Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-260

The face of the woman historian of two Korean friends of USA looks just like it so as to be weird(USAの2人のサプアの味方の女性歴史家の顔は気味悪いほどソックリ)!

もう1人のUSA女性歴史家(?)が、74歳のキャロル・グラック。
コヤツは、シカゴ生まれでウェルズリー大学卒業し、東京大学に留学経験があり、1977年コロンビア大学で博士号を取得したトンチンカンで、現在もコロンビア大学教授であることがポイント。
明確に言えば、アレクシス・ダデンのメンター的存在。
事実、コヤツも、マグロウヒル教科書の「慰安婦」記述に対する日本側の訂正要求に反対した19名の学者の1人。
その後の声明にも署名しているアンポンタンの仲間。
そのピンボケぶりを彼らを支える売国奴新聞旭日新聞での昨年6月5日のインタビュー記事から。
「彼女は著名な日本研究者で(?)、2月に慰安婦問題は過去にはほぼ解決していた(???)が、安倍晋三政権になって河野談話を見直し、検証すると言ってから問題が再燃した。史実は動きません。自発的に慰安婦になった人や募集に応じた人もいるのは確かですが、軍のための組織的な売春があったのは否定できない。当時は問題がなかったとしても、現在の価値観に照らすと許容できない行為だったのは間違いない。長い間、戦時下の性暴力は当然とされていましたが、今では人道に対する罪に位置づけられている。それに、重要なのは人数ではない(?)。ナチスによるホロコースト犠牲者の細かい数について誰が問題にするでしょうか?(???) USAの奴隷制度は明らかに間違っていたが、今はやっていない、『今だったらしない』と認めることが必要だ(?)。西ドイツ首相ブラントのワルシャワのユダヤ人記念碑での跪き謝罪したように、安倍晋三首相がソウルで慰安婦像の献花ををすれば(?)、一体誰が非難できるのですか?」。
どうだろう?
もはや完全に老人ボケなのでは?
どちらにしても、USAがこういう状況だと我々はもっともっと意識すべきなのでは?
確かに、アレックス・ダデンを「日本側の実績のある学者たちへ罵りであり、アマチュアの政治活動だ。学者としての良心に欠ける」と批判する若手のUSA歴史家もいないではないのだが…。
さて、東仙坊、この2人のUSAの女性歴史家(?)であるアレクシス・ダデンとキャロル・グラックに着目する理由が、単にコロンビア大学と深く関わっているからだけではない。
無論、コロンビア大学が、白人至上主義社会発展のための伏魔殿でしかないことは間違いない。
そして、その世界最強国USAの人種差別や非人道的蛮行をヒタ隠しにするための深慮遠謀をめぐらすプロパガンダを考案するシンクタンクであることは、明々白々。
そう言えば、あの恐ろしき「マンハッタン計画」を企んだのも、この大学。
それから、昨年9月、安倍晋三首相に記念演説をさせ、「ロー学長の父親は日本との貿易を営み、今から150年近く前の1867年に横浜を訪れた日米交流のパイオニアであります。遥かなる日米関係に思いをいたし、改めて厳粛な気持ちにさせられます」と言わせ、コロンビア大学と日本との人間的な繋がり(?)強調させたのも、この大学。
さて、そのコロンビア大学との関わりがメチャクチャ深いアレクシス・ダデンとキャロル・グラックに共通することが、1つ。
それは、どちらもジューの雰囲気剥き出しのムードを醸し出しながら、一見白人のいわゆる美人系に属しているという点。
そう、イヤでも思い出してしまうのが、すでに書き込んだ、司法長官キャレブ・カッシングの「我々は優れた白人種に属し、つまり、男性にあっては知性の、女性にあっては美しさの完璧な具現化」という言葉。
なぜなら、2人とも間違いなく外見はそこそこ美しいの全く魅力を感じさせないタイプだから…。
極論すれば、魅力のある男たちからはマジで愛されないタイプ。
東仙坊、女性を見る目だけには自信があるので明言できるが、男たちがどうしても愛したくなるようなadorable(アドラブル)でlovable(ラバブル)な女性とはほど遠い存在で、どこかknow-it-all(ノウイットオール)でdisgusting(ディスガスティング)なオンナ。
えっ、何で英語で言うのかって?
USA人のオンナにピッタリの言葉だから…。
どうあれ、2人は、特にUSA人の男性からは好きになってもらえないタイプ。
そこで、ふと思ったことが1つ。
25歳でサプアに留学したアレクシス・ダデン、USA人と同じような人種差別主義者のサプア人のオトコが白人というだけでコヤツにアプローチしてくれたのではないか?ということ。
どうだろう?
そうでもなければ、ここまでサプアに入れあげないと思わないか?
そのぐらい可哀想で惨めなオンナにしか観えないが…。
ところで、指摘したばかりのUSAの白人至上主義の結晶的PRの1つである今年のアカデミー賞で、昨年に続き演技賞候補の20人が白人ばかりであることが問題になっているというニュースに、思わず苦笑するのは、東仙坊だけではあるまい。
別にここ2年に限った話であるだけでなく、もともと白人のためのアカデミー賞なのだから、当然のことと思うしかないはずなのに、凄くワザとらしいと思わないか?

USA must be a lie-like country as ever that a black is a boycott at Academy Award now(今さらアカデミー賞を黒人がボイコットだなんて、USAは相変わらずウソっぽい国)!




profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
08 | 2020/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード