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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-39 国交断絶すべき「サプア」民族を「ミクロガステル」と呼ぶべきかも!?


Our country shouldn't blame general citizen for an agreement matter between the countries and make the diplomatic relations a defeated country(我が国は、国同士の合意事項を一般市民のせいにして破る国とは、国交をすべきではない)!

東仙坊、なかでも、「サプア」とは絶対に決別すべきと決定的に痛感させられたのが、これ。
昨年1月13日、ソウル東部地裁は、日本軍による従軍慰安婦被害者を「自発的な売春婦」などと記述した「帝国の慰安婦」の著者、朴裕河世宗大教授に、名誉を傷つけられ人格権(?)を侵害されたとして、慰安婦被害者9人が損害賠償を求 めた民事裁判で、被告に原告1人当たり1000万ウォン(約98万円)、計9000万ウォン(約875万円)の賠償金を支払うよう命じる原告勝訴の判決を言い渡した。
「日本政府と日本軍が慰安婦を募集、運営する上で直接的、間接的に介入した事実は国連のさまざまな報告書(?)、河野談話(???)、国内外の学術研究結果などで認められている。それに基づけば、被告が著書に記述した内容中32ヵ所が虚偽事実に該当するか、極めて一部にすぎない事実を一般化して断定しており、慰安婦被害者の名誉を毀損し、人格権を侵害した(??)」
「本の記述のうち、『慰安婦の大多数はからゆきさん(日本人慰安婦)の後裔』、『アヘンを軍人とともに使用したのはむしろ楽しむためだった』などとした10ヵ所を虚偽事実の摘示による名誉毀損に当たる。こうした記述は、サプア人慰安婦が本人の選択で慰安婦になり、経済的代価を受け取って性売買を行う売春用従事者であるかのように暗示するもので、慰安婦被害者の社会的評価を阻害している」というのが、その判決理由だというのだから、こちらの方が恥ずかしくなるだけ。
「サプア」の司法は、すでに完全崩壊しているとしか言えないのでは?
この民事裁判の判決だけでも、もしかしたら隣のキチガイの国よりも気が狂っているのかもと言わざるを得ないと思わないか?
実際、親韓派の代表的マスメディアであるニューヨーク・タイムズまでが、「植民地時代、日本によってムリやり連れ出された罪のないサプアの少女たちが、性奴隷として毎日たくさんの日本兵たちに汚されたことは、サプアでは公認の歴史であるが、日本への憎しみと同様にサプアに定着しているこの常識に彼女が意義を唱えた。日韓の文献を念入りに調べ、生存する慰安婦への聞き取りも行った結果、そのような好ましくない部分を削除した一様な慰安婦のイメージは、彼女らが誰なのかを十分に説明するものではなく、慰安婦論争を激しくさせるだけだと気づいた」と説明していたのにである。
事実、彼女は、2013年に「帝国の慰安婦」を出版。
「日韓の悪徳業者が女性たちを騙して慰安所に連れてきたこと」、「奴隷のような環境にはあったものの、日本国民として扱われた植民地の女性たちは奉仕することを求められたこと」、「次第に同志のような関係となり、日本兵と恋に落ちる者もいたこと」などを率直に考察しただけだったはず。
それだけじゃない。
最近になって、「稼げると言われて、業者に誘われ慰安婦になったが、儲けられなかった」と怒った証言をしていた元慰安婦の事実、2013年にソウル大の安秉直名誉教授に発見された従軍慰安婦たちの引率人(サプア人男性)の日記も、一切無視。
さらに、今、現在、「サプア」マフィアの金銭奴隷になっているプロフェッショナルの売春婦が国内に20万人超、国外に15万人のいるという紛れのない事実さえ無視。
本当に気の狂った大衆迎合ファシズム国家なのでは?
そ、そ、それなのに、昨年12月20日、ソウル東部地裁でのその刑事裁判の論告求刑公判で、検察が、「史実を意図的に歪めて慰安婦被害者に消えない傷を与えた(?)」と懲役3年を求刑したというから、もはや中国以下。
それはそうだと思わないか?
このメチャクチャなニセ国家では、司法であるはず検察や裁判所が、歴史的な事実を評価し、言論の自由や学問の自由を全く考慮せず刑事罰を科そうとするのだから、完全に民主主義を否定しているのでは?
彼女の「自分の意見を示しただけで、名誉毀損罪は成立しない。 表現の自由の侵害だと思う。私の本を正しく読んでくれれば何の問題もない。だから表現の自由を論じる必要もない」という弁明がなくても、それこそ、「サプア」には何の自由もないのでは?
それにしても、プロフェッショナルの売春婦の人格権がどうこうと言える「サプア」の臆面のなさに、正直、苦笑させられてしまうのは、東仙坊だけではあるまい。
実際、「サプア」では、「性労働者の日」を設定し、オリンピック競技場で1000人以上の「性労働者」たちが集結し、「性労働者に生の選択権を」とか「性労働者の生存権を保障しろ」などというプラーカードを持って堂々とデモをするくらいなのだから、それもやむを得ないのかも?

If this female professor becomes guilty of a trial of defamation of character, Korea has no choice but to conclude a lawless state perfectly(この女性大学教授が名誉毀損の刑事裁判で有罪になったら、サプアは完全に無法国家)!

To be continued...     






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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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