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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-277

It must be the mysterious feeling that I thought of Taiwanese relief squad of the forgetting food and sleep to be it like some Japanese(不眠不休の台湾のレスキュー隊がどこか日本人のように思えてきて不思議な気分)!

東仙坊、台湾で起きた悲惨な大地震にともなう人災事故(?)に対し、多くの日本国民が3.11の際の台湾からの多大な援助への報恩として迅速に立ち上がっていることに、率直に感動している。
安倍晋三首相が、「大きな被害が出ているとの報に接し、大変心を痛めている。必要な支援を何でも供与する用意がある」と台湾総統のアンポンタンに連絡したことを称賛している。
それにしても、たったのマグニチュード6.4で自分の住んでいるビルが倒壊しその下敷きになって生き埋めにされた方々のなんと無念なことか…。
心の底から哀悼の意を表したい。
ともあれ、かつて図らずも支配してしまった台湾人の方々とは、同じ人間同士としてかなり普通にやり取りができるのに、なぜサプア人とはそれができないのか?
ついつい、そう痛感してしまうのは、東仙坊だけではあるまい。
もちろん、台湾にだって、慰安婦問題で日本に優位に立とうとするヒトがいないワケではない。
中韓と共同歩調を取ることで自己益と保身を狙う「フォーエバー・ホース(?)」なるアンポンタン、1993年法務部長(法相)に就任するやいなや台湾の元慰安婦を自称する「阿媽(アマ、AMA、お婆ちゃん)」支持を表明。
そして、元台湾人慰安婦を支援してきた台北市女性人権団体「婦女救援基金会(婦援会)」を全力サポート。
総統就任後も、元慰安婦訪問や総統府食事会招待など、サプアのマネのパフォーマンス。
大した業績も残せない醜悪な中国本土派のアンポンタン、最後の仇花を咲かせようと昨年5月20日就任7周年の記念演説で、貴賓席に元慰安婦を招待。
そして、せっかく日台関係が過去最良だと言われているのに、演説冒頭で、「AMAちゃん(???)」と声をかけたというから、何をかいわんや。
そのうえ、台湾で初となる慰安婦記念館「AMAミュージアム」なるものを台北市内の創設する、正式オープンは世界人権デーの12月10日を予定していると豪語。
1994年に36人いた元慰安婦は4人しかいなくなってしまったので創設を急ぐ、その記念館は商業施設約360平方mのうち半分を慰安婦関連展示場とし、残りはDV被害者女性の作業場にすると発表。
それに対し、台湾独立派研究者集団の台湾教授協会は、「アンポンタンが慰安婦問題を強調するのは、天安門事件への批判など、人権派が訴えるべき主張を中国に配慮して言えないからだ。もし慰安婦が問題だというなら『軍中楽園』にも向き合うべきで、日本だけを選択的に取り上げるべきではない」と一刀両断にしてくれたとか。
ちなみに、 「軍中楽園」とは、1949年中台分断以降、台湾各地に設けられた中国国民党軍向け「慰安所」の通称とか。
台湾人慰安婦がほとんどというが、東仙坊、性労働大好きのサプア人女性が混じっていたのでは?と懐疑的。
そして、この不穏な動きで垣間見られることは、2つ。
1つは、この「AMAミュージアム」が完成したのかどうか、どうググってもわからないからビックリ仰天。
もしかして、信頼できる台湾人の方々が阻止してくれたのかも?
2つ目は、この「AMAちゃん(???)」ケースでも、それを裏で操る売国奴どもがいるというコト。
実際、1人の90歳超の台湾元慰安婦女性(??)を来日させ、東京都新宿区にある(?)胡散臭い「戦争と平和女性博物館(???)」で特別展「台湾人『慰安婦』の証言 日本人にされた阿媽たち」を開催させるとともに、講演させたというから、開いた口が塞がらない。
誰がどう言おうと、慰安婦とは、戦時下における斡旋業者が介在した「公娼」でしかなく、強制連行などあったら周りの男性たちが必死で対抗したはず。
本当に強制連行が事実だったら、被害者証言以外の何らかのそれを裏づける物的証拠があるのでは?
第一、第三者による証言さえ皆無なのはなぜ?
そもそも、USA下院の「慰安婦非難決議」で証言台に立ったサプア人元慰安婦だって、連行時の年齢、場所、状況、慰安所の場所すら二転三転していたのが真実なのでは?.
それで、実に興味深いことがある。
2015年、中国がにユネスコ記憶遺産に提出し、来年再び記憶遺産登録を試みようとしている「慰安婦関連史料。」
何でも、それは、吉林省档案館(公文書館)所蔵の文献が中心で、その中に旧日本軍が作成した中国国内の「慰安所関連史料」が多数含まれているとか。
そして、1938年作成された資料の中の「サプア人慰安婦が39名、中国人慰安婦が109名いた」という記録を「慰安婦強制動員」の動かぬ証拠と中国は主張しているが、1943年の「日本軍犯罪月報」に、「日本軍将兵が酩酊し慰安婦に暴行を加えた」事件が記されているが、その加害者将兵が憲兵の取り締まりを受けていたも併記されているというのでは?
そう、明らかに慰安婦が軍によって法的に保護されていたということで、それは強制連行ではないという証拠にもなるのでは?
どちらにしても、台湾人とは普通にこのままつき合っていけると感じているのは、東仙坊だけではあるまい。

A comfort woman must be a registered prostitute with a pimp under the wartime(慰安婦とは、戦時下におけるポンビキつき公娼)!






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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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