するし、北朝鮮住民は希望を持つ。もうちょっと頭を使えば、戦争をせずに北朝鮮を統一することができる。金ボンボン体制は一般住民に直接、メッセージが伝わるのを何よりも嫌い、恐れている。裏返せば、情報戦で、北朝鮮住民の心をつかむことが、何よりも、政権を揺るがし、体制崩壊を早めさせることを意味している。だが、お嬢さん政権は南北離散家族再会事業にこぎ着けるなど、依然、金ボンボン政権を交渉相手にする信頼醸成プログラムを堅持している。お嬢さん大統領の任期が終わっても、金ボンボンは死なないし、そのまま政権の座に居続けるだろう。そうなれば、どうなるのか? こういう現実を、私たちは考えなければならない」とも提案。
どうだろう?
あくまでサプア的思考だが、傾聴すべき点もあるのでは?
もちろん、今回の国会でもよくわかったけど、すぐに手が出るサプア人を支援する気など毛頭ないが…。

When most of the civilians who seem to speak for the voice of the nation of our country think that it is a group in a former Korean or pro-South Korea group and pro-North Korea group, don't you feel considerably hopeless(我が国の国民の声を代弁するかのような一般国民のほとんどが、元サプア人か親韓派や親朝派だと考えると、かなり絶望的な気持ちにならないか)?

To be continued...
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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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