Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-195

Is it thought with Korean what which continues diminishing Japan within striking distance with an important neighboring country(すぐそばで日本を貶め続けるサプアの何をもって大切な隣国と考えられるのか)?

東仙坊、愛する我が日本のモラル再生がしたいとこのブログを立ち上げ、懲りずに飽きることなく、卑怯で卑劣な犯罪者どもを、そして、それらを増殖させている情けなくてみっともない悪代官型政治屋どもを糾弾してきたつもり…。
けれども、今回の国会内での、そして、国会前でのなんともいいようのない惨めな光景を目にして、それはほぼ不可能かのかもしれないと絶望的な気分にさせられている。
とにかく独り善がりでテンパーで人を悪しく罵るサプア系や親韓派のヒトたちにここまですでに蹂躙されてしまっているのか!とかなりのショックを受けてもいる。
それとともに、あまりにもサプア系は兄弟らしく我々と外見が似すぎている…あまりにも近すぎる…とその根幹的かつ本質的な問題と直面させられてもいる。
それは、偶然観ることになった全く興味がないラグビーのワールドカップでも瞭然とした。
赤と白の横縞に胸にサクラのエンブレムの我が日本チームの先発メンバーには、15人中6人も一目で日本人には見えない選手がいた。
しかし、彼らは君が代の前に敬虔な顔をし振られる日の丸に間違いなくその魂を燃やしていた。
それで、十分に日本人だよ…。
そして、相手チームの南アフリカのサポーターの中に、「侍魂」と書かれた日の丸の鉢巻きをしている人を見つけ、東仙坊、思わず感涙していた。
すると、ある結論にイヤでも達した。
世界中で、ただただ執念深く恨みがましいサプア人だけは、これをヨシとしないはず。
日本人の大切な心情である「潔さ」と、一番かけ離れているのが、サプア人だと…。
とにもかくにも、その憲法までデタラメで日本を悪者にしないと存在できないサプアなのだから、到底本当に理解し合うことなど不可能では?
その意味で、我が国の護憲派なる摩訶不思議なご仁どもに、サプアの偽りの憲法についての見解を訊いてみたくならないか?
にもかかわらず、あくどく稼ごうとするエセ日本人どもと中国人とサプア人との裏の絆は相変わらず深いまま。
9月15日、警視庁組織犯罪対策五課は、覚醒剤を中国から密輸したとして、覚醒剤取締法違反(営利目的輸入)で、指定暴力団稲川会系組長中根守(63歳)と組員青野由彦(50歳)を逮捕。
何でも、1月上旬、国際スピード郵便で、2箱のチョコレートケーキに隠した覚醒剤約2kgを中国から、横浜市の別々のサプア物産店に送るカタチで輸入。
その店に受け取りにきたサプア籍のオトコら関係者4人を逮捕したところ、携帯電話通話履歴から2人が浮上したとか。
どうだろう?
これらのようなことも我が国の別の大きな問題なのでは?
そう、裏での強固な日中韓同盟が…。
もっとも、それは裏だけとは限らない。
世界的パクリ国家サプアの鉄鋼最大手ポスコは、鋼板製品に関する最先端技術を盗用されたとして、新日鉄住金から起こされた不正競争防止法に基づく986億円の損害賠償や製造・販売の差し止めなどを求めた訴訟で、ポスコが和解金名目の約300億円やライセンス料を支払うことで和解協議に入っているとか。
それに対し、9月下旬にも、裁判外で和解することで合意する公算が大きく、新日鉄住金側は東京地裁への提訴を取り下げると見込みというから、メチャクチャ甘過ぎないか?
というのも、ポスコ側は訴訟で盗用を否定していたのでは?
ここは金の問題ではなく名誉の問題なのだから、ここは徹底的にそれを暴くべきでは?
なぜなら、その発電所の変圧器などに使われる「方向性電磁鋼板」の製造技術は、中国企業へ漏洩させたことをサプアの司法も認めているのでは?
事実、「漏らしたのは新日鉄住金の技術」と自供した漏洩したポスコ研究員に有罪が確定しているのでは?
それゆえ、新日鉄住金側は、「ポスコは1987年ごろから、ボスコ日本法人などを通じ組織的に新日鉄住金社員4人に働きかけ、40年以上かけて改良を重ねた技術資料を不正に持ち出させる代わりに、多額の報酬を支払った」と2012年4月に提訴したのでは?
そして、その元社員たちから聞き取りを進めるなどして多数の証拠を提出したのでは?
だからこそ、2013年7月にはポスコ側が盗用は否定しつつ、新日鉄住金の機密資料の一部を入手したと認める書面を提出したのでは?
いくら和解案に和解金を支払うことに加え、この技術を利用して輸出などを行う際はライセンス料を支払うと言っているからと、簡単に許してはいけないのでは?
実は、それでもっと呆れる話がある。
サプア最大手自動車メーカーHYUNDAI。
販売台数が低迷し、輸出採算の悪化で厳しい経営が続いているために、起死回生を狙って年内にも投入するハイブリッド新型車が、TOYOTAの世界的ベストセラー車「プリウス」と酷似していて、「プリウスハンター」と呼ばれているというから、開いた口が塞がらない。
しかも、いくらパクリが十八番といっても、その空気抵抗を極力抑えて燃費性能を向上させるため、リアにかけての流れるようなシルエットとなっているのがプリウスの外観をそのままコピーしているというから、まさに佐野研二郎。
そのうえ、TOYOTA同様のハイブリッドシステムを使用し、搭載するガソリンエンジンも1.6リットルガソリン直噴(GDi)エンジンと電気モーターの組み合わせでほぼ同じ。
もはや、完全にHYUNDAI版プリウス。
もともと、HYUNDAIの主力のソナタも、HONDAアコードやMAZDAなどのコピー。
高級セダンのグレンジャーも、多くの日本車や欧米車のミックスコピー。
それも外観だけでなく、ロゴマークやテレビコマーシャルなどまで、全部コピー。
それが、なんとか性能までパクって、ウォン安に乗じ、日本を除く先進国市場で販売拡大に成功。
年間の世界販売台数が800万台規模に達し、世界で5位、アジアでもトヨタに次ぐ規模のメーカーにまで急速成長。
その根幹問題は、強引な日本人メカニックのヘッドハンティングやスパイ的技術盗用。
そして、「日本車キラー」としてプロモーションすること。
もっとも、そのパクリ技術でやれることは、ウソとウソ。
すでにUSAでは燃費の誇大表示問題で、当局に1億ドル(約120億円)の制裁金が課されたはず。
実際、そのUSAでの2014年新車販売では、TOYOTAやGMが前年比で5%以上の伸びを記録しているのに、0.7%増の約72万台。
5月には、販売台数は63610台で前年同月比10.6%減と大幅減少。
もっと厳しいのが得意としていた中国市場での販売。
今年4~6月期は前年同月期15%減の約23万台と急減速。
その結果、4~6月期の業績は6四半期連続の最終減益と底が見えない状況。
どうだろう?
もし日本が技術盗用を本気で告発したら、瞬く間にサプア経済は壊滅してしまうのでは?
どちらにしても、なぜかサプアに大甘な日本人たち(?)が後ろめたい気持ちになるのを緩和するためだけにでも、即刻、醜悪な反日をお止めになるべきだと思わないか?
それより何より、我々は死んでも朝鮮半島有事でサプアを助けに行かないから、自国防衛に本気で取り組めば…と言いたいのは、東仙坊だけではあるまい。
そ、そ、それなのに、9月12日、サプア軍が実戦で使う戦術通信網運営体系に関連する主要情報が2年前にハッキングで流出し、今ごろサプア軍捜査機関が捜査中とは、もうマンガでは?
しかも、流出した情報の中にはサプア海軍の最精鋭戦力であるイージス艦の関連内容も含まれていたというから、ただただ唖然。
何でも、こうした事実はセヌリ党国会国防委員会宋泳勤議員が最近、 サプア軍機務司令部から入手した資料で確認したとか。
2013年5月、サムスンSDSなど国内の防衛産業関連2社が電算システムをハッキングされ、2社が開発に参加した軍戦術網ネットワーク体系とC4I(戦術指揮統制自動化体系)関連情報がハッキングされたのだとか。
その被害の内訳は、イージス艦合同戦術データリンクシステム開発ソースコード/海軍C4Iテーブル構造テキストファイル/地上戦術C4I二次性能改良関連体系要求試験明細書など。
ほとんどがサプア軍の統合戦術を支援するネットワーク技術とか。
とりわけ、イージス艦の合同戦術データリンクシステムソースコードがハッキングされたことは深刻なのでは?
現代戦では各軍が確保した情報をリアルタイムで共有・統合・運用し、敵の攻撃に機敏に対応して目標物を精密打撃するnetワーク技術がポイント。
ソースコードとは該当システム運営方式がわかる核心情報。
悪性コードを埋め込んで自分たちが望むように作戦調整を妨害することもできるほどの代物なのでは?
それが敵国にバレたら、ハナから戦闘は負けなのでは?
それ以上に問題なのが、サプア軍のC4I性能改良関連情報が流出したこと。
C4Iとは、Command(指揮)、Control(統制)、Commuunication(通信)、Computer(コンピューター)、Intelligence(情報)の頭文字。
サプア各軍の武器・戦略・行政など各種情報を扱っているため規模が膨大で、サプア防衛事業庁が、5月、「海軍C4I性能改良研究開発事業」を発注し、1472億ウォン(約150億円)もの事業費をかけたモノ。
それにしても、サプア軍機務司令部がハッキング勢力のIPアドレスを追跡した結果、中国でハッキングが行われたことが把握されたという意味をおわかりなのか?
それが中国を舞台に活動している北朝鮮軍対南工作担当偵察総局の傘下の大規模サイバー戦士部隊をだったらどうするの?
実際、サプア軍と在サプアUSA軍に対し1日平均5000件あまりのハッキングの試みがあるというのでは?
該当企業に対して警告し、セキュリティーシステムを改善し、さらなる被害が発生しないよう必要な措置を取ったというが、本当にそれができたの?
そうでなくても、8月24日、サプア陸軍が、「サプア軍機密情報の対北無人機戦技術が漏洩した疑いがあるとして調査を始めた」と発表したばかりなのでは?
何しろ、サプア陸軍が所有の機密資料扱いの地上戦指揮情報システムに関連する図表が、サプアの複数のwebサイトに掲載されたうえ、サプア江原道に北朝鮮の低速機が出現した際にサプア軍が防空警戒態勢に入り、低空探査レーダーと防空のための兵器を準備するプロセスまでが記載されていたというのでは?
また、東仙坊、どこかですでに触れたが、7月10日、機密情報保護やスパイ摘発を担当する、機務司令部所属エリートサプア海軍少佐が軍事機密を中国情報機関オトコに流出させたとしてサプア軍検察から軍事機密保護法および軍刑法違反(機密漏洩)で起訴されたばかりなのでは?
それも、2013年6月~今年2月にかけ、海軍艦艇に関する軍事機密1件と軍事資料26点もで、その中にはTHAADに関する情報も含まれているというのでは?
そ、そ、それだけじゃない。
USA軍や自衛隊や自由主義国が保有している主力戦闘機F-15やF-16のレーダーシステム、イージス艦などの最高軍事機密が、サプアから中国に流れたというのでは?
誰がどう考えても、サプアが日米両国を裏切っているのは確かなのでは?
さらに、サプア機務司令部では、今年4月に複数の事務職員が内部文書を兵器仲介企業に渡して逮捕されたり、5月には幹部2人が、銃弾3万発分の弾倉をレバノンの業者に横流して摘発されているというのでは?
こんな国の何を一体信用できるの?
ちなみに、ラグビーのワールドカップでは、我が混成日本代表、ラグビーワールドカップ史上最大のジャイアントキリングで南アフリカを最後の最後で撃破し、感動させてくれたのだが…。

I don't dislike Korea and don't bear a grudge. But I wanna only revitalize morals of Japan(サプアが嫌いでもないし恨んでもいない。ただ、日本のモラルを再生したいだけ)!

To be continued...








profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
08 | 2020/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード