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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-139 なでしこは澤穂希とともに永遠に去ってしまった…!?

Only in young ladies who are selfish, the communication of 11 must be difficult(ジコチュウ・ヤングレディーたちばかりでは、11人ものコミュニケーションは難しい)!

Ichigagaの東仙坊、MLBのオープン初戦、Aチームで2番センターで先発。
2-0。
そうしたら、翌日の第2戦、なぜかメズラシク続けて1番センターで先発。
おかげで、ワクワク。
第1打席、セカンドへのポップフライ。
第2打席、レフト前に、2016年度初クリーンヒット。
それでお役ゴメンと思いきや、なぜか第3打席???
初球をイイ当たりのセンターフライで、ようやくお役ゴメン。
まあまあのスタートかな…とフッと溜息。
どうあれ、今年も、我がイチローとともに、なんとか生き延びられるかも?とウキウキ。
実は、それと同じくらいに観戦が好きだったのが、なでしこJAPAN。
今、ちょうどリオオリンピック予選タケナワ。
それなのに、1試合も観ていない。
そうしたら、案の定、勝てなくて4大会ぶりにオリンピック出場を逃したというから、やっぱり…の一言。
何しろ、東仙坊、昨年のカナダでのFIFA女子ワールドカップから観戦していない。
それもこれも、お婆さん澤穂希の存在をウザったくしか思っていない、FIFAと同じ金満体質のJAFのオタンチンどもとそれに使えるオタンコナス監督が、澤穂希を代表から外したせい。
それはそうである。
もっとヤングで見映えのいいスーパースターが出てこなければ、新しいスポンサーが見つからないから儲けは少し。
特に、オタンコナス監督にとって、澤穂希が活躍すればするほど、自分の手柄を奪われてしまうのだから、いい迷惑。
実際、ドイツの2011 FIFA女子ワールドカップで優勝し、澤穂希はバロンドールまで獲得。
そのせいで、オタンコナス監督、戦術と戦略と人選をジコチュウにできるサッカーは、世界中、監督の手腕こそが評価されるはずなのに…イジケ虫。
もっとも、デイヴィッド・モイーズ、ルイ・ファン・ハール、それこそトーマス・トゥヘルのごとくもともとセンスの悪い監督。
大事にする選手は、サッカーインテリジェンスもフィジカルも協調性も全くない、デカいだけの宇津木瑠美、菅澤優衣香、川村優理、山根恵里奈。
今回だって、東仙坊、第2の澤穂希と確信している楢本光を外した段階で、最低。
どちらにしても、病気のコトもあるけど、海堀あゆみと澤穂希を追い詰めた段階で、あのなでしこは崩壊。
誰がどう言おうと、なでしこJAPANは、澤穂希あってのもの。
無能なマスメディア、今ごろになって、何が「澤ロス」だと思わないか?
そこで、やんわりと引退するように仕向けられてしまった澤穂希自身の言葉で、なでしこ崩壊の現状を指摘してもらうことにしたい。
今までうまくいかなかったときがあっても、試合中にみんなで修正する、修正能力というのがあったんですけど、今大会は全くそれが見られない。試合中にコミュニケーションを取って修正しないといけないと思いますね」
「想像されるのは、宮間選手一人に任せっきりなのかなと思います。もっといろんな選手がコミュニケーション取って、発言して修正するというのが必要なことかなと思います」
チームコンセプトをまずはっきりさせてもらって、若手、今回でいうと横山選手とか、中島選手とか新しい選手が入って、流れを変えられる選手が増えているので、少しずつ変えていけたらいいなと思っています」
「はっきりしたことはわからないんですけど、何か携われることがあれば、やっていきたい」
「一言でいうと非常に残念な結果になりました。厳しい現状ですが、ここから復活のスタートを切ってほしい。なでしこらしいひたむきさ、全力で戦う姿をみせてほしいです
「次の世代につながる、次に向けて未来に向けて勝ち試合にしてほしいですね」。
「私たちがシドニー五輪の出場権を逃したときは、企業チームが撤退したりスポンサーさんがなくなったりと本当に厳しい時代でした。そういうのを含めて、ちゃんと理解してもらいたい。なので、きょうの試合は必ず勝って終わりにしてもらいたい」
「選手の距離が遠い。守備の奪いどころがはっきりわからない」
どうだろう?
ちょっとやそっとでは、あのなでしこは戻ってこないのでは?
そこで、新たな背番号10のジコチュウの権化ながら澤穂希に成長させられた大儀見優季の言葉もついでに…。
相手の実力が上がっているとは私自身は思わない。本当に自分たちの気持ちの部分の方が大きい。ピッチに立つ以前の問題で負けていた。どの試合も相手の勝ちたいという思いの方が強かった。本当に勝ちたいと思っているのか? 経験に頼ってしまっているところがある。少しでも向上しようという気持ちがないと、現状維持をしているだけでは、結局退化する一方。常に質の向上を追求していかないと、結局周りに追い越されていってしまう。個人としては、この試合に負けることが、何を意味するのか理解して臨んだ。でも、全員の選手が理解していたかというと、そうじゃなかった。それは中でやっていて感じた
どうだろう?
澤穂希のいない「なでしこ」なんて、仲間内での「なでなでしか」なのでは?
ところで、我がイチロー、1日休んで今日も1番レフトで先発。
第2打席、2死無走者から二塁内野安打を打って、先制のホームイン。
東仙坊、どうかサッカーじゃないのだから、イチローを1番でなるべく使ってと祈るばかり…。

It must be to want to apply the difficult place of the soccer manager to a oneself-colored model and color(サッカー監督の厄介なところは、自分色の型と色に当てはめたがること)!





















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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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