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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-245

Did you know that it was a part of the sex organs of the plant of the creature that fruit couldn't move(フルーツが動けない生物の植物の生殖器の一部だと知っていたか)?

東仙坊、性奴隷とは、ボコ・ハラムに家族を殺害され、拉致され、強制結婚させられ、妊娠を強要され、例え逃げ帰っても「ハラム(不法)」のヘビの子を宿ったとして村八分にされる女性のことを指すと定義している。
もしくは、ISISのヤカラどもにオモチャのようになぶられながら売り買いされる女性のこと指すと定義している。
その見地からすると、どこをどう見ても、サプア人慰安婦が性奴隷ではなかったということだけは明確に証明されると思うが、どうだろう?
実際、元慰安婦の誰一人として、逃げたら殺すと脅かされたとか、脚を広げなかったら殺すと脅かされたと証言していないことでも、それは明白では?
にもかかわらず、今回の日韓合意を受け、国連で性暴力問題を担当するザイナブ・ハワ・バングーラ事務総長特別代表が、「慰安婦問題に関する日韓合意は画期的。両国政府を称賛する。日韓が合意に基づき両国関係を前進させる共通の目的と決意を持っている。慰安婦問題の経験を踏まえ、両国が世界各地の紛争関連の性暴力根絶に向けて指導力を発揮するようにしてほしい。元慰安婦らの尊厳回復のため早期履行を訴える」という声明を発表したのは、なぜ?
つまり、日韓の狡猾なプロパガンダのせいで、サプアの慰安婦問題がボコ・ハラムやISISのようなものと認識されているということなのではないのか?
東仙坊、このことが一番の慰安婦問題と思うのだが、どうだろう?
少なくともサプア人慰安婦が、客を拒絶でき、軍人よりも稼ぎ、ハイキングに出かけられ、軍人と結婚までできた売春婦は、売春婦としてもかなり恵まれていたということだけは、確信的に言えると思わないか?
その意味で、日本軍人のための世界最古の女性の職業である売春婦になれたサプア人女性たちは、ある種選び抜かれた幸運なフルーツだったとも言えるのでは?
それなりに、色と艶を持ち、香りを出し、食べたヒトがそれなりに美味しさを味わえたのでは?
だからこそ、どんどん稼げたのでは?
ただし、フルーツであるがゆえに、自分で移動はできなかったということなのでは?
とりわけ、戦地であったらそれは不可能に決まっていたのでは?
ここに軍が関わらるざるを得ない最初の理由があったと思うが、どうだろう?
兵士はもとより、慰安婦の安全にも留意せざるを得なかったはず。
また、そこでトラブルを起こすバカが出ないように見張る必要もあったはず。
なぜなら、軍人である以上、軍紀を守らせる必要があったはず。
となると、軍のための慰安所を維持するために、それなりに「軍の関与の下」ということがあったことは否めないはず。
ところが、サプアが指摘している軍の関与は、慰安婦そのものを軍が強制的に集めたというから、つまり、慰安婦募集そのものを軍が強制的にやったなどと言うから、ワケのわからないことになってしまっているのでは?
だからこそ、我が日本も、そのような物的証拠は一切ないとなってしまうのでは?
そんなことは、ほんの少し冷静になれば、簡単に理解できるのでは?
世界のどこの国に、ただ今戦争中なので慰安婦を募集しますと直接やる軍があると思うのか?
どこの国の軍だって、そのような斡旋専門業者に委託するに決まっているのでは?
しかも、相手が軍なら取りっぱぐれがないので、喜んで受注する斡旋専門業者ばかりだったのでは?
そうなれば、現在同様、出会い系サイトや振り込め詐欺などでも明白なように詐欺の得意なサプア民族、口八丁手八丁で女性をかき集めたことは火を見るよりも明らかなのでは?
その理由は、簡潔明瞭。
濡れ手に粟のボロ儲けだから。
そして、それはこの21世紀の現在も同じ。
中韓マフィア、ロシアマフィア、メキシコマフィアの資金源は麻薬や武器同様に人身売買なのでは?
東仙坊、このことを口にするのは断腸の思いがあるが、今のサプア経済のファンダメンタルズは、高度成長とともに取りつかれたように始めたみっともない日本のオトコどもの「キーセン買い」と確信している。
実際、どのオトコどもも、マイッタよ、あの反応には?とか、積極性には?とか、とにかくいいんだよ、あれがとか、完全に夢中になっていたから、開いた口が塞がらないだけだった。
そのせいか、サプア人のオトコたちからは、オレたちの方が大きくていいのに口惜しい…今に見てろよと恨み節ばかりを聞かされ続けていたが…。
それは置いておいて、斡旋専門業者どもが、慰安婦にさせる女性を見つけるにはまず貧しいローカルに向かうのは必然。
そうなると、実は、超現実的な問題があったはず。
ローカルのヤングレディーで日本語を話せる人がどれだけいたのか?
逆に、下級日本軍人でサプア語を流暢に話せる人がどれだけいたのか?
それに、ローカルの警察官のほとんどがサプア人であったことはすでに証明されている。
ということは、サプア語も満足に話さない軍人や日本人の斡旋専門業者はどうやって女性を勧誘したのか?
仮に、強制連行したというなら、当然ごとく金を払うワケもないのだから、家族はもちろん、仮に買収されていた地元警察官でも放ってはおけなかったのでは?
どうだろう?
「軍の関与」があったとしたら、斡旋専門業者に金を払ったということだけになるのでは?

It must be certain that the Japanese military paid a comfort woman mediation supplier commission(日本軍が、慰安婦斡旋業者に斡旋料を払ったことは間違いない)!  
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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