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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-144 ISISホームグロウンテロリストのごときの日本の人権派弁護士ども!?

Don't you feel that misfortune continues to here whether it is destined(ここまで不運が続くと、運命なのかと感じてしまわないか)?

東仙坊、ブリュッセル空港の残忍な自爆テロで九死に一生を得た人がその後の地下鉄の残酷な連続自爆テロで行方不明になっているということに、絶句している。
本当に人間の命とは何なのか?
何か運命のようなモノがあるのか?
そうだとしても、自分の意思に反したった一度の人生を勝手にクソッタレの手によって寸断されてしまった人の無念さはいかばかりか?
どうあれ、その意味で、自爆テロなる卑劣極まりない蛮行を断じて許すことはできない。
そして、そんな自爆テロリストなる非人間は万死に値すると信じてもいる。
同様に、ジコチュウに殺人を犯すクソッタレを断行許してはいけないし、殺人者には等価交換的に死を与えるべきだとも確信してもいる。
ところが、世にはそんな殺人者にも人権があり、そんなイージーに殺人者でも殺害してはいけないと主張するヒトがいる。
それこそが、人間ならではの寛容さとも声高に叫ぶ。
寛容…。
心が広くて、よく人の言動を受け入れること。他の罪や欠点などを厳しく責めないこと。また、そのさま。
心が広く、他人を厳しくとがめだてせずに、よく人を受け入れること。また、そのさま。
確かに、世にパーフェクトな人間など一人もいないし、特に、清濁併せ呑むのが日本人の基本的な本性。
それゆえ、ともすると、いかなる蛮行にも寛容であるべきなのが、日本人ということになるのか?
今回のブリュッセル自爆テロで、日本人の被害者が2人いるという。
ということは、このグローバルな時代、ベルギーで働いていたのが不運なのだから、その被害者2人は黙って受け入れ、じっと忍耐するしかないということか?
また、テロは断固許せないと宣言した我が日本の首相は、寛容ではない未熟な人間となるのか?
そして、殺人者に対し同じ死を与えよ!と懇願する遺族や人々も、寛容ではない未熟な人間となるのか?
ふと、日ごろから人権を声高に叫び続ける我が国の人権派なる寛容で理想の人間である(?)弁護士のお偉い方々に尋ねてみたくなったのは、東仙坊だけではあるまい。
ついでに、3月22日、トルコ軍警察に、トルコ南部ガジアンテップで、世紀のジハーディストを装った集団サイコパス・シリアルキラー集団でしかないISISに参加しようとして拘束された24歳の日本人(?)を、国外退去処分されて日本に帰ってきたらテロリストとして公開し徹底的裁けと言ってら、人権侵害だと叫ぶのか?とも尋ねてみたくならないか?
それにしても、ここまできて、いまだに分別一つできない24歳の大バカ者の頭とは一体どうなっているのか?
仮に、コヤツがイスラム教徒だとしても、日本人としての矜持など全く備えていないことだけは間違いないのでは?
こんな救い難いアンポンタンが出現する我が国の教育って、一体どこまで腐っているのか?
また、こんなトンチンカンを育て上げた家族は一体どんな躾をしたのか?
少なくとも、コヤツが日本でこの後やることは、自己顕示と自己陶酔と目立ちたいだけでの劇場型無差別大量殺人だと思わないか?
と書き込んできて、ここからが今回のメインテーマ。
東仙坊、この探偵団を立ち上げて以来、どうしてもいつも引っかかるのが、我が国の人権派弁護士なる摩訶不思議なお偉い方々のいい加減さ、無責任さ、その跳梁跋扈ぶり。
いつもいつも自分がパーフェクトで(?)寛容かのように装い殺人者を煽動し、日本人の本来の美徳である潔さを削り取って、単なるクソッタレ化させてしまう傍若無人ぶり。
もちろん、それは小さな事件から衆目を集める大事件まで、実に執拗かつ狡猾。
①昨年度年間約3兆8千億円となり、10年間で1.5倍に拡大し、2025年度に5兆2千億円に上ると試算されている生活保護費。
今や、我が国の財政逼迫の大きな要因なのだとか。
東仙坊、その受給を盛んに勧められているが、それを受けるくらいなら切腹でもしようと覚悟しているもの。
実は、日本屈指の温泉地、大分県別府市では、25年以上前から、職員に年1回、市内のパチンコ店と市営競輪場を巡回させ、生活保護の受給者を発見した場合は文書で立ち入らないよう指導、従わない場合には、医療扶助を除き支給を停止してきたとか。
それに対し、昨年12月、なぜか25年目にして厚生労働省が、生活保護法にパチンコなどを直接禁止する規定がないことを理由に「支給停止は不適切」との見解を、大分県に伝達してきたために、2月26日、大分県が別府市側に是正を求めたとか。
それに対し、別府市民の8割が怒ると、3月9日、人権派弁護士らが、「生活保護法は、行政の指導について受給者の自由を尊重し、最小限度にとどめなければならないとしており、別府市の停止措置は受給者の自由を侵害し違法だ」との意見書を別府市に提出してきて圧力をかけてきたとか。
そう、この見解からすると、間違いなくISISに参加するのも国民の自由ということになると思わないか?

Even if the Japanese human rights group lawyer calls home bizarrerie of ISIS a terrorist yes, it must be not exaggeration(日本の人権派弁護士は、ISISのホームグロウンテロリストと言っても過言ではない)!

To be continued...






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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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