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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-270

The contradiction of the Japanese mass media which Mizuho Fukushima can't name with a traitor must be fatal(フクシマ・ミズホに売国奴と名指しできない日本のマスメディアの矛盾は、致命的)!

不気味な社民党には、のうのうとまだ福島瑞穂なるアンポンタンが参院議員としていまだにいるのだとか?
そして、そのアンポンタン売国奴ビッチの話に耳を傾ける奇特なニセ日本人がまだ仙台に50人もいるというから、東仙坊、本当にこの国は頭の芯まで腐ってしまっているのかもと暗澹たる気持ちでいっぱい。
しかも、その奇特なヒトたちは、アンポンタンに支援の献金をしたというから、腐った鰯の頭はどこまでも腐った鰯の頭ということか?
それにしても、その「フクシマ・ミズホと平和について語ろう」という講演で、アンポンタンは性懲りもなく、 「第1次安倍晋三政権は『ボクちゃんの、ボクちゃんによる、ボクちゃんのための政治』だったが、第2次、第3次政権は『俺様の、俺様による、俺様のための政治』」とか、「慰安婦問題の日韓合意は当事者不在のまま政府が手打ち式をやった。しかし、私は、アウシュビッツに行きましたが(?)、私たちは過ちを犯さないために、繰り返し繰り返し学び、共有し、広げなくちゃいけない(???)」とか、 「安倍晋三は天皇は利用するけど、思いなんか踏みにじる」とか、 「外で愛妻家ぶってる男は絶対に愛妻家じゃない。何か後ろめたいことがある。この内閣は酷い現実を覆い隠す。DV夫みたいに会話が成り立たない」とか、 「安倍晋三総理は戦死者を出そうとしている。万が一、戦死者が出ると、憲法9条のせいにして改憲・改悪に大きく進む」とか、「批判されるのがよっぽどイヤなんですね。ちっちぇえ、ちっちぇえ」などと品格が全くないピンボケ発言に終始したとか。
そのうえ、次の参議院選挙では、 「全国比例区は、政党名を書いてもいいけど、『福島瑞穂』、『福島瑞穂』」と書いて」と言ったというから、開いた口が塞がらない。
さらに、その3日後には、な、な、なんと国会で安倍晋三総理に、「ナチスと全く一緒」と迫ったとか。
.どうだろう?
この唯我独尊的ジコチュウ度とはどこからくるのか?
全く臆面もなく恥を知らず自分を棚に上げ人だけを攻撃できる神経はどこからくるのか?
元慰安婦のインタビューに立ち会い日本が世界から貶められるキッカケ作りをしておきながら、旭日新聞同様、その厚い面の皮まま日韓分裂に奔走する真の目的は何なのか?
それにしても、こんなアンポンタンに血税を浪費し続ける我が日本のなんと太っ腹で、でっけぇでっけぇことか…。
どうあれ、似合わないショッキングピンクに身を包みそのアグリー極まりないフクシマ・ミズホの顏を公共の場に出さないでほしいと切に願っているのは、東仙坊だけではあるまい。
そ、そ、そうしていたら、今度は、結構個人的に応援していた、プロ野球選手の清原和博なるオタンチンが、覚醒剤で逮捕された。
なぜ気に入っていたのかと言えば、無類の野球バカに観えていたから。
特に、高校時代の八重歯丸出しの歯並びグジャグジャの笑顔が、メチャクチャ屈託がなかったから。
けれども、逮捕され晒され続けるオタンチンの顔を観ながら、どことなくオタンコナスのフクシマミズホに似ていると感じて、ゾーッ…。
そもそも、このオタンチン、自分を裏切ったと決めつけている巨人との日本シリーズで、まだ試合が終了してもいないときから涙を流し始め、何だこのヤングは?と驚かせられてから、興味がなくなった。
その入団過程に何があったかは知らないが、すでに西武で大活躍しているのだから、それで十分なはず。
本当に人前をはばからず涙を安易に見せるオトコは、人間として未熟なヤツだけ。
案の定、オタンチンは超一流には、なれなかった。
そして、こともあろうに、FAでその巨人に入団。
東仙坊、その心模様が読めなくて、メチャクチャ懐疑的。
それでも、愛する長嶋茂雄が喜んでいたから、ガマン、ガマン。
また、八重歯丸出しの歯並びだったから、余計にガマン。
しかしながら、デビュー当時の勢いがなくなっていただけでなく、ケガなどで低迷。
そのうち、気になリ始めたことが、その目つきと異常に白い上下ともの差し歯というよりも総入れ歯。
そう、そのなかなか思い通りに活躍できないストレスからか、その弱い内面のせいか、間違いなく覚醒剤に手を出した証拠が歯。
それにしても、このオタンチン、いつまでも入団時のことにこだわり、ストイックさが皆無のジコチュウで、口先ですぐ家族の話をし、思い通りにならないとイジケ、それでいていつまでも根拠のない「自分は超スペシャルと勘違いしたままの、典型的な未熟者、まるでフクシマ・ミズホのごとし。
女房が三下り半を突きつけるのも当たり前。
実際、涙が出そうだったとか、死にたかったとか、これまたフクシマ・ミズホのように話ばかり。
すべての本質が、その元女房の「子どもたちを守ることが 精いっぱい」というコメントにあるはず。
そう、オタンチンが入手ルートを喋ったら、元女房も子どもたちもかなりデリンジャラスなはず。
どうあれ、フクシマ・ミズホやキヨハラ・カズヒロのようなみっともない相のヒトびとに、とっくに蹂躙されてしまっているのが日本の現状なのでは?

It must be natural to learn a sense of incongruity to Kiyohara Kazuhiro who a Japanese baseball fan deeply attaches to a past too much and abnormally puts too much confidence in himself(日本人の野球ファンなら、過去にやたら執着し自分を異常に過信するキヨハラ・カズヒロに違和感を覚えるのは、当たり前)!
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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