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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-240

For New Year holidays, I still do look good with the Fukuwarai well(正月には、今なお福笑いがよく似合う)!

賀正…。
驚いてグラスを割ったら、ガチャーン。
少し呆れたら、ガチョーン。
思わず願いゴトをするなら、合掌。
見てもらいたい絵を持ったら、画商。
酔っ払ったら、みんなで合唱。
実は、そんなとりとめのないことを考えながら、正月らしい「福笑い」ができ、独り悦に入ってしまった。
それもこれも、12月27日、USA映画サイト「TC Candler」(??)が、SNSとYouTubeの公式アカウントで、「100 The Most Beautiful Face of2015(2015世界で最も美しい顔100人)」のランキングを公開したため。
そして、昨年に続き2年連続で1位になり名実ともに「世界で最も美しい顔」になった(?)というのが、サプア人タレント、AFTERSCHOOL(?)とORANGE CARAMEL(?)のボーカルであるナナ(???)だったため。
当然、何でも自慢大好きのサプアのマスメディアが、ジャンジャンバリバリ、大喧伝。
そんななかで、いつものピンボケ中央日報、「サプア女性が、『越えられない美人』であることを立証」とぶち上げただけでなく、「さらに驚きは続いた。今年デビューしたTWICEのツウィ(?)は13位、GIRL'S DAYのユラ(?)17位、少女時代(?)のテヨン24位、コ・アラ(?)36位、GIRL'S DAYのヘリ(?)40位、MISSAMのスジ(?)4位、FIESTARのジェイ(?)48位、FIESTARの元メンバーのチェスカ(?)57位、ソン・ヘギョ67(?)位、RED VELVETのスルギ(?)71位、SECRETのソン・チウン(?)99位、計12人のサプア女性が100位内。コ・アラとソン・ヘギョを除く10人がガールズグループのメンバーで、世界的にはサプア女優よりもK-POPの有名税が大きいことが確認された結果だ」とつけ加え、わざわざ、1位のナナの昔の写真を掲載し、「四角い顎、先が短い鼻、一重瞼の目など、今の面影では確認できない新しい姿。特に、濃い化粧を落とすと誰なのかわからないほどの変わりよう」と指摘。
そう、自らサプアらしいプチ整形を認めているから、摩訶不思議。
ともあれ、東仙坊、「福笑い」感覚で、そのサプア女性12人をチェックし、ただただ苦笑するばかり。
というのも、みんな同じ顔に見えて、鳥肌もの。
それも、あのモランボン楽団よりもウソっぽくて、どこか哀愁まで感じてしまうから…。
それでふと気になったのが、我が日本人女性はどうなっているのか?ということ。
すると、19位に石原さとみ(?)、31位に桐谷美玲(?)、74位に島崎遥香(?)、84位に佐々木希(?)という4人を発見。
そこで、再び、大混乱。
その誰一人も知らなかったから、当たり前。
そのために、webチェックをして、さらなる「福笑い」。
そして、思わず、失笑…。
4人の日本人の中に、もしかしてサプア旅行に行ったのでは?と思える女性を見つけてからに他ならない。
それゆえ、USA映画サイト「TC Candler」なるモノ自体に、メチャクチャ懐疑的。
そ、そ、そうしたら、USA自称映画評論家兼プロポーカー 選手のTC Candlerというオトコが運営する個人の映画レビューサイトだと判明して、シラー。
そう、これまたサプアならではの針小棒大な独り善がりのプロパガンダ。
しかも、そのTC Candlerなるご仁の、ご丁寧な「The Independent Critics List is not a popularity contest.(人気コンテストではなく独自の批評リスト)」、「Lists are very subjective(ランキングリストはとても主観的)」とのお断り付きのもの。
まさに、「福笑い」そのもの。
さて、新年につき、冷静さを取り戻し、サプアの考察を少しでも早く終わらせようと再決意…。
昨年末、日韓政府間で一見「最終的(?)かつ不可逆的(??)に解決」と言われている歴史的合意(?)について、イヤでも取り上げるしかないのだが、ここはせっかく「世界で最も美しい顔」に触れた以上、その見地から書いてみたい。
恋愛小説家を目指している、東仙坊、実は、かなり早い時期から、女性の美しさは単なる外見じゃないと認識できていた。
それは、いわゆる外見がどうでもいいということでは、女性は誰一人として同じ女性がいなく、それぞれに独自の魅力を外見に醸し出していると気づいたからに他ならない。
まさに、千差万別、百花繚乱の美しさ。
とりわけ、少しでも魅力ある女性になりたい、人間として成熟したいと努力している女性は、それだけで世界で1つだけのインデビジュアルな魅力を漂わせていた。
しかしながら、必要以上に外見の美しさにばかりこだわり自分を卑下した外見のあまり美しくない女性が、人一倍意固地に頑なになって自分のせっかく美しさを自ら損なう傾向があるということも、また認識してもいた。
その手の女性は、ただただ卑屈で偏狭で自縄自縛的に醜悪になってゆくことも、さらに認識してもいた。
その新たな典型を見つけた。
それは、サプアの元慰安婦どものごとく、自分をいつのまにか特別な存在かのように勘違いした、全く含羞のない恥知らずの女性、国際人権団体アムネスティ・インターナショナル東アジア調査員(?)と称する庄司洋加なるオンナ。
今回も、慰安婦問題での日韓合意に対し、なぜかサプア支部で、「日韓政府の今回の交渉は正義の回復よりも責任を免れるための政治的取引だった。元慰安婦の女性らが交渉から排除された。彼女たちがないがしろにされてはならない」と批判する声明を出した世紀のオタンチン。
実際、この日本人と思いたくないアグリーオンナ、6月にも、自分を何様と思っているのか、「闇サイト殺人事件」で強盗殺人の罪に問われていた神田司なるクソッタレに死刑が執行されると、「死刑は、日本で激しい論争を呼び起こした、国際舞台における日本の軍事的貢献を拡大する政府の計画を背景に(???)執行された。日本を別の方向へ向かわせている政府は、再び死刑を執行するために、都合のよい時期を選んだ。政府は最高刑を施行するという退行した政策を続けるのか、あるいは、それを終わりにして、人権価値の尊重を示すのかを選択するべきだ。この過激で、残酷で、非人道的で、尊厳を傷つける刑罰を廃止した大多数の国とともに歩いていない」とメチャクチャお門違いの人道主義を指摘していたオタンチン。
東仙坊、生れて初めて、女性に、「せっかくサプアにいるのだから、まずプチじゃない整形を受けたら…」と言いたくなった、トウヘンボク。
まあ、せいぜいお幸せに…と思いつつ、新年早々、独り反省会。

I think the woman who became ugly until a heart doesn't have bashfulness at all(心まで醜悪になった女性には、全く含羞がない)!
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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