Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-216

Korea must be only the arrogant country where a burglar is ferocious forever(サプアは、どこまでも盗人猛々しい傲慢な国)!

今回は、そのまま前回の続き。
サプアが、KF-16のバージョンアップ作業でUSAを怒り心頭にさせたのが、また秘密厳守の協定を破って、最先端技術開発元USAが指定するアンタッチャブル「ブラックボックス」を勝手にこじ開けたこと。
もちろん、性癖のパクリを試みたのに、みっともないことに失敗し、機器を破壊したままだったということ。
それもそれに仕かけられた細工にも気づかず、その核心部分であるブラックボックスの暗視装置を分解したことがバレたこと。
つまり、サプアは懲りずにいつものように「盗み」、「いじり」、「壊し」、不良品だと破廉恥に補償要求したことに、さすがのバカな子ほど可愛いと可愛がっていたサプアにUSAが激怒したのである。
それにしても、どこまでもサプアらしいと思わないか?
ブラックボックスをいじったのなら、証拠を残さず仕組みの解明だけをして、元通りにしておけばいいのでは?
もっとも、それには、本物の高度なテクニックが不可欠だが…。
どうあれ、セコイパクリをしようとしておきながら、殊勝にならずすぐ傲岸不遜に開き直るのが、サプアのサプアたる所以。
一言で言って、可愛くないタイプ。
実は、サプアのUSAに対する確信的裏切りはこれが初めてではない。
すでに、このKF-16の前のサプア空軍主力戦闘機F-15Kから始まっていた。
F-15Kのケースは、主要部を除くパーツをUSAより持ち込みサプア企業が組み立てる「OEM(Original Equipment Manufacturer:相手先ブランド名製造)」型工法。
ところが、テクニック的未熟さゆえにトラブルが続出し、信じ難いほど墜落し、サプア空軍パイロットの命を奪っていたというから、何をかいわんや。
そもそも、その未熟さの克服にはコツコツと研究を積み重ねるしかないのに、それが苦手なサプアでは致命的。
ともあれ、サプアが陰険に不正流用したUSAのテクノロジーは、対艦ミサイル、多連装ロケットシステム、戦車など20種類以上に及ぶというから、呆れるだけ。
まだまだある。
2012年、米韓演習で、サプア海軍イージス艦が発射したUSA製艦対空ミサイルSM-2が標的と反対方向に飛び自爆する事故が発生。
すると、こともあろうに、サプアはUSAに補償を要求。
そのときも、USA側は、「各国海軍での欠陥報告はなく、サプア海軍特有の事故。弾道ミサイル迎撃用SM-3ですら実験段階でほぼ全弾命中の成果を上げている。SM-3に比べ標的の速度が圧倒的に遅い航空機迎撃用SM-2だって成功率50%をラクに超えている」とブチ切れ。
そのサプアのインモラルな行為は決してUSAに対してだけではない。
東仙坊、すでにどこかで書き込んだが、ドイツが開発しサプア企業がライセンス生産した潜水艦でも同じ失敗をしている。
確か、そのときは潜水艦を分解して元に戻せず、日本企業に泣きついてきて断られ、ドイツをカンカンにさせていたはず。
どちらにしても、これらのことから、USAはもちろん、世界中が盗人国家サプアへの軍事供与を控えたのも当然。
そして、USAを本当に怒らす原因が、そんな杜撰なサプアのテクノロジーなのに、サプア製兵器の輸出に躍起になっているという事実。
まさに、「盗人に追い銭」的破廉恥行為。
今回のKF-16バージョンアップ契約を解除した後のサプアの狡猾な作戦は、さらにUSAをブチ切らせる結果になった。
サプアは、2014年、次期主力戦闘機としてUSAとLM製スティルス戦闘機F-35を40機購入契約を締結。
その際、「USAがサプアのウリジナル戦闘機KFX開発に必要な25の技術提供を受ける約束をした」とゴネ始めたからである。
そこで、USA政府は、4月、「少なくとも4つの核心技術の提供を許可しない」決定を下した。
それはそうである。
4技術は超最先端システム、USAがサプアに提供したくないのも当然。
しかも、サプアは、そのKFXを世界に売り出そうとしているから、余計。
実際、サプアは、2014年12月、次世代戦闘機KFX開発費552億ウォンを2015年度国防予算に盛り込んでいるのである。
どうだろう?
呆れる恥知らずの盗人根性では?
ましてや、もはやサプアは中国のチンピラになり下がっているのでは?
そのせいか、さすがのUSAも裏切り国家サプアに辛辣な対応を考えた。
な、な、なんと同じF-35を購入する日本の航空自衛隊仕様よりも性能ダウンした機種しか売らないことにしたとか。
ここで、その戦闘機について、USAと日本の契約に関しても触れておきたい。
まず、そのF-35、日本は42機購入を契約。
4機はサプア同様完成品で購入するが、残りの38機は、主要技術をUSA側から取得したうえ日本国内で組み立てるOEM。
また、USAの第4世代戦闘機F-16だって、USAの承認を得て、とっくに独自のテクノロジーでブラッシュアップズミ。
「お家芸」の炭素繊維で造り替え、機体制御ソフトや高性能レーダーも自前で開発してF-2を配備。
さらに、そこから、より小型化された高出力エンジンの耐熱素材、冷却装置、ステルス素材など、得意のテクノロジーで、第5世代戦闘機F-3の完全自国開発が射程内。
それはそうである。
戦後、USAのGHQは、零戦のあまりの優秀さに脅威を感じ、航空機の研究・制作・運航を7年間も禁じさせたほど。
事実、ダグラス・マッカーサーは、日本の航空技術者に虚空会社設立を持ちかけていたというほど。
これで、東仙坊、中韓が、ロシアがどうしても日本と離れられないのは、日本の高度なテクノロジーが欲しいだけと断言する理由がおわかりいただけると思うが…。
とにもかくにも、サイエンスの時代に、勤勉でなければテクノロジーの発達はないはず。
パクリを繰り返しているだけでは、絶対に不可能では?
ちょうどタイムリーな話があった。
◎10月29日、サプア・SBSテレビは、「今年の東京モーターショーでは日本やドイツメーカーの自動運転車が注目される」と報道。
10月30日から一般公開が始まった東京モーターショー。
今年はベンツや日産など各社が自動運転技術を搭載した未来型車両を披露。
自動運転車開発のためのカメラ、レーザーセンサー、デザインは各国の部品産業の力量が試される部分で、会場をはさながら自動運転車の競演の場。
10月28日、日産自動車カルロス・ゴーンCEOは、「2020年の実用化を目指している一般道路での自動運転について、実際に導入の準備ができている国があるとすれば、日本だと思う」とコメント。
この報道に、サプアnetユーザーのコメント。
「やはり日本車は無視できないね」
「デザインではドイツ、性能では日本に1票」
「『信頼すべきメード・イン・ジャパン』は、今でも否定できない事実」
「次は絶対に日本車を買おうと思う。故障もなくて信頼できるし、アフターサービスも徹底してる」
「サプアは…?」
「日本ではもう自動ブレーキは基本装備になっている。サプアとの技術の差は相当だね。HYUNDAIやKIAは何をしてるんだろう?」
「HYUNDAIやKIAもガンバろうよ」
「HYUNDAIやKIAは技術力がないから、テストすらできないだろうな」
「HYUNDAIやKIAは原価削減ばかり考えている」
「HYUNDAIやKIAは、どうしたら鉄板を薄くできるか、部品を安く作れるかで悩み中」
「ペーパードライバーの私も、ついに車を買えるかも」
「タクシーの運転手がいらなくなるね。その上、貨物トラックも無人化されたら、だんだん人間の働く場所が消えていく」
「日本は好きではないけど、吸収できる技術力は吸収しようよ」

どうだろう?
日本のテクノロジーに対するジェラシーの炎が見えないか?
東仙坊的には、「地球に食料を、生命にエネルギーを」をテーマとしたイタリア・ミラノ万博で、「日本館」が展示デザイン部門で金賞を受賞し、参加した世界140以上の国や地域、国際機関の中でも高い人気を集めたというニュースの方が、ウレシイが…。
行列嫌いのイタリア人を並ばせたなんて、メチャクチャおしゃれ。
ところで、本当にいい加減なサプアから、実に奇妙で不思議な話が1つ。
◎5月27日、デーリー・メールとデーリー・テレグラフが、「カリフォルニア大学バークリー校コンピューター・サイエンスAI分野専門家、ステュアート・ラッセル教授が、5月27日付ネイチャーに、欧米で開発計画が進む殺人ロボット『LAWS(自律型致死兵器システム)』が人類に深刻な危機を及ぼす可能性が高く、その開発について世界が真剣に考えるべきときにきているとの論文を発表」と報道。
なぜ、そんなことが取り上げられたのかというと、あのスティーヴン・ホーキング博士が「AIは将来、人類を滅ぼす」と警告したように、LAWSは近未来の深刻な脅威だと予測できるからとか。
実際、昨年5月、今年4月、国連欧州本部でのCCW(特定通常兵器使用禁止制限条約:批准国117カ国)の非公式会合で、LAWSに関する初の専門家会議が開催され、軍事機器や航空エンジンなどの開発・製造を手がける(?)「サムスン・テックウィン」と高麗大学が2006年共同開発した殺人歩哨ロボット「SGR-1」なるLAWSが具体的にヤリ玉に上がったというのである。
というのも、5.56mm機関銃と40mmグレネードランチャーを装備赤外線センサーなどで自動的に感知し、2マイル先の標的を確実に殺害することができるSGR-1がすでにサプアと北との間にある非武装地帯に配備されているというからである。
しかも、そんな非人道的殺人歩哨ロボットが、1台たったの20万ドル(約2400万円)というのである。
それゆえ、殺人ロボット開発に反対する「ロボット兵器監視のための国際委員会」共同創設者ピーター・アサロが、NBCで、「こうした自律型殺人ロボットを国境に配備したサプアは問題だ」と非難しているというのである。
そのニュースに、ちょっと待って!と異議を挟みたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
それはそうだと思わないか?
その殺人歩哨ロボット「SGR-1」なるLAWSが本当に効果を上げているの?
すでに指摘してきた通り、サプアでは戦闘機1つ自前で満足に製造できないのでは?
第一、そんな最先端の優秀な兵器を配備していたのなら、なぜ北の工作員が勝手にサプアに入り込んで地雷を埋設し、サプア軍人が重傷を負わせられたりするの?
凄く変だと思わないか?
どうだろう?
かなりのマユツバなのでは?
それに本当にそんな高度な性能があるなら、パクリ武器輸出大国のサプアから世界中の厚顔無恥な独裁者どもが買い上げていて、とっくに国際問題になってるのでは?
どちらにしても、こんないい加減な国に、脆弱な我が政府はなぜ自ら譲歩しようとするのか?
仮に、これで元慰安婦なる不可解な存在に血税で補償金などまた払ったら、人生で一度も買春をしたことのない、東仙坊、絶対にあることで抵抗してやると決断しているのだが…。
 
Does the Japanese unenlightened mass media not yet understand even that the President of Korea can't talk for the true intention(日本の無知蒙昧なマスメディアは、サプア大統領が本音で話せるワケがないということすらまだわからないのか)?

To be continued...







profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
08 | 2020/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード