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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

検証プロファイリング 新宿母子不明事件-6

It must be apt to be to the ferocious wild boar that the young girl who has decided it when she wanna leave the house whatever it takes doesn't know the fear(何が何でも家から離れたいと決断してしまったヤングガールは、恐れを知らない凶暴なイノシシになりがち)!

■新宿母子不明事件

●東仙坊がプロファイリングする事件の語られない真相

①前回のそのまま、続き。
19歳のできちゃった婚の母親は、将来的に金の心配がなくなるだろうクソッタレを絶対に逃すまいと真剣だったはず。
とにかく、実家に戻りたくないのだから、そうなるのも極めて自然。
できることなら、玉の輿に乗って、代々木上原の大御殿に収まりたいと勝手に夢見たはず。
実際、自分の耽溺しているクソッタレを見ている限りは、そうなっても不思議はないと感じてもいたはず。
しかなしがら、クソッタレから聞く家庭の様子を考慮すると、自分のような子持ちのオンナなど受け入れてくれそうもないことぐらいは、無知蒙昧なHWBGにも容易に想像できたはず。
とにもかくにも、人生初めての日常の子育てにウンザリしつつ、将来的な安定と曲がり間違っても実家にだけは戻りたくないHWBGに、ある一石二鳥的ヤマシイ計画が生まれ始めていたのでは?と感じさせられるのは、東仙坊だけではあるまい。

②このクソッタレによるHWBG計画的絞殺事件の間違いなくキーになるのは、HWBGの1歳だった長男の行方不明。
そう、間違いなく今やこの世に存在しないに違いないと断定できるあまりにも悲惨すぎるHWBGの長男の死…。
実の父親であるはずのオトコに全く心配されないだけでなく、実の祖父母にも一切気にかけられない運命にあった1つの命の喪失…。
それが、今や日本の流行と言っても過言ではない母親の新たなアマンであるクソッタレによる虐待による殺害だったことが考えられる。
事実、このクソッタレはどこまでもクソッタレでしかないはず。
仮に、そうだとすると、あまりにも整合性があり過ぎて、クソッタレへの憤怒の念が通り過ぎ、単なるサイコパスだったのだとかえってこちらがシラケるほど。
ところが、東仙坊、単純にそうではないことが、今回の事件であるHWBG殺害方法と殺害プロセスに表れていると思うのだが、どうだろう?
そう思わざるを得ない理由は、本物の恋愛を知らないがゆえに自分に夢中になってくれていたオタンチンを殺人やその死体遺棄という大罪に巻き込んだこと。
それだけじゃない。
クソッタレの自宅から、2007年9月以降行方不明になったことになっている長男とHWBGとクソッタレの3人が写った写真が発見されているということ。
そして、その写真の撮影時期が、長男が行方不明になる直前の2007年8月ごろだということ。
何が言いたいのかというと、サイコパスが犬のマーキングかのように自分の犯罪の戦利品を集めるケースが多いことは周知の事実。
しかしながら、このクソッタレのマインドを考慮すると、自分で長男に手を下しているなら、そんな写真を残してはおかないと断言できる。
では、なぜその写真を残しておいたのか、それはクソッタレの中にあった微かな憐憫の情だったはず。
と同時に、HWBGに言われるまま長男を遺棄したことへの自戒の念だったはず。
そう、東仙坊、HWBGを殺害したのは、クソッタレではないのでは?と疑っている。
死者にムチ打つつもりなど毛頭ないが、長男はHWBGの手によって殺されたか? 病死したのでは?と確信している。
そして、HWBGはクソッタレと一緒にそれを遺棄することで、共犯者としてクソッタレを手放すまいと意図したのでは?と思っているのだが、どうだろう?
だからこそ、HWBGに対しての自分のように、自分に夢中のオタンチンをHWBG殺害の共犯者に仕立てたに違いないと思っているのだが…。
つまり、こういうことである。
HWBGからそのsexを学んだクソッタレにとって、自分がイニシアチブを取れる関係になれたオタンチンは瞬く間に「いい生徒」であり、「いいスポンサー」でしかなくなった。
リッチな家に暮らしながら貧乏なクソッタレが、自分が命のように言うことを聞く金が自由になる田舎の跡取り娘は、絶好のカモだった。
一方、自分の金をアテにし自分を脅かす存在でしかないHWBGは、たちまち厄介な邪魔者、重荷でしかなくなったはず。
だからこそ、静岡で暮らす気など全くないのに、2013年2月、オタンチンと婚約までしたはず。
となると、長男遺棄の蛮行の事実を知っているHWBGの存在は、どうしてもいてはいけないと身勝手にクソッタレが決断するのに、時間はかからなかったはず。
それはそうである。
すでに、クソッタレは、ルビコン川を渡ってしまっている本物のサイコパスでしかなかったのだから…。

The woman convinced earnestly whom there became nothing including the scary thing must be easy to suffer from the evil design of the bad scumbag in this world(俗世界の中で怖いものなど何もなくなった一途に思い込んだ女性は、悪いオトコの毒牙にかかりやすい)!

To be continued...





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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