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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-235

“Anti-Japan innocence” has penetrated in Korea so that the terrorist who has finished licking such Japanese police used to appear(こんな日本の警察を舐め切ったテロリストが出現してくるほど、サプアでは「反日無罪」が浸透している)!

な、な、なんと何が何でもサプアで数少ない銅像にでもなりたいのか、このサプア人テロリスト、12月9日午前10時、全昶漢(27歳)が再来日。
スワ、これ以上日韓関係を悪くしたくないサプア政府がクソッタレに日本行きを促したのでは?とか、ただの鉄砲玉でしかないクソッタレだからそのテロ組織が出頭させたのでは?などという甘いウワサがビュンビュン。
すると、たちどころに、サプア政府が、「日本再入国前のクソッタレとサプア当局の接触の有無について全く知らない。聞いていない。自らの意思で日本に再入国したのかに関しても捜査を通じ自然にわかると思う。知っていることは全くない」と全面否定。
確かに、もしそうなら、その日の12月9日午後4時のサプアに帰国するための航空券を保持しているのは、メチャクチャ不自然。
どうあれ、突然のクソッタレの来日を知った警察庁公安部が、警視庁に連絡。
警視庁捜査員が、建造物侵入(爆発物取締法違反?)での逮捕状を持って、羽田空港でメデタククソッタレを無事逮捕。
では、なぜそれを知り得たのか?
9.11後に導入が検討され、2005年に運用開始された、テロ対策のために導入された「APIS(事前旅客情報システム)」のおかげ。
何でも、APISとは、海外から国内に入国する航空機に搭乗した旅客の氏名、国籍、生年月日などを記した名簿を航空会社が提供するシステムで、提供された名簿を税関当局と入国管理局が閲覧可能で、入国拒否事由に該当するなどとして登録した人物リストと自動照合できるのだとか。
しかも、2006年から入管難民法を改正し全航空会社から提供を受け、警察当局は、テロリストのほか逮捕状を取っている容疑者などの不審者情報を入管当局などを通じてリストに登録し、動向把握に活用しているとか。
そして、導入初年の2005年の1年間だけでも、指名手配されていた日本人11人と外国人6人を逮捕する成果を上げているから、より厳格にしてほしいもの。
とにもかくにも、クソッタレをそのまま警視庁麹町署に任意同行し、取り調べを開始。
すると、あの観るからにトボケタ相のクソッタレ、当初は「よくわからない」とか、「日本の報道機関から質問を受け、靖国神社のトイレを確認しにきた」とかノラリクラリ。
そうしたら、サプアらしくクソッタレの54歳母親まで登場してきて、最後に会ったのは3ヵ月前だというのに、「普段から正しい生活をし、人に迷惑をかけない、危険な目に遭わせるような子ではない」と犯行を全面否定。
また、とっくに法治国家ではないくせにサプア外務省もシャシャリ出てきて、「逮捕されたサプア籍全昶漢の写真を無分別に公開するなど日本マスメディアの報道ぶりについて、12月10日、外交ルートを通じ公式に抗議した。日本の各マスメディアに直接接触するのは難しいために日本政府に抗議した」と得意の難癖。
サプアマスメディアによると、「政治家ら公人、有名人を除き、人権上の配慮から容疑者の顔や実名を報じない場合が多い。ただ、事件の重大性などを鑑みて報じるケースもある」とのこと。
だから何?と思わないか?
言論の自由さえないサプアにだけはなんかを言われたくないと思うが、どうだろう?
どちらにしても、この醜悪なサプア人テロリストの登場を少しは恥ずかしく思っていることだけは確かでは?
そ、そ、そうしたら、このクソッタレ、こともあろうに、「靖国神社に個人的な不満があった」、「11月23日の靖国神社は失敗。もう1回やろうと思った」とぬかしたというから、言語道断。
つまり、日帰りテロを決行しようとしたということ…。
どこまで日本を、日本の警察を愚弄しているのか?
実際、再入国した際、機内預け荷物の中に、火薬のような砂状の物、タイマーなど時限発火装置の材料などが発見されていたというから、何をかいわんや。
もっとも、そのせいで、明確な物証を日本の警察が手にしたことも事実。
早速、DNA鑑定の結果、現場のトイレで見つかった遺留物と宿泊したホテルにあった別の遺留品からそれぞれ検出されたDNA型が一致したことが判明したというから、本当にアリガトウの一言。
ちなみに、その飛行機への爆発物持込みに関しての責任のある出国時検査をした金浦空港のサプア空港公社、
「出国時、保安検査員が袋入りの黒い粉を見つけて爆発物検査装置で調べたが、火薬成分は確認されなかった。ただ、詳しい成分はわからず、手荷物持ち込みを止めさせ、機内に預けさせた。綿密な検査で爆発物ではないと判断し、出国させた。規定と手続きは守っている」と言い訳しているというから、サプアはサプア。
どうあれ、サプア人テロリストのこれで黒は確定と思いきや、早速、それを助ける我が国の内にいるサプア派どもが、12月12日、横浜市中区山手町にあるサプア総領事館敷地内に、「靖国爆発の復讐です」と在日サプア人が特権を持っているなどと主張する団体の名を語ったこのうえなく低俗なことをするから、アングリ。
この国に、一体どのくらいのサプアのテロリスト予備軍がいることか?

It must be only to look down on Japan even if we get even if the essence of Korean people lies down than oneself developing(サプア人の本質は、自分たちが発展することよりも、寝ても覚めても日本を貶めることだけ)!

To be continued...














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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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