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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-220

Because there were many Japanese who went to Seoul to buy a kisang around me, I considerably stand even this from the expiation(周りにソウルへキーセンを買いに行っていた日本人が多かったから、これでもその贖罪から、かなり忍耐している)!

東仙坊、いよいよサプアについてエピローグ、ウンザリ、もういい…と思いつつ、ついついまた書き込む気になってしまう自分にホトホト呆れている。
心のどこかで、それこそが生きている証拠、人間としての本懐。
そんな気持ちがなくなったら、死んだようなモノ…と苦笑いしているところがあったから、どこか受け入れてもいる。
確かに、そのエネルギーがなくなったら、完全に一巻の終わり。
では、その源泉は何か?
実は、東仙坊、サプアを憎悪してもいないし、毛嫌いしているワケでもない。
ただ兄弟なら兄弟らしく、必要以上にくっつかず離れず、ごく普通につき合おうぜと考えているだけ。
正直に言えば、どちらもたかがナマズの兄弟、世界的にも大した存在ではないし、ましてや飛び抜けた存在なんかではないだろうが…と思っているだけ。
そ、そ、それなのに、なぜかコトあるごとに、オマエはバカだチョンだダメオトコだと言ってくるから、次第にムカムカし始めるだけ。
それだって、2人キリの間で言っているなら、ガマンもする。
ところが、平気で人様の前で言い出すから、こちらも堪忍袋の緒が切れる。
何もかも弟に依存したパクリ国家のくせにいい加減にしろ!と言いたくなってくる。
その最たるモノが、慰安婦問題。
かなりの我が日本女性だって、戦後食うために清水寺から飛び降りたような生き方を選択せざるを得なかったはず。
実際、子どものころ、バカでっかいUSA兵の腕にぶら下った派手な服を着た日本人女性をかなりこの目で見た。
また、クラスにハーフの子どもが1人や2人はいた。
そして、社会人になったころ、なぜか周りのオトコどもが「キーセン、キーセン」とニヤケながらソウルに行くのを不思議な目で見ていた。
そう、世俗的でなかった、東仙坊、キーセンが何なのかも知らなかった。
その意味を知るまで、せんべいの一種とさえ勘違いしていた。
ただ意味を知って以来、なぜかこちらの方が後ろめたい気分になっていた。
だからこそ、やがて仕事上でつき合うハメになったサプア人オトコが酔った勢いで、「今に見ていろ! いつか日本人女性を食い尽くしてやる」と絡まれても、反撃一つしなかった。
しかしながら、親分の中国とグルになって、自分たちの歴史歪曲や歴史糊塗を棚に上げ、難癖・アヤツケそのものでしかない「歴史の直視」などという詐欺言葉で、我が国を跪かそうとは、言語道断。
政治目的のために歴史を歪曲し、修正し、抹殺するのは、まさに中韓の十八番。
とりわけ、親分の中国共産党一党独裁政権、文化大革命、天安門事件など極悪非道の歴史を隠したまま。
2004年12月、あのニューヨーク・タイムズまでが、「中国の教科書は歴史を歪め、消し去る」と大特集。
「歪んだ歴史観。中国は他国を攻撃や侵略したことはないと教え、1950年チベット侵略や1979年ベトナム侵攻も教えない。朝鮮戦争で北朝鮮がサプアに大侵攻をかけたことを記さずに、逆にサプア側がUSAの支援で戦争を始めたと教える」
「2002年2月ジョージ・ブッシュ大統領が、北京の清華大学で、『中国の教科書にはFBI特別捜査官は労働者の弾圧のために創設されたとかUSA人は伝統的に弱者をイジメ、貧者を弾圧するなどといった間違った記述が多い』と中国の歴史教育偏向を批判」。
もちろん、それは今や親分のそばでいきがるだけのサプアも同じ。
2014年6月、USA軍慰安婦として働かされたとして、サプア人女性122人がサプア政府を相手に国家賠償を求め提訴。
そこで、この女性たち、「日本軍慰安婦は日本やサプア政府からすでに一定の賠償を支払われたが、同様の境遇の自分たちUSA軍慰安婦については事実関係が明確であるにもかかわらずサプア政府が隠蔽している」と非難しているほど。
確かに、1950年からの朝鮮戦争時にサプア政府が、USA軍を相手にした売春を認める「特定地域」を設け、売春管理していたことは歴史的な事実で、多数の証拠や記録が残存。
特定地域での管理売春は強制的に行われ、慰安婦の中には親に売られたり、欺されて連れてこられた10代の少女もいたはず。
また、今年春には、元TBSテレビワシントン支局長山口敬之が、USA政府の公文書をも根拠に、1960年代末から1970年代にかけての南ベトナムでのサプア軍用慰安婦の実態を喝破。
それによると、ベトナム戦争時に南ベトナムに戦闘部隊として送られていたサプア軍将兵用に、サイゴン市内に売春用施設の慰安所が開設され、未成年の少女を含む多数のベトナム人女性が半強制的に奉仕させられていたことも判明。
どうだろう?
気の狂ったように人の国を責めるより、まず自分の国の慰安婦問題を片づけるべきなのでは?
にもかかわらず、お嬢さん大統領を先頭に、相変らずの慰安婦問題で、「被害者が受け入れ(?)、サプア国民が納得できる解決策を日本政府が早急に提示し、被害者の名誉が回復され傷が癒やされることを期待する(???)」とか、「近い将来、目に見える進展があることを期待する」とのタカリ・ユスリ。
そして、その行きがかりの駄賃的に、サプアの司法は日本企業にミカジメ料の請求。
11月13日、ソウル中央地裁は、第二次大戦末期に朝鮮半島から徴用され、新日鉄住金の前身である製鉄所で働かされたとして元徴用工のサプア人ら7人が同社に損害賠償を求めた訴訟で、新日鉄住金に1人当たり1億ウォン(約1千万円)の支払いを命じる判決。
これは、6月に、光州高裁で、三菱重工業に徴用され名古屋の軍需工場などで働かされたという韓国人女性と遺族5人に総額は5億6208万ウォン(約6285万円)の賠償金支払いを命じる判決に続いてのアコギなモノ。
本当にサプアという国は、国同士の条約をどう考えているのか?
元徴用工に対する補償問題は、1965年の日韓請求権協定で解決ズミのはず。
不毛な過去の責任問題の追及ばかりに明け暮れる中韓のデタラメ政治屋どもの頭には、将来に対する責任など微塵もないのでは?
まあ、それは日本の政治屋どもも同じだが…。
どうあれ、サプアが慰安婦問題をどうこう言っている限り、兄弟の縁を切ったままでもいいと思うが、どうだろう?
とりわけ、ソウルの日本大使館前をはじめ、世界に設置されているあの醜悪な少女像を撤去しない限り、国交を断絶してもいいのでは?
実際、11月11日、日韓外務省局長級協議で、日本側が像設置は外国公館の威厳の侵害防止を定めた「外交関係に関するウィーン条約」に抵触すると、ソウル日本大使館前の少女慰安婦像の撤去を要求しても、韓国側は「問題が解決されていれば像は設置されていない」とか、「民間団体が自発的に設置したもので、関与できない」とか、「被害者が受け入れ可能で、サプア国民、さらには国際社会が納得できる解決策を日本が先に提示すべきで、順序が違う」とどこまでもトボケタ回答に終始したとか。
つまり、サプアという摩訶不思議な非民主国家では、政府よりも、像を建てた反日団体「サプア挺身隊問題対策協議会(挺対協)」の方が権力を有しているというのだから、何をかいわんや。
誰が考えても、こんなデタラメな国とはつき合うべきではないのでは?
それより何より、産経新聞前ソウル支局長に対するサプア当局の訴追を一貫して批判してきた国際ジャーナリスト組織「RSF(国境なき記者団)」アジア太平洋デスク、ベンジャミン・イシュマイルの声に耳を傾けた方がいいと思うが、どうだろう?
「報道の自由の原則に従えば、とんでもないことだ。いかなる記事を理由としても、ジャーナリストが懲役刑に処せられることがあってはならない。それも1年6月もの。それが記事中であろうが、ラジオやテレビで語ったものであろうが、その言葉の重要性は関係ない。これは原則の問題だ」
「大統領側は『記事はデタラメだ』といって、産経新聞に対し反論を掲載するよう求めることもできたし、サプアのジャーナリスト組織に調査を依頼することもできたかもしれない。また、昨年4月の旅客船セウォル号沈没事故当時に何をしていたか公開するだけで、問題を簡単に解決できた。国民に選ばれた者には特に沈没事故のような危機時において、国民に説明する責任がある。だが、不幸にもそうはならなかった」
「あえて言えば、訴追には口封じの意図があるように見える。当時の大統領の動静に関するウワサや状況の問題について、いかなるジャーナリストが取り組むのも思い止まらせるためだ。『承知しろ。もしこの繊細な話題に言及しすぎれば、前支局長と同じような結果に遭うぞ』という恐ろしいメッセージだ。前支局長への訴追は見せしめのようなもであり、彼は抑圧的な流れの犠牲だ」
「前支局長が引用した朝鮮日報コラム記者は不問とされた。告発した側からすれば、ウワサの詳細に踏み込んだことが引き金になったのかもしれない」
「ただ、産経新聞記者に対する訴追は、もっと政治的な別の側面を有する可能性がある。産経新聞はサプア政府に対して批判的。サプア政府にとって迷惑な新聞だったことが訴追の一因になった可能性がある」
「だが、産経新聞のサプア政府に対する報道姿勢や前支局長のコラムは議論で解決する問題であり、法的手続きの外で議論できたはずだ。そしてその問題はメディア自身が解決する手段を持つ。もし私が、前支局長のコラムを評価していないとしても、それで彼が刑務所にいかねばならないとの結論にはならない」
「前支局長が問われた『情報通信網利用促進および情報保護などに関する法律』は問題だ。これは存在してはならない。名誉毀損で重い懲役を科す法律を我々は原則的に批判する。国際的な標準に沿っていない。サプア側は訴追について法律の枠内で行っているとし、有罪判決が下れば合法的ということになるが、これは正当な法律ではない。厳しすぎ、激しすぎる」
「まずランキングの仕組みを理解する必要がある。ランキングは主に、我々がサプアのジャーナリストに送るアンケートの結果に基づいている。彼らがサプアの報道の自由に関する環境を評価し、次第に悪化していると判断している。サプアのジャーナリスト自身が独立的、批判的に取り組む自由が減ってきたと感じているということだ」
「サプアでは前支局長のほかに、大統領に批判的なラジオのトークショーのジャーナリスト2人も名誉毀損で訴追されている。この事例も直接、大統領に関連している。権力の最高レベルで報道の自由を抑圧しようとしているのであり問題だ」
「我々は11月26日に開かれる判決公判で前支局長には懲役刑を科さないよう求める。名誉毀損を認定するためには、『大統領のイメージを傷つけるために報じた』と立証されていなければならない。だが、そのような悪意の有無を裁判官がどう判断するのかわからない」
「もし有罪になったら、憂慮すべき前例となる。サプア国内には多くの外国人ジャーナリストがおり、彼らは恒常的な脅威にさらされて活動を続けることになる。それは我々が望まないことだ。なぜなら、訴追される恐れの中で暮らせば、繊細な話題に触れるのをやめ、自己検閲を強め、情報が減る。サプアのマスメディアもいくつかは大統領に批判的だが、同じ反応を示すだろう。その結果、情報へのアクセスができなくなることで、サプアの国民や海外の読者が不利益を被ることになる」
どうだろう?
一度ぐらいは率直に生きてみれば…と言いたくなっているのは、東仙坊だけではないと思うが…。

I only watch the Korean President and don't think that I made a Korean woman a comfort woman by force...(サプア大統領を観ているだけで、サプア人女性をムリヤリ慰安婦にしたとは思えなくなるのだが…)!

To be continued...











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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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