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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-262

The futures that are bright in the countries oppressing speech don't have it(言論を弾圧する国々に、明るい未来などない)!

東仙坊、サプアにとことん辟易し、目いっぱいの皮肉を込め日本の母親なら「自己責任」の自覚が強いから、子どもに対し細心の注意を払う!!!と書き込んだら、またまた不愉快千万な事件が起きた。東京都大田区で、母親が家に連れ込んだ新しい20歳のクソッタレ情夫に、そこにもともと住んでいた3歳の子どもが「ガンをつけた。人生に悔いはない」と1時間半もボコボコにされ撲殺されたというから、断じて許し難し。
そのクソッタレは、なぜか傷害で逮捕されたのに、その母親にはお咎めナシ。
耳から血を流し体中をアザにされ憤死した3歳男児の「キサマを母親にしたことが一生の悔い」という叫び声が聞こえてくるのは、東仙坊だけではあるまい。
そう言えば、「リンゴ病(伝染性紅斑)」が流行しているとのTVインタビューに、ほとんどの母親たちがその怖さを知らなかったことにも、アングリ。
ちなみに、パルボウイルス科エリスロウイルス属B19ウイルスが原因の感染症である「リンゴ病(伝染性紅斑)」、10~20日潜伏期間、頬がリンゴのように真っ赤になり、風疹のように手足にレース状の発疹が現れるとか。
注意すべきは、これまた妊婦。
感染すると胎児に感染し、重度の貧血から胎児死亡、流早産、胎児水腫を起こすことがあるというから、要注意。
母親になることは、本当に大変だと思うが…。
さて、本題に入る。
中国なる黒社会の手先になり下がったチンピラ国家、サプア。
まさに、3歳の子どもを撲殺した20歳の永富直也のごとし。
親分同様、言論弾圧に走るのは、当たり前。
仁義よりも、金による「義理」を選択したのだから、極めて自然。
その仁義なき脅迫にあった、産経新聞前ソウル支局長加藤達也が、1月26日、九州「正論」懇話会でその全容を述懐している。
①2014年8月、月刊「正論」9月号で、朝鮮戦争時のUSA兵を相手にした管理売春があったことを示す文書についての論文を掲載。
②産経新聞ウェブ版で、月に1回執筆を担当するコラムでくだんの記事を掲載したとか。
③2014年10月8日、右翼が訴えたことにより、情報通信網法の名誉毀損で在宅起訴されたとか。
④サプア大統領府から、「法的責任を追及する」と連絡があり、出国禁止措置にされたとか。
⑤在サプア日本大使館員から紹介されたサプア元検察官パク・ヨングァンは、「今回はサプアに言論の自由と民主主義とが存在すると証明する重要な裁判」と言っていたとか。
⑥取り調べのたびに平均10時間、問答が繰り返され、サプア検察が、「レームダック」、「行方不明」などの言葉を1つ1つ取り上げ、「この文脈で使うのは悪意があったからだ」と追及してきたとか。
そして、「誹謗する意図はない」といくら答えても、納得してもらえなかったとか。
どうだろう?
本来、刑事事件として取り扱われるコト自体が、言論弾圧という認識を検察が持っていないことが恐ろしいのでは?
⑦11月の初公判で、乗っていた車が右翼団体に取り囲まれ、車が50数万円の被害を受けたので器物損壊罪で告訴するも、一切の対応もナシ。
⑧公判中は、サプア側の「圧力」と「懐柔」の連続だったとか。
サプア大統領府広報部門が、電話で「民事、刑事で責任を徹底的に追及する」と恫喝。
サプア情報機関とみられるヒトが監視をし、電話で接触してきては、「アナタは思いきって謝罪をしてみるつもりはないか?」と迫ったとも。
在日サプア大使館広報官が、産経新聞社を訪問し、「『遺憾』という便利な言葉が日本語にはありますね。思い切って『遺憾』と表現するように」と提案してきたので、産経新聞幹部が、「万一、産経新聞が謝罪をした場合、アナタは責任を持って、大統領に『産経新聞の加藤前支局長への裁判を維持しないように』と進言できるのか?」と聞き返すと、「そんなことはできない」と答えたとか。
⑨判決直前、日本の政府関係者を介して、産経新聞本社に、「前支局長はこのままだと有罪になる恐れもある。自分に任せて、『遺憾』だと表明してもらいたい」と言ってきたサプア政治屋もいたとか。
⑩第7回公判に出廷したUSA人ジャーナリストが「名誉毀損には当たらない」と証言すると、裁判長が、「それはUSA的な価値観に基づいています」と打ち切ったというから、何をかいわんや。
どうだろう?
サプアの裁判所は、その異常さの極みなのでは?
どうあれ、法治国家ではなく、まさに「放置国家」。
なぜこんなマインドコントロールされてしまったソシオパスとサイコパスだらけ国と協力し合わなければならないのか?

Korea must be a country of the sociopath and the psychopath controlled mind(サプアは、マインドコントロールされたソシオパスとサイコパスの国)!







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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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