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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-257

The Indian and the Japanese whom a slave didn't have obediently must be an everlasting trauma for an American(従順に奴隷にならなかったインディアンと日本人は、USA人にとって、永遠のトラウマ)!

東仙坊、サプアの慰安婦問題は、ほぼUSAの我が日本人対策に他ならないと言っても過言ではないと書き込み続けている。
そのぐらいライフルをかざした彼らに竹槍で命懸けで戦った我が日本人にトラウマがあるのである。それゆえ、そんな日本人が野蛮で残酷極まりない自分たちよりも、実は思いやりに富み、思慮深く、寛大な民族であってはガマンならなく、癇に障り、小生意気で仕方がないのである。
それはそうである。
世界一の多民族国家のUSAが、国を統治するために目を輝かせて飛びついたのが、白人至上主義。
サプアと同じく正統な歴史がないために、「自分たちは神の使命をおびて理想の国家作るために大陸に渡った」といつのまにか思い込み始めたメチャクチャ自分勝手な国。
その根本的ウソを誤魔化すために、「自分たちが神の使命を受けた正義の国だ」と何度も何度も世界発信し続けなければならなくなった強迫性障害者どもの国。
それを証明するのが、1859年、マサチューセッツ州議会での司法長官キャレブ・カッシングのコメント。
「我々は優れた白人種に属し、つまり男性にあっては知性の、女性にあっては美しさの完璧な具現化、それこそ力と特権であり、どこへ行こうと、どこにいようと、キリスト教化し、文明化し、従属を命じ、征服し、君臨する権力と特権を持っている。私は自分の血と人種である白人とは、仮に英国のサクソン人であろうとアイルランド系のケルト人であろうと、同格であると認める。しかし、USAのインディアンやアジアの黄色人種やアフリカの黒人が私と同格であるとは認めない」。
どうだろう?
このあたりのUSA人の本音をいくら世界一のお人好し国民でも忘れてはいけないのでは?
ついでに、UK歴史家アーノルド・ジョゼフ・トインビーの「歴史の研究」からも…。
「我々白人は有色人種を歩いている樹木ぐらいにしか考えず、たまたま出会った地方に棲息する野獣としか考えていない。実際のところ、我々西欧人は彼らをその地方の動植物の一部とみなし、我々と同様な情熱を持った人間とはみなさない。また、彼らを人間以下のものと考え、普通の人間が持つ権利を所有しないもののごとく待遇して差し支えないと感じている。彼らは、彼らが占めている土地の単なる土着のものにすぎない。そしてどんなに永く住んでいても、何らの基本的権利は得られない。西欧人の先駆者が切り倒した森の木々、あるいは彼が射落とした大きな獲物のように、彼らの命は一時的なものであり、もろいものである」。
どうだろう?
必要以上に意識すべきではないが、我々がそんなふうに見られている黄色人種、有色人種の一員であることは自覚すべきなのでは?
そして、ここで認識すべきは、たった1つ。
実は、東仙坊、テレビというものを観始めたころ、好きだったのが、USAの西部劇。
ララミー牧場、ローハイド、ボナンザ、ブロンコ…。
そこで、無性に引っかかったのが、無残に槍でライフルやピストルに撃たれてゆく、インディアンたち…。
それも、お年寄りや女子どもまで…。
その顔が何で自分たちに似ているのかな?ということ。
そう、彼らは、残虐非道にインディアンを虐殺し一大奴隷国家を構築した。
その奴隷なったのが、黒人と中国人と中国人に含まれていたサプア人。
と、と、ところが、気高さと品性を持ったインディアンと我が日本人は、そのUSAの奴隷になっていないという紛れのない歴史的真実。
それでいて、インディアンと戦うときには別のインディアンを斥候として咬ませ、日本人と戦うとき中国人を咬ませた卑劣で小汚い国家であるという紛れのない歴史的真実。
現代の世界最強国家としては、その歴史的真実に目を向けさせないためにも、かつての奴隷だった中韓とともに、我が世界一人道的な国家である日本を慰安婦問題で貶め悪者国家に仕立てようとするのは、無理からぬことと言えるのでは?
どうあれ、これで明確になることは、USAとサプアの関係。
USAにとって、サプアはどこまでも日本対策用のコマだということ。
それは戦前と同じ。
日本のお偉い方々が、サプア併合は日本にとってロシア南下阻止のために重要だったかのように言っているが、それはピンボケ。
黄色人種の小国のくせに、大国ロシアをこともあろうに打ち負かし、バカでっかい戦艦や戦闘機まで自前で建造し始めた、日本に世界有数の極貧国で七面倒臭くて厄介なサプアを押しつけ、自然に衰退させようと画策しただけ。
現に、今なおサプアは我が国にとって、ただただ厄介な国であるだけでなく、パクリ天才の彼らによって我が国の成長は鈍化させられているはず。
一方、いまだにUSAにチンピラ丸出しでケンカを売る北に直接介入しようともしないはず。
そう、USAはトクにならないことは何もしないのは昔から。
その意味では、我が国で、世界は一つ!とか、世界平和!とか、世界に誇る平和憲法!とかノーテンキに言っているトンチンカンどもの、何とお幸せなことか…。
そんなUSAが、本当に我が日本のためになる憲法など制定するはずもないばかりか、今なお世界で一番USAが恐れているのは、インディアンと日本人。
そして、今、世界は、利権を争うマフィア国家USAと黒社会中国との醜悪な戦いの真っ最中。
違った意味で、世界は一つだと思わないか?

In the world a right must be at the height of the ugly fight between fighting countries arrogantly now(今、世界は傲慢に利権争う国同士の醜悪な戦いの真っ最中)!

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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