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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-206

I am quite only too amazed at insensitivity to give that human relations fail in a mouth unconcernedly of Korean people(人間関係が壊れてしまうことを平気で口に出すサプア人の無神経さにホトホト呆れ返っているだけ)!

東仙坊、くどいほど指摘してきているが、嫌韓でも厭韓でもない。
サプア人の友人もガールフレンドもいたし、サプアにさえ行ったこともある。
あえて言うなら、呆韓に近い感覚かも…。
なぜその感覚を持ってきたかと言うと、やはり、それを言っちゃオシメーよ…というコトを彼らが口に出して言い始めたコトがキッカケ。
それはクラブのホステスのサプア人女性たちが、ワタシは金のために働いているだけよと平然と口に出し始めたころから、ずっと違和感を覚えているもの。
もう40年近くになるかも?
そして、サプア人男性の友人たちが、オレたちの方が精力があると自慢し始めたころからだから、こちらは半世紀近くになるかも?
以来、SFW、So Fucking What、だから何? お互いたかが同じ人間じゃないか?と内実、サプア人たちにずっと感じていたからに他ならない。
とりわけ、それを言っちゃオシメーよ…という違和感は強くなるばかりだった。
そして、心のどこかで、彼らの独特の執拗さとネガティブな羨望と嫉妬はいつか我々日本人の心を虫食むに違いないとも感じていたからだった。
そう、我が国本来の恥の文化、潔い諦観文化が衰退してゆくに違いないと…。
●10月12 日、福岡県警門司署は、和歌山県有田市箕島に住む(?)、自営業(?)、サプア国籍オトコの沈相愚(52歳)を、詐欺で逮捕。
何でも、東日本大震災に絡む架空の復興事業へ投資するよう促し(???)、北九州市門司区の無職女性(45歳)から現金1千万円を騙し取ったというから、ワケワカメ。
しかも、住所、職業いずれも自称でというから、ますます???
それだけじゃない。
このオトコ、2011年6月下旬ごろ、屎尿処理会社社長を名乗り(?)、被害女性に近づき、東日本大震災被災地に仮設トイレを設置するという架空の事業への出資を求め一緒に銀行へ行き、現金1千万円を引き出させたというから、ある意味大したものでは?
どうやって近づいたのか?
イヤイヤ、どうやって被害女性と知り合ったのか?
そもそも、45歳無職で1千万円の現金を持っている被害女性は何者?
何で警察に相談したのが、2013年の夏なの?
そして、警察がオトコを全国指名手配にしたのが、昨年11月なの?
さらには、なぜ逮捕されたのが、10月9日、大阪市内のパチンコ店なの?
どうだろう?
誰が考えても、メンタルにもフィジカルにも被害女性はいいように弄ばれただけなのでは?
根っからのサプア人らしい詐欺師なのでは?
そして、一番のポイントは、容疑を否認することなのでは?
どうあれ、この被害女性、典型的な今の日本人のサプア人に対する甘さを象徴しているのでは?
●10月7日、国民日報が、「日本人男性の財布から現金などを盗んで逮捕された20代サプア人女性が、警察の調べに対し、『むしろ私は愛国者』と主張している」と報道。
何でも、このオンナ、9月4日、ソウル市内にあるホテルの客室で、60代日本人男性の財布から現金100万円や小切手を盗んだとして警察に逮捕されたとか。
それも、2人は5年ほど前に知り合い男性はサプアへ行くたびに女性に1日100万ウォン(約10万円)を渡していたとも。
実は、東仙坊、いまだにこんなキーセン買いの恥知らずのクソジジイがいることに、正直、吐きそう。
こういうオタンチンジジイが、日本を貶めているだけでなく、サプアのキーセン女性どもを勘違いさせ増長させているのでは?
そのせいで、警察の調べに対し、このキーセン売春婦、「日本人の金を盗んで使ったのだから、外貨を稼ぎだしたということで、私は愛国者だ」と主張しているのでは?
これに対する、サプアのnetユーザーのコメント。
「それは愛国者ではなく国の恥さらしだ」
「本当の愛国者らが嘆き悲しんでいるだろう」
「愛国ではなくただの犯罪。国がオカシクなっていく…」
「サプア人であることが恥ずかしい」
「このような人たちが、サプア人女性=売春婦というイメージを作り上げてしまう」
「女性の言っていることも一理ある。日本人の金を盗むことは愛国だ」
「善良な泥棒。少なくとも日本に行ってマンガや食料品、フィギュアを大量に買ってくる人たちよりはマシ」
「日本がサプアから盗んだものに比べたら、100万円なんて大したことない」
「取り調べで『竹島はサプアの土地』と叫んだら、愛国者として認めたのに!」

念のために言っておくと、この被害男性も我が日本の恥晒しで、万死に値する国賊。
◎10月9日、サプア日報は、「将来に希望が持てないサプアの若者が国を捨て移民に走るケースが増えている」と報道。
何でも、サプアでは、ヘルサプアやN放世代(恋愛、結婚、出産、就業、マイホーム、夢など、すべてのものを放棄した世代)といった言葉が、主に2030世代(20~30代)で流行。崖っぷちに追い込まれたサプアの若者の選択肢は移民。就職難、住宅難など殺伐とした現実に希望を持てず、将来的に直面することになる生活の質まで考慮すると、答えは「脱サプア」だけだとか。
しかし、サプアを離れたとしても、若者たちの前にはバラ色の未来だけがあるワケではない。言語の壁や現地人との扱いの違いなどさまざまな問題が内在。また、海外の先進国もサプアに劣らず就職難。それでも、若者の間には「絶対にサプアには戻らない」という風潮。2030世代の「脱サプア」は、一時の流行にとどまらない可能性もとか。
この報道に、サプアのnetユーザーのコメント。
「サプアは、金さえあれば本当に天国だ。法律違反してもカネを積めばなんとかなる。しかし、反対に金がなければ地獄だ」
「移民するにも金がいる」
「サプアには、そもそも働く場所がない。あるのは搾取システムだけだ」
「自分の人生が大事だ。国なんて関係ない」
「唯一の希望は、再び日本の一部になること」
「私もサプアで、一度成功してから移民したい。成功と言っても、途方もない成功ではなくて、一つの分野でそれなりに成功すれば満足だ。サプアを去る理由は多すぎて一言では言えない。将来に夢を持ってみたいと思う。どうせ一度だけの人生ではないか」
「今は世界中が低成長の時期なのに、外国に行っても変わらない。それがなぜわからない?」
「自分でなんとかしようとする意思がなければ、どこに行っても同じだ。奴隷の生活が待っている」
「どの国に行っても同じだ。結局、目の前の現実逃避にしかならず、サプアへの不満は、自分の失敗と現実逃避の口実にしかすぎない」
「今のサプアがヘルサプアなら、戦争を経験した上の世代が生きたサプアはどう表現すればよいのだ」

◎10月12日、サプア保健福祉省は、「MRRSコロナウイルスの感染者の中で最後に陰性判定を受けた男性が、再び発熱して陽性判定を受け、再入院した」と発表。
男性と接触した家族や医療関係者など61人も隔離措置にしたとか。
何でも、6月に感染が確認され治療を受けていた男性は、10月1日、2回に渡る遺伝子検査で陰性となり、完治したとして退院。
だが、10月11日、発熱や嘔吐の症状を訴えて病院を受診し、10月12日に再び陽性判定。
サプア保健福祉省、「体内に潜んでいた微量のウイルス遺伝子が検出されたと考えられ、感染力は非常に低いと判断される」と釈明しているが、ちょっと待て!と思わないか?
この男性の陰性判定でWHO基準により、10月29日には終息宣言が出る見通しだったというが、サプアではとっくに終息宣言を出していたのでは?
本当に何から何までデタラメな国なの?
サプアのヤングが年間2万人も自国から逃げ出すのもムリもないのでは?
第一、異常な反日モンスターが巣食っているのだから、住みにくいだけなのでは?
もちろん、それでもサプアに残るヒトたちは、反日だけが生きる目的?
◎10月9日、「サプア南部の観光地である済州島にある日本総領事館前の広場に、慰安婦問題を象徴する少女像を設置する計画」が大学生らによって進められていることが判明。
何でも、設置を計画しているのは済州島内の大学生が組織する「平和碑建立推進委員会」で、12月中旬ごろまでに像を完成させ、済州市内にある日本総領事館前の広場に設置する計画とか。
けれども、済州市は外交問題などを理由に、敷地使用を許可することに難色を示しているとも。
そのために、大学生らは、「島民や国内外の観光客にとって平和と歴史教育の象徴の場になる(?)」と許可を求める署名活動とともに費用約3300万ウォン(約346万円)を捻出するための募金活動をしているとか。
どうだろう?
もはやサプアに残るヤングはパラノイアだけなのでは?
◎10月11日、サプアの民族問題研究所が、日本による朝鮮半島統治時代の記録を展示する「植民地歴史博物館(仮称)」の建設に向け本格作業に着手したと発表。
何でも、この博物館、「歴史の清算に向けた韓日の市民運動の歴史を保存し、東アジアの市民社会の交流空間として活用する」とほざいて来年8月の開館を目指していて、「日本による侵略や収奪、強制動員の記録など植民地時代に関するあらゆる資料」を展示するのだとか。
そのために、11月14日、日本の市民団体30以上が建設を支援する集まりを発足させ、博物館に寄贈する資料の収集や建設への募金活動を展開する計画だとも。
それにしても、数十年にわたる自分たちの活動と成果を体系的に保存・活用できる空間が必要という考えから参加することになったという日本の市民団体が30以上もあることに、我々は戦慄すべきなのでは?
国会前や沖縄の基地前で騒ぐおそらくニセ日本人どもの市民団体だと思われるが、すでにそれだけ我が国の内にあることの方が問題なのでは?
そ、そ、それなのに、相変らずのキーセン好きなのか? はたまた金の亡者なのか?
◎10月12 日、堺市民ら14人で作る「堺火縄銃保存会」なる組織が、サプア・仁川市の市民ら約100人で作る「江華火縄銃同好人会」の3人を受け入れ、堺市内で開かれる10月17日・10月18日の「堺まつり」で行われる火縄銃のパレードなどを一緒に楽しむほか、江戸中期の火縄銃などを見て回る交流を10月16~19日にするとか。
そのキッカケが、5月、堺火縄銃保存会のHPを見た江華火縄銃同好人会メンバーから、メールが届いたことだというから、メチャクチャ不可解では?
何でも、ハングルと翻訳した日本語で書かれ、「サプアでは火縄銃はほとんど残っていないが、日本では多くある。ぜひ交流したい」という依頼があったというのである。
それ以来、メールでやりとりを続け、堺火縄銃保存会メンバー4人が6月から7月にかけ訪韓(??)。
すると、江華火縄銃同好人会から、火縄銃の演武がある「堺まつり」に参加したいと申し出があったとか。
もしかして、この火縄銃は我々の国から日本人が盗んだに違いないとでも言い出すのでは?
典型的な日本人らしきノーテンキそうな堺火縄銃保存会会長、「日韓は政治的には難しい状況にあるが、火縄銃で民間人が交流することは意義深いと思う」とのたまわっているが、新たな日韓の火種、火縄銃に火をつけないように気をつけるべきなのでは?

Worthless Japanese let you more abnormally work as an abnormal Korean(ロクでもない日本人どもが、異常なサプア人をさらに異常にさせてもいる)!

To be continued...





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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