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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-204

The only merit of my number introduction must be only that a tax is removed from the Korean prostitutes sweeping over Japan(マイナンバー導入の唯一のメリットは、日本を席巻しているサプアの売春婦どもからも税金が取れることだけ)!

東仙坊、「マイナンバー」なる財務省らしい机上の空論的税金強奪システムの導入で実質経済の牽引である個人消費が低迷すると確信している。
なぜかリッチな生活をしている二代目ばかりがなっている政治屋どもでは、それを想像すらできないに違いない。
いくら母さん助けて詐欺社会とはいえ、どんな甘言を並べ立てても、財務省の狙いは単なる893よりもハードな取り立て強化。
それも、一番個人消費に貢献しているはずの水商売や性風俗系のホステスやホストたちからのむしり取り。
事実、来年1月から、ありとあらゆるクラブや某所などの経営者は支払調書に年間50万円を超える報酬を支払った人たちの名前・住所・マイナンバーを記載しなければならなくなるはず。
きっと誰もが戦々恐々のはず。
とりわけ、アルバイトで副収入を得ている人たちは真っ青のはず。
イヤでも確定申告をしなければならないだけでなく、勤務先や家族に副業がバレるうえ、住民税も上がるはず。
それだけじゃない。
netオークションやブログの広告料などで報酬を得ている人も収入から経費を差し引いた所得が年間20万円を超えれば確定申告して所得税を納めなければならなくなるはず。
東仙坊、唯一効果的と思うのは、外国人の出稼ぎの人たちにもマイナンバーを交付することぐらい。
何でも、適法に3ヵ月を超えて滞在し住所がある外国人にも義務づけらとか。
少なくとも、反日と言いながら、我が国で荒稼ぎしているサプア人にはいい気味。
ましてや、留学生として来日しのアルバイトを「資格外活動」と位置づけ、週28時間以上を働くと違法就労になるというから、他の国の人びとには可哀想でも、サプア人にはいい薬。
日本で稼ぐなら反日を止めるくらいは最低限のマナーのはず。
そうでなくても、過去の日本の慰安婦問題をギャーギャー叫びながら、自らの意思で日本で性労働に一心不乱に励んでいるサプア人たちは、同じサプア系が経営するヤミ金の餌食になっているというから、大変なはず。
それもこれも、2010年の改正貸金業法施行で貸し付け基準が厳しくなった結果、返済能力の証明が難しい外国人が正規の金融業者から融資を受けづらくなったから。
実際、ヤミ金から数百万円を借りたサプア籍の40代女性で借入額の40%となる利息を請求されたケースもあるというのでは?
それも、東京・赤坂のヤミ金業者などは、サプア人ホステスら55人に1億円以上を融資しているというから、ハンパじゃない。
もっともリスキーなことをやって稼いでいるのだから、警察に相談できないのは自業自得か。
それにしても、サプア人はなぜ借金が好きなのか?
警察庁によると、ヤミ金事件の摘発件数は2012年から3年連続で増加しており、2014年には5年ぶりに400件を突破したというから、そろそろ日本で大好きな性労働をお止めになってはいかがか?
さて、本当に反日などにかまけている場合ではないのでは?と、本題のサプアの現状の追及に戻る。
まず中国への憎悪から漢字を使わなくなったサプアでは、今、なぜか漢字語を使うのが流行り出しているとか。
何でも、気の狂った更年期障害大統領が、いまだに「ユーラシア・イニシアチブ」を声高に叫び、朝鮮半島からヨーロッパにつながる鉄道を軸にユーラシア大陸にさらなる経済発展の舞台を広げようという構想を宣言しているからとか。
それもこれも、歴史的には高句麗時代から中国に従属していたのではなく本当はサプアが中国さえも従属させていたのだと主張したいからだとか。
事実、1988年のソウル五輪のときに、朝鮮日報が、「大陸へ行こう」と「あの広大なシベリア、満州の平野、中国を下って…数千年にわたって我が民族の活動舞台でなかったところはない。その広々とした大陸が今、我が民族を呼んでいる。モスクワからタシケント、沿海州、吉林省、北京、山東、揚子江、広東、ハノイ、プノンペンまで、我が民族の力量、サプアの力を必要としている。大陸へ行こう」と得意のプロパガンダをしていたというから、なるほどか。
サプア語の8割は漢字からきた言葉だというのにハングルだけになったために誰もが漢字を知らないし書けないのに、相変らずの虚構と虚偽だけの摩訶不思議なお国。
東仙坊、この21世紀に自ら中国への従属の道を選んだ以上、漢字を使うぐらいはマナーだろうがと思うが…。
もっとも、漢字語が流行っているのは、どこまでも排外主義の強いサプアらしく、サプアに出稼ぎにきているサプア系中国人に対する差別意識によるものだというから、これまたサプア。
ところで、サプアにとって顔面蒼白な話が、2つ。
1つは、今、世界を震撼させているフォルクスワーゲン排ガス量不正操作事件。
それは、サプアを代表する自動車メーカーHYUNDAIにとっても他人事ではないということ。
実際、2017年に導入されるさらに厳格な排出ガステストに、HYUNDAIは、ボルボ、ルノーとともに通過が困難とする国際非営利団体の研究結果が出されたとか。
何でも、フォルクスワーゲンの排気ガストリックを明らかにした「ICCT(国際清浄交通委員会)」が、9月15日発刊した白書「EURO6乗用車の窒素酸化物抑制技術」によると、実験室ではなく実際の道路条件方式(RDE)で合計32台を調査した結果、ボルボ、ルノー、HYUNDAIの実験車両(各1種)が窒素酸化物を非常に多く排出していたとか。
そして、「HYUNDAIなどが大気汚染物質である窒素酸化物抑制システムを改善しなければ、実際に道路上での排出ガス測定テストが適用されれば該当車両は基準を通過できず、EU市場から追い出されることになるだろう」と明らかにしたとか。
HYUNDAIの車両は、実際の道路条件方式のテストで窒素酸化物が基準値の6.9倍。
ちなみに、ルノー8.8倍、ボルボ14.6倍。
9月からヨーロッパ連合と国内で全面適用されたEURO6排出ガス基準上、窒素酸化物の許容値は80㎎/㎞以下だとか。
今回の調査でHYUNDAIの実験車両は走行距離1㎞当たり窒素酸化物553㎎を排出したとか。
HYUNDAIの調査対象車種は準大型クラスだとし、モデル名は公開されなかったとも。
ただし、これら車両は現行の実験室条件での測定方式では全て排出ガス基準をかろうじてクリアー。
現在、EURO6排出ガス測定方式は、実験室条件でなされており、2017年9月ごろから実際の道路条件に基準が変わる予定だとか。
窒素酸化物低減装置として「LNT(窒素酸化物低減触媒)」より「SCR(選択的触媒還元装置)」を装着した車両の方が窒素酸化物の排出量が少なかったとか。
調査対象となったHYUNDAI、ボルボ、ルノーの車両はすべてLNTが搭載されたモデル。
それに対し、HYUNDAIは、「実験室より環境が苛酷な道路で排出ガスが多く出るのは当然。2017年に強化されるユーロ排出ガス規制を充足できるようSCR装置を研究開発中」と説明しているが、日本の技術を盗まなくて果たしてできるのか?
もう1つは、サプアのマスメディアが全力で応援していた、スネに傷だらけのサプアサッカー協会名誉会長鄭夢準のFIFA会長への傲慢な夢の頓挫。
何しろ、この神をも恐れぬトウヘンボク、6月3日、ソウルで「今回の事件をキッカケに徹底的にFIFAを改革しなければならない。必要なら私も協力する」と宣言すると、世界影響することを好むサプアマスメディアが全面バックアップ。
中央日報、「FIFAは反腐敗闘争とともに新会長体制の下で新たな青写真を作っていかなければならない。鄭夢準はFIFA執行部の不正疑惑を提起してきた」と擁護。
そして、8月17日、「FIFAがこのような腐敗した組織になった真の理由は、同じ人物が40年にわたって組織を率いていたことにある。紛れもない権力腐敗だ」とジョセフ・ゼップ・ブラッター会長を批判しつつ、わざわざパリで次期FIFA会長選への出馬を表明。
すると、8月24日、ジョセフ・ゼップ・ブラッター会長が、「私は誠実で正直な人間だ。私は潔白であり、疑わしい人間ではない。鄭夢準の発言は穏当ではない。鄭夢準が1994年から17年間、FIFAで副会長や執行役員だった。すべての関係者に対する敬意を著しく欠いたものだ」と反論。
それに、AFP通信、「2010年に行われたW杯開催地決定投票の際、FIFA副会長だった鄭夢準が総額7億7700万ドル規模の基金を設立し、サプアに有利に働くような活動を行ったことがFIFAの倫理規定に抵触」と報道。
さすがに、朝鮮日報、「ブルームバーグが8月20日『FIFA倫理委員会が2010年のパキスタン洪水時に鄭夢準が40万ドルを寄付したことに関し調査している』と報道した」と報道。
もちろん、鄭夢準は、「過去の選挙戦と同じようにジョセフ・ゼップ・ブラッター会長が妨害工作をしている明白な証拠がまた一つ出た」と恥じらいもなく全面否定。
それに対し、中国のネットユーザーのコメント。
「鄭夢準が会長になったらサッカーにとって災難」
「鄭夢準はどこまで厚かましいんだ」

そもそも、このトウヘンボク、2002年W杯招致でリードしていた日本が、当時FIFA会長ジョアン・アベランジェ体制に反対する勢力を利用した鄭夢準の政治的手腕によって日韓共催にした張本人。
そうしたら、10月6日、トウヘンボク、2022年W杯招致に絡みFIFA倫理委員会の調査を受けていることが判明。
何でも、2022年W杯にサプアが立候補した際、サッカー発展基金の設立を提案し、2010年、その基金をサッカー発展のために使うという内容の書簡をFIFA執行委員に送付していたとか。
そのせいで、FIFAはトウヘンボクに15年間の資格停止を言い始めているとか。
すると、またまた平然と「驚くことではない。FIFA倫理委員会は最初から私にFIFA会長選への出馬を阻止するために、調査をしてきた」と釈明。
10月7日、FIFA倫理委員会は、ジョセフ・ゼップ・ブラッター会長、ミシェル・プラティニ副会長、ジェローム・ヴァルケ事務局長に90日間の資格停止処分。
そして、鄭夢準元副会長に6年間の活動禁止処分と10万スイスフラン(約1240万円)の罰金を科すと発表。
この処分は最大45日間延長が可能となっているため、ミシェル・プラティニと鄭夢準の来年2月26日に行われるFIFA新会長選挙への出馬は不可能になったとか。
もっとも、なぜか我が国のマスメディアは伝えないが、2022年W杯に立候補し敗れた我が日本も、700ドル(約8万4千円)から2千ドル(約24万円)のデジタルカメラやハンドバッグなどを、FIFA理事会のメンバーやその妻らに贈っていたというから、目クソ鼻クソか?
それで、東仙坊、ふと猜疑心…。
我が日本のサッカー協会にも、相当サプア系がいるのでは?と。

Both the Korean athlete and the talent were talented as such and can permit that each of them should rake in in Japan if nobody appeal for an anti-Japan madly(サプア人のアスリートもタレントも、それなりに才能があったうえ、狂ったように反日を叫ばなければ日本で荒稼ぎすることも許せるのだが)!

To be continued...
























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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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