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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-267

The reason why Korea couldn't stop the issue of comfort woman must be that the childish Korean mass media should trust the history that themselves forged seriously completely(サプアが慰安婦問題を止めないのは、幼稚なサプアマスメディアまでが本気で自分たちが捏造した歴史を信じ切っているから)!

東仙坊、日本のサプアを宿敵と煽る幼稚なマスメディアも好きじゃないが、何が何でも慰安婦問題と結びつけようとする作為的なサプアのマスメディアはもっと好きじゃない。
そして、ついにU-23決勝戦、相のよくないヤングばかりの我が日本チーム、もっと相のオカシイサプアチームに負けたら坊主頭になって帰国するなとTV前に釘づけ。
すると、案の定、観るも無残な試合展開。
本当にスピリットのない情けないヤングばかり。
しかも、相手は完全にチョロナメで勝ち誇った様子。
何で7番、13番、16番を起用しない、何で20番、8番、21番なのか、と怒鳴りっぱなし。
そのうち、何で試合途中で勝ったつもりなの?と日本のヤング以上にみっともないサプアのヤングを観ていて、逆転できるかも?と思い始めた。
そのぐらい、サプアのヤングは軽かった。
そ、そ、そうしたら、16番のおかげで、奇跡の棚からボタモチ…。
ともあれ、3番、12番、1番、16番はwelldoneよくやった。
そして、なぜ16番がMVPではないんだと言いつつ、そそくさと、サプアのnetとサプアのマスメディアをチェック。
驚いたのは、サプアのnet、ほとんどが冷静に試合を分析。
ほとんどが驕ったサプア選手どもを非難。
問題は、偏狭なサプアのマスメディア。
◎Xスポーツニュース、「痛恨の敗戦、『ドーハの衝撃』 、守備がまたも問題に」。
◎MKスポーツ、「1試合最多失点…サプアの傑出した記録が吹き飛ぶ」。
◎ベストイレブン、「集中力の欠如が悲劇につながる」、 「浮ついた雰囲気が惨事を招いた。2得点で早くも優勝の雰囲気だった。その蔓延した雰囲気が集中力低下につながり、相次ぐ失点を招いた。サプアはディフェンスラインを上げ過ぎて、裏のスペースのケアに失敗した。あまりにも簡単に日本にスペースを許し、一瞬にしてゴールを許してしまった」、 「交代出場の浅野にやられた痛恨の大逆転負け」。
◎Newsis、「ピッチ上にリーダー不在」、「最初の失点のあと、日本の気勢を折るために試合のテンポを遅らせることも選択肢だった」。
◎アジア経済、「シン・テヨン、手倉森のプランに陥落」。
◎スポ―ツ朝鮮、「守備の改善なくして『ロンドンの成功』の再現なし」、「時限爆弾のような守備の問題が日韓戦でも露呈された。今大会は攻撃に比べてお粗末な守備が常に問題だった。この問題の改善が急がれる」、「ベンチの安易な対応が生んだ残念な結果」、「2失点のあと、ベンチは変化を与えるタイミングを見誤った。攻撃よりもDFを投入すべきだった」。
◎ニュース1、「シャンパンに酔って… サプアには価値あるレッスン」。
◎マイデイリー、「ドーハ・ショック、得点後が不安だったシン・テヨン号、日韓戦でも再現」、「今大会のサプアは毎試合で先制するも、その後は試合の流れを調律できずに苦戦する内容を繰り返していた」。
聯合ニュース、「ドーハの逆転に茫然自失」。
◎インターフットボール、「崩れたサプア、ドーハの悪夢の誕生」
◎スターニュース、「痛恨の大逆転負け、なぜ3失点で崩れたか」、「2点目が決まるまでは、完璧なサプアのペースだった。が、サプアは突如集中力を失った。最終ラインが相手の鋭いパス一発で崩れた。相手アタッカーたちを捕まえきれなかった。日本は執拗にサプアの弱点を攻略した」。
◎Goal.com KOREA版、「またもや体力と集中力不足を露呈」、「集中力が不足し、体力も急激に落ちた。攻撃から守備に転換するスピードが遅くなり、カウンターに強みを持つ日本の攻撃の前に崩れた」。
◎イルガン・スポーツ、「日本の攻撃のスイッチとなった浅野」。
凄く変だと思わないか?
どこも、慰安婦のハルモニのために勝つと豪語していたことに一切触れていないのである。
さて、そんなサプアから、あまりにもサプア的な国際的に恥ずかしい話が、また1つ。
かねてから、開催そのものを危ぶむ話が続出しまくっている、2018年平昌冬季五輪。
実際、スキー会場の工事が遅延し、2月6、7日のFIS(国際スキー連盟)主催での五輪テスト大会の開催が不可能なのでは?と危惧されていた。
そこで、1月20日、ギュンター・フヤラFIS技術顧問が、アルペンスキー場を視察した結果、コースとして正式に承認し、それをスキー場現場事務所で記者会見。
す、す、すると、そこへ未払いの工事代金の支払いを求めた機器メーカー従業員が乱入。
「代金の問題も解決できないのにテストイベントを行っていいのか? 昨年5月から食事代も受けられなかった。それなのに何が世界の祭りだ。競技場を建てるのに危険もあり、命をかけて働いた。江原道は責任を負え!」と得意の怒鳴り込み。
何でも、冬季五輪事業主体の地元の江原道、五輪総予算が当初見込みの8兆8196億ウォンから13兆4851億ウォンに膨張。
昨年1月時点で、財政自立度は21.61%で、845億ウォンの債務。
そこで、何とか予算を捻出しようと、2015年1200億ウォンの地方債を発行したものの、満足に買ってもらえず、それでも、2016年1000億ウォンの地方債を発行して、何とかしようとしているとか。
どうあれ、そんな財政逼迫状況下で、昨年12月、複数の企業が工事代金滞納で工事を中止する事態。
その滞納額が、40億ウォン(約4億円)というのだから、何をかいわんや。
それで、初の五輪テスト大会開催のために24時間体制で工事をさせられた機器メーカー従業員にどこか同情したくならないか?
もっとも、それを人前で、FISの前でやるところが、やはりサプアならではのチンピラ気質。
経済効果約65兆ウォンという取らぬ狸に目の眩んだ江原道、果たしてどうケツを拭くつもりなのか?
ところで、何でサプアのオリンピック委員会とか、サプア政府は黙して語らずなの?

For unstable Korea, the politics and the diplomacy and the sports must be only means of the simple handy money-making(デタラメなサプアにとって、政治も外交もスポーツも単なる手ごろな金儲けの手段)!









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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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