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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-126 話題騒然の小6女児火災事件でマスメディアが指弾すべきこと-2

In the Japanese judiciary world and legal circles, there must be Korean spies rampant magnificently a lot(日本の司法界や法曹界には、堂々と跋扈するサプアのスパイどもがたくさん)!

2008年5月、京都府舞鶴市朝来中の朝来川付近で、15歳高1女子生徒がレイプされそうになった抵抗し、頭部や顔を鈍器で殴られ撲殺される殺人事件が起きた。
いわゆる「舞鶴高1女子殺害事件」である。
すると、防犯カメラに、自転車を押しながら被害少女と一緒に歩く黒い帽子と黒い上着姿のオトコが浮上。
しかも、そのオトコ、事件前日の夜、同じ黒い帽子と黒い上着姿で舞鶴市内の飲食店を訪れビールを飲んでいて、防犯ビデオ映像公開後に再び同じ店を訪れ、店員に「事件の日に着用していた黒い帽子と上着を捨てた」と話していたというから、一気にホシの最右翼…。
変わった人。日ごろから通行人に大声を上げるなどの奇行を繰り返していた」。
「廃材やガラクタを集めたゴミ屋敷のような家に住み、近所づきあいもせん」。
酒癖は悪いわ、すぐにキレるわで厄介者だった。用もないのに自転車でウロウロして、この辺では『ハゲタカ』のあだ名で嫌われていた」。
「生活保護を受けていたと聞いているが、毎日のように居酒屋やスナック、フィリピンパブで飲んでいた」。
「女性につきまとうなどの行為を繰り返していた怖いヒト」。
「店ではヤマモトと名乗っていた。前科があったから隠したかったのか?」。
「被害者少女も、あのオトコをよく知っていたはずなのに、何でついて行ってしまったのだろう」
たちまち、どこから見ても、黒、黒、真っ黒けっけ。
実は、そ、そ、それだけじゃない。
①舞鶴市出身。小さいころに両親が離婚。母親の女手一つで育てられたが、母親が再婚してからグレ始め、脅迫事件で少年院
②地元の高校を中退後、京都や大阪で、自動車整備工、警備員、飲食店員など転々。結局、神戸市内で893の使い走り。
1973年、内縁の妻とその兄を家族に結婚を反対されたためにメッタ刺しで殺害。人質とってタテコモリ
それなのに、なぜか懲役16年なのに12年でシャバに復帰。
④なぜか満足に定職につかないのに、20歳年下の女性と結婚。翌年長女出産も、定番のDV…。当然、離婚。
⑤43歳の若さでなぜか生活保護受給。そして、なぜか住んでいる市営住宅を、ゴミ屋敷。それでいて、なぜか毎日酒三昧…。
粗大ゴミを日常的に自宅から1km離れた雑木林の中まで自転車で持って行って投棄する姿は、謎のバンパイア…。
1991年、舞鶴市内夜道で、イタズラ目的で若い女性の自転車に体当たりし転倒させたところを、通りかかった海上自衛官に取り押さえられ、京都府警に傷害、強制わいせつで逮捕され、懲役5年の判決
⑦東仙坊、2001年11月5日18歳高1女子生徒が行方不明となり、11月17日に近くの川原で首を刃物で傷つけられた遺体で見つかったいまだに未解決事件である「舞鶴高3女子殺害事件」もこのオトコがホシと1人確信しているが…。
⑧2008年11月15日、7~8月に女性下着1枚と賽銭約2000円を盗んだ窃盗罪で逮捕。
2008年11月26日、窃盗罪で家宅捜索が行われた後起訴。
⑨2008年11月27日、5月に発生した殺人罪と死体遺棄罪で捜索令状を元に2回目の家宅捜索を行おうとしたが、弁護人が捜索令状の取り消しを求める準抗告を申し立てたため、延期。その後、準抗告が棄却されて2回目の家宅捜索が入ったが、1日遅れで家宅捜索が始まり、弁護人が記録用のビデオカメラで撮影しながら捜索に立ち会うという状態(弁護人のビデオ撮影は京都府警からの申し入れで途中で中止になったが、立会いは最終日まで続けられた)。家宅捜索は12月4日まで6日間続き、約2000点が押収。
2009年2月26日、窃盗罪で懲役1年が確定し服役
そ、そ、それが、なんと事件発生から11ヵ月後の2009年4月7日に、「舞鶴高1女子殺害事件」の本ボシとされ殺人と強制わいせつ致死罪で逮捕された、在日サプア人のクソッタレ・サイコパス、中勝美(60歳)。
その右足首に般若と女性器の刺青があるという正真正銘のシリアルキラー。
マスメディアのインタビューに、「事件のあった夜は寝ていた。取材がきて初めて知った」、「現場に行ったことはない」、「被害少女を見かけたことはない」、「自転車に乗らない」、「犯人は知り合いだろう。そうでなければ一緒に歩かない」、「同じ年ごろの娘がいるから心配」、「事件については言えない。ウソは言えない。真実は1つ。神様だけが知っている」と躊躇いなくほざいたプロ中のプロのマザーファッカー。
当然のごとく、クソッタレ・サイコパスによって、事件の日に着ていた黒い服を捨てられ、所有する複数の自転車の色を塗り替えられ、凶器のバールははるか向こうの山の中に廃棄するなど、ありとあらゆる直接的物証は見事に隠滅されてしまっていて、状況証拠ばかり。
ともあれ、2009年4月29日、殺人罪と強制わいせつ致死罪で起訴。
ところが、初公判の期日がなかなか決まらない。
というのも、第1回公判前整理手続きを担当する京都地方裁判所の裁判長が、細々と双方の主張と証拠を整理させたから。
そのために、検察の状況証拠の無効性が次々とチェックされ、その段階でなぜかすでにクソッタレ・サイコパスにまとわりついていた人権派弁護士どもの優位になってしまったというから、面映ゆい。
実際、双方の主張や証拠を整理する公判前整理手続きは12回以上だったというから、普通じゃない。
そんな中で、クソッタレ・サイコパスを大喜びさせたことが15歳被害高1女子生徒から第三者のDNAが見つからなかったことと防犯映像ではクソッタレ・サイコパスを特定できなかったということ。
それで、一気にクソッタレ・サイコパスは余裕のよっちゃん。
そして、何とか、7月14日、第1回公判前整理手続き。
検察側は、公判での「証明予定事実記載書」を提出し、証拠調べを請求。
一方、その公明正大で人道愛に満ちた人権派弁護団側は、その「証明予定事実記載書」と起訴状についての具体的な内容説明と、さらなる証拠開示を要求。
そして、第1回公判前整理手続き終了後、「被告が起訴事実を否認しており、公判で犯人性を争う。検察側の請求証拠は思ったより少なく、今後も証拠開示を求めていく」と弁護側が豪語したほど。
そのときの人権派弁護士側のサイドに着いたような京都地方裁判所の裁判長こそ、米山正明
そして、初公判までに23回も公判前整理手続をさせたというから、完全に異常。
心のブラックホール-2  「人権派」は「人権はイヤ」と読むの?-1 で書き込んだ通り。
まだある。
●2月4日、大阪高等検察庁は、無許可で客にダンスをさせたとして風俗営業法違反罪に問われた在日サプア人金光正年?(53歳)を無罪(求刑懲役6ヵ月、罰金100万円)とした、大阪地方裁判所判決を不服とし、最高裁判所に上告。
コヤツが大阪・キタのクラブ「NOON」を経営していた2012年4月、大阪府公安委員会の許可を受けないで客にダンスや飲食をさせたとして逮捕起訴。
1月21日、この大阪高等裁判所の米山正明裁判長、「ダンスホールが売春の温床とされた立法当時からダンス営業は大きく変化し、一律に規制する合理性は失われている。客同士が体を触れ合わせて踊る状態ではなく、風俗営業法に基づく許可を必要としない営業形態だった。規制対象は性風俗の秩序を乱す営業に限られる。店に享楽的な雰囲気はなく許可は必要ない。規制薬物や騒音についても他の法律をもって対処することが可能」と摩訶不思議な無罪判決を出していたというから、ビックリ仰天。
これも、彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-54で書き込んだ通り。
どうだろう?
どこをどう見ても、サプア犯罪者の強い味方も裁判長なのでは?
どうあれ、こ、こ、この米山正明こそが、今回、11歳の娘と8歳の息子に高額な保険をかけ、高額なマンションの購入を予約し、その11歳の義理の娘を性的に凌辱した直後に、施錠され家族以外の出入りがなかった自宅車庫から自然発火し、1人で風呂場にいた長女が焼死し、その死亡後すぐに保険請求した借金苦だった2人を自由の身にするということを決定した、偉大な(?)裁判長。
では、今後、我が日本で何が起きるのか?
中勝美をフォーカスすることでそれを予測。
⑪2011年5月18日、京都地方裁判所(笹野明義裁判長)は、「防犯カメラの画像の検察側の画像鑑定は単なる印象に基づくものが多い」として証拠能力を否定、「目撃証言や防犯カメラから死亡直前の被害少女と一緒にいた」と認定し、「クソッタレ・サイコパスが、被害少女の化粧ポーチの色をベージュ、被害少女の下着を薄いピンク色など言った。未公表の被害者遺留品の供述に捜査上の問題はない」として証拠能力を認めてなんとか有罪とし、死刑を回避し無期懲役判決。
弁護側は、判決を不服として大阪高等裁判所に即日控訴。
⑫2012年12月12日、大阪高裁(川合昌幸裁判長)は、「疑わしきは罰せず。被告を犯人と認定するに足る証拠はない」」と京都地裁の無期懲役判決を破棄し、逆転無罪判決。
クソッタレ・サイコパスは釈放。
2012年12月25日、検察側が上告。
⑬2013年8月30日、5月28日午前7時45分ごろ大阪市西成区旭の「ファミリーマート花園町店」でアダルト雑誌1冊(680円相当)を万引したとして、窃盗罪に問われた判決公判が、大阪地裁で開かれ、小倉哲浩裁判官は「これまでも万引などで服役を繰り返したほか、無罪判決後に社会生活を送るようになって半年もしないうちに犯行に及んでおり、今後の再犯が強く懸念される」として懲役1年2月(求刑懲役1年6月)の実刑判決
ともあれ、クソッタレ・サイコパス、いつのまにか大阪市西成区梅南に住んでいたというのだが、誰の金? 誰の支援? 一体どんなヤカラどもがサポートしているの?
⑭2014年7月10日、最高裁第1小法廷(横田尤孝裁判長)は、7月8日付でこのクソッタレ・サイコパスに対する検察側の上告を棄却。
無期懲役とした1審京都地裁判決を破棄し、逆転無罪とした2審大阪高裁判決が確定。
⑮2014年9月末に出所し、大阪市西成区萩之茶屋の家賃4万3千円のアパートに入居。
昨年11月5日午前8時40分ころ、大阪府大阪市北区兎我野町の雑居ビルにある2階の1室にある「ホテルChambre(シャンブル:フランス語で寝室)」で、そのホテルを経営する38歳女性が10月ごろから雇われていた従業員(?)のクソッタレ・サイコパスにナイフで襲われ、顔や胸など約11ヵ所を刺され、意識不明の重体
さあ、どうする、米山正明、川合昌幸、横田尤孝、遠山大輔、小坂井久、人形師聖山…。
まあ、鉄面皮のキミたちのことだから、仮に38歳女性が死亡したとしてもよく眠れるのだろうが、少しは良心の呵責というものがないの?
15歳の無念の少女の恨み声が枕もとでしないの?
一体全体、何がしたくて裁判官を、弁護士をやっているの?
せめて、責任で、憲法第39条、何人も、実行のときに適法であつた行為またはすでに無罪とされた行為については、刑事上の責任を問はれない。また、同一の犯罪について、重ねて刑事上の責任を問はれない」、刑事訴訟法337条、338条、340条の改正でも提案すれば?
あるいは、一事不再理の原則などクソ喰らえだ!とでも開き直る?
どちらにしても、我が日本の法をここまでデタラメにするのは、サプアのスパイということ?
どうあれ、中勝美をなぜか世に戻したコヤツらは、この38歳女性に直接謝罪・補償すべきだと思わないか?

It must be social common sense to let them take responsibility till the last(最後まで責任を取らせることは、社会常識)!





























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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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