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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-237

We Japanese won't associate with Korea of the country of the brothers who are only a lump of the near relation hatred ordinarily for eternity(我々日本人は、永久的に近親憎悪の塊でしかない兄弟の国のサプア人とは普通のつき合いができない)!

今や、そこそこのサプア研究家、慰安婦問題解決探偵団。
その結論は、かつての慰安婦問題で真っ向から対峙するよりも、今の明らかに金のことしか頭にない出稼ぎサプア人女性性労働者を本格的に摘発することから始めるべきということ。
そう、世界に誇る「交番」に、「今日のサプア人性労働者逮捕数!!!」という掲示板を作るべきということ。
それで、メチャクチャ嘲笑できることが、USAで起きた。
それを説明するために、東仙坊、必死にweb検索し、今度はただただ冷笑…。
何でも、サプアには、4月にデビューしたばかりの何とかというグループの妹版の「Oh My Girl(オーマイガール)」というK-POPのヤングガールズアイドルグループがあるとか。
そこで、リサーチしたら、出てくるのは、2008年日本テレビの火曜ドラマ枠で放送されていたテレビドラマ「オーマイガール」のことばかり。
そう、グループ名もまた日本からのパクリで、しらーっ…。
ともあれ、何とかたどり着いて、今度は目をパチクリ。
整形天国サプアならではの同じ髪型、同じ顔立ちの初音ミク(?)風のクローンガールズのごとく。
正直、北の「モランボン楽団」の女性たちよりも、ある意味不気味。
ともあれ、その「オーマイガール」、12月9日、スタッフとともに新アルバム写真撮影のためにロサンゼルスのLAXに到着したとか。
そして、その集団、イミグレーションは何の問題もなく通過。
と、と、ところが、なぜか税関検査で足止め。
スタッフの誰かが、「オーマイガール」を「シスター(Sister)だ」と呼んだから。
かなりの人数の超ヤングガールズを血縁でもないのに、シスターと呼ぶということは、つまり、今やUSAを席巻するサプア人の基本的国家的プロジェクトである「ホー(whore:売春婦)」。
しかも、その多量の小道具とメチャ派手な危うい衣装ばかり。
そこで、「オーマイガール」の所属会社WMエンターテインメント(?)のスタッフが、「アジア系アーティストとプロデューサーが参加する『アンフォゲッタブル(Unforgettable 2015、タイトル自体もかなり問題!!!)2015』」というイベントにプロモーションとして参加する」と言い訳。
すると、その公演許可ビザを見せろと係員が追及。
そうしたら、「そのイベントは、私たちの単独公演ではなく、プロモーションで出席するだけで公演ビザを取得する必要がない」とさらに言い訳。
これが、税関当局を完全に怒らせた。
たちまち、スタッフを含め全員を拘束。
携帯電話が押収されたために外部と連絡も取れず、そのまま15時間以上。
結果的に、心身ともに疲労困憊のこのまさに「「Oh ,my God」のようなグループ、トボトボサプアに戻ることになったというから、大爆笑。
本当にゴクロウサン。
東仙坊、こちらの方々の少女像もぜひUSAにお造りになれば…と一言。
そして、「モランボン楽団」もかなり不気味かもしれないが、整形がないところが、まだマシとも。
実は、USAがサプアに少し辛辣になってきた部分は他にもある。
かねてから指摘してきたが、悪辣なパクリ国家サプアと明確に断定したとこと。
12月9日、 サプア国防省が、「開発中のKFX戦闘機に搭載する21の先端技術について、USAがサプアへの提供を承認」と大喧伝。
しかし、サプア側は当初、「25の技術提供で合意」とギャーギャー喚いていたのに、実際は、もっともキモである高性能レーダーなど4項目の技術提供はしてくれないということ。
そう、KFXを2026年からの実戦配備開始を目指し、小ズルくアジア諸国に売りまくろうとしているのに、核心部分4項目の技術がないのである。
それでも、独自開発(??)や第三国(?)からの提供などで補うと宣言。
それで、ついつい、お願いだからおバカな我が国からおバカな裏切者が出ないでほしいと祈るばかりだが…。
そ、そ、そうしたら、日本の芸能音痴、東仙坊、エリアンの話のようなサプアのパクリ話がまた出てきて、苦笑。
12月14日、サプア・SBSテレビが、「人気バラエティー番組『ランニングマン』の演出担当プロデューサーが、日本のバラエティー番組を模倣したとの疑惑を事実上認め、『 理由を問わず番組責任者として今回の論議に対し、心より謝罪申し上げる。今後は再発防止のために制作過程を改善し、同じことが繰り返されないように最善を尽くす』と謝罪した」と発表。
何でも、そのままコピーしたのは、12月6日に放送されたばかりのフジテレビの「VS嵐」で登場したゲームなのだとか。
ちなみに、「VS嵐」とは、その日本のヤングアイドルグループ(?)「嵐」チームがゲストチームと番組オリジナル体感型ゲームで対戦するバラエティ番組なのだとか。
それがサプアのnet上でソックリと話題になったのだとか。
そ、そ、そこで、花も嵐も踏み越えて…大きな疑問。
なぜいつものようにこちらの方が元祖!!!と言わないのだろう?と、思わずキョトン!!!

The human being must live for limitless growth. However, the Korean should live only to beat a Japanese(人間は限りない成長のために生きている。しかし、サプアはカンパンゴ人である日本人に勝つためだけに生きている)!

To be continued...






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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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