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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-205

A Korean ideological impracticable theory and culture of the imagination should begin to erode by culture of the unification of the mind and the deed that overflowed in Japanese reality(サプアの観念的な机上の空論や空想の文化が、日本のリアリティに溢れた知行合一の文化を侵食し始めている)!

東仙坊、なぜにサプアの悪影響を忌み嫌うのか?
それはひとえに、我が日本人が本来の潔さ、儚さやもののあわれ、自律的勤勉さ、人への思いやりなどを喪失し、彼らのようにただただエモーショナルで、いい加減で、刹那的で、事なかれ的他律的ジコチュウになってしまうと危惧しているからに他ならない。
それをシンボリックに表したのが、今回の国会での醜悪このうえない状況。
まるでサプアの国会のように大声を上げ、審議する場でしかないはずなのに幼稚園児のような力づくのチンピラ型抗争。
よくもまあ国民の代表面ができることことか。
そもそも、前科者が恥ずかしげもなく政治屋になれるようになったのもサプアのマネ。
まあ、政治屋になりたがるヤカラどもがもともとサプア系かサプア派のオタンチンばかりだから、それも当然か。
その意味で、我が国の政界に何の期待もできないのも、当たり前。
とっくのとうに本物の日本人なら諦めているはず。
そうなると、本当の心配は、我が国の文化の行方。
モラルや人への思いやりだけでなく、その恥の文化そのものの喪失。
それも、サプアのごとくパクリの横行。
◎9月24日、ハンギョレ新聞、「サプアで幼児向け絵本のベストセラー作家として知られるチェ・スッキが、初期作品での盗作と、別の作品での表現技法の模倣があったことを認めた」と報道。
何でも、サプアでは小説家などベストセラー作家の盗作問題が近年相次いでいて、それが絵本出版界にも広がったとか。
ともあれ、1998年出版した「十二支の動物のいないいないばあ」は、日本の絵本「いないいないばあ(文:松谷みよ子 絵:瀬川康男)」から基本コンセプトを流用したとか。
何しろ、「無名だったチェ・スッキの元を訪れた編集者が参考として持参したから盗作した、もっと早く告白しお詫びできなかったことが申し訳ない」と謝罪したというのだから、開いた口が塞がらない。それなのに、サプア国内で50万部以上を売り上げ、ベトナムやタイなど5ヵ国でも出版されているというから、何をかいわんや。
また、2002年の「川の水を飲み込んだめんどり」では、以前から好きだったというUSA作家レイン・スミスの表現技法をコピーしたしたというから、ただのパクリ作家。
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「何を今さら…。サプアのテコンVだって、日本のマジンガーZからパクったことを全国民が知ってるよ」
「儲けたお金を全部吐き出しますか?」
「教科書、映画、漫画、小説、新聞、政策、警察、検察、公務員…日本の模倣でない物など、サプアには何一つない」
「盗作だと認めたんだから、最低限の良識はある。最後までシラを切る泥棒もいるからね」
「事情はわからないこともない。新人作家のときは、出版社の提案を断るのも難しいだろうし、好きな作家の作品コンセプトに影響されるのは仕方がない」
「うちの子が大好きだった本なのに。ショックだ」
「稼げるだけ稼いでからようやく謝罪か」
「彼女の作品は子どものいる家庭なら必ず1冊あるくらいなのに…」
「素直に認めて反省するのは簡単ではないだろう。その勇気に拍手を送りたい」
「芸術に携わる人なら、盗作を考えることすら嫌だろうに。ただの商売人だったってことだね」

◎9月9日、6月サプアを代表する女流ベストセラー作家シン・ギョンスクの短編の一部が三島由紀夫の「憂国」からの盗作だと明らかになったばかりのサプア。
それだって、シン・ギョンスクは最初平然と「作品を読んだ記憶がない」と盗用を否定していたのに、その後一転し盗作を認めたもの。
それが、今度は文学賞受賞経験もある別の人気作家パク・ミンギュの代表作の長編「三美スーパースターズの最後のファンクラブ」がnet掲示板からの盗用、短編「昼寝」が日本のマンガ「黄昏流星群」の盗作だと本人が認めたとか。
それに対し、サプア・YTNテレビ、「相次ぐ盗作問題で萎縮したサプア文壇がさらなる混乱状態に陥っている」、東亜日報、「サプア文壇が明らかに故障した」。
サプアnetユーザーのコメント。
「ボクも何か書こうかな。ハリーポッターとかから盗作して」
「創造は模倣から始まるという言葉があるにはあるけど、意図的な盗作は厳然たる罪だ」
「これがサプア文学のレベルなんだ。文学なんて望まず、飲食店でもやろう」
「サプアのパクリは中国よりヒドイ。中国は堂々と盗作するけど、サプアはパクっておいて自分の作品だと言い張る」

日本のnetユーザーのコメント。
「今に始まったことではない」
「よくも悪くもそれがサプアでは?」
「一事が万事」
「文学だけではないだろう」

どうだろう?
東仙坊、このサプアのような我が国の最近の風潮を懸念しているという意味がおわかりいただけると思うが…。
それは、佐野研二郎こと朴尊簸なるパクリデザイナーの出現で火を見るよりも明らか。
まさか自分の領域がいつのまにかこんなインチキデザイナーに席巻されていたとは、メチャクチャショック。
ところで、もうほとんどの国民が日本人のノーベル賞複数受賞で忘れ去っていると思うが、ちょっと前にノーベル賞確実と思える世紀の大発見をしていた女性科学者が我が日本に出現していたはず。
そう、生れて初めて知る不可解な苗字の小保方晴子なるヤングレディー。
9月23日、STAP細胞論文の共著者チャールズ・バカンティ教授が所属するハーバード大、中国・北京大、イスラエル・ワイツマン科学研究所など7つの研究チームが、「STAP細胞作製を合計で133回試みたが試みたが、再現できなかった」という研究報告をまとめ、「ネイチャー」に発表。
理化学研究所も、その「ネイチャー」に「STAP細胞は胚性幹細胞、すなわちES細胞が混入したものだ」発表。
どういうことかというと、小保方晴子なるお病気のヤングレディーが、世紀のデタラメ大発見をしたということ。
つまり、1億2千万人総母さん助けて詐欺師社会の我が国らしくバカバカしいほど稚拙な捏造をしたということ。
実は、東仙坊、小保方晴子なるヤングレディーが突然マスコミに登場してきたときから、これってデジャブ?と困惑していた。
誰もなぜかそれを言及しないので、ここで是が非でも言っておきたい。
2004年、「サプア人科学者黄禹錫がES細胞作成に成功。他国の人々にはないサプア人のハシを使うテクニック(?)がES細胞作成を可能にした」と「サイエンス」が発信。
2005年、「サプア人科学者黄禹錫が世界で初めてクローン犬『スナッピー』の生成に成功」と世界中のマスメディアが報道。
たちまち、サプア人科学者黄禹錫は「神の手」とか「サプアの誇り」と勲章が与えられ、「最高科学者」第1号に認定され、黄禹錫が提唱した「世界幹細胞バンク」に多額の援助が集まり、「黄禹錫バイオ臓器研究センター」設立され、ヒトクローン胚作製(?)記念切手まで発行され、ファンクラブが結成され、主人公の本がたくさん出版され、彼が通った伝灯寺は観光名所になったはず。
それはそうである。
それまでヒツジやウシなどの哺乳類においては体細胞由来クローン技術はある程度確立されていたものの、ヒトはおろか、サルなどの霊長類においてすら体細胞由来クローン成功例はなかったのだから。
特に、2005年、黄禹錫が「患者の皮膚組織から得た体細胞をクローニングして、そこから患者ごとにカスタマイズされたES細胞11個を作成した」と「サイエンス」に発表し、その大騒ぎは決定的になったはず。 
と、と、ところが、2005年11月10日、論文共著者の1人であるピッツバーグ大学ジェラルド・シャッテン教授が、「ソウル大学黄禹錫教授が卵子を違法に入手している」とマスメディアに公表。
そして、「ソウル大学黄禹錫教授に重大な疑惑があるので、論文から自分の名前を削除してほしい」と「サイエンス」に申請したが却下されたことが判明し、一気にスキャンダルに発展。
サプアマスメディアもサプア国民も、「ジェラルド・シャッテン教授が要求した利権(?)を黄禹錫が拒否したことが原因」とか、「論文に添付された培養細胞の写真が2個を11個に水増しした虚偽のものと言うが、黄禹錫本人はコピーミスと言っている」と、国民的英雄を徹底擁護。
2005年11月22日、MBCの報道調査番組「PD手帳」が、「ソウル大学黄禹錫教授のES細胞作成捏造疑惑」を追及。
2005年12月15日、卵子提供で協力関係にありES細胞論文を発表した盧聖一ミズメディ病院理事長が、MBCのテレビのインタビューで「黄禹錫教授は論文の内容が虚偽だったことを認めた」と明らかにしたから大変。
サプア国民は、「国益を損なった。MBCは非国民」とMBCのスポンサー企業への不買運動を展開。
たちどころに、「PD手帳」からすべてのスポンサーが降板し、放送休止に追い込まれただけでなく、そのプロデューサーは国賊としてクビになり、MBC社長も土下座。
ところが、検証の結果、ソウル大学黄禹錫教授のヒト胚性幹細胞生成が捏造だったと判明。
彼の学者としての信用は地に墜ち、稀代の世界的詐欺師であったことが証明されたというから、鳥肌にならないか?
何から何まで、小保方晴子のケースと同じでは?
イヤ、正確には、黄禹錫がその10年後に小保方晴夫になっただけでは?
しかも、この詐欺師、1984年から1985年まで北海道大学獣医学部に客員研究員として留学し、金川弘司に師事していたというのでは?
また、あれだけ自殺するに決まっていると言われていたのに、この詐欺師、いまだにしっかり犬のクローン作りで稼いでいるというから、さすがサプアでは?
どちらにしても、このサプア人科学者黄禹錫、ES細胞、小保方晴子とは同線上にあるのでは?
どうだろう?
我が国へのサプアの文化的悪影響は思いのほか深刻なのでは?

For the hit that the world-famous camouflage success scientist like the Korean appeared, neo-futuristic uneasiness of our country should appear and disappear(サプア人のような世界的な偽装成功科学者が出現したあたりに、我が国の近未来的不安が見え隠れする)!

To be continued...












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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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